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劇中のもんじゃ「二郎」(実際は「太郎」)さんは
建物の老朽化なのか取り壊しが始まっていて、
すぐ近くに移転していました。


たまに食べたくなる感じ、なんででしょう
以前、有楽町にお気に入りのもんじゃ屋さんがあって、
お店のお母さんやお姉さんに覚えられるくらい通っていたのですが、
久しぶりに「もんじゃ食べたい!」と思って行ったら、
なくなってしまっていました
いつでも行ける、いつでも会える、と思っているものが
突然なくなってたりすると、びっくりしますよね、寂しい。。