《旅するタイ》楽天トラベル 旅ブログ

2018.04.30
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スラマシアン~。楽天トラベルタイオフィスです。


↑渋滞のピーク時のジャカルタ中心部

先週に引き続き、インドネシアのジャカルタよりお届けします(-ω-)キリッ

突然ですけど、タイはですね、
日常の挨拶は基本「サワディカー」で全てOKなんですね。

誰かに出会った時、お店に入った時、
電話をかけた時や切る時・・・全て基本「サワディカー」。シンプル。

日本は「おはよう」、「こんにちは」、「こんばんは」、「おやすみなさい」と4つもありますが、
ここインドネシアはですよ。なんと1日5パターンもあるんですってよ!


おはよう 「スラマパギ」(5:00~10:00)
こんにちは 「スラマシアン」(10:00~15:00)
こんにちは 「スラマソレ」 (15:00~18:00)
こんばんは 「スラママラム」(18:00~)
おやすみなさい 「スラマティドゥール」

結構来てるはずですけど、さっきスタッフに聞いて知ったんだわ!!
マカシー(ありがとう)とアヤム(チキン)しか知らなかったんだわ今の今まで!!

そういえば「なんとかパギー」はよく耳にしていましたけれど。
おはようって意味だったんですね(おっそ)。

例え流暢に話せなくとも、最低限の挨拶でも現地語をなるべく使うと、
いろんなコミュニケーションがスムーズになるのはどこの国でも同じ。



ということで、今回のテーマはこちら↓

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

『ラチャダムリ通り沿いに立つラグジュアリーホテルでオリジナルスパ体験♪』

前回ご紹介した、 アナンタラ サイアム バンコク ホテル ​内にある、




プールのあるホテルの2階のエレベーターを下りたすぐの場所にあります。

この日は肩や背中や首周りがラオウ並み(?)にバッキバキだった上、
忙しすぎて心もバッキバキだったんですが・・・。



まずはウェルカムドリンクをいただき、
蓮の華が浮かぶ、室内に設けられた池から流れ出る水の音に癒されつつ・・・。



担当のセラピストさんに案内されて、いざ癒しの世界へぽっ





案内されたお部屋には、広々としたジャグジー付きの大きなスパルーム。



その他、お部屋の中にドレッシングルームとシャワールームとおトイレもありました。





今回は、こちらのオリジナルメニューである『サイアム2482(90分)』を選択ウィンク
まずはこちらのスペースで足をキレイに洗ってもらいます↓



今回のメニューは、シャム王国(「タイ王国」に改称される前のタイの国名)の、
様々な文化遺産に着想を得た独自のマッサージらしく、
タイ、ミャンマー、ラオス、中国の癒しの技法が取り入れられているんだとか。



軽いストレッチと指圧によるマッサージの後、
竹の棒を使ったマッサージを行い、血行を促進します。

その後、様々なハーブ(薬草)を包み込んだ温かいハーブボールをゆっくり全身に押し当て、
肌にじっくり浸透させていくハーバル・コンプレスマッサージ。
最後はハーブオイルの全身マッサージで終了です。

マッサージ後は、スパの受付とは別の場所(個室)でお茶をいただきながらリラックス



営業時間は朝10時から22時まで。

みなさまもぜひ♪



アナンタラ・スパ(ANANTARA SPA)
※​ アナンタラ サイアム バンコク ホテル ​​内2F (ANANTARA SIAM BANGKOK HOTEL)
https://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/148729/148729.html
住所:155 Rajadamri Road, Lumpinee Patumwan,10330 Bangkok Thailand
営業時間:10:00-22:00
場所:2階





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最終更新日  2018.05.09 20:28:12


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