PR

×

Profile

ry0ma.oll8

ry0ma.oll8

Calendar

Archives

2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01

Category

カテゴリ未分類

(0)

ライブ・コンサート

(1)

K-POP

(13)

日記

(1)

Freepage List

Comments

コメントに書き込みはありません。

Keyword Search

▼キーワード検索

2025.12.11
XML
カテゴリ: K-POP

1988年:誕生

  • 本名: クォン・ジヨン(Kwon Ji Yong)

  • 1988年8月18日、韓国ソウル市で誕生。
    家庭は一般的な家庭で、母親ととても仲が良かったことでも有名。
    幼い頃から、音楽やダンスが自然と身についていたタイプ。

幼少期:子供番組からキャリアが始まる

  • 5歳で韓国の子供番組「 ちびっこルーララ(BBO BBO LALA)」の一員として出演。

  • その頃からすでにダンスが得意で、テレビの前でも堂々としていた。

子役として活動していたけど、当時は本人も家族も「将来アーティストになる」とははっきり思っていなかった時期。

■ 2001年:スカウトされ“SM練習生”に

  • わずか 13歳で大手事務所 SM ENTERTAINMENT の練習生となる。

  • しかし、SMは「ダンスアイドル中心」で、G-DRAGONはヒップホップがやりたかったため、自分の音楽性と合わず悩む時期が続く。

※SMの練習生だったことは意外と知られていないポイント!

■ 2001〜2002年:YGに移籍

  • その後、韓国のヒップホップ界の大御所 ペク・チヨルの紹介でYG ENTERTAINMENTと出会う。

  • YG代表ヤン・ヒョンソクの前で、アメリカのラッパーの曲を見事にカバーし、 YG練習生としてスカウトされる。

ここで、彼の運命が大きく変わる。

■ 2002~2005年:過酷なYG練習生時代

  • YGでは、ラップ・ダンスだけでなく、
    作詞・作曲・アレンジを徹底的に鍛えられる。

  • 練習生の中でも特に才能が突出しており、早い時期からヤン社長に「お前はプロデューサー向きだ」と言われていた。

さらにこの頃、同じ練習生だった SOL(テヤン)とコンビで活動。「GDYB(ジードラゴン&ヨンベ)」として、数曲に参加して経験を積む。

■ 2006年:BIGBANGとして正式デビュー

  • サバイバル形式のデビュー企画を経て、 18歳でBIGBANGのリーダーとしてデビュー。

G-DRAGONは、デビュー前からすでに
作詞・作曲を担当できる練習生だったため、
デビュー後すぐに中心メンバーとして機能する。

● デビュー曲「We Belong Together」
● 「La La La」
などで注目を集め始める。

■ 2007〜2008年:BIGBANGが国民的グループに

この時期、G-DRAGONは音楽面をほぼプロデュース。

主なヒット曲

  • 『Lies(嘘)』→ G-DRAGON制作、国民的ヒット

  • 『Last Farewell』

  • 『Haru Haru』(春夏秋冬)

  • 『Sunset Glow』

これらが連続で大ヒットし、BIGBANGは韓国トップへ。
G-DRAGONは作詞作曲の才能が一気に認知され、「天才」「プロデュース型アイドル」という新しい存在として評価される。

■ 2009年:初のソロアルバム『Heartbreaker』

  • 21歳でソロデビュー。

  • アルバム『Heartbreaker』は発売と同時に大ヒット。

  • タイトル曲も大成功し、“G-DRAGON=韓国の音楽トレンドを作る人” というイメージが定着。

ファッション面でも注目され始め、音楽 × スタイルの象徴的存在へと進化していく。



​​
【中古】 HEARTBREAKER G-DRAGON BIGBANG / G-Dragon (Big Bang) / YG Entertainment [CD]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2025.12.13 11:07:47
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: