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こんにちは、皆さん!今回は、フランスにおけるハロウィンの文化についてご紹介します。アメリカでは盛大に祝われるハロウィンですが、フランスでは少し控えめな形で楽しまれています。それでも、子どもたちによる仮装やお菓子の配り合い、大人向けのパーティーなど、ハロウィンならではの楽しみがしっかりと根付いています。フランス独自の視点で見たハロウィンの過ごし方に迫ってみましょう!フランスでは、ハロウィンは比較的新しいイベントとして1990年代に広まりました。アメリカ文化の影響を受けて商業的なイベントとして取り入れられたため、他のヨーロッパ諸国に比べてやや盛り上がりに欠ける部分もありますが、特に都市部では、10月31日にはハロウィンの雰囲気が楽しめます。スーパーやショッピングモールでは、仮装衣装やハロウィン向けのお菓子、装飾品が並び、街のウィンドウもハロウィン仕様に変わります。フランスでのハロウィンの普及フランスでは、ハロウィンは比較的新しいイベントとして1990年代に広まりました。アメリカ文化の影響を受けて商業的なイベントとして取り入れられたため、他のヨーロッパ諸国に比べてやや盛り上がりに欠ける部分もありますが、特に都市部では、10月31日にはハロウィンの雰囲気が楽しめます。スーパーやショッピングモールでは、仮装衣装やハロウィン向けのお菓子、装飾品が並び、街のウィンドウもハロウィン仕様に変わります。2023年はパリ市のパリ証券取引所のイベントに参加しました!お面を作ったり、マントを作ったり!無料で楽しめるのが、パリのいいとこ!子供も楽しめて、色んな体験をさせてあげられるのは母としては嬉しい限り!こんな感じで色々なイベントが目白押し!いろんなアクティビティがあり、どれをやろうか迷いましたが、うまく回れました!アクティビティの体験のあとは、、証券所の中を散策!可愛いこ見つけた!!アートだね〜次回のブログでは今年はないみたいなので、子連れにオススメなハロウィンイベントをご紹介したいと思います!パリ証券取引所2 rue de Viarmes75001 Paris 1https://www.pinaultcollection.com/en/boursedecommerce#ハロウィンイベント#paris#子連れイベント#シンママ#フランス
2024.10.01
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こんにちは、皆さん!今回は、フュチュロスコープのすぐそばにあるプール施設「Aquascope(アクアスコープ)」についてご紹介します。息子には最後の3日目は、パリに帰るよ〜!と伝えており、またもやサプライズになったそう!このプールは、家族連れや友人同士で楽しめるウォーターパークで、フュチュロスコープでの1日を終えた後にリフレッシュしたり、リラックスしたい方にぴったりの場所です。さまざまなアトラクションやリラックスゾーンがあり、子どもから大人まで幅広い年齢層が楽しめる施設です。「Aquascope(アクアスコープ)」とは?「Aquascope」は、フュチュロスコープの隣にある屋内・屋外のプール施設で、リラックスしながら水遊びを楽しめるスポットです。この施設は、家族連れに特に人気があり、大人はリラックスできるエリアでくつろぎ、子どもたちはウォータースライダーや流れるプールなどでアクティブに遊ぶことができます。施設内には、さまざまなプールや水のアトラクションが揃っており、どんな天気でも楽しめるのが特徴です。特に、夏の暑い季節には、プールでの水遊びがぴったりです!この日は外の気温が低く、室内のみで朝の9時半から夕方の17時半まで楽しみました!水温は29度と温かいです。途中の3時頃になり、なぜか朝から来ていた、ラッシュガードを脱いで!と言われました!笑施設の特徴とアクティビティ1. 屋内・屋外プールエリア「Aquascope」には、天候に左右されずに楽しめる屋内プールと、太陽の下でリフレッシュできる屋外プールがあります。屋内プールには温水プールも完備されており、季節を問わず快適に利用できるのが魅力です。冬でも温かいプールに入ってリラックスしたり、雨の日でも屋内プールで安心して遊ぶことができます。2. ここの一押しはなんと言っても、ウォータースライダーと子ども向けのアクティビティ「Aquascope」では、子どもたちが大好きなウォータースライダーが大人気です。屋外には大小さまざまなスライダーが設置されており、スリル満点の滑走が楽しめます。息子は身長が132cmだったので、色々なスライダーに乗ることができました!また、小さなお子さん向けには浅いプールや、水が噴き出すファウンテンやちょっとしたプチ映画のようなものも上映されており、安全に遊べるエリアも充実しているので、親子で安心して楽しめます。3. 大阪にはない、浮き輪必須の流れるプール流れるプールは、リラックスしながら水の流れに身を任せて楽しめるスポットです。ゆっくりと流れる水の中で浮かびながら、ストレスを忘れてリフレッシュできるのが魅力。家族や友人と一緒に楽しみながら、のんびりとした時間を過ごせます。4. カフェや休憩エリアプールで遊び疲れたら、休憩エリアやカフェで一息つくこともできます。軽食やドリンクを提供するカフェでは、プールサイドでリラックスしながら、家族や友人と楽しい時間を過ごせます。また、サンベッドも用意されているので、プールサイドでのんびりと日光浴を楽しむことも可能です。ここのカフェのベーグルサンドやハンバーガーは美味しかったです!ぜひ食べてください。サンドイッチなどは衛生的に持ち込み禁止です。まとめ息子と2024年夏の2泊3日のフュチュロスコープの旅でしたが、かなり大人も楽しめました。是非、また来たい!!と思える施設で、隣にあるプール「Aquascope(アクアスコープ)」も、家族や友人と一緒に楽しめるウォーターパークで、リラックスとアクティビティがバランスよく楽しめるスポットです。屋内・屋外プール、ウォータースライダー、流れるプール、そしてリラクゼーションエリアなど、さまざまな施設が充実しており、幅広い年齢層におすすめです!AquascopeAv. René Monory, 86360 Chasseneuil-du-Poitouモンパルナス駅から、2時間半https://maps.app.goo.gl/on66v5eam1Zqkv9CAhttps://www.futuroscope.com/fr/infos-pratiques/venir-au-futuroscope#Aquascope#futuroscope#フュチュロスコープ#フランス#子供連れ旅行#パリ#夏旅行#シンママ
2024.09.25
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こんにちは、皆さん!今回も、前回の続きで、フランスのポワティエにある未来型テーマパーク「フュチュロスコープ(Futuroscope)」の魅力的な乗り物やアトラクションについて詳しくご紹介します。フュチュロスコープは、映像、技術、科学をテーマにしたユニークなテーマパークで、子どもから大人まで楽しめる革新的な乗り物が揃っています。最新のテクノロジーを使ったアトラクションが豊富で、他のテーマパークとは一味違った体験ができるのが特徴です。今日は前回ご紹介できなかった、アトラクションをご紹介いたします。「Arthur, l'Aventure 4D(アーサー、アドベンチャー 4D)」「Arthur, l'Aventure 4D」は、リュック・ベッソンが監督した映画『アーサーとミニモイの不思議な国』を基にした4Dアトラクションで、フュチュロスコープが誇る最先端の技術を駆使して制作されています。アトラクションは3D映像に加え、動く座席や風、水、振動などの特殊効果が組み合わされ、まるで自分が映画の中に入り込んでしまったかのようなリアルな冒険を楽しむことができます。参加者は、映画の主人公アーサーと一緒に、魔法の世界「ミニモイ王国」を舞台に、さまざまな試練や冒険に挑むことになります。映画の世界観を忠実に再現した映像と、4D効果による没入感が魅力で、子どもから大人まで幅広い年齢層に人気があります。息子も大興奮で、1日目と合わせて、5回ぐらい乗りました!とても面白いのでしが、注意点といえば、かなり揺れるので本音を言えばお子様の頭たぶつからないように、配慮してあげるといいかもです。次に紹介するのは!!「L'Extraordinaire Voyage」「L'Extraordinaire Voyage」は、フュチュロスコープの目玉アトラクションの一つで、参加者が世界中の美しい景色や壮大な場所を空中飛行しながら巡ることができる「フライングシアター」形式のライドです。座席が大きなスクリーンの前で動き、まるで自分が空を飛んでいるかのような臨場感を味わうことができます。このアトラクションは、ジュール・ヴェルヌの冒険小説『80日間世界一周』からインスパイアされており、参加者は壮大な旅に出発します。巨大なスクリーンに映し出される映像と、風や香り、振動などの特殊効果が組み合わさり、まるで本当に世界を飛び回っているかのような体験が楽しめます。写真スポットもいっぱいあります!我が家はまだ、待ち時間にゲームとかはさせないルールですので、、、もっぱら、マンガか、読書タイムにしてます。お次のおすすめは!!こちら!「Sauvetage Academy(ソヴタージュ・アカデミー)」:家族で挑む、楽しい水上レスキュー体験!「Sauvetage Academy」は、フュチュロスコープに新たに加わった家族向けのウォーターライド型アトラクションで、参加者はボートに乗り込み、水上でのレスキューミッションに挑戦します。チームを組んで、協力しながら困難なミッションをこなすという、インタラクティブでアクティブな体験ができるのが特徴です。冒険心とチームワークが試されるこのアトラクションは、特に家族や友人同士での参加にぴったりです。「La Vienne Dynamique(ラ・ヴィエンヌ・ダイナミック)」:スリル満点のダイナミックアドベンチャー!「La Vienne Dynamique」は、フランスのヴィエンヌ地方をテーマにした冒険アトラクションで、動く座席と巨大スクリーン、特殊効果を使って、壮大な旅に参加者を導きます。特にこのアトラクションでは、スピード感あふれる動きや、視覚と体感を融合させた迫力の体験が特徴です。ヴィエンヌ地方の美しい自然や歴史的な場所を舞台に、物語が進行していきますが、単なる観光地を紹介するだけではなく、驚きとスリルの連続です。さまざまな乗り物に乗り換え、川を渡り、空を飛び、地中を進むなど、壮大でダイナミックな冒険が待っています!そういえば!!一度もご飯の写真をあげていませんでしたね・・笑だって、、あまり美味しくないのです。やはり・・クレープでバナナって書いてたから、ハズレがないと思ったこちらすらも。。はい!赤いのがバナナです!なぜ赤い?私にもわかりませんが、かなりまずかったです。私は嘘がつけないので正直にコメントします。笑最後はメインイベントの!!!「La Clé des Songes(ラ・クレ・デ・ソンジュ)」:夢の世界へ誘う幻想的なナイトショー「La Clé des Songes」は、フュチュロスコープの夜の締めくくりとして行われるナイトショーで、直訳すると「夢の鍵」を意味します。このショーは、フランスのクリエイティブな技術とビジュアルデザインを駆使し、観客を夢の世界へと導く壮大なストーリーが展開されます。幻想的な音楽、光の演出、3D映像、そして水上のプロジェクションマッピングが一体となり、夢と現実が交錯する魔法のような体験が楽しめます。あまり話すとネタバレになるので控えますね!息子も大喜びで母は、連れてきて良かったなぁと!しみじみ感じました。終わるとかなりいい時間で、10時22分ぐらいになってました!最後の記念撮影をして、ホテルに帰ってぐっすり寝ました!次回のブログでは、息子にサプライズ第二弾!お隣の「Aquascope(アクアスコープ)」についてご紹介いたします。お楽しみに!Futuroscope Av. René Monory, 86360 Chasseneuil-du-Poitouモンパルナス駅から、2時間半https://maps.app.goo.gl/YtbU6Kfh6BFgfwgZ8https://www.futuroscope.com/fr/infos-pratiques/venir-au-futuroscope#futuroscope#フュチュロスコープ#フランス#子供連れ旅行#パリ#夏旅行#シンママ
2024.09.25
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こんにちは、皆さん!今回は、フランス西部に位置するテーマパーク「フュチュロスコープ(Futuroscope)」での体験をお届けします。フュチュロスコープは、フランスのポワティエ(Poitiers)近郊にあり、最新のテクノロジーと科学をテーマにしたユニークなテーマパークです。ディズニーランドのような遊園地とは少し異なり、映画や映像技術、インタラクティブなアトラクションを通じて未来を体感できる場所で、大人も子どもも楽しめる冒険の世界が広がっています。今年の夏は2人でどこも行く予定がなかったんですが、急遽8月の最後の週に時間を作って行って来ました。息子にはどこに行くかはサプライズにしておりました。笑まずどこに行くか聞いていなかった息子は駅について、、、息子:まま!え?ここ行ってみたいと思ってたんだけど!私:そーなんだ!面白そうだよね!息子:うん???まさかここに行くの?嬉しそうな顔を見て、ニヤニヤ!!サプライズ成功しました!笑まずついて!Les Lapins Crétinsと記念撮影!Futuroscopeといえばこちらのキャラクター!フランス発の大人気キャラクター「ラパン・クレタン(Les Lapins Crétins)」ラパン・クレタンとは?「ラパン・クレタン(Les Lapins Crétins)」は、2006年にリリースされたゲーム「レイマン ラビッツ パーティー(Rayman Raving Rabbids)」で初登場しました。このゲームの中で、ラパン・クレタンたちは、主人公レイマンの敵として登場しますが、そのあまりに個性的でユーモラスな動きや、奇妙な叫び声「BWAAAH!」が注目を集め、一躍人気キャラクターに。ゲームシリーズは、彼らが主役となった「ラビッツ・ゴー・ホーム」などのタイトルで発展し、ファンを増やしていきました。名前の「ラパン(Lapins)」はフランス語で「ウサギ」を意味し、「クレタン(Crétins)」は「おバカさん」を意味します。つまり、直訳すると「おバカなウサギ」という、彼らの個性をそのまま表した名前です。個人的にはあまり見て欲しくないアニメです・・笑フュチュロスコープの魅力フュチュロスコープは、まるで未来の映画セットのような建物やアトラクションが印象的なテーマパークです。パーク内の施設は、ハイテクな映像技術やVR、インタラクティブなゲームなど、最新技術を駆使した体験型のアトラクションが揃っており、子どもから大人まで科学やテクノロジーに触れることができます。私たち家族もこのパークで、まるで未来に足を踏み入れたような一日を過ごしました!その中でも8歳の息子のおすすめのアトラクションをご紹介!!まず第一位は!人気アトラクション「タイムマシン(La Machine à Voyager dans le Temps)」で過去へ飛ぶ最初に体験したのは、「タイムマシン(La Machine à Voyager dans le Temps)」というアトラクションです。これは、フランスで有名なキャラクター「ラビリント(Les Lapins Crétins)」と一緒にタイムトラベルを楽しむもの。3Dメガネをかけて座ると、座席が動きながら映像とリンクして過去のさまざまな時代に飛び込んでいく体験が始まります。恐竜時代から中世、そして未来まで、ユーモアたっぷりの演出で子どもたちは大興奮!タイムトラベルの途中、思わず笑ってしまう場面もたくさんありました。1日目に乗っておいてよかったです!2日目にはずっと動いてなくて、息子は残念そうでした。第2位!!「Chasseurs de Tornades(竜巻ハンター)」:究極のスリルと技術が融合したアトラクション大人気のアトラクション「Chasseurs de Tornades(シャスール・ド・トルナード)」についてご紹介します。このアトラクションは、フュチュロスコープの最新技術を駆使した超リアルな体験型アトラクションで、スリル満点!! 巨大スクリーンと特殊効果アトラクションは、巨大な360度のスクリーンを使用し、竜巻の中を飛び交う車や破壊される建物、巻き上げられるデブリ(破片)などがリアルに描かれます。風や雨、雷の音が響き、実際に風が吹きつけたり、水しぶきが飛んできたりするなど、特殊効果が体験をよりリアルにします。これらの演出が合わさることで、視覚だけでなく五感をフルに使ってスリルを味わうことができます。第3位「Aventure Éclabousse(アヴァンチュール・エクラブース)」:家族で楽しむウォーターアトラクション「Aventure Éclabousse」は、夏にぴったりのアトラクションで、特に家族連れに人気のアトラクションです。スリル満点のジェットコースターのような激しさはなく、小さな子どもから大人まで、誰でも楽しめる設計になっています。水しぶきによるサプライズ要素が多いため、子どもたちはもちろん、親も一緒に大笑いしながら楽しい時間を過ごせます。息子は色々な人たちに水をかけられたり、こちらからもやり返したりと、海外ならではの楽しみ方をしていました!服装のポイント夏には気持ちいですが、ボートに乗っているとどうしても濡れてしまいますので、動きやすく濡れても乾きやすい服装で参加するのが理想的です。夏場は特に涼しさを感じられるため、水遊び感覚で楽しむことができます。カメラや貴重品はしっかりと防水対策をするか、アトラクションに持ち込まないようにしましょう。第4位「Objectif Mars(オブジェクティフ・マルス)」:火星探査をテーマにしたスリリングなローラーコースターこのアトラクションは、フュチュロスコープ初の屋内外を組み合わせたローラーコースターで、火星探査ミッションをテーマにした、未来的な科学とスリルが融合した体験型ライドです。1日目のご紹介はこのぐらいにしておきます!お次はホテル紹介をしたいと思います!「Hôtel Altéora(オテル・アルテオラ)」:快適で便利なテーマパークステイHôtel Altéora(オテル・アルテオラ)の魅力「オテル・アルテオラ」は、フュチュロスコープのすぐそばに位置する3つ星ホテルで、テーマパークに滞在する家族やグループに非常に人気のある宿泊施設です。パークから徒歩圏内にあり、フュチュロスコープを一日中楽しんだ後もすぐにホテルに戻ることができるため、非常に便利です。また、ホテル自体もリラックスできる快適な空間が広がっており、観光の疲れを癒やすのに最適です。お子様連れにおすすめなプールや、ミニゴルフ、ゲームスペース、フィットネスも完備してとても充実しています。ロケーション:フュチュロスコープまで徒歩でアクセス「オテル・アルテオラ」の最大の魅力は、その立地です。フュチュロスコープのテーマパークから徒歩わずか15分程度の距離にあり、車を使わずにパークへアクセスできます。特に小さな子ども連れの家族にとっては、歩いて移動できる距離は大きなメリットです。パークでのアクティビティが終わった後にすぐにホテルに戻り、ゆっくりと休むことができます。料金と予約のポイント「オテル・アルテオラ」は、フュチュロスコープに訪れる家族連れやグループにとって手頃な価格で宿泊できる施設です。早めに予約することで、割引料金や特別な宿泊パッケージが提供されることがあるため、公式サイトや旅行代理店をチェックしてお得に滞在できるチャンスを逃さないようにしましょう。また、フュチュロスコープの入場チケットがセットになった宿泊プランもありますので、効率的にプランを立てることができます。私も2泊のパークチケットとアクアスコープのチケットとセットの割引がある公式サイトで予約をしました。オテル・アルテオラの朝食:豊富でバランスの取れたビュッフェ「オテル・アルテオラ」の朝食は、ビュッフェスタイルで提供され、バラエティ豊富なメニューが揃っています。フランスらしい焼きたてのクロワッサンやパン・オ・ショコラ、バゲットといったペストリー類に加え、ハム、チーズ、卵、シリアル、ヨーグルト、新鮮なフルーツなどが楽しめます。また、コーヒーや紅茶、ジュースなどのドリンクも充実しており、バランスの取れた朝食で一日を元気にスタートできます。ファミリー向けのメニューもあり、子どもから大人まで満足できる内容です。ただ、辛口コメントを添えるなら、2日目も同じ内容だったので、2日目はパークで食べてもいいかもしれないですね!笑次回のブログでは、フュチュロスコープの他のアクティビティや家族向けスポットについてもご紹介します。お楽しみに!Futuroscope Av. René Monory, 86360 Chasseneuil-du-Poitouモンパルナス駅から、2時間半https://maps.app.goo.gl/UWWMFqEEvSQfESMR9https://www.futuroscope.com/fr/infos-pratiques/venir-au-futuroscopeスリッパ 洗える ルームシューズ かわいい 暖かいルームシューズ ファールームシューズ 秋 ファースリッパ おしゃれ あったか ポコポコファー 冬 冬用 もこもこ 引っ越し 事務所 韓国 レディース あったかルームシューズ 洗濯 ギフト楽天で購入#futuroscope#フュチュロスコープ#フランス#子供連れ旅行#パリ#夏旅行#シンマ
2024.09.18
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こんにちは、皆さん!今回は、世界中のスイーツ愛好家に知られるパリの有名パティシエ、「ピエール・エルメ(Pierre Hermé)」についてご紹介します。ピエール・エルメは、フランスのパティスリー界で圧倒的な存在感を誇り、その独創的なスイーツの数々は、芸術作品と称されています。彼のマカロンやケーキは、パリの美食文化を代表する一品であり、訪れるたびに新しい驚きと感動をもたらしてくれます。ピエール・エルメといえばマカロンピエール・エルメの名を語るうえで欠かせないのが、その代表作「マカロン」です。彼の手掛けるマカロンは、フランス全土はもちろん、世界中で絶大な人気を誇っています。エルメのマカロンは、伝統的なフレーバーにとどまらず、ユニークで大胆なフレーバーの組み合わせが特徴です。例えば、バラとライチを組み合わせた「イスパハン(Ispahan)」は、ピエール・エルメのシグネチャーとして知られ、香り高く華やかな味わいが広がります。他にも、オリーブオイルとバニラ、ショコラとカラメルなど、驚きと楽しさが詰まった味覚の冒険が楽しめます。私も、10年前にパリに初めて来た時、マカロンなんて砂糖とメレンゲでしょ?絶対やだ!!って思ってたのですが、、エルメのマカロンは一味違い、感動したのを今でも覚えてます。息子も大好きで、二人で特別な時にご褒美にしています。おすすめのマカロンフレーバーイスパハン(Ispahan)ピエール・エルメの代名詞ともいえる「イスパハン」は、バラ、ライチ、ラズベリーの三重奏が織りなすフレーバーです。華やかでフルーティーな香りと、マカロンの軽やかな食感が絶妙にマッチし、一度食べると忘れられない味わいです。フランスの伝統とエキゾチックな要素が融合した一品です。モガドール(Mogador)チョコレートとパッションフルーツの組み合わせが驚きをもたらす「モガドール」。カカオの濃厚な甘さとパッションフルーツの鮮やかな酸味が口の中で見事に調和し、贅沢な味わいを楽しめます。アンフィニマン・ヴァニーユ(Infiniment Vanille)バニラ好きにおすすめの「アンフィニマン・ヴァニーユ」は、3種類のバニラビーンズを使用した贅沢なフレーバーです。バニラの香りがふんわりと広がり、上品でシンプルながらも奥深い味わいが楽しめます。アンフィニマン・ピスターシュ(Infiniment Pistache)ピスタチオ好きにはたまらない「アンフィニマン・ピスターシュ」は、濃厚なピスタチオの風味が口いっぱいに広がる一品。滑らかでコクのあるピスタチオクリームが、マカロンのサクッとした外側と相性抜群です。ピエール・エルメのケーキ:芸術的なスイーツの数々マカロンだけでなく、ピエール・エルメのケーキもぜひ試してほしい一品です。エルメのケーキは、シンプルながらも洗練されたデザインと、複雑な味の層が見事に調和しているのが特徴です。特に人気なのが「ミルフィーユ」と「イスパハン」のケーキバージョンです。イスパハンのケーキ版マカロンで人気の「イスパハン」は、ケーキでも楽しめます。バラのクリーム、ライチ、ラズベリーが層をなすこのケーキは、見た目も美しく、特別な日のお祝いにぴったりです。大きなマカロンのような見た目で、華やかなパリの風景にふさわしいケーキです。アンフィニマン・ヴァニーユのタルトバニラをテーマにした「アンフィニマン・ヴァニーユ」シリーズのタルトは、バニラの風味が最大限に引き出された繊細な味わいです。濃厚ながらも軽やかなバニラクリームと、サクサクのタルト生地が見事なハーモニーを生み出しています。私はこの3つをチョイス!チョコケーキの名前を忘れてしまいました・・サンジェルマン・デ・プレ本店での体験パリには複数のピエール・エルメの店舗がありますが、特にサンジェルマン・デ・プレの本店はその歴史と共に特別な雰囲気があります。昔はこちらでしたかクロワッサンが食べれませんでした。今は、カフェができて色々な場所で食べることが出来ます。そのクロワッサンがまた絶品です!!是非クロワッサンイスパハンも食べてみて下さい。下記のお写真は、旅の前に、モンパルナスで買いましたが、生地もサクッサクで!!!最高でした!まとめピエール・エルメは、パリのスイーツ文化を象徴するパティシエであり、そのマカロンやケーキは世界中の美食家を魅了しています。伝統を守りつつ、常に新しい挑戦を続ける彼のスイーツは、見た目の美しさ、味の驚き、そして食べる楽しさをすべて兼ね備えています。日本にも支店がありますが、やはり個人的には全然違います。パリを訪れた際には、ぜひピエール・エルメ、パリのお店に足を運び、その芸術的なスイーツを味わってみてください。次回のブログでは、息子と行ったフランスの旅について紹介します!お楽しみに! Pierre Herme 72, Rue Bonaparte, 75006 Parisメトロ4番 Saint-Sulpice、Saint-Germain-des-Prés 日~木曜日 10:00~19:00金・土曜日 10:00~20:00https://maps.app.goo.gl/Yw3ng8WpXqcGv6pC6 https://www.pierreherme.co.jp/?srsltid=AfmBOopmoDMv_Do2AIuhm55uufqPpt7m79rPnfs3OxLVjgzlLjTk1c1Z#ピエールエルメ#paris#パリ#フランス#マカロン#スイーツ#パティスリー
2024.09.15
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こんにちは、皆さん!今回は、パリで見つけた特別なショコラティエ「LES TROIS CHOCOLATS PARIS(レ・トロワ・ショコラ・パリ)」についてご紹介します。このお店は、日本とフランスのショコラ文化が美しく融合した、ユニークで洗練されたチョコレートショップです。日本人ショコラティエによって手掛けられた芸術的なチョコレートは、パリジャンのみならず、世界中のチョコレート愛好家から高く評価されています。LES TROIS CHOCOLATS PARISとは?「LES TROIS CHOCOLATS PARIS」は、日本の九州・福岡にある有名なショコラティエ「チョコレートショップ(CHOCOLATE SHOP)」が、パリに進出して誕生したブランドです。創業者は佐野恵美子さんとその家族で、日本国内で長年にわたりチョコレート作りの技術を磨いてきました。福岡で創業80年を超えるチョコレートショップ創業者の3代目。2017年2月、フランス・パリのマレ地区にて自身初のショップ、「LES TROIS CHOCOLATS PARIS(レ・トロワ・ショコラ・パリ)」をオープン。2019年には世界最大のチョコレートの祭典「サロン・デュ・ショコラ」にて”le meilleur des meilleurs”(the Best of the Best)を受賞し、世界の優れたショコラティエ100人に選出されました。ギフトにも最適な美しいパッケージ「LES TROIS CHOCOLATS PARIS(レ・トロワ・ショコラ・パリ)」のパッケージデザインも非常に洗練されています。シンプルでありながら、高級感あふれる美しい箱は、特別なギフトにぴったり。特にフランス国内はもちろん、日本からの観光客にも人気で、大切な人へのお土産としても喜ばれること間違いありません。ケーキの魅力:日本の繊細さとフランスの華やかさの融合提供されるケーキは、フランスのクラシックなケーキの技術をベースにしつつ、日本らしい繊細な味わいが見事に表現されています。甘さは控えめで、素材本来の風味を引き立てた上品な味わいが特徴です。ケーキ一つ一つが、まるで芸術作品のような美しいデザインで、見た目の美しさも味わいの一部と言えます。モンブランが大好きな私は迷わずモンブランを購入しました。息子はチョコ一択でした!笑うさぎの絵が描いてあるのが、お店の名前もついているチョコケーキとても上品で美味しかったです。まとめLES TROIS CHOCOLATS PARISのケーキは、日本の繊細さとフランスの技術が融合した、特別なスイーツ体験を提供してくれます。一つ一つのケーキに込められた職人の技と素材のこだわりは、口にした瞬間にその価値を実感させてくれます。パリを訪れた際には、ぜひこのお店に足を運び、日本とフランスの味覚が融合した美しいケーキを堪能してみてください。実はショコラをまだ食べてないので、次回は食べて紹介しますね!次回のブログでは、パリの私の一押しのパティスリーについてご紹介します。お楽しみに!パリを魅了するショコラのお店LES TROIS CHOCOLATS PARIS45 Rue Saint-Paul, 75004 ParisTEL : +33144612865メトロ1番Saint-Paul11:00~19:00 (火曜、水曜定休)https://maps.app.goo.gl/diUPeguRynTqviRCA#パリ#LES TROIS CHOCOLATS PARIS#フランス#ショコラティエ#ケーキ#スイーツ
2024.09.12
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こんにちは、皆さん!今日は、パリで見つけた心温まるベーカリー「La Petite Alsacienne(ラ・プティット・アルザシエンヌ)」をご紹介します。このお店は、パリの喧騒から少し離れたエリアに位置しており、アルザス地方の伝統的なパンやお菓子を提供する、地元の人々に愛されるお店で、いつもランチ時間には行列ができています。フランスの地域特産の味を楽しみたい方にはぴったりの場所です。アルザスの伝統を感じるパリのブーランジェリー「La Petite Alsacienne」は、その名前からもわかるように、アルザス地方のパンやお菓子を中心に取り扱うパティスリー・ブーランジェリーです。アルザス地方は、フランス北東部に位置し、ドイツ文化の影響も色濃く残る地域で、食文化も豊かです。このお店では、そんなアルザスならではの素朴で美味しいパンやスイーツが楽しめます。店内は、小ぢんまりとした可愛らしい雰囲気で、ガラスケースに美しく並んだパンやペストリーが出迎えてくれます。店員さんは親切で、フランス語がわからなくても笑顔で対応してくれるのが嬉しいところです。地元の人々で賑わうアットホームな雰囲気が漂い、朝早くから訪れる人も多い人気店です。「La Petite Alsacienne」のおすすめメニューアルザス地方の代表的なパン「ブレッツェル(Bretzel)」が一押しです!!ドイツのプレッツェルと同様に、塩味が効いた香ばしいパンで、パリッとした食感とモチモチ感が楽しめます。こちらは軽食としても人気があり、店内でサンドイッチスタイルや、甘いチョコが入ったものや、ドーナツのように揚げているものあり、甘いのとしょっぱいものどちらも楽しむことができます。他にも、クロワッサンやパン・オ・ショコラなどのフランスの定番ペストリーも提供されており、そのどれもが素材にこだわった焼きたての味わいです。バターの香りが口いっぱいに広がるクロワッサンは、シンプルながらも贅沢な気分にさせてくれる一品です。焼き菓子も豊富で、フィナンシェは私のお気に入りです!息子もここの「ブレッツェル(Bretzel)」が大好き!!2個目にがぶり!!!!季節限定のスイーツも要チェック!季節ごとに限定のスイーツが登場することもあります。クリスマスには、アルザス地方の伝統菓子「ブッシュ・ド・ノエル(Bûche de Noël)」や、スパイスが香る「パン・デピス(Pain d'épices)」といったホリデーシーズンならではの特別なアイテムが並びます。これらのスイーツは、パリにいながらもフランス各地の食文化を感じさせてくれる貴重な存在です。特に冬の間は、シナモンやナツメグなどのスパイスが効いた温かみのあるお菓子が多く、寒い季節にぴったりの風味豊かなスイーツが楽しめます。こうした季節限定のメニューは、訪れるたびに新しい発見があり、何度も足を運びたくなる魅力があります。地元に愛される理由:温かい雰囲気とリーズナブルな価格もう一つの魅力は、その温かい雰囲気とリーズナブルな価格設定です。地元の人々に愛される理由は、ただ美味しいだけでなく、誰でも気軽に立ち寄れるアットホームな雰囲気があるからです。まとめ「La Petite Alsacienne」は、パリの中心から少し離れた場所にある、アルザス地方の伝統的なパンやスイーツを楽しめる素敵なベーカリーです。クグロフやブレッツェルなど、フランスの他の地方ではなかなか味わえない美味しさが堪能できるだけでなく、アットホームな雰囲気と温かい接客が魅力です。パリを訪れた際には、ぜひこのお店に立ち寄って、アルザスの味を楽しんでみてください。またこのあたりは芸術家のアトリエが多いそうです。こんな素敵な場所も!次回のブログでは、パリの他の素敵なベーカリーやスイーツスポットについてもご紹介します。お楽しみに!パリで見つけた素朴な味わい:パティスリー・ブーランジェリー「La Petite Alsacienne」45 Rue Raymond Losserand, 75014 Paris0143216059メトロ13番 Pernety定休日:日曜https://maps.app.goo.gl/u5zz1XhuXbFrG2sa7https://www.instagram.com/lapetitealsacienne14/【ふるさと納税】【本場ドイツで連続金賞受賞】本格 ウインナー ハム お試し 食べきり セット ( ウインナー 2種 / フランクフルト / ビアシンケン / ヤークトブルスト / ハム 生ハム ) 糸島 / 糸島手造りハム [AAC007] 贈答 ギフト 13000円楽天で購入#パリ#フランス#ブーランジェリー#パティスリー#La Petite Alsacienne#14区
2024.09.12
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こんにちは、皆さん!今回は、パリから少し足を伸ばして訪れた、フランス北部に位置する美しい海辺の町「トレポール(Le Tréport)」についてご紹介します。パリの喧騒から離れ、子どもと一緒にのんびり過ごせる、自然と歴史が溶け合ったこの町は、私たち家族にとって思い出深い場所となりました。トレポール(Le Tréport)とは?トレポールは、ノルマンディー地方とピカルディ地方の境にある小さな港町です。パリからは車や電車で約2時間ほどの距離で、週末旅行や日帰り旅行にぴったりのスポットです。金額もかなり安く、期間た時期にはよりますが、大人一人あたり20€ほどの料金で行けます。町はイギリス海峡に面しており、白亜の断崖や歴史的な建物が並ぶ美しい景観で有名です。海沿いののんびりとした雰囲気と、どこか懐かしい港町の風情が感じられるトレポールは、パリとは異なる魅力を持っています。壮大な白亜の断崖トレポールの最大の特徴は、何と言ってもその壮大な白亜の断崖(falaises blanches)です。海からそびえ立つ高さ100メートル以上のこの断崖は、フランスの中でも最も高いものの一つで、迫力満点。私たち家族は、断崖の上にある展望台からの絶景を楽しむために、ケーブルカー(Funiculaire)に乗りました。ケーブルカーは町の中心部から断崖の頂上までを結んでおり、これがまた子どもにとって大冒険!断崖からの眺めは息をのむほど美しく、イギリス海峡を一望できる景色に、子どもも私も大興奮でした。海辺でのんびり展望台からの景色を楽しんだ後は、海辺に降りて波の音を聞きながらのんびりと過ごしました。トレポールのビーチは、砂浜というより小石が広がる独特のビーチです。潮の満ち引きによって、ビーチの表情が変わるのも魅力の一つです。波打ち際で遊ぶ子どもたちの姿や、カモメが飛び交う風景はとても平和で、パリの喧騒から離れたリフレッシュタイムとなりました。新鮮なシーフードを堪能トレポールは港町として、新鮮なシーフードでも知られています。港近くにあるレストランでは、その日水揚げされたばかりの魚介類を楽しむことができました。歴史ある町並みと港の風景トレポールの港周辺を歩くと、色とりどりの漁船や、古い石造りの建物が並び、歴史を感じることができます。港町としての長い歴史を感じさせるこの風景は、時間がゆったりと流れるような特別な空間。町の中心には、美しい教会や市場もあり、地元の人々の生活に触れることができるのもこの町の魅力です。アクアティック センターのプールトレポール駅から、少し歩くとプールがあります。こちらも子連れでも楽しめました!アクアティック センターのメインは、もちろん広々としたプールエリアです。施設内にはいくつかのプールがあり、初心者向けの浅いプールから、少し深めのメインプールまで揃っています。特に子どもたちに人気なのは、大小のウォータースライダー。スピード感満載の滑り台に挑戦しながら、家族で一緒に楽しむことができます。さらに、小さな子ども向けのキッズエリアには、遊び心満載の水遊び設備が整っており、安全に楽しめる設計になっています。小さな噴水や水鉄砲、かわいい水のアトラクションがあり、子どもたちは水しぶきの中で大はしゃぎ。家族全員で笑顔が絶えない時間を過ごせます。子供料金 3歳〜17歳 1日券7.9€大人料金 1日券9.2€ファミリーチケット (大人2名様+子供2名様、または1名様+子供3名) 1日券18.50€1 Avenue du Maréchal Foch76470 Le Treport電話: 09 71 00 76 76https://o2falaises.fr/tarifs.htmlトレポールのミニゴルフ:海と緑に囲まれた楽しいコーストレポールのミニゴルフコースは、自然豊かな公園内に位置しており、プレイ中も緑の木々や花々に囲まれた美しい景色を楽しむことができます。特に晴れた日には、青い空と海風を感じながら、家族でワクワクしたひとときを過ごせます。コースはよく手入れされていて、初心者から経験者まで誰でも楽しめるデザインになっています。まとめトレポールは、パリから日帰りで行ける距離にありながら、まったく異なる自然と雰囲気が楽しめる素晴らしい場所です。白亜の断崖や港町の風景、新鮮なシーフードを楽しめるこの町は、子どもと一緒に訪れるには最適なスポットでした。次回パリに訪れる際には、少し足を伸ばしてトレポールの美しい景色を楽しんでみてはいかがでしょうか。次回の投稿では、近所のおすすめのパン屋さんついてご紹介します。お楽しみに!#パリ#フランス#シングルマザー#トレポール#旅行
2024.09.11
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こんにちは、皆さん!今回は、私と子どもが最近訪れて、すっかりお気に入りになったパリの隠れた観光スポット「パリ植物園(Jardin des Plantes)」をご紹介します。パリにはエッフェル塔やルーブル美術館のような有名な観光地がたくさんありますが、この植物園は、観光客が少なく、地元の家族にも愛される穴場の場所です。子どもと一緒に楽しめる要素が盛りだくさんなので、ぜひ参考にしてくださいね!パリ植物園(Jardin des Plantes)とは?パリ植物園は、セーヌ川の左岸に位置する、フランスでもっとも歴史のある植物園です。広大な敷地には美しい庭園だけでなく、動物園や博物館、温室など、さまざまなアクティビティが揃っています。自然や動物が好きな子どもにとって、ここはパリの都会の喧騒を忘れて、のびのびと過ごせる理想的な場所です。私たちが体験したおすすめスポット子どもも大喜びの「メナジェリー(Ménagerie)」動物園植物園内にある「メナジェリー」は、1794年に設立されたフランス最古の動物園です。ここでは、ライオン、レッサーパンダ、カンガルーなど、多種多様な動物たちを間近で見ることができます。特に私の子どもは、かわいいレッサーパンダに夢中になっていました。動物園の規模は大きすぎず、小さすぎないので、子どもが飽きることなくちょうどよく散策できました。何故か、めっちゃ大人気のカバの置き物!並んで写真撮りました!笑国立自然史博物館(Muséum National d’Histoire Naturelle)での冒険 そしてこの日のメインイベントは、植物園内にある「国立自然史博物館(Muséum National d’Histoire Naturelle)」です。博物館の建物自体がとても立派で、まるで映画のセットに迷い込んだかのような壮大な雰囲気。息子は恐竜が大好きで、日本でも色々な博物館に行きました!トリケラトプスが大好きです。笑美しい「バラ園」と散策動物園や博物館を巡った後は、植物園内のバラ園で一息つくのが私たちの定番コースです。季節によって色とりどりの花々が咲き誇り、まさに癒しの空間。子どもも自然に触れながら、花の美しさに目を輝かせていました。ピクニックをしながら、のんびりと過ごすのもおすすめです。バラも綺麗ですが、春には桜も満開で綺麗でした!子どもが楽しめる「ミニ遊園地」園内には小さな遊園地もあり、子どもたちは小さなメリーゴーラウンドや遊具で遊ぶことができます。博物館や動物園の後に、少し遊んでエネルギーを発散させるのにぴったりのスポットです。子どもたちは、大きな動物を見た後も、最後まで元気いっぱいに楽しんでいました。 パリ植物園を訪れる際のポイント早めの時間に訪れることをおすすめ! 植物園は広いですが、休日になると家族連れや地元の人々で少し混雑することがあります。朝早く出かけると、静かな園内をよりリラックスして楽しむことができます。動きやすい服装で。 動物園や博物館を巡るので、歩きやすい靴や動きやすい服装がベストです。特に、子どもは自由に駆け回ることができるので、快適な服装で訪れることをおすすめします。まとめ「パリ植物園(Jardin des Plantes)」は、観光地としてあまり知られていないかもしれませんが、子ども連れで楽しめるアクティビティがたくさん詰まった素敵なスポットです。動物好きな子どもはもちろん、自然や科学に興味を持ち始めたお子さんにもぴったり。パリの都会的な部分とは少し違った、のんびりとした時間を過ごしたい方にもおすすめです。次回のブログでは、最近訪れたフランス国内の小さな町での息子と旅行の様子をお届けします。お楽しみに!パリ在住の方には年パスがお勧めです!私は年パスを買って、息子と何回も行きました!パリ動物公園、パリ植物園、進化大陳列館、国立博物館、人類博物館、ベルサイユ シェーブルルー樹木園が年パスで入り放題!!パリ植物園(Jardin des Plantes)公式サイト:https://www.jardindesplantesdeparis.fr年パスの特典記載:https://billetterie.mnhn.fr/fr_FR/pass-museum-avantages住所:57 Rue Cuvier 75005 Paris日本でおうちで、遊ぶにはこちらがおすすめ!外の砂場が汚いという方にもお勧めな商品!「スーパーSALE10%OFF」 クリエーションサンド おもちゃ 砂遊び 押し型付き トレー付き 道具 パーツ お城 型x58種 2サンド 室内 子供 キッズ 庭 公園グッズ 誕生日プレゼント 全8色 ギフト楽天で購入#パリ#子連れ#フランス#パリ植物園#動物園#国立自然史博物館#おでかけ
2024.09.07
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Bonjour!皆さん!パリを訪れる人々にとって、一度は目にしたい象徴的な風景といえば、エッフェル塔ですよね。私も最初に来た10年前にパリに初めてきた時から、大好きなエッフェル塔!3年ぶりのパリでも一番に見たくて逢いに行ってきました!今回は、そのエッフェル塔を間近に感じながら、絶品スイーツを楽しめる素敵なケーキ屋さん「Carette(カレット)」をご紹介します。「Carette」の魅力は何と言ってもそのロケーション。このお店は、エッフェル塔を望むトロカデロ広場のすぐ近くにあります。最寄り駅はトロカデロ駅で、駅を出てすぐのところに位置しています。パリ観光のハイライトとも言えるエッフェル塔を眺めながら、優雅なひとときを過ごせる場所として、多くの地元の人々や観光客に愛されています。「Carette」の歴史と雰囲気「Carette」は、1927年に創業された歴史あるパリの名店です。その時代を感じさせるクラシックな内装は、まるで映画のワンシーンのよう。大理石のテーブルやアンティーク調の椅子が並ぶ店内は、エレガントで落ち着いた雰囲気に包まれています。窓際の席に座れば、エッフェル塔を眺めながらお茶を楽しむことができ、パリの優雅な一日を感じるにはぴったりの場所です。「Carette」で味わいたい特製スイーツこのお店でまず試していただきたいのが、看板メニューの「マカロン」です。大きめサイズでボリュームがありながら、外はカリッと、中はふんわりとした食感が絶妙です。フレーバーも豊富で、バニラ、チョコレート、ピスタチオなど、どれも芳醇な味わいです。個人的には、ラズベリーのマカロンが特におすすめで、フルーティーな酸味が口の中で広がり、贅沢なひとときを感じさせてくれます。さらに、クリーミーな「エクレア」や、フルーツがたっぷり乗った「タルト」も絶品。季節ごとに変わるフルーツタルトは、訪れるたびに新しい味に出会える楽しみがあります。私も上記の4周類のケーキを買いました!「エクレア」「モンブラン」「サントノーレ」「タルトシトロン」久々のパリの味に舌鼓・・・やはり美味しゅうございました!!!ティータイムを豊かにする豊富なドリンクメニュー「Carette」では、スイーツと相性抜群の飲み物も充実しています。特に、フランスらしい濃厚なホットチョコレートは、寒い日にはぜひ試してほしい一杯です。しっかりとしたカカオの風味と、滑らかな口当たりが、マカロンやエクレアの甘さを引き立ててくれます。もちろん、紅茶やコーヒーも本格的で、どのメニューを選んでも間違いありません。まとめ「Carette」は、エッフェル塔を背景に贅沢な時間を過ごせる、パリならではの特別な場所です。美味しいスイーツと素晴らしい景色を堪能しながら、パリの魅力を全身で感じてみてはいかがでしょうか。次回パリに訪れる際は、ぜひ「Carette」に立ち寄ってみてくださいね。次回の投稿では、私が最近体験した、子どもと一緒に楽しめるパリの隠れた観光スポットをご紹介します。お楽しみに!エッフェル塔を眺めながら過ごす至福のひととき、ぜひコメントで感想をシェアしてくださいね!Carette(カレット)4 Place du Trocadéro et du 11 Novembre, 75116 Paris01 47 27 98 85http://www.carette-paris.fr/「Carette」はマカロンも有名です!日本で買える美味しいマカロンで私が一番大好きなのはエルメ様のマカロン!食べたことない人は是非、食べてみてください!#パリ#フランス#子育て#シングルマザー#旅行#スイーツ#Carette#ピエールエルメ#PIERREHERME#マカロン#エッフェル塔
2024.09.05
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こんにちは、そしてようこそ「パリ在住のアラフォーシングルマザーが贈る、心温まる日常と冒険の記録」へ!私は、パリ在住のアラフォーシングルマザーです。子育てと仕事の両立に奮闘しながらも、自分の時間を大切にしたいと考え、日々の生活に少しの「甘さ」と「冒険」を加えることを楽しんでいます。このブログでは、そんな私の日常やパリでの暮らしをお届けします。まずは少し、私についてお話しさせてください。シングルマザーとして、毎日が忙しいですが、パリの魅力的なケーキ屋巡りは私の大切な息抜きです。街の隅々に隠れている美味しいスイーツを見つけるたびに、心が弾みます。フランスならではの繊細なケーキや、パリの伝統を感じるパン屋さんを紹介していきますね。また、旅行も私の大好きな趣味です。パリからヨーロッパ各地へ、時には一人で、時には子どもと一緒に冒険に出かけます。新しい場所で出会う文化や風景は、私にとって心の栄養です。これからの投稿では、私たちの旅の思い出や、現地での美味しい発見もお伝えしていきます。このブログが、同じように頑張っている方々や、パリやスイーツ、旅行が好きな皆さんにとって、少しでも楽しみや癒しになることを願っています。どうぞ、これからよろしくお願いいたします!次回は、私が最近見つけたパリの素敵なケーキ屋さんをご紹介します。お楽しみに!#パリ#フランス#子育て#シングルマザー#旅行#スイーツ
2024.09.04
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