愛猫リフにもう熱中な親バカブログ
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この冬は西日本は暖冬と聞く、実になげかわしいことだが、幸いにもリフは添い寝をしてくれる。人間は敷布団の上に毛布と掛け布団を敷いて寝ているが、リフは毛布と掛け布団の間で寝るのが好きだ。なぜなら、毛布をもにもにしたいからだ。たまに毛布の下に入れてやると、もにもにできないーと文句を言い出す。しかたないからと人間のパジャマをもにもにしだす。しかし爪が貫通して痛いから困る。毛布越しでも貫通するリフの爪だからな。そしてもにもにには一切手を抜かないリフなのだ。休みの日はリフと布団の中でぬくぬく添い寝を堪能している。リフは暑くなってくるとだんだん伸びてきて、しまいには布団からはみ出してくる。そして人間がおきると、今度は人間の膝上に移動し、膝上で寝始める。そんなぐうたらな日々だ。そして最近鳥が窓に悪さをしている。リフが見張ってくれている間はこないのだが、リフもすぐに番をやめてしまう。そのすきにすぐに鳥が来て、窓がかなり汚されている状態だ。さらにこの前もまたストーカーが家の周りをちょろついていた。リフが迫力のない声でにゃーと鳴いていたからよくうろついているようだ。リフもトイレをしたいのに、外でストーカーが見ているかもとトイレをしづらくしていることもあった。人間が席を離れた隙にちょこんと椅子に座っていたレアなリフだ。なんてかわいいんだと写真を撮った。そしてリフはよく残念な寝顔も披露する。よく歯茎が見えていたり、ギョロ目になっていたりする。こっちは雪が降らないから、リフの白い毛が保護色になることがまずないな。
2019年01月29日
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