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本日、公募増資のお申込を本日終了させていただきました。皆様から多大なご支援を賜り、募集株数1070株を上回るお申込をいただきましたこと、心より御礼申し上げます。只、抽選となってしまい、抽選で外れた皆様には、一部ご希望通りの株数が購入できないことになってしまうと思われます。ご期待に沿えず誠に申し訳ございませんでした。(抽選は証券会社で行うので、私にもまだ結果がわかりません)グリーンシート登録で公募されても、募集株数の1/4以下しか集まらず、登録廃止になるところや、予定数を大幅に下回る株数しか応募がない会社さんもある中で、抽選になるほど皆様にご支援をいただきましたこと、大変誇りに思っております。皆様のご期待に答えるよう、社員一同がんばってまいりますので、今後ともよろしくご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。(あまり詳しく書くと、情報開示に対する“指導”を受けますので、とりあえずご報告と御礼まで)ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月27日

会社でも参加しました。温暖化が進んで、近年顕著になってきたように、強烈な台風や竜巻が多発するようになると、ひょっとすると地震より大きな被害が発生するかもしれません。現在の木造住宅の耐風設計基準は風速60mですから、それ以上の烈風に見舞われたと想像すると、ちょっと怖いですね。地震よりはるかに広い範囲に被害が及ぶことになりますものね~。小さなことからコツコツと。真剣に考えていきましょうよ!ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月24日
公募新株募集の期間も、残すところあと5日。しかーーし、23日(祝日)、24日(金)、25日(土)、26日(日)、そして申込最終日27日(月)郵送での申し込み書類のやりとりと、証券会社へ購入資金を振り込んでいただかなければならないのですが、最終日はビミョーなので、実質上今日と明後日24日(金)しかないわけです。まだお手続きが終了していない方が結構おられまして、朝から担当者がそれぞれのお客様のところへ連絡・・・お客様 「先週振り込んだけど・・・」担当者 「そうですか・・・ もう一度証券会社に確認します」・・・証券会社「集計票記入漏れでした。確かに振り込まれています。」担当者→お客様 「すみません。振り込まれていました。」担当者「株式のお手続きはお済になりましたか?」お客様「あぁ、書類どこかいってしまった」担当者「えぇーーー! もう締め切りが迫っているんですが・・・」・・・証券会社と協議結局、証券会社の人がお客様宅を訪問して申込んでいただくことに。お客様「証券会社から連絡くるの待ってたけど、連絡ないけど、どうなってるの? 振込先もどこかわからない。同封されてなかったよ・・・」担当者「そうですか。。。 証券会社のほうに確認します」証券会社「手続き終わってますので、お客様からの振込み待ちです」担当者「そんなぁーーー。 (担当者本音:ちゃんと連絡しろよ!!)」。。。いろいろありまして、ハラハラドキドキ(苦笑)お手続きがお済でない方は、至急申し込み用紙の返送と、明後日24日(金)中にお振込みの手続きをお済ませいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月22日

当社で一番沢山工事をさせていただいている集合住宅、島本町の若山台住宅のお客様を今日訪問した時に、住宅内はもうすっかり紅葉していて、きれいだったので写真を一枚。撮るとき「これって、色(光)の三原色やん」と思いながらシャッターを押す。厳密には、赤・緑・青(RGB)を光の三原色と言い、青・赤・黄を色の三原色といいますね。もっと厳密には、色の3原色は、青はシアン、赤はマゼンダなのでCMYで、RGBは混ぜると「白」、CMYを混ぜると「黒」でしたね、たしか。。。3元素といえば、経営の3元素は、ご存知の通り「ヒト」「モノ」「カネ」ですねぇ。うちの会社のほうもだいぶ色づいてきましたよーー(笑)先週より続けてきた面接ですが、今回はほんと良い人が多かったです。本当は皆採用させていただきたいくらいですが、収益あげるのが来期以降になる新規事業に大量採用すると、今期の収益が不安なので、泣く泣く数名に絞らせていただき、来週は二次面接を実施します。会社の都合で失礼な話しですが、今回不採用の方でも、今後募集する際に改めてお声をかけさせていただきますので、その節はご縁がありましたらよろしくお願い致します。モノ・技術・ブランドに関しては、なんといっても当社では来春オープンさせるヒーリングコンプレックス上牧の計画がいよいよ実現するということですね。着手が遅れて、関係者の方々にはご迷惑をおかけしておりますが、構想が確定し、現在申請作業を進めております。いよいよ来月早々に着工します!そして、その施設を実現するために、株式公開、公募増資で資金調達を行ってきたわけですね。おかげさまで公募増資は順調にお申込をいただいており、予定通りの資金を得ることができそうです。しかも250名を超える方々からの出資をいただくということを、大変光栄に思っています。皆様のご期待に答えるよう、精一杯がんばります!正直な話しここへ着て10年近くこの会社やってきましたけど、ようやく経営資源が揃ってきたっ!ということを実感しています。今は、「さぁ、いくでぇ~!」ってな感じかな(笑)ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月18日
なんと言っても就職活動において、就職を希望する会社がいったいどういう会社なのかを知るのに、その会社の社長が書いているブログを読むというのは、その会社を知る上でとても参考になるみたいです。(面接にお越しいただくほとんどの方が、このブログをご覧いただいているそうです)。株式を公開してからは、投資家さんにもご覧いただいているようです。その会社に投資するかどうかの判断として、社長の人柄や語るビジョンを投資判断として重要視される方も多いですね。それと社員が見てくれていますね。店舗が点在していて、普段あまり顔をあわせられない人もいるんです。本当はもっとコミュニケーションとれればいいのですが・・・何がしかの営業に来られる方は、必ずご覧いただいています。営業マンとして、相手の情報を得るのは当然でしょうね(笑)そして数少ない(?)ファンの方がいてくれています。ブログで知り合った方や、仕事の関連の方、リライフのお客様でいつも見に来てくださる方々です。(ブログで知り合った方々へは、本当はもっと先方へも訪問してコメントとかを書かせていただければ良いのですが、それに夢中になると際限なく時間が必要になってしまうので、ほとんどお邪魔できていない状態です。(この場を借りて、ごめんなさい)。。。面接で1日喋っていたら、脳が停止状態。書こうと思ってたこと忘れてしまいました(苦笑)尻切れトンボでごめんなさい。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月14日
自然との共生というこだわりについては、単純に環境負荷の少ない材料を使う。健康にに良いから天然素材を使う。ということだけにとどまりません。住む人が自然を感じることができる、住んでいて知らずに自然と共生していることを体感することのできる家とでもいうのでしょうか。例えば、「自然界には直線は存在しない」ということをご存知ですか?私のするデザインは、自然で、心地よいと感じる曲線を多く使ったものが特徴的です。よくある自然素材を使った家と言っても、寸分の狂いもない直線の建物で、しかも外の自然との一体感のないものは、私には少々違和感があります。健康や安全だからという理由だけで、天然素材の材料を使うのではなく、せっかくだから、自然との一体感による心地よさも同時に味わっていただきたいと心から願うのです。本物素材やデザインへのこだわりだけではなく、企業理念でもある「人(家族)を幸せにする」家づくりがリライフの家づくりの真髄(しんずい)です。建築の知識・技術・デザインは、もちろんプロとしてお客様にご提案する上で、とても重要です。でも、私はそれだけでは足らないものがあると、ずっと考えてきました。建築学では、「住む人の快適性や利便性は追求できても、家族の幸せを考えるという意味では限界があります。お聞きしますが、皆さんは家族の幸せよりも、利便性のほうが重要ですか? 収納スペースのほうが重要ですか? (そういう問題ではないだろう) ・・・そうなんです。「幸せ」って、そういう問題とは根本的に違う問題ですね。そう考えたときに、心理学や人間工学など、他の分野の知識も取り入れようと考えました。そして、その考えは、さらに風水や家相学にも及んでいったのです。近年マスコミの影響で、以外に多くの方が知識をお持ちの風水ですが、『西に黄色いものを置くとお金持ちになる』とか言う、そういう一面的なことではなく、数千年の歳月の中で検証され、受け継がれてきた理論を系統的に勉強しました。ただ、習得した知識をもって鑑定を仕事としたり、「風水を取り入れたリフォーム!」なんて宣伝すると、なにかうさん臭い感じがしますので、そういうのが嫌いな私は、一切、風水や家相学のことを宣伝には使いません。でも、風水の理論は大変重要なことです。建築の学問を西洋医学に例えるなら、風水や家相学は東洋医学みたいなものです。自然の摂理や人間の洞察に優れています。例えば、皆さんのお家の子供部屋の机は、どの向きに置いていますか(置いてありましたか)? 壁に向かって? 机の前が窓ではありませんか?風水では、入口の扉を開けて、すぐ目に入る位置で、扉に向かって座るのが良いと言われています。廊下を通る人の気配を背中で感じると、人は精神的に落ち着きません。まぁ、言い出せばキリがないのでここではやめておきますが、風水を商売にするのではなく、一人一人のお客様のプランニングをするときに、予算に応じて、極力風水的にも理にかなったプランを心がけるようにしています。また、顧客向けの暮らしアップセミナーを開催して、「子供部屋セミナー」では、先ほどのことなどをお話したりして、役にたつ事はぜひ取り入れていただきたいとお勧めしています。「リライフ流 家づくりの流儀」すべては、本質を追求していく中で、本当にこれは大切だと私が感じたことです。理屈ばかり言っているように聞こえるかも知れません。しかし、プロとして、真剣に家づくりを考えるのです。余談ですが、誰でも知っている「経済」や「産業」という言葉の意味をご存知ですか?ビジネスやお金をすぐ連想されるかもしれませんが、“経済”は「経世済民」、世の中を治め、人民を救うことを意味します。“産業”は産び業(むすびわざ)とも読まれ、人々が生活するため必要なものを生み出すことを意味します。家づくりも、会社の事業としても、「どうしたら売れるか」を目的に、商品開発をするのではなく、常に「何が大切か」「どうすれば住む人にとって良いことなのか」、という発想で“本物”をつくり続けていきたいと考えています。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月13日
私が考える家づくりの流儀を、お話しさせていただきます。リライフ流家づくりには、三つのこだわりがあります。一、 古美る(ふるびる)家 ※「古美る」はリライフの商標登録です二、 自然と共生を考えた家三、 家族の幸せを考えた家 リライフは、これまで一万件に及ぶリフォーム工事をさせていただきました。その中で、いつもジレンマを感じてきたことがあります。本来、リフォームは、家をこわして建替えするより、出る廃棄物が減らせて環境への負荷が少ないと考えられていると思いますが、実際には、部分的には解体するわけで、年間1千数百件もの工事をしますと、かなりの廃材が出ます。極力抑えようとしている当社でも、年間二~三百トンは出ます。住宅に使用される建材が、いかにこれまで消費者ニーズという名の下に、施工性や、利便性、快適性、あるいはコストのみを追求し、廃棄する時のこと、環境への負荷を考えていなかったかを痛切に感じます。 地球の環境のことを考えると、もうなんでも使い捨ての時代じゃないのは、誰でも知っていますね。 住宅も同じです。長く使って“味わい”のでるような本物の素材を、長く使っていかなければならないと思うのです。本物の材料はリサイクル・リユースも容易です。家づくりへのこだわりを語れば、一晩中でも足りないくらいの“思い”がありますが、あまり長々と書いても、誰も読んでくれませんから、要点だけまとめます(笑)。家も、出来あがった時が一番きれいで、年を経て古ぼけていくのではなく、人と同じアンチエイジングです。年を感じさせない、年を経ても味わいを増すような、「古美る(ふるびる)」家をつくりたいという思いが私には強くあります。(だんだん自分が年をとってきたから、そう思うのかもしれませんね) 長くなるので、続きは次回に。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月11日
リクルートの求人誌 「B-ing」とリクナビへ求人広告を出して、これから始める“ヒーリングコンプレックス事業”の核となる人物を募集しました。店舗プロデュースという魅力ある(?)職種のせいでしょうか、今回は沢山の応募をいただきました。それで、今日から面接開始。来週まで1週間スケジュールぎっしり(汗)。本当は、お一人お一人ゆっくり時間をかけてお話しさせていただきたいのですが、なにぶん時間がとれなくて、今回は5~6名単位で合同面接という形式にさせていただいています。(合同といっても、最初に全員に事業の概要を説明して、そのあと個別にお話しをお聞きしています)。応募されてこられる方も真剣ですし、一から立ち上げる部門だし、これからのリライフの事業の中でかなり重要な部門ですので、私も真剣です! 良い方々とめぐり合えますように!ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月10日
誰かと時間の約束していて、待たされることがあります。待たされるのが好きという方は、まずいないでしょう。“待つ”という行為は受動的で、待っている側は、自分で状況を打開することが出来ません。ただあるのは「待ち続ける」か、「待つのをやめる」かということです。同じ待つのに、待ち時間が明確でそれが担保されている場合は平静を保つ事が出来ますが、いったいいつまで待たされるかわからない状況に置かれると、誰しもイライラがつのり、怒りさえおぼえます。(もちろんいろんなトラブルやハプニングで、やむを得ず約束の時間が守れない時があります。その場合は、やはり遅れる旨の連絡をして、相手への気配りを忘れてはいけませんね)。「平気で約束の時間に遅れてくる人間は、相手のことを考えない人間なので、その人を信用してはいけない」と昔ある人から教えられました。性格が几帳面かルーズかということではなく、「相手への気配りに欠ける人間と付き合っていても自分が得することはないよ」という意味です。時間を守る。約束を守る。当社企業理念に掲げる 「信頼される人間になる」 の第一歩ですね。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月09日

新年度をきっかけに、先月に組織・配置の変更を行い、今回は店間で結構多くの人間が動きました。。。。それもようやく一段落したので、最後に水無瀬の事務所の机配置替えです。とりあえず机を移動しただけの状態。あと机の上のものは、事務所に帰ってきたら各自で片付けてもらいましょう。・・・といって、実は私はほとんど何もしていません。みんな、スミマセン。 ご苦労様です!リフォーム会社のくせに殺風景な事務所でしょ。こういうの“紺屋の白袴”というんですかね~まずは格好からという人もいるけど、うちの場合は、もう少し儲けたらにします。今回は机のレイアウトだけ変更ということで(苦笑)ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月07日

やることいっぱいあって、休んでる場合ではないのですが、少しはリセットしないと煮詰まってしまいそうなので、昨日は2ヶ月ぶりに休日ドライブしてきました。目指すは、やっぱり蕎麦(笑)今回は湖北マキノ町(現高島市マキノ町)の業平園(なりひらえん)というところへ行ってきました。(平安歌人 在原業平(ありわらのなりひら)が隠棲した地といい伝えられている地区だそうです)10人も入ればいっぱいになる小さな小屋(失礼)蕎麦のメニューは あったかいの(かけ)か、つめたいの(ざる)の2種類よく食べ慣れている蕎麦とは違い、麺は不揃いのぶつ切れ。モチモチした食感。蕎麦食べてるというよりむしろ団子に近い?(笑)聞けばそば粉と自然薯だけでこねるという。ダシはしいたけの風味。しかし、味も風情もなんとなく田舎の素朴な感じが良い。値段も520円と安い。(こだわりの蕎麦屋へいくと、たいてい1000円前後する)観光地化されていないところが好きですねぇ~里山の風情が随所に見られます。道に平行して流れる川の川辺はススキでいっぱい!食事の後は近くに温泉もあります。リニューアルされたばかりということできれいでした。八王子荘やっぱりたまにほっこりする時間が必要ですね。雪が積もる前に、皆さんも一度行かれてみては?ただし、何もないところで、何もないことが良いと思える方限定です(笑)ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月06日

今日は茨木店での事業内容説明会。皆さん3連休の中日で、天気も良いから本当は説明会どころではなかったと思いますが、遠方からもお越しいただきありがとうございます。ここまで延べ8回の説明会を開催させていただきましたが、今日でようやく一段落です。沢山の方に貴重なお時間を頂き、また多くのお申込をいただきましたこと、心より感謝致します。。。。この2ヶ月くらいほとんど休みなしで、どこにも出かけていなかったものですから、無性に「蕎麦が食べたい!」と思い続けていたのです。ようやく今日、蕎麦にありつけるチャンスに恵まれました。リライフ茨木店から歩いて5分くらいのところにある「貞寿庵」さん。北海道産の新そばです。。。。蕎麦だったら、どこでも食べれるじゃないの?いいえ。蕎麦だけは、ちょっとうるさいのです(笑)ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月04日
秋は夕暮れ。夕日のさして山の端いと近うなりたるにからすのねどころへ行くとて、3つ4つ2つ3つなど飛び急ぐさえあはれなり。まいてかりなどのつらねたるが、いと小さく見ゆるはいとをかし。日入り果てて、風の音、虫の音など、はたいふべきにあらず。四季のうつろいを感じながら、ゆったりした時間を過せれば幸せだろうなぁ~って、今日みたいに世の中3連休で、事務所も休みの人が多く、もったいないくらいの好天だと、仕事がたまって焦っている状況からふと逃避したい気持ちになってそんなことを考えたりします。・・・でも、人生の四季で言えば今は「朱夏」。熱い夏真っ盛りを生きている私にとっては、そうゆったりともしていられない。白秋の時代を迎えた時、ゆったりとした暮らしができるように今はガンガン燃えて生きよう!と、また気を取り直すのでした。(参考)人生の四季 青春 ~25 歳くらいまで (自分の生きる道が決まってくるくらいまで) 朱夏 ~65 歳くらいまで (仕事、子育て・・・ 第一線で活躍し定年を迎え退くまで) 白秋 ~80歳台(平均寿命)くらいまで (実りの時代。これまでの自分の人生の実りを享受する時代) 玄冬 ~120歳くらいまで (人間は本来120歳くらいまで生きるようにプログラムされて いるそうです) ※ 期間には個人差があります。タイトルと中身が全然違ってきたような。。。(苦笑)。時間にゆとりがある、ないではなく、常に「趣(おもむき)」というものを感じることのできる人間になりたい思います。“ライフスタイル提案”という仕事をしていて、いろんな方の暮らしぶりにふれる機会があって、自分らしい暮らし(生き方)を実現するためには、「趣(おもむき)」を感じる“心のゆとり”を持つことが大事なんだと多くの方から教わります。ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月03日
投資判断に影響を与える内容でしたので、記事を削除させていただきました。あしからずご了承ください。佐川ブログランキングいつもクリックありがとうございます!
2006年11月02日
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