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スポーツほど感動的なものはないなあ。誰にもわからない一瞬の先に向かって、練習を信じて才能を信じて挑戦するのだろうか。大学生の頃は和弓をやろうとした。皇居の外堀の土手に上がって大声を張り上げる練習があり恥ずかしくて止めてしまった^^;スポーツマン・スポーツウーマンの感動と涙に一喜一憂しています。冬季オリンピックももう半ばに差しかかっているね。 ことしも蘭が咲いたぜ!.
2010.02.20
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愛子はよくやった。 4位でもいいじゃないか。 涙が美しかった。 楽しませてもらったよ。 ぼくなら、上からあのこぶをみたら怖くなってリフトで降りてくるね^^;
2010.02.14
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ぎゃゃははは~! どなたかが何千キロも離れたところから投げキッスを送ってくれたぞ!!楽しい習慣ですね こんな愉快なことはないです(^^)オッス!!.
2010.02.13
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「明日 雨は降るのだろうか?」と上司からたずねられたから、"forecast tomorrow no rain." と答えると上司はすんなりと理解できたようだ。「天気予報」、「明日」、「雨無し」の3つの名詞(句)を並べただけなのだけどねぇ~。丁寧に答えるつもりでそれ以上単語を加えても情報の中味はあまり増えないので、合理的といえば合理的と思う。宇宙航空研究開発機構(JAXA ジャクサ)のホームページの英語版の英語は、ほんと気持ちいい。アメリカでの生活体験を持っている人たちが作成したり編集しているからだと思う。悪いサンプルは?? -挙げません。批判するブログではないので。嗚呼、その国で暮らした経験がないとその国の言葉はむずかしいなあ。
2010.02.09
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坂本龍馬に去年の暮からぴったり寄り添っている。司馬遼太郎の「竜馬がゆく」8巻を読み終えて、いまは津本陽の「龍馬」全5巻を読んでいて、第2巻の半ばくらいまでたどり着いた。小説としてどちらが好きかと聞かれれば、津本陽の「龍馬」の方が好きだといえるので、それが書きたくてこの日記をつけました。 司馬遼太郎の作品は小説家の範疇を越えていることは間違えないことだと思う。圧倒的スケールの大きさは、今後も越えることはできないだろうと思う。けれど彼は人間の細やかさを描きこんでいますか。色香を書き込んでいますか。 .
2010.02.07
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硫黄島(英語では Iwo Jimaとするのが一般的なのだろうか。映画「硫黄島からの手紙」はLetters from Iwo Jimaになっている) にゆけることになった。なぜかといえばそこに仕事があるからです^^; 許可を貰わないと硫黄島には上陸できないらしいので遊びではゆけないところのようだ。定期航路などないので関東のある航空自衛隊基地から貨物機に乗せてもらって出かけることになりそうだ。まんいち落っこちても不満を申し上げませんと誓約書を書かせられてから搭乗するのでしょうね。世界中の軍用機は民間人をみなそのように扱うらしいので我慢しなくてはいけないらしい。ま いいさ。竜馬は蒸気船(Steam Boat)を所有してセヴン・オーシャンズに乗り出す夢を持っていた。彼の親戚には廻船問屋があり彼の育った環境には海運業に携わっていた人々との交流があったのだ。船尾とか船側に大きな水車のような外輪をつけ蒸気を駆動力としたのがスチーム・ボートだよ。神奈川県浦賀に来航したペリー提督の黒船もスチーム・ボートだった。竜馬の夢と比べたらささやかなものだが、硫黄島は誰でも出かけられる場所ではないですからね。絶海の孤島なんです。 サソリがいるという人もいる。アホウドリはいるのだろうか。高級一眼レフがますます欲しくなった。早く買わなくちゃと思う。ああ、値段がきついねぇ(嘆き)。 硫黄島の火山活動が活発になったというニュースに触れ、きょうの日記をつくりました。
2010.02.04
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どんな強権も男女の仲を引き裂くことができない。恨みを買ってふたりを引き離すことができるだけだ。なんとも愉快なことか。男と女は深く結びつくということなのでしょうか。だから生命はこの地球で数億年も生き続けてこられたのだ。だからって、あなたとあなたの恋人がそうだとは限らないぞ。結婚したカップルの半分くらいが壊れるのだからね。生まれてきたことをそまつにしない。イチジクの花は外から見えないが、しっかり実をつけるぞ。 藤村操は「人生は不可解なり」として華厳の滝に飛び込んで死んでしまった。藤村操の死を悼んだ夏目漱石は「吾輩は猫である」の中で彼の死を解釈しようとしたがすっきりと解釈できないいらだちをこの小説の結末で現わしたね。 写真は水子地蔵です。お地蔵さんの顔がとても柔和でしたよ。.
2010.02.04
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