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さて、TOEICや英検などの資格を利用して受験する場合は
この場合は受験資格となる所持している資格証明書と論文を同封し
一次選考の書類となる
その後2次試験で英語の面接を受けて終了
や、国語の試験を受けて終了
それから、論文試験が一日あって終了など
様々ですが、英語と国語ができることが必要で
場合によって内申点も加味されます
内申点って高校の場合は3年間全部の平均になるので
高校一年生からの内申点が大切です
受験自体は10月ごろにあったと思います
この頃にテストというより面接の練習をして
本番に挑む感じ
留学生を対象とした受験は
早稲田や立命館など各所ありますが、
早稲田の場合はTOFLE100点以上というかなり厳しい条件で
ほぼ無理だと思った方がいいです
私の娘の場合は確実に受かるところを志望し受けたため
地元の私立大学へ行きました
有名私立大学でなければ
留学とTOFLE64点の成績があればある程度の大学には
面接だけで行けます
仮に英検準1級とかを取得できれば
MARCHクラスの大学へのAO受験も可能です
英検準1級はかなり大変なんで
受験スタイルは自分に合った方法を選ぶといいと思います
留学が受験を楽にしてくれるか?ということを考えれば
英語以外の勉強をしないで受験に合格できるので楽だと思います
それもその英語の勉強とは向こうで生活しながら自然に身につくものですし
ただ国際系・語学系の学科に対するAO受験は志望できなかったり
私立の大学に絞られたり、未知の経験なので心配事が多かったりと
色々と出てくるとは思います
どんなに英語ができない子でも、10か月の留学は確実に英語ができるようになります
それは娘でも実感しましたが、我が家は息子もアメリカ留学しており
そっちのほうが全然英語できなかったのに、娘よりできるようになって帰ってきたので
驚きです!
受験に関して心配はありませんよ!
次回はアメリカで出来た友達について記載します
【提供】
Kamito Tomodachi
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