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披露宴まであと5日それなのに・・・・風邪ひきました薬飲んで静かにしてますが~治るかな両親や祖母にプレゼントを考えています実は、私ブキッチョなんですけど、手作りしてみようかな、と思って。以前から気になっていたカリグラフィーやってみました。バリ挙式の写真をスクラップブッキングし、HAPPY WEDDINGという文字をちょこっとなんちゃってカリグラフィーしてみてます。出来は別としてね。立体的なシールとか、色や柄が入った台紙に写真を貼ったりリボンを使ったり。美術嫌いな私も楽しくできました~凝ってくると、かわいい模様に切り取れるハサミだとか、クラフトパンチでハート型やお花型に切り取って貼り付けるとか、優れたグッズも数多くありました。結婚式のアルバム作りには最適ですねこういうグッズたくさん欲しいですでも意外と高いんだな・・・。ちなみに上の写真作品は他の方の作品です!私のではありませんので、あしからず ←浅草のシモジマといえば、結婚準備の方ご存知ですね。スクラップブッキンググッズは2割引でした。よく使うお店です♪カーラクラフト CN12-A ミニクラフトパンチ アルファベット大文字セット 26個入りスクラップブッキング キット12月(ホワイトクリスマスセット)クレタケ スクラップブッキング スタンドアルバム 12x12インチ用 紺 KU11-2EKサクセス ペーパーシェイパーズ コーナーアドナー ロートアイアン PSPCSL05C
2006年11月28日
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引出物の紙袋の大きさ私は前職でもこの「紙袋の大きさ」には色々悩まされました。お客様は、袋のサイズは別として、気に入ったものを引出物や引菓子に選びますが、最終的にこの2つを入れる紙袋のサイズを決めるのって意外と厄介です例えば、引き菓子王道バームクーヘン底が円形でしかも収まりが悪いカタログギフトと一緒だと、引菓子も同じ長方形がよかったり、紙袋もお金がかかるものなので、小さいサイズにすることでほんの気持ち節約にもつながります。大きな袋よりも小さくて軽いほうが持って帰るゲストも楽チンかもで、実は現在、私も自分の披露宴で差し上げる引出物紙袋の大きさで悩まされています私がもし引出物を貰うとしたら・・・パンパンでマチがはじけそうなくらいの袋に入ってるよりは、「少しゆとりがあったほうがいいと思う派」です。私達の披露宴で渡す場合は、両極端になってしまうピッタリかスカスカか・・・・・ブログを読んでくれた皆さんに聞きたいのです。「貰ったら時、どちらがいいですか?!」
2006年11月16日
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来月3日の披露宴いよいよですが、なにか手作りできるもの?を考えてみたんですけどなんせ、自分で作り上げるのが苦手なので、東急ハンズに行っては、グルグル店内を見て回ってみる。「こんなもの手作りできる?!」最近、装花の打ち合わせをして、当日ゲストに全部配ってしまうのは、正直もったいない気もしてしまった・・・。それなら、1つでも我が家で飾れるものを!と、考えて、造花花材、オアシス、花器を購入こんな感じになりましたっサンタも踊ってるよ~
2006年11月14日
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とりあえず疲れた今日は友人のおうちにお邪魔しに、隣の県まで自転車で往復。「隣の県」なんていうと、相当遠い感じだが、県の端と端、つまり隣り合った区市町村。若干、川を渡りますけどね。昼は、川沿いでスポーツをしている人たちが見渡せ、サイクリングを楽しむ。帰り道は、真っ暗の中、「家にいかに早く到着するか」しか頭に無くギアを最高に入れて、敵を車とする。身体にたるみ有りなので、よい経験になりました披露宴までにシェイプアップこの辛さを忘れるまで、長距離自転車は楽しめなさそーかも
2006年11月10日
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結婚式のアイテム用意は自分ひとりではできず、いろんな業者の方にお金を払って「イメージ」や「希望」を伝え、形にしてもらいますね。これってとっても難しいこと?!挙式ビデオのイメージも、編集者と私達の希望がマッチせず、何度も作り直す羽目になっています。何を一番私達(お客さん)が重要視していて、、、という「ニーズ」を聞き出し、それを作ってもらえればいいと思うんだけど。私が思うに!編集者の満足や完成度というよりは、お客さんの希望を形にすることを第一に考えませんか?多少希望に無理があったり、編集者の好みに合わないものでもお客さんが喜んでもらえるよう仕上げようとする。これがプロなのでは?!うーん言葉ひとつで受けるイメージは、個人個人で違うのもわかるし。葛藤ですね当日の流れや会場の雰囲気を思い描きながら、想像しながらの説明って難しい~しかも、その会場を見たこと無い人に想像してもらうのはもっと難しい~外国人にその感性をわかってもらうこと、もっともっと難しい~ね
2006年11月10日
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今日は披露宴の中間支払日「披露宴まであと一ヶ月だなぁ・・・」と、話しながら会場に到着。一ヶ月前に決めなくてはいけない締め切りって、結構数あるので、支払いをしながら、それもお伝えしようと、昨晩メールで送信済み。たぶん、担当の方も今日の出勤後、見てくれてるだろうから、足りないことを確認してくれる程度であれば打ち合わせにかかる時間も省けるだろうと予測して・・段取りところが・・・会場の人「○○さま 今日は初めてのお打ち合わせですか?(実際足を運んだ数7回) ご予約いただいてないみたいなんですけど」私たち「え?○○さん(←担当の人)と支払いの約束してたんですけど」どうやら、打ち合わせの予約が入ってなかったらしい・・・しかも、私たちの担当者は出勤もしていなかった。何人か会場の人が代わる代わるでてきて、「担当者は急に具合が悪くなりまだ到着していない」と言った。\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\おととい、電話で今日支払いに行くという事を約束した。そのとき、担当者「私は14時まででしたら何時でも大丈夫です」私たち「じゃー、○時で」と予約をした。たぶん・・・私もこの仕事をしていたからなんとなく勘が働く。この担当者は午後から自分のお客様の担当で、午後出勤。おとといの予約を入れた時点では、もう自分のシフトは決まっており、私たちの予約をいれるのを忘れ、記憶が飛びまくって、何も無かったように、シフト通り出勤したのではないか。これはあくまでもワタシの推測。ま、こんなこともあると思う。でも、かなりレアなケース。貴重な経験しました
2006年11月05日
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バリ挙式から早1ヶ月がたちます。挙式日はまっさおな青空とインド洋が忘れられない日を演出してくれました挙式会場は断崖絶壁のところで行い、終了後、ジンバラン地区の海岸「イカーンバカール」で夕食日本で考えればチョット早い時間でもある16:00から食事を開始。それはなぜかというと。「太陽から夕日になって水平線に沈むまで」を見届けるためとても素敵だったぁ直前まで雨が降っていたなんて思えないくらいにねもちろん食事はロブスターちょっとグロテスクだけど、味は
2006年11月04日
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