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熱かったです!Zepp Tokyoが熱気で・・・。 あんなに長かったaikoが髪をばっさりと!しかもパーマがかかってる~。aikoの短くなった髪型を見たら私も思わず髪を切りたくなった(≧◇≦) 好きな曲・思い出の曲がたくさんあったけど、一番嬉しかったのは本編ラストの曲『彼の落書き』。歌の冒頭、aikoの掛け声でアカペラで『ララララ~♪』と全員大合唱から始まりものすごく背中がゾクゾクしました!この曲は私の目覚ましソングで毎朝私を起こしてくれる、今一番のお気に入りの曲。 スタンディングの狭い会場はいつも以上にステージとの距離が近くて、いつも以上にファンとaikoの気持ちがぐっと近づいたように感じられ、とってもとっても楽しい時間を過ごしたのでした。 aikoのライヴでまた元気もらって、明日からも仕事頑張るぞ~!早く次のライヴに行きたい♪
2006/01/30
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先週購入した前売券を手に渋谷の映画館『シネクイント』へ行ってきました!『B型の彼氏』は、なぜ日本語吹替版ばかり上映しているの?!しかしこの映画館の朝一番の上映だけが字幕版なので、絶対見逃したくなかったので上映1時間半前から並び無事に座席確保♪上映2日目でもあるし字幕版を見たい人も多いようで、立ち見・通路に座っている人も出るほどの大盛況。 昨年、イ・ドンゴンシが来日したときにこの映画館にお忍びで現れ、サインをしたポスターが映画館ロビーに展示されてました。 さて映画の内容は・・・。何度も声を出して笑えました。ドンゴンシが歌うシーンや、自己中なトーク、そして一番笑えたのが『スーパーマーン♪』のシーン!!映画を見た後、エレベーターに乗った時に片手を挙げて思わずやってしまいたくなる『スーパーマーン♪』です。 確かに血液型って多少は性格を左右するものかもしれないけど、この映画を見終わって思ったことは、自分次第で相手の性格も変えることができるんだろうな~ってこと。イ・ドンゴン演じるヨンビンが変わったのは、ハン・ジヘ演じるハミの純粋な気持ちがあったからだと思うし、何度も笑って見終わってホンワカ気分になれる映画でした。
2006/01/29
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今日の13時から渋谷パルコで限定200枚+付き『B型の彼氏』特別鑑賞券(\1,300)を販売するということで、多分売り切れだろうな~と半分諦めて仕事帰りにパルコに寄ってみると、まだ販売していてラッキ~♪ 東京は大雪でドンゴンファンが集まらなかったのか?!それとも限定200枚以上準備していたのかしら? 確かに写真は『生写真』のようだけど『サイン』はあきらかに印刷?!まっ、それは仕方がない。きっとドンゴン好きの妹は喜んでくれるだろうと思い前売券を2枚購入。(写真の足部分にサインあり⇒⇒) この映画、予告を見る限りでは肩の力を抜いて楽しめそうなラブ・コメディーなのかな~と思っています。ちなみに今まで私はB型の彼氏はいませんでした。『B型の彼氏』ってどうなんですかね?私がB型なのでB型の人と付き合うことを想像するだけなんだか恐ろしいですぅ・・・。 来週、映画観てきます♪■その他の韓国映画関連日記はこちら♪
2006/01/21
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今年2本目の韓国映画は、いつも韓国ドラマ・映画の話で一緒に盛り上がってくれるお友達と『親切なクムジャさん』を観て来ました。 激しい殺人シーンあり、おぉっとのけぞってしまうシーンあり。だけどなんとなくその殺人も100%悪い復讐とは言い切れないと思ってしまうし、復讐の中にも母親の愛情を強く感じ、深く深く心に残る作品でした。 イ・ビョンホンシ出演『美しい夜、残酷な朝 ~cut~』『JSA』のパク・チャヌク監督の作品ですが、個人的に監督の作品は印象に残る色使い・意外なストーリー展開が大好きです。 『親切なクムジャさん』の公式ホームページにビョンホンシがコメントを寄せていたので抜粋します。ビョンホンシも絶賛してる作品ですね。”『JSA』『オールド・ボーイ』など今までのパク・チャヌク監督作品と同様、『親切なクムジャさん』も活力あふれる独特な演出が際立っています。長いあいだ、私の心に強い余韻を残す素晴しい作品だと思います。 イ・ビョンホンさん(俳優)”
2006/01/16
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私にとっての今年最初の韓国映画『ビッグ・スウィンドル』鑑賞しました。主演はパク・シニャン。ドラマ『パリの恋人』で見せた印象とは全く違う、詐欺師役を見事に演じきっています。 銀行から50億ウォンを横領する計画に集結した5人の男達。とにかくこのストーリー展開が面白い!この5人の中で裏切り者が出てきて、裏切った人間もこっちの人間に裏切られ、そしてその裏切り者も・・・。映画を見ている途中で『これがこうなって・・・』と頭を整理する必要があるくらい素早いストーリー展開。まぁ途中から『彼がきっと一人勝ちになるんだろうな~』『ちょっとこれは有り得ないだろうな~』と思えたもののかなり楽しめた映画でした。⇒■ビッグ・スウィンドル サイトはこちら♪
2006/01/11
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映画雑誌『キネマ旬報』が毎年公開された作品から優れた映画を決める「キネマ旬報ベスト・テン」の投票受付中です♪ 私は迷わずビョンホンシ主演『甘い人生』に1票入れました! 投票に参加したパソコンテレビGyaOの視聴者抽選10組20名が「キネマ旬報ベスト・テン 授賞式」(2月11日開催 / 東京有楽町 朝日ホール)に招待されます。 『甘い人生』がこの賞を受賞し、ビョンホンシがまた来日してくれたら嬉しいな~ヾ(≧▽≦)ノ■投票はGyaOのページコチラから
2006/01/03
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