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春を愛する人は 心清き人~♪そして花を愛する人もネ桜が散った後つつじが鮮やかに咲き誇るこれからがいよいよ春本番!《今日のピンボケ画像》 いつも通る道に、つつじがいっぱい~自然は美しい**************************************《今日のBGM》「A Natural Woman」byキャロル・キングCarole King / Tapestry70年代、いや20世紀不朽の名盤。当時何度もリピートして心を震わせた思い入れの深~いアルバムナチュラル感溢れるメロディに切なさとアンニュイさが入り混じった歌声がハートに響く、remiの原点のようなアルバム。よって一番多く登場しているアルバムかもね?それほどお気に入り♪(本当はネタ切れなのよ・・爆)キャロル・キングとは縁の深いアーティストで「remi's room」が「Sony Music Access」HP上で紹介されテレビ神奈川で放送されるという奇跡が起きたのも(5年も前の過去の栄光だけど・・) キャロル・キングの「Tapestry」を取り上げていたことがきっかけだったのよね~remiにとっては、昔からも今も、特別の存在なんだわ今日のタイム・スリップ映像はこちら↓Carole King「You Make Me Feel (Like a Natural Woman)」 アレサ・フランクリンもカヴァしている名曲♪↓ Aretha Franklin「Natural Woman」 remiもNatural Woman~♪天然でんねん!^^;
2007.04.25
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今日の大阪は・・雨がしとしと日曜日~♪雨の日曜日、定番曲です^^;いつも懐メロソングをネタにギャグる女remiがとある日、本屋で目に止まったのがこの本。↓(7kg)痩せろと言われてもやめろと言われても 今では遅すぎた~♪(船漕ぎダンス付き^^;)思わずこのフレーズを口ずさんでしまっていた! うぅぅ。。。懐メロソングを本のタイトルにギャグってしまうなんて・・・さすがのギャグる女(ググる男に対抗して?)も上手をいかれてやられたぁ~~って感じ(+_+)**************************************《今日のBGM》「Baby, I love Your Way」byビッグ・マウンテン94年にビッグ・マウンテンが歌ってヒットしたこの曲。実は前回登場したピーター・フランプトンがオリジナルなんですよね。75年当時はオリジナル・ヴァージョンがラジオでよく流れてたと思うんだけど今では、レゲエ調にアレンジされたビッグ・マウンテンのヴァージョンの方がインパクト強いから、オリジナルがかき消されてしまった感がありますね。今日のタイム・スリップ映像はカヴァVSオリジナルの聴き比べ まずは、レゲエ調のビッグ・マウンテンから↓Big Mountain「Baby,I love Your Way」 オリジナルはピーター・フランプトンですよ♪↓ Peter Frampton「Baby,I love your way」
2007.04.22
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感情のリズムが低迷期ではあるが嬉しいことがあったり、悲しいことがあったり感情の起伏が激しい今日この頃(+_+) 今、期間限定で新しい仕事に挑戦中なんですがそこで同じ業務に就いているAさん。remiと同じようなことを思っていたことがわかり感性が同じでどこか心が通い合う部分を感じた。彼女は華の20代、remiとは親子ほどの年齢差があるんだけれど・・スタイルよし、容姿端麗だけど、お高くとまらない。外見の美しさのみならず心もとてもピュアで美しい人。そんな彼女からほろりとするような言葉を言われた時は、本当に嬉しかった。6年近くこの職場で働いているけど今までで一番心に響いた言葉だった。上司に仕事で認められるよりも同僚にお世辞で容姿を誉められるよりも人柄や人間性を認めてくれる一言が何より嬉しかった。心の美しい人に言われた美しい言葉だったから・・but、彼女は今月いっぱいで寿退社してしまう(寂)せっかく価値観の同じ人に巡り合えたと思っていたのに・・結婚が決まったことは喜ばしいことだけど彼女がいなくなるのはちょっぴり寂しい。嬉しさと寂しさが交差する4月。 でも彼女の思いやりのある温かい言葉は一生忘れないから・・今はただ第二の人生を歩む彼女が幸せになってくれることを私、祈ってます~♪(今日も歌います!)**************************************《今日のBGM》「Show Me The Way」byピーター・フランプトンピーター・フランプトン/フランプトン・カムズ・アライヴ!あちこちの音楽サイトを徘徊していると「あっ、このアルバム家にあったぞぉ~~」というのに出くわすことが多々あり。なんせ兄の部屋は、足の踏み場がないほどレコードだらけだったからね^^;↑のアルバムもきっちりありましたよ~でも中身を聴いた覚えがないので曲は思い浮かばず・・(T_T)視聴サイトで視聴してみるとフワフワした音色(トーキング・モジュレーター)が印象的な「Show Me The Way」が・・思わず、懐かしい~~! 他にも耳馴染みの曲があったわ~♪ 76年のこのアルバムは全世界で1200万枚という驚異的セールスを記録したモンスター・アルバムなのね。がしかし、後が続かず『アルバム一発屋』の称号を与えるには相応しいものかもしれません^^;今日のタイム・スリップ映像はこちら↓Peter Frampton「show me the way」 甘いマスクと華麗なギター・プレイに70年代の熱い血潮が感じられるぅ~
2007.04.19
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洋楽アーティスト名って区別が付かなくてついごっちゃになっちゃう時ってありますよね。SRVさんはボニー・レイットとボニー・タイラー。ボーイズ・タウン・ギャングとクール&ザ・ギャングですかぁ。。(名指しでスンマソ~m(__)m)remiがよく間違うのは・・エア・サプライとエアプレイとかバッド・カンパニーとバッド・フィンガーとかもね^^;CD屋さんやレンタル店では思わず間違って・・なんてことにならないようにしないとね。実際フリーとフーを間違えてレンタルしちゃったことあるしぃ・・(汗)FreeとWho英語だと全く違うのにカタカナにすると一字違いだもん(T_T)remiがごっちゃになってしまうアーティストま~だいましたわん(^^♪***************************************《今日のBGM》・「Diana」byポール・アンカ・「One Way Ticket」(恋の片道切符)byニール・セダカヴェリ-・ベスト・オブ・ポ-ル・アンカ ベスト・オブ・ニール・セダカ2大オールディーズ・シンガーであるポール・アンカとニール・セダカ。「Diana」と「恋の片道切符」という代表曲があるんだけどさて、どっちがどっちの曲を歌ってたんだっけ?っていっつも混乱するのよねぇ~(?_?)えっとぉ・・・ってちょっと考えないと点と線が結びつかない(汗)ってことでこの際おさらいしてみることに・・ まずはポール・アンカの・・「Diana」ね。1957年だったのね~こんなに古い曲だとは驚き!↓Paul Anka「Diana」 一方のニール・セダカは「恋の片道切符」さわりだけですが・・↓Neil Sedaka「One Way Ticket」 どちらもオールディーズ・ポップスの名曲♪声質なんかも似通ってるかもね?う~ん、おさらいできたような・・?ますます混乱しそうな・・?(微妙現象だわぁ。。)
2007.04.17
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春なのに~春なのに~溜息また一つ~♪のっけからまた歌ってしまいましたが最近なんだかテンションが上がらないなぁ~と思っていてバイオリズムをチェックしてみると・・ドンピシャ!だった(@_@)4月に入って感情のリズムが下降線を辿り4月中旬がズンドコ、いやどん底に落ちてた(笑)道理でテンション低い訳ね。今がどん底ってことはこれ以上下がり様がないってことでこれからは上昇気流に乗って徐々に上がる見通しだからさぁ~て、今日も音楽で盛り上げて気分転換しよう~(^.^) **************************************《今日のBGM》「Jungle Boogie」byクール&ザ・ギャングクール&ザ・ギャング/ベスト・オブ・クール&ザ・ギャングファンキー・バンドの74年ヒットのこの曲。当時のディスコでは欠かせないファンキーでご機嫌なナンバーで頻繁にかかっていた記憶がありますね~(元ディスコ・クィーンの証言) 自然と体が動き出して元気とパワーを注入してくれそう~ 今日のタイム・スリップ映像はこちら↓Kool & the gang「Jungle boogie」 赤・青・黄色の原色がやたらと目立つコスチュームが当時のディスコ・ブームの派手さを物語っています。あらっ、ノリノリで踊ってる観客も負けじと原色ファッションで対抗?!もうお祭りのような賑やかさ!(笑)あと、印象に残ってるのは80年のこの曲。↓Kool and the Gang「Celebration」 も一つおまけに82年のこの曲も。↓Kool & the Gang「Get down on it」
2007.04.15
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昨日の京都、続編です。せっかくだから京都タワーの画像も出し惜しみせず載せちゃおう~《本日のピンボケ画像》こんなに天気がいいのに室内に監禁?されてるだけではもったいない!京都観光の一つでもして帰りたいなぁ~っていつも思うんだけど、終わった後はヘロヘロに疲れ果ててそれどころじゃなくなってるからtea time&お喋リングで終わっちゃうのよね~(口の方は、疲れを知らない子供のように~♪だから^^;)京都は歌にもよく出てきますね。「京都の恋」「京都慕情」by渚ゆう子昨日のSRVさんのコメントに出てきた「なのにあなたは京都へ行くの」byチェリッシュそこで今日は、思い出したように(笑)この歌詞に一言物申す!なのにあなたは京都へ行くの~ 京都の町はそれほどいいの~こぉ~のぉ~私の~愛よりも~♪「京都の町」と「私の愛」こんなとんでもなくかけ離れたものをどうやって比べるん (?_?)比べる方が脳みそおかしいやん。 責任者、出て来~い~!もし出てきたら・・ジョークだから・・ゴメンちゃいねぇ~^^;**************************************《今日のBGM》「Sundown」byゴードン・ライトフットGordon Lightfoot / Complete Greatest Hitsまたまたこんな懐かしい曲を発掘しました。シンガー・ソング・ライターとして60年代半ば頃から活動を始め74年この「Sundown」が全米No.1を記録。彼の最大のヒットになります。素朴感溢れるメロディ・ラインにちょっぴりブルージィな香りを漂わせたハート・ウォーミングな1曲です今日のタイム・スリップ映像はこちら↓ Gordon Lightfoot「Sundown」 ↑何故か映像が真っ黒けのけ~~(?_?)なのでこちらを(2曲目です)↓ Gordon Lightfoot「Sundown」
2007.04.13
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今日は会社の決起大会でそして京都へ~♪《本日のピンボケ画像》会場ロビーも春爛漫2時間半ほど緊張感漂う会場で監禁状態にされたので人質解放された後は疲れを癒すべく気の合う同僚と近くのホテルラウンジで午後のtea time~♪やっぱりケーキはイチコの乗っかったケーキで~(^.^) 美味しいコーヒー&ケーキと楽しいお喋りの豪華?三点セットでお腹も心も満たされて幸せ気分で岐路に着いたとさ~♪**************************************《今日のBGM》「Brass In Pocket」byプリテンダーズプリテンダーズ/グレイテスト・ヒッツ79年デビューの紅一点クリッシー・ハインド率いるロック・バンド。よって主に洋楽うたた寝期だった80年代に活躍したバンドなのでremiはこの曲が一番印象的同時期に出現したブロンディとは同じ紅一点バンドであることと音的にもニューウェーブの乗りなのでどこか似通った雰囲気を感じます。今日のタイム・スリップ映像はこちら↓The Pretenders「Brass In Pocket」 ヴォーカルのクリッシー・ハインド歌いながらタバコを吸ってる姿どうですかぁ~?日本の女性歌手ではこんな姿は見られない光景ですよね?あちゃらでは珍しいことではないんですかね?さすが~ニューウェーブの乗り!海の向こうの大リーガーがガムを噛みながらプレーするのと同じ感覚でしょうかね??86年ヒットのこの曲も耳馴染みでした~♪↓The Pretenders「Don't Get Me Wrong」
2007.04.12
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人との出会いもそうですが音楽との出会いもまた不思議な縁を感じますね。人・物・音楽・・すべての出会いはその後の人生に何らかの影響を与えてくれるものです。remiは洋楽好きの兄がいたお陰で70年代流行りのアルバムをほぼリアル・タイムで聴く機会に恵まれその時の感動や思いは一生の宝物となって心に刻み込まれています。このアーティスト知ってるからそれじゃ~いっちょ聴いてみるか?!ってノリで聴いていたのは有名なアーティストのものばかり。偏った聴き方をしていたremiにこれがお薦め!と言わんばかりに聴かされたのが一時代を支配していた?キング・クリムゾンやE.L&P等のプログレ音楽。当然洋楽初心者のremiのこと、プログレなんて全く聴く耳を持ち合わせてなかったので(?_?)もんでしたけどね。プログレの他に兄の嗜好はHR系が少なくウエスト・コースト系が多かったような・・?で、全く知らないのには手を出さない、冒険しないというのがremiのパターンだったのですがその中で、全く知らないアーティストのアルバムに手を出すことになるんだな、これが・・何故そのアルバムを聴く気になったのかは今もってわからないままだけど・・(?_?)**************************************《今日のBGM》「Surrender To Me」byマッギン・クラーク&ヒルマンMcGuinn, Clark & Hillman 名前もヒット曲も知らない謎のバンドだったけれどこれが今も心に残る思い出のアルバムになろうとは・・当時はどこかの寄せ集めバンドなのかな?くらいにしか思ってなかったのが・・(つい最近までそう思ってた・・汗) それがなんとぉ~~かの有名なバーズのメンバーだったとは知らなんだなぁ。。活動期間は2年と短かったようですが79年のこのアルバムはウエスト・コースト・サウンドにAORのエッセンスが振りかけられたようなアルバムでどの曲も心にぐっとくる名曲揃い。テープに録るくらいお気に入りだった~なのに・・今は廃盤になってるぅ。。いと悲し!(>_
2007.04.09
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4月に入って季節が逆戻りしてくれたお陰で桜の花もほんの少し寿命が長くなったようでちょっぴり嬉しい~(*^_^*)《本日のピンボケ画像》 事務所近くの桜の木。いつもこの前を通って出勤するんですがこの周辺を通るとルンルン気分になるほど春爛漫色に染まってます。携帯ではなかなかうまく撮れませんが(と言うより、腕が悪いと言ったほうがいい)季節感を出す為に、一応今年も印として?アップしておきますネ^^; **************************************《今日のBGM》「(I Just) Died in Your Arms」(愛に抱かれた夜)byカッティング・クルーCutting Crew / Broadcast前回の「夜に抱かれて」で思い出したのが(お得意の連想ゲーム形式?)86年No.1ヒットを記録した邦題が印象的なこの曲この頃は既に洋楽冬眠期に突入していましたが、この曲のように所々覚えている曲もあるんですよね。一度聴けば心にすぅっと染み込んでしまうようなキャッチーでいて哀愁を誘うメロディ。なのですが、・・・後が続かず(>_
2007.04.07
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今年も、この曲を歌う時がやってきました。春の元気なご挨拶~♪です。今、春が来て~君は綺麗になった~去年よりずっと~綺麗になった~♪(?)一つ年を重ねる度、また新たに 嬉しい・悲しい・楽しい・辛いの感情をいっぱい経験し確実に内面が磨かれて綺麗になったと思いたい(^.^)**************************************《今日のBGM》「More Than This」(夜に抱かれて)byロキシー・ミュージック ロキシー・ミュージック/アヴァロン70年代のロキシー・ミュージックははっきり言ってフワフワとした浮遊感みたいなものがあって掴みどころのないバンドって感じでビジュアル面でファッション・センスがいいとかアルバム・ジャケがいいとか・・単にお洒落なバンドというイメージしかなくあまり曲にもブライアン・フェリーにもそそられるものはなかったんですが・・でもこの曲だけは例外です時代が彼等の音楽に追いついたのか?時代が彼等とマッチしたのか? 82年、彼等のラスト・アルバムにして代表作となった「Avaron」からの名曲今日のタイム・スリップ映像はこちら↓ Roxy Music「More than this」 何とも夢心地にさせてくれる優雅なメロディに揺れながらフワフワとまどろみながら(腰をクネクネさせながら?)虚ろな目で囁くブライアン・フェリーのエロチシズムに完全にいっちゃいそうです(爆) More Than This もうこれ以上 優雅な曲があるでしょうか? 夜に抱かれて・・夢の中へ~ 夢の中へ~行ってみたいと思いませんか~♪ウフフ~^^;
2007.04.04
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remiが一番多感だった思春期の頃に出逢い初めて音楽に感動し音楽に目覚め、はまったのはエルトン・ジョンでした。な訳でエルトンは音楽の師と仰ぐ特別な存在なのですがこの3月25日に目出度く還暦を迎えニューヨークのマディソン・スクウェア・ガーデンでコンサートを行いました。そしてメモリアル・イヤーを記念してベスト・アルバムを6月27日に発売することが決定!しかもこのベスト盤は日本のファンによる投票で選曲されるというスペシャル企画付き。還暦記念特別企画あなたのNo.1ソングを投票してRed Pianoをゲット!remiも投票したい気分だけどたった1曲しか選べないってのは絶対ムリ (>_
2007.04.01
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