各種問題点を鋭く追求したり、しなかったり

各種問題点を鋭く追求したり、しなかったり

2008/05/15
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カテゴリ: PC 関連

 未だに1台も壊れたことがなく、その辺りはラッキーだと思っています。
 しかし、換装したものは必然的に外付けケースに格納してデータ・ドライブとして使用することになり、インターフェイスは何が一番いいのかこれまで模索してきました。
 最近ではSerialATAが標準になってきていて、それまでのIDE(UltraATA133等)はバルク品も徐々に入手しにくくなってきています。
 ドライブレターも増えすぎたので、何とか減らそうとこの度コンバイン・モード(2台以上を1台として認識するモード)のあるものを購入しました。
 IDEドライブのコンバイン・モードは、USB2.0のみで使えるようで、転送速度が遅いのには目をつむりました。
 そして待望のコンバイン・モードに突入してガッカリすることに......。
 何と読み書きの速度が極端に低下してしまったのです。
 リードはまだ我慢できるものの、ライトの遅さは普通の10分の1以下になってしまったのです。
 これでは便利でも「使えたもんじゃねぇや」ってなもんですよ。





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最終更新日  2008/05/15 11:27:26 PM
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