...redstone...日々適当な剣士

2026/07/18
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カテゴリ: game
文字が削られている、記録に残っていないとかの話あったなぁというムービーから
消えた人の話をするのかと思ったらもう決戦だこれ


歳の話が始まった頃はここまで進むとちょっと想ってなかったので
その辺も感慨深い。
(古参みてーな事言ってるけどプレイ開始が監獄島なので初見はシーから)







読了
兄弟姉妹、家族、友人の話
公正や夢想、未だ無い物についてのテーマが個々人と絡んで色々読むのが大変だ……

でも友の字はいらねえ(台無し)




偶に叱られたりの気が抜けるシーンがあったりの面白さ
妹に君ら3歳児か、とかお前形見奪ってんのとかの冷たすぎる視線とか
(秤だけで出演とか)




忘却の問題については前回やったなと思ってたら
書刀で名前変更グリッチ生贄ルート、思いつくのはわかるけど……
確実そうだけどその先も太尉の構想通りだと恐らく世界ごと詰み



一人の意思で決める事は誰に対しても不公平
あらゆる生存方法に対して分かりやすくノーを突きつける形
公正とはへの答えの一つでもあるか?
ジュンの答えは割と分かり易い、厳しい道だが。




それはそうと歳が宇宙に色々思ってるのは何処辺り見てたら分かるんだろ




ウェイとチェン
年寄り臭いに対して繰り返し指摘するな等
ようやくいい意味で軽口を聞けたなぁと
ずっと険しい顔で向き合う人達だったので嬉しい



ズオ公子

最初に職についた頃とは全く異なる見解を持つようになって
信頼される人になったのだなぁと
父と並び為すべきを成す姿はとても良かった



チョンユエ
長兄が激するのは結構意外だったけど
それだけ近しい家族が危なっかしいからだろうなと
最後に見つけられたって事で良いんだろうか? ウァン引けてない民


武術、詩、律、建築、絵、書、料理 
儀式的な意味はともかくやはり文化のどれも歳月に抗い超え得るモノって事だろうか




「睚」
人間っぽさを指摘されていたら友人も居た
歳が色んな意味でどうにもならないのと比べると何だかなぁ……




リャンとニン
直接言ってないけど大体言ったようなものみたいな描写がそこここにw



陳家への仕打ちや相見歓で見られた隠された事実など
戦乱一歩手前までは匂わせつつ割と問題あるよって部分は書かれてるように思う
→扱いが本当アークナイツ(負)だこれ!ってなった



次兄
物語に存在が出たばかりの頃は普通に悪役っぽくね?って印象だったのが主人公ポジ
大概やらかしてる感あるジーの描き方辺りでこっちになったとかあるんだろうか(借り、返せる??)
元々家族達も非難って印象でもなかったから最初からか

投影を除いても陰謀家の性質など歳と似た部分はある
その上で同一と成りきらないのは最も近い他者である家族達を愛したからと



椿
私心なく追いやったと言い切れず、かといって詰られたように地位の為にやったとは到底言えず
この辺が事実のみでも歴史から真相が随分抜け落ちる様を示しているなと
状況的には結構介錯に近い印象はあるが真意を隠して伝える罪悪感は重過ぎた。

それはそうと代理人が人(生物)ではないと切り捨てるなら普通に復活もするだろと
あけすけに言い返すような奴がいなくて良かったと思う……w



追記
粉もの調理台
その傷ですら業の一部と化してしまうものもあり
――捨ててしまえば、生地からも風味が減ってしまったように感じるものだ。
→こんなところにも


老いと成長
イェラグ等でも目にしてきた所 
今回チェンが面倒を見た子に対しても
かつて子供で成長した側が今度は導く側になるんだなぁと
→ブレイズもうそんな年齢なんだ と言うのとも通ずるか




TA-ST1
天命
1102年 晩秋
これまで出てきた各地で異常気象 最終警戒地点に巨獣到達ゆえか
出陣要請
「人心の向かうところ」

陵墓に入ったのは前回だったっけ

完璧な解決でなくもう血を流す他ないという求めか
どうなるんだろう

勅の撤回ではないが期日  
望日3日前に 何度鎮撫の儀式を終えたか~はこれローグライクの事だろうか?

ある時はイーさんに出迎えられ、ある時はかの棋士に阻まれ
ある時は後獣が蝶と化して歳獣に深手を負わせ



夢心地のチェン
規矩について語る二つの声 白と黒 
→このモチーフよく見る気がする 何だったかな

形ある公正
時宜に合わせた規矩を良しとする立場からはまぁそうか



TA-1
不反 代償の大きい兵器的な?
奥の手を使うと後の弾がなくなりチェンが即位するとか?

本当に自分以外の誰かを大事に思っているなら、
その人たちを振りほどくような真似はしないでくれ。

ウェイを追うチェン どうしても一人で向かう人w


先輩持燭人はズオ・ラウが印を届けるのを実質妨害している?
積極派閥かの差だろうか

陰兵借道 船頭の語った蜃気楼?
古い装備 器鬼の軍隊


違い
一人の志を以て万人の志を奪う
一人の智を以て万人の智を拓く

影響度では似たようだが


印を奪ったモー・イー
しかし何も起こらなかった おいw


TR
全員来てる!  ……転移とか勘弁してほしい



TA-2
歳月は化け物
最も長生きで最も巨大と言えるからそうか

何に記しても記憶に残って初めて永遠となる

ジエの言う誰か突然に消えたら後悔しないか 
→うん、その……

書刀で文字を削いで心から抹消する 歳を消し去る
→忘れるは前回重要な要素だったけど

勝敗のみに拘り求めるのは無味乾燥な生き方
→生存?


敵が凄く湧いてくるギミックって玉門の時を思いだすなぁ

数子を譲るとも
→取らせてどうこうみたいな  消えたのも布石?

時間、空間、数量、構造。
人には万古不易に見えても体を休め徘徊するだけの場

巨獣の同類の内の一頭が操られる機械と成り果てて尚
時間を耐えず攪乱
→あれかな?

黒石という罠で記憶が削られていく歳
倒れ伏すまで対局



TA3
ステージ配置が一筆じゃない?

モー・イーの反応、山海衆も元はただの賊ではなかったらしい?
木錠は形見 3人の視線w 知らんかったから仕方ないでしょ

天鏡閣に書刀がある


TA-4
歳獣の覚醒を周期、12に、30に分け
→歳月、まさしく時そのものか
けれど区切りを定義するのは終わりがある側に出来る事と?

759年
かつてほろ酔いの官吏が代理人達の団欒を許されるように図ろうとしていた?
矩獣をウァンが逃がしていた、その狙いが分からない

兄がここまで声を荒げるというのは想像してなかったなぁ……
君たちは三歳の子供か?  (リィン
→そう言われるとそうw


それぞれの道
だけど私は……一つの夢を残したいと思っている。
→やはり

矩を浮石として矩はそれを恩とした。
→その助言もまたよくよく他者とはかれなんだなw

後獣は角の生えた男性 冒頭のか
ウァンが筆となって歳の悪夢に一層の線を引いた
→なんとなくわかるが
悪夢だけでは目覚めを願うけれど輪郭を得て眠りが続く

奇妙な出来事のように映った倒影が色々やれたのか


TA-5
962年
不反を見た野心のある真龍
→確かに歳を封じるためにこんなにリソース使ってんの!?
と言われてみると不満に思って当然か

この時かけられた期限は20年

ジエについた持燭人 エルフのチュエン(椿)

書刀による修正を良しとしないジエ
議論を重ね正解を提示して新たな共通認識を形成すべき

チュエンの修正したい記録 移り気で悪意を秘めし者
証拠を揃えられたら正しいやり方で修正に協力しようと


965年
移動都市に変更するにあたっての混乱が色々とそりゃそうだ
犠牲者の数の修正を求められ断るジエ
→お、おう……

見栄えのする数字と見苦しい人々

裁くには情状
記録には?
→チェンがここに来たのはそういう?

書刀を盗み出したものが居る

ステージ中
友を書くんじゃねぇ!(最悪の感想)

建設にあたって問題が多発しているが陰謀の気配がある?
一番歳に近い面があると言えばそうか>ジエ
試した結果、破っても線を引いても文字を書き換えられない
喉舌

記憶能力と歴史への執着、寿命 確かにどれも魅力
これが一人の志に従う形になったという事?

歴史が厚みを増す程に力を増すジエ 
→だから消えたのか?


TA6 
歴史の大河は運命か必然か
リャンとニン 挫折もあれど二人なら

120年前に代理人が死んでから史書、古書が読み取れなくなった

962年の真龍の記録
結局、語り継がれるのは一人の功績だけだ。
→どうだろ、忖度の形で書いてるとも言えるかも?

何一つ過ちを犯していないのに史料は全て上から下まで傲慢であったと
→不可能に決まっているのに
君主、よく腹を裂きがち問題みたいなものか


……歴史って、一体何なんですか!?
身分違いの婚姻であからさまに不幸にしているのは一族総出で無責任極まりないが
まあなんか理由あるんやろなというのと
これが起きてないと色々収まるところに収まってねぇなというのがまた……

公平、公正が無いとしても
そのような過去を話据えるべきではない


ズオ将軍と長兄
江湖は広く、果ては見えん。
→こうして文で読むと分かるけど江湖だけだと、どこ?になりそうだなぁ

大尉の命でズオ将軍の罪を告げにきた
災害で3日玉門の移動が送れた咎 
→おっ、王侯将相いずくんぞ種あらんや??

責任はとらないから不可解な軍令に従えと言うが


公正が見えないなら誰が曇らせているのか

源石を炎国に与えたのは矩獣の友人、最初の山海衆
→譲るって話はここでの事か


TA-7
982年
即位から20年?
他と違いジエだけ仕事が増え続けている?

書簡の内容は司歳台に記録が無いウァンの行いについて
大悪、元凶について語った役人は明らか別の奴!

彼女の力が増して始まりに戻ったら?
助けを求めている 
→白いの! チュエンも違和感を持ってるけど多分思ってた事ではあろうか


問い 移動都市の建設は悪政であったか?
是非と善悪を量る良知 謹んで致す事
評価は後世に委ねて病を残さぬため陵墓を開く決断
→野心ではあるけどしたい事はわかる話なんだよな

天元に銀杏の実 かつて期日が来た日

歳が目覚めていた?


982年
代理人達の感じた異常

初手天元で挑んでくる歳 基本負け筋の筈?
半目勝ちで息も絶え絶え
盤面はもっと広いぞと、意図はわかるが何かセコいな


ジエも自身の状態を自覚していた
顔のない者たちは工作であったとしても事実だけはそこにある

赤文字は塗りつぶし、語られなかった事?
すぐ涙は出なくなる←→それは涸れている為

ジュンに書刀を預けて向かった
どう生きれば真に生きたと言えるのだろうか?

→夢の片端からウァンを察知したような姿、居るのか
接した時間のせいで読んだのか


TA-8
巨獣を討った戦場(映える記録)と無数の人間が書類上の冷たい数字になった墓地
持燭人は影を払う人 追求、探求とかそっち面?

巨獣、代理人とは
職についた当初のズオ・ラウの答えは人とは異なる存在、敵

監正はチュエン あー、道理で絵が
モー・イーの視点ではジエを唆して出世した人物
→事実だけ言えばそうなるか、慙愧に堪えないって感じだったけど


書刀と真龍一人の命で巨獣を消し去る
かつての夜に記載が無いなら真龍の名前を別人とすればよい 
→貴種の血縁は予備の弾だしまぁそうか


彼女の死後、穴だらけの史書
歴史を真実通りに記すことはないと決めつけるんですか!?
→隠し事が結構これまでのイベントで……
明かされもしてはいるものの

数々の酷刑を受けた史聖、誰だろ 司馬遷モチーフ?

必死に残してきた書物を知るのにそんな事を言うのか、と まぁ
それだけ尽くして虚飾、忌避、偽りに満ちているではないかと 何時もの

彼女の死後 歴史に対する姿勢は失われ取り戻された事は無い
そもそも余人が同じ立場になっても正せるとは思えない はい


彼女ほど長い時を生きてはいないのに、どうして歴史を代弁できると言い張れる?
→これ、ジュンとの会話で出た公正に対する考え方が通じるのか?
そこに無い物への定義、見たことも無いものへの定義


死を正しい事だったと思いたい、実際そんなに否定する要素もないように思う
感情とは別にウァンが成し得るとも思えない、それもまたそりゃそう。


復活は器鬼でないと言えるのか 
→人間ならスワンプマン問題だろうけど
人じゃないんだから同じじゃないんです?(最低の答え)
貴方が言う通り生死が無いから死んでないんですよ (ひどい)


器鬼に親しい誰かの姿を見るチュエン
印が生きる望み?

公義
理不尽な死を避ける、公正な審判
恩人である代理人達を無駄死にさせない

書刀を渡す
過ちを正せる立場に居るのがチェン 
→全員がんじがらめ過ぎる 遊侠って一体


TA9
ステージの道が交わった?
大尉の意思はわかるけど歳との戦いでそれ以後を描けなくなる可能性はありそう

血を流すのはまず自ら
でもそれこそが兄弟達の過ちであるとチェン

とうとう長官がボス役!?
→という訳じゃ無いらしい  まぁエリアごと斬られそうだしな


死者の謝罪は、何の意味もないんだ。

あの時、お前が果たせなかったことを一切合切私の身に託した時から、
お前の老いが始まっていたんだ。
→割と分かりやすい話 この苛みは度々指摘されてたなぁ

恙なくはないが取り返しが付かない状態ではないらしいタルラ


さっきの一剣に名前をつけてくれないか。
→ようやく険しい顔じゃなくなったなぁと

天喟 年寄り臭い 繰り返し指摘する必要はないだろう
→ここもようやくって感じだ


ズオ・ラウはモー・イーに印を託し玉門へ


TA-10
期日
玉門に侵入成功 姿を見せない将軍に不審には思っている兵
このままでは太尉一人の志で動く事になってしまう
タイホー、こんなところに

通信まで妨害し始めた、もう本当に言い訳が聞かないぞ

道は異なれど、辿り着く先は同じ
→ステージ構成

気にかけていたのは勝敗のみでないと知ったウァン
野蛮な獣に理解出来ぬ心
→シラクーザ?

ステージ 結構封印やるの大変だな?

いまだ起こらぬ出来事で人を屈服させようというのか?

非常の時に非常の法、代理人の集合も

玉門に風砂 共通体験だ

陵墓の入り口で長兄!
確かに入り方は結局どうにもならなかったよなw


TA11
叶わぬと知りながら団欒を求める?

その傲慢友達いねーだろ ってコト?
→今回アイツにも友が居たって普通に描かれてるし

ムービーに秤だけw
それぞれが己の道を見つけた兄弟姉妹、歳月を超える何か

石に囲まれると死

新たな歳が生まれ、字鬼が消滅していく 
数多の生命のために大いなる利を謀る
→ジーを更に巨大にしたような


太尉の死 思い入れと名分が分けられなくなっていたと

というか前真龍の評価ここで持ってくるんだ……
前回~から前半までずっと隠してたけど


ST2
まるでバベルの塔崩壊>ジエの死

未解決があると知ってなお記す勇気
ニン・インがここで登場

兄弟姉妹は全員とはいかないが大分揃ったなぁ


キミには一人一人を愛する権利がある。
それはキミの身分とは関係ないんだ。

大きくなれ、かぁw


最早無情な区別をすることは無いだろうと信じられている公子
その点、監正もどこまで想定してたんだろう





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Last updated  2026/07/21 12:37:54 AM
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