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あけましておめでとうございます!今年もジャニーズカウントダウンで年越しをしてしまった。昨年は思いもよらずアクアな日々を送ってとても楽しい1年でした(稚魚も生まれたし)全ての始まりはテンちゃんとの出会いだったな~。ブログを始めてたくさんのお友達も出来ました。優しくて暖かいコメントの数々、感謝しております。皆さんのおかげでアクアにもちょっと詳しくなったかな?Jハムも増えたし、いい1年でした(しかし忙しかった~)今年も変わらずペット日記を頑張って続けていきますのでペットたち共々、どうぞよろしくお願いします。
2006.12.31
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不調のテンちゃんのその後です。お腹の調子はツライ絶食の後、咲ひかりのちからで良くなったみたいです!やっと立派に戻りました!(下ネタでごめんなさい)でも水泡の方は細かい物がいくつか増えていました~(T-T)それから大きい水疱が潰れてしまってヤバイ粘液が出ていたので薬を塗りました!ウチにはオロナインが無いので塗ったのはクロマイーP軟膏。抗生剤入りの傷薬、、、かな。塗る量は付くか付かないかのほんの微量です。無理やり塗ったのでテンちゃんに嫌われたけど潰れた患部はあっさり治ってしまいました。実は以前ネグロが綿かぶりになった時もこれで治したのだ。その時は薬浴+塩水浴で2週間経っても治らなくて傷口にいつまでも水カビが付いてしまってネグロも沈んだきり、体力の限界に来てたのです。それでダメ元でクロマイーP軟膏を微量塗りました(+塩水浴)その時も劇的に治ったんですよねー。翌日には壁にへばりついてたし2日後には泳ぎまくってた。その翌日にはエサにへばりついてたし、傷口も綺麗にふさがってました。今も元気ですよ。綿かぶりは傷が治れば問題ないのかな?でもやっぱり抗生剤入りは強いかもしれない。魚の為にはオロナインの方がいいですよね。それから水が汚れてしまうので水換えが必要です。そして潰れてない小さい水疱は治りません…orz大きい水疱なら、潰して薬を塗るといいのかも。。。ただ傷口から細菌感染するとコワイので薬だけでなく塩水にしといた方がいいです。それと私は薬の専門家ではないのでまねっこするなら自己責任でお願いしますね~(する人なんていないと思うけど)小さい水疱が育っちゃったら今度はオロナインで試してみます。その時はまたご報告させて頂きますね~。*おまけ*子供達はすこぶる元気です!色とりどりになってきました^^
2006.12.30
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たった1匹生き残ったウニ稚魚さん。かなり横着に生活しています。ゴハンの時間になるとまず定位置で待機。フィルターの水流でブラインがここに流れてくるのが判っているのです。そしてブラインの流れをボーッと待ちます。ブラインが来ると目の前に来たヤツをパクッと食べます。最近は目の前どころか口の前に来たブラインだけを食べてるんですよ!すぐ側をたくさん流れてるのにそんなのは全部無視です。しかも途中で休憩を入れたりもする!(上の画像がそうです)競争相手がいないせいかすっかりダラけてしまいました。。。お腹がいっぱいになればサッサと行ってしまいます。そしてヒーターカバーの中でぬくぬくと1日過ごしてるんです。写真も食事の時しか撮れません。しかも定位置だし動かないし。ワイルドベタがこんなに堕落してていいのだろうか?そのうちブクブクと太り出すんじゃないかなあ。そんなワイルドらしくないベタなんてやだなー。ちょっと不安です。
2006.12.28
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個性が出始めたピンポン稚魚たち。ちょっと目立つ仔を紹介しま~す。これは以前紹介した一番でかい仔と現時点で一番のチビさん。ジャンボさんはフナっ子だったけど色がかなり抜けてきました。睨まれると、コワイです。。。まだ幼いのにもう貫禄充分ですよ~。こちらはフナオと白い仔。フナっぽい方は本当にフナ尾なんです。本来なら選別でハネられちゃう個体なんですが1匹だけだし面白いので育ててます。もう1匹はウチで一番白い仔。真っ白な仔は今回は居ませんでした。反対側はかなり色が付いてますね~。白系の仔は他にも居るけど黒目の仔が何だか減ってしまいました。目も成長するうちに変わるのかな。まだまだ変化がありそうな稚魚たち。この先の成長が楽しみです!^^
2006.12.27
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臆病でなかなか出てこなかった玄関の熱帯魚たち。ちょっと思いついてオレンジグリッターダニオを他の水槽に移動させてみたのです。泳ぎが速すぎてちゃんと写りませーん。本当に無節操な動きで泳ぐのですよ。そして、ダニオが居なくなった玄関水槽では何と、テトラたちがのびのびと泳ぎ出しました!どうやら今まで隅っこに隠れていたのは飼い主が嫌いなわけじゃなく(いや、嫌いかもしれないが)ダニオの動きが超ウザかったらしいです。ダニオとテトラの混泳には何の問題も無いけど性格が合わないみたいな事もあるんですねえ。。。ひとつお勉強させてもらいました。
2006.12.26
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最近忙しくてじっくり見る事が出来なかったボトルアクア。久しぶりに観察してみたら何かが列を成して歩いてました。ありゃりゃ?稚エビちゃんが生まれてる!そういえばこのボトルはヒメヌマエビしか居なくて淋しかったのでミナミを2匹、追加したんだっけ。ヒメヌマエビは淡水では繁殖しないらしい。以前、ミナミが抱卵した時は母エビを隔離したんだけど全滅しちゃって悔しい思いをしたんですよね。今度こそ無事育ってくれるといいけど、今更隔離は無理だしな~。モスがモシャモシャ伸びてるから大丈夫かな。それにボトル内はあんまりいじりたくないから稚エビの強運を信じる事にしましょう。ボトル観察を続けてたら今度はこんな物が・・・スネイルのタマゴですね~。産んだと思われるスネイルさんはこちら。ヒラマキガイですかね?赤ければレッドラムズとして重宝されるのですが黒い原種は駆除されてしまう可哀想なスネイルです。厳密にいうとレッドラムズはインドヒラマキガイだけど。可哀想と言いつつも私もタマゴを撤去しました。だってボトル内で爆殖されるとバランスが崩れちゃうし。ごめんよ、ヒラマキさん。子孫が残せないのは可哀想だけどガマンしてね。
2006.12.25
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昨日より初めての絶食に挑戦中のピンポンママ、テンちゃんです。今までとても丈夫で、ケガで塩水浴の経験はあるけど絶食するほどの病気になった事が無いのです。絶食初体験の昨日は大変でした(飼い主が)激しいエサくれダンスはサンバのリズム。人が通る度にひきつけを起こしそうなほど踊りまくる。そんな物凄いアピールに思わずちょっとだけあげちゃおっかな~などと思ってしまう自分と闘いながら1日目は何とか乗り越えました!(飼い主、頑張った!)そして2日目の今日!朝のエサの時間はテンちゃんを見ないようにしてお昼近くに様子を見てみたら久しぶりに産卵してるよーー!!しかも!食ってるし!すっごい真剣な顔で頂いちゃってます。。。あまりの腹減りに自給自足に踏み切ったのでしょうか。まあ、何はともあれ、こうして絶食初体験はたったの1日で幕を閉じたのでした・・・orzまた1からやりなおしですね(T▽T)
2006.12.23
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ピンポンママのテンちゃんが不調です。2週間ほど前から産卵のリズムがおかしくなってて先週、異常な量の産卵をしました。そりゃ~おったまげるほど産んだんですよ。水槽の底に卵の絨毯が敷かれてましたですよ。その後、産卵は止まってしまったのですがなんだか食欲はないし、元気がないみたいでそれに立派なフン(失礼)をしてくれません。エサを控えて様子を見ていたのですが今日、発見してしまいました。。。水泡です・・・腹ビレの右側にあるんです。今回の水泡は、体調を崩したせいで抵抗力が落ちた為発生したのではないかと思います。原因は、環境の変化で身体のリズムが狂ったのかも。あまりにも産卵をするので底石を撤去したんですよね。その後しばらく産まなくなってそして大量産卵へと続いたのです。またしても飼い主のヘマです。やっぱり女の子はちょっとした事でリズムが狂っちゃうのかな。現在は塩水浴と絶食で様子見です。テンちゃんは基礎体力のあるコなのでお腹の調子が整えば自然と水泡も治るかな(希望的観測)ただ水泡の原因の1つに内臓疾患があるらしいので本格的なヤバイ病気でなければ良いのですが、心配です。
2006.12.21
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毛づくろいが大好きなのです。放っておくといつまでもいつまでもず~~っとやってるんです。この流れを何回も繰り返しやるんですよ。徹底的に綺麗にしたら静かにエサの催促をします。(ジャンプしまくりのモケとはこの辺が違う)よっしー君もお散歩の催促は激しいですけどわりと少食なのでモケのようなエサくれジャンプはしません。そしてゴハンの時間。よっしー君は美味しい物を食べる時は目をつぶるのです。(あまり好きじゃない物は普通に食べるのです)目をつぶって美味しそうに食べてるのを見てると飼い主も何だか嬉しくなるのでした。
2006.12.20
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ベランダにある睡蓮鉢の今の様子です。Gアップルスネイルは冬は土中で過ごすらしいので先月、底に荒木田土を入れてアップルスネイルを引越しさせました。左側に居るんですが判るかなあ~?底が荒木田土なので、水が綺麗に見えないけど。。。天気の良い日は土の中から出てきてこんな風に日向ぼっこをしてます。人の気配で蓋を閉じちゃったけどいつもはこの体勢で身体をベロ~ンと伸ばしてすみずみまで暖めてるようです。無事に冬を越せるのか判らないけど春にどんな大きさになってるのかちょっと楽しみです。
2006.12.19
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残念なご報告です。ウニ稚魚がどんどん落ちてしまいとうとう最後の1匹だけになってしまいました。コショウ病の後、23匹も生き残ってくれて1匹も落としたくなかったのに・・・あまりにも☆になってしまうので日記に書く勇気もありませんでした。すみません。原因はよく判りませんが、病気で弱っていたのもあるだろうし私の経験不足のせいで水合わせが不十分だったとか数多くのヘマをしたのではないかと思います。頑張ってくれたウニ太郎パパ、ごめんね。そして見守って応援して下さった皆さん、ごめんなさい。色々アドバイスをくれた先生、すみません!繁殖って大変だな、としみじみ思いました。でもメゲずに、またいつか挑戦します。最後に残ってくれたこの稚魚も無事に成長するのか不安ですが頑張ります。(ちょっとだけアップ)雌雄別はまだ判らないけど「ウニ次郎」さんと命名。もしメスだったらウニじろ子にします(ホントか?)そして次の繁殖は出来ればこの仔を親にしてウニ太郎とウニ姫のDNAをずーっと受け継がせたいなあ~などと密かに目論んでいるのです。
2006.12.17
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昨夜のモケさんの様子です。まだ寝てる。。。おっ!気付いた。メッチャ眠そうですね~。しかもかなりのブチャイクだー!!はっきり目が覚めると早速エサくれジャンプ!エサ箱空っぽだし!また全部貯め込んでるんだな。しばらくほっといて様子を見てたら・・・すねて小屋に帰っちゃいました。可哀想だから、エサをちょっとゴージャスに。モケは夏にお迎えしたのでイチゴは初めてです。夢中で食べてました。気に入ったようです^^そしてご馳走様の毛づくろい。モケちゃんは毎日ごきげんで過ごしてるようです。ハムスターって幸せそうで、ちょっと羨ましいですね(笑
2006.12.16
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衣装ケースで~す。中には洋服が入っているのかそれともハムのお家でしょうか?ケースの中はピンポン稚魚達でございます。とうとう衣装ケースになってしまいました。30cm水槽2本で飼育していたのですがどうにも酸素不足らしくて先日から稚魚たちがアップアップし始めたので仕方なく引越しさせました。。。でかい水槽を買おうか悩んだのですが置く棚が無いし、またすぐ育っちゃうしでも春になれば里子にも出せるから3ヶ月だけ衣装ケースでいいかなーと思って。だけどやっぱり置く場所が無くて和室に置いてるし・・・今年の冬は和室の湿気に要注意です。
2006.12.15
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黒いまま大人になるかと思われたフナっ子軍団ですが最近、ふと気づいたらだいぶ色が変わってきてました。(水槽掃除の間、プラケで待機中です)ずっと黒銀色だったのに金魚色になってきてますよね。色の抜け方はそれぞれ違うみたいです。だけどウチの稚魚たちは成長がちょっと遅いみたい。あげてるブラインの量は減らしちゃったし人工のベビーフードじゃ力不足なのかなあ。季節的なこともあるかもしれないけどそろそろアカムシなんかもあげてみようかな、と思います。
2006.12.12
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アジです!今日の夫の釣果です。デカイのが釣れたと喜んでウルサイので写真に撮ってあげました。他にはイシモチが10匹いました。アジはお刺身でイシモチは塩焼きで頂きました~。食べる事ばかり考えてたので写真とるの忘れましたが。今日は夕食代が浮いて良かったです!
2006.12.10
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ウチの熱帯魚達はブラインが大好きです。夕方のエサは毎日ブラインをあげていますが入れた瞬間にみんな一斉に飛び出してきます。コリさんもこの時だけは勢いがあります。(普段はボーッとしてるのに)よほど好きなんでしょうね~。朝は時間が無いので、普通のフレークをあげていますが最近はあげても全然喜んでくれません。「なんだ、これか」とでも言いたげにサッサと水草の影に隠れてしまいます。まあ、お腹がすいてきたら食べてるんでしょうけど。ブラインじゃなきゃ喜ばないなんてちょっと贅沢に育てちゃったかも。。。(だからコケコケになるのかな~)
2006.12.08
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よっしー君はウチの生き物の中で1番臆病なんです。散歩の時、手の上に乗せてると自分からは降りません。降ろしてもらえるのをジッと待ちます。普通はもがいたり飛び降りちゃったり、降りる努力をするものなんですけどね~。ウチに来て1年以上経つのに、散歩の時はいまだに低姿勢(警戒態勢)もけなんか来てから2ヶ月くらいなのに堂々とお散歩してるのにね。ちなみに、私の手によっしーの臭いが付いてるともけちゃんに噛まれてしまいますが反対にもけちゃんの臭いが付いてる時はよっしー君は凄い勢いで逃げて隠れちゃいます。男の子なんだから、もう少し強くなって欲しいなあ。ひざの上に乗せてる時は、一応、降りる努力はするみたい。でも降りません。やっぱり怖いみたいです。そのくせ、高い所に登るのは大好きなんですよね。今ひとつ、良く判らないよっしー君なのです。
2006.12.06
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ピンポン稚魚達がね、黄ばんでるのです。だいぶ色づいてきましたよ~。これっていつ頃赤くなるんでしょうね。良く見ると、色の付き具合も個体によって様々です。みんな更紗になるのかなあ?それともまだまだ色が変わってくるんでしょうか。一方、フナっ子軍団の方はまったく黒いままで変化無しございますよ。ちゃんと金魚になるんでしょうかね~。ちなみにママ金、テンちゃんは素赤だけどお腹は黄色です。風船ではありません。これでも母です。み~んなテンママのように逞しくなって欲しいです。
2006.12.04
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熱帯魚水槽のガラス面が曇ってます。この間から気になってたんですが、良く見るとコケだらけなんですよねー。ちょっと拭いたくらいじゃ取れません。こんな時の為にネグロとかミナミとか石巻を入れてるのに一体彼らは何をしているのでしょうか!石巻なんて、コケのすぐ側にへばりついてるのにまったく動こうとしませんよ。やっぱり汽水域の貝だから塩分がないとダメかなー。ミナミは他の魚のゴハンばかり食べてるし、ネグロは居るんだか居ないんだかさっぱり判んないし。。。と、思ったら端っこに1匹居ました。何だか久しぶりに会ったね~って感じです。一応働くフリだけはしてますがこのまま全然移動してくれませんでした。コケ取りに有効なお魚っていないのかな~。
2006.12.03
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順調に成長しているウニ稚魚さん。その中でも特に気になる、というより目立ってしょうがないのがこのコです。ちなみに雪のように舞っているのはブラインです。他の稚魚たちはみんなリシアの裏とかヒーターの影なんかに隠れてるのにこのコだけはいつも水槽の前面をフラフラと漂っています。しかも稚魚のくせに、もう飼い主観察を始めてます。親ウニからはいつも観察されてるんですがこんなに小さいコからしみじみ眺められるとちょっと照れたりなんかして(笑ついつい贔屓してしまいそうな稚魚なのです。それからメダカビオのお掃除をしました。☆になってるコがいてちょっとショックでした。でもまだ40匹ほど元気に泳いでます。無事に冬を越せるといいなあ。発泡スチロールの容器を使ってるので大丈夫かな~とも思うのですが。。。メダカさん達、何とか生き延びて~~!!
2006.12.02
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もけの飼育ケースです。巣箱の上に乗っているのはお餅ではありません。もけです。昨日、もけの飼育ケースを掃除しようとしたら、なんとメチャメチャになっていました。この荒れっぷりは何でしょうか!?何かのストレスでしょうか。それとも台風が通過したのでしょうか!今までのハム飼育経験から考えると、こういう時は・・・巣箱が倉庫化してる時です。巣箱の中をちょっと覗いて見ました。あらまあ、たっぷりと貯めこんでますね!つまりエサが邪魔で寝るスペースがない。なので外に寝床を作ろうとしたんだけど納得できる場所が見つからない。その結果、飼育ケースがグッチャグチャという訳です。ケースの掃除は毎日しますが巣箱の方は週1回くらいしか覗きません。やっぱり大事な個室だからあまりいじらないんですが。。。結果、こんな事にもなっちゃいます。さすがハムスター、貯め込む生き物ですね。特に秋冬はヒドイです。こんなに食べてたら、益々丸くなっちゃうよ!本人はそんな事はどーでもいいようですけどね。
2006.12.01
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