2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
夏休みもあと一ヶ月。 着々と行事をこなしながらも 12時間以上の労働と灼熱との戦いは まだまだ続くのだ。 みなさまも、どうぞご自愛ください。 今夜はおやじの会。 呑まない(呑めない)会になりそうな予感。
2010.07.31
コメント(6)
どうも、体調がおもわしくなかったりする。幸いなことに明日もお休みなので、ゆっくりしたいのだが…
2010.07.18
コメント(5)

勤続10年…今の仕事は天職だと思っているがいつか「潮時」は必ずくるだろうし、今やりたい「夢」が無いわけでもなくてもう10年若かったら良かったのに…と最近よく考える。+*+28歳の(単独)登山家青年の姿を、数日間の間に続けてテレビで見かける。アナザースカイとかアラシちゃんとか…(とと、この2つだけ)印象に残っている彼の言葉は『登山家や冒険家は「できそうなこと」はやらない』って。やったことのないことだから、やろうと思うのだそうで…すごいなぁと思った。同じ頃に、カンブリアに出演していた「セーレン」の社長の生き様を知り感銘を受けた。ただのサクセスストーリーで終わらない、何か。鳥肌がたった。 ↓ 表彰式は、こんな立派なホテルの一室にご招待され行われた。
2010.07.11
コメント(10)
じりじりと肌を突き刺すような紫外線の中子どもたちと放課後の時間を過ごす。「なぁ、今日はできる?一緒にやろう!」と催促されて2週間ぶりの『さぼてん』をする。ご存知だろうか…最近は「ぶどう」とも言うらしいがりっこの少女時代では「さぼてん」だった。+*+余談だが呼び名が変化していたり、遊び方もびみょうに進化している遊びって他にもある。■ケイドロ(警察と泥棒)…りっこは「ぬすととたんてい」(盗人と探偵)だった。 ※一説では、関東と関西とで違うらしいとか。 「い・ろ・は・に・ほ・へ・と・ぬすと!い・ろ・わ・か・は・たんてい!」 のかけ声で、2つのチームを分けるのも楽しみの1つでね。 +*+で、さぼてん。りっこが遊んでいた、とても原始的なルールで遊ぶ。現代の子は、少々複雑でも覚えは早いが、なぜか遊びが続かない。(…ような気がする)進化したルールというのは、勝つためのものである事が多く負ける楽しさや、ゆずる面白さが半減(退化)しているのかもしれない。それぞれが勝ち続ける遊びって、面白いわけがない。まだ、それに慣れていない子どもたちのためにりっこはわざと失敗したり、落ちたり、負けを認めて頭を下げたりする。そして、それを思いきり楽しむ。体力的にも温存可能な(特にりっこにとって)「さぼてん」は、延々に続く遊びなのである。「また明日しような!」と約束してしまったがやばい…明日は「まな板の上のりっこ」(人間ドックともいう)で、仕事はお休みだった。
2010.07.07
コメント(6)
と、いうわけでいつのまにやら、こんな歳になってしまいましたが… 『おかあさん、生んでくれてありがとう』の日ですね。+*+新年度突入以後、PCの前に座りっぱなしや会議・研修に追われる日々。帰宅後までPCの小窓を覗く元気もなく専ら携帯からのみの徘徊生活りっこです。この間、悲しい出来事は本家サイト『りっこのきまぐれさいと』が消滅したこと。10年ひと昔…ネットデビューの礎でした。ここから始まって知り合った人たち、交流…数知れず。どうか、元気でいてください。またご縁がありましたら巡り会えると信じてます。+*+クラブの、ある男の子のお話。つい先日お誕生日を迎えて8才になりました。誕生日前日に、男の子は母に聞いたそうです。『僕が生まれたのは何時だった?』おかあさんは『朝、5時43分だよ』と答えました。翌早朝…5:43に目覚まし時計が鳴り響きました。男の子は自分の生まれた日に起きてみようと思ったんだって。起きた感想は、『眠かった』でした。
2010.07.03
コメント(20)
全5件 (5件中 1-5件目)
1