花畑 風来(はなばたけ ふうらい)映画日記

PR

×

Profile

風来2004

風来2004

Freepage List

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2005.08.21
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 この映画は、主演者であるショーン・コネリーとキャサリン・ゼダ=ジョーズのキャラクターが、どんでんがえしにつぐ、どんでんがえしのストーリーに、生き生きとした風を吹き込むことによって、明るく楽しい作品に仕上がっている。


 ニューヨークで起こったレンブラントの名画盗難事件を調査する為、保険会社の女性調査員(本業は泥棒)ジン(キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)が、マック(ショーン・コネリー)に近づく。
マックは、美術品専門の泥棒として本命視されていたからである。
 マックとジンは、お互いに罠をかけ合いながらも、男と女として、お互いに惹かれ合ってゆく。


 ショーン・コネリーは、1930年 スコットランド生まれ。
この映画の製作当時、69歳と思われる。
 物語の中で演じているマックの年齢設定は、60歳。
マックは、美術品専門の世界最高技術を身につけた泥棒である。
狙うのは常に最高級美術品、巨大組織をターゲットにハイテクを駆使し、自分の能力を試す為に泥棒をしている。


 日本人の国民性である「みんなが行く方向へ自分も行かなければ取り残される。」という集団安住社会に、ショーン・コネリーのキャラクターであるカリスマ・スーパー老人が存在すること自体、不自然に写るし、ショーン・コネリーに匹敵する日本人俳優は残念ながら見当たらない。

 そこで、マックをサラリーマンの定年退職者が集まった泥棒集団へと代えるてみる。
マックのような強烈な個性を持った人物がいないいじょう、みんなで知恵を出し合い、集団で行動する方が得策だからである。
 しかし、日本の老人は、ハイテクが苦手のイメージが定着しているから、ハイテクを使わない泥棒集団に代える必要がある。
 社会全般に定着したイメージを無視すると、リアリティーを欠いた滑稽なシーンの展開になってしまう懸念があるからである。
 そこで、思い切って、老人集団をやめ、年齢に拘らず、ハイテクが得意な人を集めたハイテク泥棒集団を創り上げたらどうなるか。
 はたして、キャサリン・ゼタ=ジョーンズが演じたジンに、十分に能力を発揮させ、生き生きとした映像を創り上げることができるだろうか。

 キャサリン・ゼダ=ジョーンズは、1969年 イギリス生まれ。
保険会社の調査員ジンの役を演じている。
この映画の製作当時、30歳と思われる。
 キャサリン・ゼダ=ジョーズは、この映画の中では、ひときわ輝いている。

美貌としなやかな身体の動きは、知的な躍動感があり、映画全体に光をはなっている。
 しかし、このシーンがこれほど生きているのは、相手役のショーン・コネリーのカりスマ性が背後にひかえているからであって、このカリスマの作用なしでは、このシーンは成り立たない。
 従って、ジンが泥棒集団の中のマドンナ的な存在になってしまっては、常に一人で計画を練り、独りで行動しようとするジンの孤独な知力が生きてこない。
 本当は、お互いが個性を認め合って、各自の個性を生かした集団をを創り上げるのが理想なのだが、それを描くと、この映画全体が学園ドラマ風になってしまうような気がする。





 洋画を観るとき、時には、こういうことをあれこれ考えてみると、今まで気づかなかった日本社会や日本人の異質性が見えてきて、今までとは少し違った洋画の観方ができるのかもしれない。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.08.22 00:06:51
コメント(27) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
くすか  さん
日本に置き換えてみる発想は面白いですね。
日本では「夜逃げ屋本舗」くらいしか
思いつきません。
(2005.08.22 09:26:18)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
kinocochan  さん
こんちわ~。
いつもながら風来先生の映画の観方は素晴らしいですね。 いや、診方、視方 と言ったほうが適切かも。
【エントラップメント】
大好きな作品です。 ショーン・コネリーの色っぽいこと。
日本人で69歳にしてあのような色気のアル方はいませんよね。
ゼタ・ジョーンズにしても、私とほぼタメとは思えないあの魅力。(私の年がばれてしまいましたか・・・) 
一瞬にして世の中の男性、いえ女性までも虜にしてしまいますね。

赤い糸をレーザー光線と見立てて移動する場面が好きです♪
(2005.08.22 11:52:07)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
y5  さん
マルサの女2での三国連太郎は近いのではないでしょうか。作品が作られたのはバブルの末期頃で三国の年齢も60代ですし。
演じていた役は地上げ屋(ちょっと自身がありませんが)で借金の方に娘を手に入れて子供を生ませ、というドロドロしたものですが、圧倒的に存在感がありました。 (2005.08.22 20:06:10)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
くすかさん
>日本に置き換えてみる発想は面白いですね。
>日本では「夜逃げ屋本舗」くらいしか
>思いつきません。
-----
コメントありがとうございます。
「夜逃げ屋本舗」は集団で行動しているし、
言われてみれば、「なるほど」ですね。 (2005.08.23 00:28:34)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
kinocochanさん
>こんちわ~。
>いつもながら風来先生の映画の観方は素晴らしいですね。 いや、診方、視方 と言ったほうが適切かも。
>【エントラップメント】
>大好きな作品です。 ショーン・コネリーの色っぽいこと。
>日本人で69歳にしてあのような色気のアル方はいませんよね。
>ゼタ・ジョーンズにしても、私とほぼタメとは思えないあの魅力。(私の年がばれてしまいましたか・・・) 
>一瞬にして世の中の男性、いえ女性までも虜にしてしまいますね。

>赤い糸をレーザー光線と見立てて移動する場面が好きです♪
-----
コメントありがとう。
きのこちゃんとキャサリン・ゼダ=ジョーズを交代させて、きのこちゃんがレーザービームを潜り抜けるシーンを創造するとおもしろいね。 (2005.08.23 00:36:36)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
y5さん
>マルサの女2での三国連太郎は近いのではないでしょうか。作品が作られたのはバブルの末期頃で三国の年齢も60代ですし。
>演じていた役は地上げ屋(ちょっと自身がありませんが)で借金の方に娘を手に入れて子供を生ませ、というドロドロしたものですが、圧倒的に存在感がありました。
-----
コメントありがとう。
「マルサの女2」の三国連太郎は、昔、観たような気がします。
三国連太郎とショーン・コネリーの違いのひとつに
体力があると思います。
ショーン・コネリーには、年をとっても頼れるのは自分だけ、だから死ぬ瞬間まで、今の体力を維持する為に身体を鍛える、というようなことが映像から伝わってきます。
そういう意味では、高倉健さんに近いのかも?
(2005.08.23 00:50:53)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
初めまして・・・。
同じような事考える方がいるなあと、おかしくてつい書かせて頂きました。
吉永小百合さんの大画面のテレビのコマーシャルで、和服で座敷に後ろ向きに座って振り返るシーンを、首から上だけ自分に入れ替えて一人で笑い転げています。
私はどちらかと言うとドラえもんタイプなので・・・。
ショーン・コネリーは大好きです。歳を重ねるほどに好きになります。 (2005.08.23 11:04:33)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
途中で押してしまいました。
解説読ませていただいて観てみたくなりました。
すごくわかりやすいです!
2倍楽しめそうです。 (2005.08.23 11:09:30)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
レッドクジラ さん
テレビで見ました。主役の二人は魅力的でしたね。確かに日本人主役で日本映画にすると、全然違ってきますわな。なんか泥臭くなってしまいそうな。
外国映画でも、ハリウッド映画かイギリス製かフランス製でも全く違ってくるのかもしれませんね。 (2005.08.24 00:02:59)

はじめまして  
訪問ありがとう。開設したばかりだけどよろしくね。 (2005.08.24 14:43:30)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
アトリエMARIKOさん
>初めまして・・・。
>同じような事考える方がいるなあと、おかしくてつい書かせて頂きました。
>吉永小百合さんの大画面のテレビのコマーシャルで、和服で座敷に後ろ向きに座って振り返るシーンを、首から上だけ自分に入れ替えて一人で笑い転げています。
>私はどちらかと言うとドラえもんタイプなので・・・。
>ショーン・コネリーは大好きです。歳を重ねるほどに好きになります。
-----
書き込みありがとうございます。
アトリエMARIKOさんのブログ拝見しました。なるほでねえ。と納得しました。 (2005.08.25 23:47:23)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
アトリエMARIKOさん
>途中で押してしまいました。
>解説読ませていただいて観てみたくなりました。
>すごくわかりやすいです!
>2倍楽しめそうです。
-----
ありがとうございます。
2倍楽しめそうです。なーんて言っていただけると
たいへん嬉しいです。
これからもよろしく。
(2005.08.25 23:50:01)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
レッドクジラさん
>テレビで見ました。主役の二人は魅力的でしたね。確かに日本人主役で日本映画にすると、全然違ってきますわな。なんか泥臭くなってしまいそうな。
>外国映画でも、ハリウッド映画かイギリス製かフランス製でも全く違ってくるのかもしれませんね。
-----
コメントありがとう。
やはり、その国の国民性によって、ちがった映画に
なってきますよね。 (2005.08.26 00:04:08)

Re:はじめまして(08/21)  
風来2004  さん
もんちっち816さん
>訪問ありがとう。開設したばかりだけどよろしくね。
-----
はい。こちらこそ、よろしくね。 (2005.08.26 00:23:52)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
うさこ0822  さん
確か・・観たはずなんですが?

ショーン・コネリーいいですねえ。
あら、そんなに年齢が行っているんですか?

年を経るごとに良い味を出す彼のようにに、私もなりたい。
オバチャンは回避したいものです。 (2005.08.26 00:43:30)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
うさこ0822さん
>確か・・観たはずなんですが?

>ショーン・コネリーいいですねえ。
>あら、そんなに年齢が行っているんですか?

>年を経るごとに良い味を出す彼のようにに、私もなりたい。
>オバチャンは回避したいものです。
-----
うさこちゃんは、オバチャンにはならないと思います。その独特の感性はオバチャン回避の感性だと思います。 (2005.08.26 01:23:49)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
これ、めちゃ好き!
まず、キャサリンの美しさ+強盗としては未熟なのに、果敢にチャレンジしていく。
でも、素顔は結構キュート。
そんな女性は好きだ。
ショーン・コネリーもさすが!と言った色っぽさだったね。
うむうむ。
私もスパイは憧れるわ・・・w (2005.08.26 03:25:45)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
infohana  さん
 レンタルビデオやさんに行くのは土曜日 
…と決めてる私は 観たい!、観たい!!、観たいー!! と思いながらこのウイークデーを過ごしています。^^ (2005.08.26 05:04:59)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
まりりん先生さん
>これ、めちゃ好き!
>まず、キャサリンの美しさ+強盗としては未熟なのに、果敢にチャレンジしていく。
>でも、素顔は結構キュート。
>そんな女性は好きだ。
>ショーン・コネリーもさすが!と言った色っぽさだったね。
>うむうむ。
>私もスパイは憧れるわ・・・w
-----
まりりん先生、コメントありがとう。
まりりん先生のイメージもキュートですよ。
(2005.08.28 01:14:05)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
infohanaさん
> レンタルビデオやさんに行くのは土曜日 
>…と決めてる私は 観たい!、観たい!!、観たいー!! と思いながらこのウイークデーを過ごしています。^^
-----
レンタル・ビデオ店へ行くのは、わりと億劫ですよね。
(2005.08.28 01:34:24)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
お返事いただき有難うございました。
映画見ようと思っていたら、夏風邪かバテかよくわからないにになって映画もPHもしばらく手がつけられませんでした。まだ途中なので元気になったらよらせていただきます!自分がこんなでなんですが、皆様もどうぞお体大切に・・・。 (2005.08.28 15:47:58)

観ました☆  
infohana  さん
風来2004さん

>レンタル・ビデオ店へ行くのは、わりと億劫ですよね。
そうですね☆しかも探し出すのが大変です。

ショーン・コネリーがキュート(?)、「”大きなヤマ”を本当にやれるかどうか見たかった…」、で、自分も命賭けちゃうなんてロマンですね。
(泥棒が主人公の日本映画というとルパン三世しか思いつきません^^;)

(2005.08.28 16:06:48)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(ショーン・コネリー/キャサリン・ゼダ=ジョーンズ)(08/21)  
風来2004  さん
アトリエMARIKOさん
>お返事いただき有難うございました。
>映画見ようと思っていたら、夏風邪かバテかよくわからないにになって映画もPHもしばらく手がつけられませんでした。まだ途中なので元気になったらよらせていただきます!自分がこんなでなんですが、皆様もどうぞお体大切に・・・。
-----
早く病気をなおして元気になってください。
(2005.08.29 00:22:27)

Re:観ました☆(08/21)  
風来2004  さん
infohanaさん
>風来2004さん

>>レンタル・ビデオ店へ行くのは、わりと億劫ですよね。
>そうですね☆しかも探し出すのが大変です。

>ショーン・コネリーがキュート(?)、「”大きなヤマ”を本当にやれるかどうか見たかった…」、で、自分も命賭けちゃうなんてロマンですね。
>(泥棒が主人公の日本映画というとルパン三世しか思いつきません^^;)
-----
「ルパン三世」は、日本映画らしくない日本映画ですね。 (2005.08.29 00:24:24)

Re:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演  
ty*  さん
≠アの映画の舞台を日本に置き換えたら、というのはおもしろいですね
日本って何か、私もすこし興味あります
日本人だからかな

それにしてもショーン・コネリーって究極にかっこいい老人ですね (2005.09.01 11:17:51)

Re[1]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出演(08/21)  
風来2004  さん
ty*さん
>≠アの映画の舞台を日本に置き換えたら、というのはおもしろいですね
>日本って何か、私もすこし興味あります
>日本人だからかな

>それにしてもショーン・コネリーって究極にかっこいい老人ですね
-----
tyさん、コメントありがとう。
tyさんにとって、ショーン・コネリーと
岡本太郎、比べる方がおかしいのかもしれないけど、もし無理に比べるとしたら、
どっちがカッコイイんだろうね。
この映画も2人を置き換えてみると
おもしろいかもね? (2005.09.04 00:51:56)

Re[2]:エントラップメント 1999年 アメリカ映画 監督(ジョン・アミエル) 出  
ty*  さん
風来2004さん

コネリーは見た目がすごくいいです。
多分内面も、演技をみるかぎり、おおきなひとなのかな~。まあでも、
見た目と内面はまったくはきりはなせないけど、私は男の人は内面がよくなきゃかっこいいと思えないので、太郎の考え方がすごく好きなので太郎のほうがかっこいいと思います。 (2005.09.20 20:26:42)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Keyword Search

▼キーワード検索

Favorite Blog

▲▼世界卓球がおもし… New! sunkyuさん

whoami ty*さん
お佳世の日記 お佳世さん
アラ還ナースエイド… ゴンちゃんの部屋さん
沈思黙考中 永遠のホホエミさん

Comments

風来2004 @ Re:お久しぶりです☆(10/08) Нагцеройさん >コメントありがとう☆いまでは…
風来2004 @ Re:ご退院おめでとうございます。(10/08) るるりるるらさん >そうでしたか。。。…
風来2004 @ Re:だ・大丈夫ですか???(10/08) まりりん先生さん >そんなに大変だった…
風来2004 @ Re:ちっとも知りませんでした。(10/08) sunkyuさん >退院おめでとう御座います…
Нагцерой @ お久しぶりです☆ コメントありがとう☆いまでは映画もPCでレン…

Calendar


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: