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朝、草取りしようとしたら、早くもオキザリス・ボウイアナ(ボービー)(一名花カタバミ)が咲いていました、ので抜きました。 よく殖えるのでプランターや発泡スチロールの箱などに植えていましたが、庭に逃げ出したら手に負えなくなってしまって。オキザリス追討令が出てしまいまして。適当に抜いて適当に見逃しています。 他にも雑草化したものが多くて、例えばコレ↓ グランドカバーになってしまいました、まだ実をみていない。 他にも風船かずら、極小千成びょうた巻きついています。
2006.08.31
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白い花穂が出てきた!と報告してから20日たち。 大きくなっているか?と思ったが0810の写真と比べると、やっぱ大きくなってる。 (さぎ草一輪だけ、しかも見ごろ過ぎてた) アップにしてみました。 もっとアップに。 ボケた。
2006.08.30
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アッツ桜(ロードヒポキシス)の種まき後60日目に、強雨に当たって根元の土が少し流れて。 球根が露出したので写真を撮って見ました。(球根直径約1ミリ) 8/23に紹介したへんなアッツサクラまた1輪咲いた。 狂い咲きでなくて変異だといいな。四季咲きなら売れるぞ! ってなわけないな、まだまだ改良→新品種の道は遠い。 あ~あ、火曜日だけどまだ だるい~ こいつはいいね、暑さに強くて↓ (ジニア・リネアリス・プチランド3色)でもいまいち、使い道が??寄せ植えか縁取りかグランドカバーくらいかな。
2006.08.29
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マジックキャローセル、古いミニバラです。 開く途中、ハッとするほどきれいな色をみせることも。 (15年以上鉢のまま地植え) 秋の剪定って、どうしてますか? ミニだから、ざくっといってもいいのかな? とすると、挿し穂がたくさん採れるか♪ あ~あ、月曜日ってけだるい~
2006.08.28
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アキランサスの赤と黄を1つの鉢にさし芽してありまして。 きょう、秋の気配がちょっとだけ近づいてきたようで、早く紅葉しないかなとじっくり眺めてみましたが。 夏早めに親株を買って、思い切り散髪。物凄く根が出易いので、直接植えました。 (最近はいろんな新種が出ているようで集めてもおもしろいかも。でも冬はまるで弱い) 秋の気配で、植物が一息つけると思ったら大間違い! 一休みしていた害虫と病原菌が大繁殖、我が家ではどんな花も一番枯らす時期です。
2006.08.27
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先日、サボテン・マミラリアの玉翁に種ができたと書きましたが、待ちきれず採ってしまいました。 (これもう熟してるよね、いつまこうか♪) ついでにこんな種も熟していたけど、、、ルイジアナアヤメ。 (これまいても、あんまり、しょうがないな)
2006.08.27
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ミニ作り挑戦中のケイトウを一泊旅行中に萎れさした、という報告をしました。 ほとんど立ち直ったのですが、一部は萎れた部分がくびれて折れてしまいました。 そこでパーライトに水ざしをしておきましたところ、 (ケイトウさし芽できるなんて知ってました?私は初めて知りました。) (これを一鉢に寄せ植えすれば、ミニミニ作りに。) 本体はいま、こんな状態、バザーまであと4週間。 アップにすると ちなみに鉢は6センチポリ、品種はタキイのキャッスルシリーズです。(訂正しました)
2006.08.26
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先月まいたハボタンが虫に食われれ始めたので、早速オルトランで殺虫しました。あえて間引きせずに1ポット2、3本のまま育てようと思います。 やっかいなのは、人間の夏風邪!!うちの奥様のどがはれて熱が出て、元気がない。イソジンで簡単に消毒!しても直らん。こどもに家事を手伝わせるいい機会ではあるのだが、、、。私も仕事が忙しくてなかなか、、、。 実は先週の日曜日、町民夏祭りがあって、いとこから福引券30枚あずかりまして、「行けないから引いてきて欲しい、あたったら山分けしよう」ということになりました。 で、真っ先にかけつけて、どうせこの辺だろうと見当つけて引いた所、1等掃除機、2等日清ヘルシー油6本詰め合わせ、図書券1000円、3等ビールジュース各6本かご入り×5本などなど、うじゃうじゃ。重い荷物をかついで人目を避けるように逃げてきました。それ以来不調とのことで、福引のたたり?ただのお疲れ?!
2006.08.25
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7月末に肥料やりをはじめたやせ細ったハナショウブ一ヶ月経ってどうなったかというと。 肥料のせいですごい勢いで茂り始めました、何がかと言うと↓ 雑草だけがすごい勢いで。 で、草取りしてみると↓ あまりかわってなかったりして、、。いずれにしても来年咲く株に育つかどうかはあと2週間が勝負。幅広の葉が6~7枚はついていないとね。あとリゾクトニア菌(と言われている)の被害がでないといいが。 はなすべりひゆは丈夫だね、温度さえあれば、乾燥にも水浸しにも耐える。 (こういう混色もいいね) ところで8/22は雷雨のショックで更新を忘れていました。100%になってないので、また楽天おかしいぞと思っていました。はじめての休んでしまいました。ま、これからさぼり易いのでいいんですけどね。
2006.08.24
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早朝、昨日の雷雨の被害調べをしておりますと、 (季節外れのうれしい一輪) この品種は6/6、6/17の日記をみてね。 こういうのラッキーを「ひょうたんからこま」というのだろうか? 嵐の前兆というほどでもないけど、2,3日前の夕日も変だったなあ。 (これもひょうたんか!?)
2006.08.23
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100均で買った緋花玉に花が咲きました。サボテンの花は春咲きだと思っていたので、ちょっとうれしい。 (種が採りたくて2本買ったけど、そうそうタイミングあうはずもなく) 春にまいた混合種子は今こんな状態、酷暑のせいか成長がスローなような。 わたくし、ライトなサボテンファンで、細々とやってます。 緋花玉はよくこどもの頃となりのおばさんに貰ったので懐かしい。(よく貰ったということはよく枯らしたということで、おばさんごめんな!)
2006.08.21
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秋の注文忘れてました、例年なら遅くてもお盆休みには注文していたのに。今年はあれこれいそがしくて、明日からは仕事が地獄で、今日は一日中競馬をやっていておもわしくなくて、、、あああ。日曜の夕方からはいつもユウウツ(:_;) せめて今夜は秋カタログをみて癒されよう。 (平和園(大量購入向き)、サカタ、タキイ、大和農園) ダメだあ!そういうば、そもそもお金がなかったんだ~ (ところでこの2日アクセス数が増えているのですが、60.28.**とか**ad.jpとかそんなんばっかです。うれしくないです。)
2006.08.20
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アッツ桜種まき後約50日、暑さに負けず元気に育っています。 それからバザー用の鉢物はなんとか育ってます。(種まき後28日) まずケイトウのミニ作り。 (ケイトウは花穂がみえてきたよ) そしてバジル。 (ちょっと工夫しました、箱にパーライトを敷いて湿らせてます) (根が鉢穴からでて、老化せずにのびのび。これであと一ヶ月持つ!)(箱ごとべたがけシートをかければ防虫と日よけも)
2006.08.20
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ひるがの湿原の池です、ここは鑑賞用にピンクの睡蓮も植えてありました。 牧歌の里の教会です。こういう所の結婚式は照れるでしょうね。 こういう楽しい思い出の写真ですが、今はあまりプリントしないでPCのハードディスクに入れたままのことが多いです。うちでは2台のハードディスクになるべく同じ写真を入れて、なおかつ時々CD-RWに書きこむことにしています。 こんな慎重な私なのに、娘の大事な写真をケータイのカードから移す際に、上書きして消してしまいました。同じファイル番号がついていたみたいで、、。 以前にも紹介しましたが、劇団の公演であこがれの先輩のお兄さんお姉さんと写したものです。娘は半泣きだわ、私もショックだし、でも何とかしなくてはと調べてベクターから画像復活ソフトを買ってメモリーカードから復活することができました。落ち着いて探せばフリーのソフトもあったかも知れませんがとにかくひと安心できました。でもこんなに簡単に復活するなんて、油断ならない世界です。
2006.08.19
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牧歌の里ではフロックスやいろいろな宿根草が咲いてました。 (フロックス) (シノノメギク) (うちでさし芽したのも同じものだと思うけど) (例によって種を失敬してしまいました) (も~)
2006.08.18
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連日35℃を越える最高気温にくわえ、今朝なんか最低が28℃オーバー。 そういう状況ですから、以前紹介しましたDISAが枯れるのもやむおえない。 二重鉢と我が家でもっとも風通しの良いところに置いた効果で、お盆までなんとか保ってました。親株が枯れ始めて(これはいいんです。)、早く子株を分けようか、もう少しそのままにしておくか、と迷っているうちに親株の腐った根がもとで根ぐされが広がってたくさん出ていた子株もほとんど根が溶けていました。 残るは、親株から一番離れていた子株ひとつのみ。あと一ヶ月なんとか頑張って欲しい。 子離れ親離れは、適当なところでしないといかんという教訓でしょうか???
2006.08.17
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短い休み終わって明日から仕事です。(>_
2006.08.16
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一泊でひるがの高原にいってきました。 まず、最初の画像はこれです。 留守番のケイトウが無残にしおれてました。 (母が1,2回水をやってくれたようだが。ぎりぎり立ち直ると思います。) 標高1000m近いひるがのがあんな暑さでは名古屋近辺の暑さはいかばかりだったか、、、。 ひるがの湿生植物園から涼しげな画像をご覧ください。 全景 しらひげそう ひつじぐさ のかんぞう ナガボノアカワレモコウ 花自体希少なものは少ないですが、高地性湿地の南限というのが希少なんだそうです。 ダイナランド百合園いけませんでした。花が興味ない人ばっかりでお金が高いからだって。(ネットとかで割引券探したけどありませんでした。) ところが!牧歌の里にタダ券が山と置いてありました。 ダイナランド百合園 → 温泉牧華 → 牧歌の里という順序でまわるのと、 牧歌の里 → ダイナランド → 温泉牧華 と回るのでは1200円も違ってきます。 ご参考に!!
2006.08.15
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暑いので、ひるがの高原に言ってきます。1日だけだけどね。 牧歌の里、ひるがの湿生植物園、合掌造、そして今年できた、ダイナランドゆり園。(こちらと違ってあざやかな花が咲いていると思います) (去年も行きました)
2006.08.14
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種まき後、20日でもこもこに育ったバザー用のバジルですが、少し間引きしました。商品に手をつけちゃったというか、、、。 明日、ひるがの高原でBBQをするので仕込です。牛肉だけではお金がもたんので、ブタバラ、冷凍マグロ、鶏肉も混ぜます。その鶏肉はオリーブオイルとバジルやその他の野菜とまぜて漬け込んでおきます。 二夜連続で、名古屋放送児童劇団の夏の公演をみてきました。 自分の子だけでなく、よその子の成長もみれて楽しかったです。 うちの子は何年経ってもその他大勢の役ですが、先輩後輩とひとつのモノを作る楽しさを感じているようです。(たいそうな役でない方が親としては楽しんでみれますし)
2006.08.13
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いつもお盆になると、母が 「こんなほうづきが何百円もする、お盆価格だね」とぶつぶつ言うので、昨年からほうづき植えてみました。 まあ、家で使う分には十分なのですが、困った問題も。 今年の春から、庭のあちこちから、もう本体から2、3m離れたところからでもほうづきの芽がでてきていて。抜くのに苦労しています。以前にラズベリーを地植えしたときも大変でした。 来年も作るにせよ、やめるにせよ地下茎のコントロールに悩まされそうです。 昨日、今日と愛知芸術劇場へ児童劇団をみにいきました。(というか行かないかん)うちの子は双眼鏡ないとみれませんが、、、。 中身はともかく、劇場がハイグレードなので父兄は大変。とにかくピーターパンを厚生年金会館に追いやって??だから。この様子はNHK名古屋教育(東海3県をネット)で8/25(金)12~13時に放映されます。近辺の方、よろしくお願いします。
2006.08.13
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玉翁にタネらしきものができました。他の草花をメインに細々とサボテンの実生を楽しんでいる私ですが、自家製の種はまた格別の喜び。 (縦長に伸びてしまって倒れそうなので隣の鉢にもたれてる) でも1本ではタネができないので、同時期に咲いた月影丸と交雑してしまいました。かってに雑種作るなという意見もありますが、タネが欲しかったので許してください。 去年はエキノプシスの白と黄が同時期に咲いたので交配してしまいましたし。 あとよくやる手ですけど、花屋で花付きのサボテン買うときは勝手に交配してから買うことにしています。 連日の37度台で、いろいろ枯れるものもでています。それについてはまた別の機会に。(気持ちの整理がついてない)
2006.08.12
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涼しかったあの頃を思い出して、ロードヒポキシスの写真です。 まだ致命的に枯れた株はありません。でもほんとにつらいのはお盆から1ヶ月。みんな、がんばれがんばれ!(って自分ががんばって朝の水やりをすればいいだけのことなんですけどね。) いま、暑さにまけそうになっているもの。うちょうらん、グロキシニア、実生サボテン、セラニューム、害虫、うどんこ病などなど。 以外と病気は少ない時期です。 明日から短いお盆休み!でもやることばかりで、やっとゆっくりできるのは16日だけです。
2006.08.11
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昨日ひと様のブログをみていたら、サギソウとシラタマホシクサの絵がアップされておりました。この方は家のそばに湿地があるらしい。 あ、ひょっとしてとうちのシラタマホシクサをみたらつぼみができていました。 (こちらは10平方センチのミニミニ湿原です。) 白状すると、このタネは東○植物園の湿地コーナーから失敬したものです。晩秋に紅葉をみにいって、こどもが落ち葉を拾っていたので、私も落穂を拾ってきたものです。 サギソウの鉢にぱらぱらして忘れていたら4月に↓思い出して。 (4月) (5月) 白いこんぺいとうにようにふくらんでくるのですが、待ちきれずアップしました。(はじめは居候という感じだったのに。) 今月のおわりに開花した姿をアップできたらいいなと思います。
2006.08.10
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このブログのタイトル・ロードヒポキシスはアッツサクラの学名をカタカナにしたものです。 絵袋にもあるように別名はアッツ桜ですが、その方が有名みたいです。 問題は「和名」とされる「こきんばいざさ」です。 こんな言葉使う人います? どうでもいいですよっ♪、といいたくなります。 シクラメン=ぶたのまんじゅうがよく無意味な和名の例として使われますが。 においあらせいとう、きんらんじそ、ひごろもそう、てんじくぼたん、もんてんじくあおい、じゃこうれんりそう、かっこうあざみ、、、こんな言葉みんな死語です!どうしてこんな無意味な和名があるんでしょ??? (こどもの頃からコレクションしていたことを思い出したのはブログのおかげ) 上の例にあって写真の絵袋にない草花は何か判ります?
2006.08.09
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ケイトウ、バジルいっきに大きくなり、これからどうなるのか。 ケイトウの多粒まきは初めてやってみて、完成品はみたことあるけどこのままで良いのでしょうか。きゅうくつそうに見えるけど、栄養不足にして仲良く小さく咲かせないといけないし。逆にバジルはやわらかな葉を保つためには株を老化させない方が良いがポットを大きくすると費用がかかるし、、、なんか考えて見ます。 (けいとう種まき3日後、芽の色から桃とわかる) (けいとう種まき15日後) (バシルも15日後、これでは9/23までもたん) 愛知県西部は予想通り(私の)ぜんぜん雨がふらず。朝水まいていってよかった。 いま古館のニュースの台風情報みていたが腹立って替えた カッパきて海のそばでわざとらしく絶叫する、いいかげん台風情報のこのパターンやめて欲しい。 警戒してください、というより煽っているかんじ。 ば~か、いっぺん海に落ちろ!!!
2006.08.08
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テーブルに飾ったルドベキア高尾、とっても水あげが良いです。 花もワイルド、というか雑草っぽいです。 しかし今回はどかしまして、ナンパーティーです。 えいこく屋ナンミックスとダールカレーにキーマカレー。 こどもは牛乳、おとなはチャイです。
2006.08.07
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アッツ桜(ロードヒポキシス)タネをまいて37日目の写真です。 土はタキイのタネまき培土にパーライトと燻炭を混ぜました。 (タネからまいた小苗は丈夫です、水さえ切らさなければ暑い日も元気そのもの。) 親株も、長雨続きのときより調子がいいようです。 あと百均で買ったサボテンのうち牡丹玉に花が咲きました。 プラスティックのような花です。 (1本ではタネができん)
2006.08.06
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先月、楽しみにしていたモチトウモロコシをカラスに食べられました。で、性懲りもなく、おそまきで10月収穫をねらって蒔いてみました。 お盆休みに、モチトウモロコシあとの草を取って油粕を埋めて、ポットごと定植する予定です。 カラス対策としてネットを買わないといけませんが、そこまで育つかどうか。 夏の乾燥と雑草は半端じゃないので、カラスにリベンジの前に雑草に返り討ち、の可能性大です。 (キャンベラ90という品種です。最近おくてタイプのタネをみかけないのでこまります。早生タイプは抑制栽培には不向きなので)
2006.08.06
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きょうは朝から薬まき。 我が家の柿の木は以前から害虫の巣窟でした。今年は柿が豊作の年でもあり、下の草花にも落ちてきて困るのでそれなりに薬まきをしていたのですが。 とにかく家の2階の屋根ぐらい(推定5m)あるのでどうやって薬をかけるかが悩み。2週前にはベランダからオルトラン粒剤を手袋して「鬼は外!」と手づかみで撒いてみました。 でも余り上まで届かなくって。 例の100均スプレーをストレートにすると意外に届くことが遊んでいて判明しまして。 経験上良く効く上に、他の動物に害の少ないトアローを買ってきてまいてみました。 これだけの大木に500mlペットボトルで繰り返し撒くのは疲れるわ。
2006.08.05
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さし木の成功率が下がってきました。 まあ、この暑さの中で根を出すだけでもえらいもんです。 斑入りベンジャミン(成功率25%) ローズマリー(成功率20%) この2種とそれからアイビー等はちょっと古い枝の方が根が出易いことがわかりました。 ベゴニアの根茎さしはほぼ100%で、逆に9/23まで持つかどうか心配。 (下に1本だけサクラランが混じってます)
2006.08.04
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アッツ桜これだけあると少々枯れるのは想定内とはいえ、1本しかない貴重な花はそうはさせじと、ミリオンを与え、殺菌剤をまきましたが (キレイなふくりん咲だったんだけど) 葉がなくなってしまいました。ただ球根はしっかりしているし、生長点がかすかに緑色なのでなんとかなると信じています) 下は八重のアッツ桜が激しく分球した代わりに親球が息絶えそうなところ (やだな、わたしも親だけど) ストックはハボタンから遅れること1日で発芽しました。 写真ないけどアリッサムも発芽しました。 なんとみんなあぶらな科だった。
2006.08.03
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ハボタン早くも発芽しました、3日でした。 (けちってF1じゃないタネにしたから着色不良もでるらしい) バシルはもうこんなになりました。このままであと50日は苦しいかも。 (とにかく1袋でこんなですから、苗買うなんて絶対に損) アッツ桜は葉っぱばかり、しかも外の方から枯れ始めて、、、 (これもバリダシンを散布してみました) タネまいたものの写真も撮りましたが、前回とみためかわらんからボツ
2006.08.02
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アメリカフヨウです。これも長く家にある宿根草だが。早く塀を直したいと思っているので、その際はおさらば、か? (ただハマキムシがひどくて、葉は写せません) 夏水仙、スカミゲラともいう彼岸花の仲間。せまい庭なので、何も植わっていないと思うとすぐプランター置き場になってしまう。ひとさまのブログをみて慌ててどけてみました。 (となりには黄色いヒガンバナが植わっている) ルドベキアも夏に強い植物、これは宿根性のもので、昨秋売れ残っていたものです。 (たしか50円)
2006.08.01
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