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2005-07-25 17:24:48 こざき 勉さん大東市会議員であらせられる、こざき勉閣下に閲覧頂き恐悦至極であります。閣下がブログで紹介されておられる「日本史」(平凡社「東洋文庫」)、大変興味深く読ませて頂きました。閣下の歴史への造詣の深さに感激いたしました。が、著作権的に如何なものかと愚考する次第でありますので、掲載方法を御一考下されば幸いに思います。敬愛する閣下のブログを楽天管理に通報するには忍びなく思います。って言うか、市会議員って何してもいいの?
July 26, 2005
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ここ最近体調不良や仕事の関係でオチ専門だったんですが、なんの気の迷いかぼたんの花(中の人ピレネー)さんの所にでしゃばってしまった。なんか容態が以前よりも悪化しているんじゃないか?ついにオカルトの領域に達しているような気が・・・モヘンジョダロは核兵器で滅んだとか、ソドムとゴモラを焼き尽くしたのは核兵器だとか言い出しそうで、ハラハラドキドキする。そこまで突き抜けてくれる嬉しいんだけどな。
July 14, 2005
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ここ最近体調不良や仕事の関係でオチ専門だったんですが、なんの気の迷いかぼたんの花(中の人ピレネー)さんの所にでしゃばってしまった。なんか容態が以前よりも悪化しているんじゃないか?ついにオカルトの領域に達しているような気が・・・モヘンジョダロは核兵器で滅んだとか、ソドムとゴモラを焼き尽くしたのは核兵器だとか言い出しそうで、ハラハラドキドキする。そこまで突き抜けてくれる嬉しいんだけどな。
July 14, 2005
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>君に謝罪の要求を受ける言われはない。>真面目な話、弁護士さんでもいいよ。>メールで連絡先をくれや。>リアルな世界で話をしようよ。>本気だよ。 (May 7, 2005 01:15:42) >それと、謝罪の件、全くする気ないけど。。。>更に君に言われる筋合いがない!>弁護士さんでも雇って、私を訴えてきてよ。>本気だよ。>(May 7, 2005 01:32:37) >じゃ、訴えてよ。>何度も言うが、本気だよ。 (May 7, 2005 02:16:44) >いやいや、「自分の発言に責任」が持てるなら、>お金をかけるとも筋を通すべきですよ。>結局、瑠璃さんは匿名をいい事にいい加減な事を>言っているという事になりますね。素敵なゲストからの書き込みがBBSにあったので、これを晒しあ・・・、、もとい取り上げてようと思う。その前に一言、あ~~、「ピレネー君、キミは小学生かね?」さて犯罪行為を咎めるのみで、司法に訴えることをしないのは無責任だと言いたいようだ。果たしてそうだろうか?落書きを注意する、ゴミのポイ捨てを注意する、立小便を注意する、禁煙ゾーンでの喫煙を注意する、これらの行為は司法に訴えない限り無責任とでも言うのだろうか。落書きを咎めて、落書きした本人から「俺を警察に訴えないお前は、無責任だ!」、と言われて納得できる人はいないだろう。もう少し視点を広げよう。各種マスコミは、様々な社会悪を糾弾する。しか彼ら自身が原告となって、糾弾する対象を司法に訴えることはない。あったとしても、彼らが日々糾弾する対象のほんの一部であろう。マスコミを「糾弾するだけで司法に訴えないのは、無責任だ!」、とする言説はあまり聞かない話だ。マスコミは社会悪を糾弾する事で、責任の一つを果たしているのである。マスコミがそれらをしない事こそが、無責任なことだ。同じく、法治主義国家の市民としては、眼前で起こった不法行為を注意することは、市民に課された責任の一つではないだろうか。落書きを注意しない事こそが、無責任なのである。彼はきっと、ゴミのポイ捨てを見かける度に、警察に通報するのだろう。それとも無責任になるので、見てみぬ振りをしているのかもしれない。どちらにしても、ピレネー君の常識は、私のそれとは隔絶したもののようだ。>ここまで言ったんだから、責任持てよ~^^。>男だろ!!ガンバレ!!>待ってるからね。>こちらは、責任を持っているという事です。^^>それでは失礼致します。つまらない事で優越感を持って、悦に入るのが大好きなのだろう。反論できない事は記憶から抹消して、下らない言いがかりを一方的に押し付けて勝利宣言すれば、ちっぽけな自尊心を傷つけなくてもすむ。そうやって造った、脳内の楽園に暮らす彼は、きっと幸せに違いない。幸不幸は、主観の問題だ。1万人中の、9999人が「キミは不幸なんだ」、と説得する事に意味は無い。蛆を食べて飢えを満たし、小便を啜って渇えを癒し、糞尿の泥濘でのたうち回るのが本人にてっての幸福であるならば、それはそれで良い事なのかもしれない。まあ、私としてはそんな幸福は御免被るし、そんな人は憐憫の目で見る事しか出来ない。追記Al Kazartさん、Ju87D2さん的確なフォロー感謝致します。今後とも宜しくお願いします。
May 8, 2005
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興禅氏のblogのエントリ「真珠湾攻撃の必然性はありませんでした 」、に投稿されたピレネーwithぼたんの花のコメントにツコッミを入れたのだが、書き忘れがあったのでここで補完しておく。>関が原の戦いで徳川家康と石田三成のどっちが正しかったの?と論議に近いですね。向こうでも書いたように、あの場で争われいるのは事の正邪でなはく妥当性だと思われます。正邪を測る物差しはモラル・感情で、妥当性を測る物差しは利、要するに損得勘定です。感情と勘定、読みは同じでも意味は大違い、これをごちゃ混ぜにしたのでは議論になぞなろう筈がない。感情と理論が区別できない、正に子供と同じです。ここまで考えてちょっと閃いたんですけど、有害メディア(嫌な言葉だ)が、犯罪の原因になると説く人達の事です。今までどうもこの考えが理解出来なかったんですが、要は言ってる本人が「自分はメディアに影響されて犯罪を犯すかもしれない」と、自覚しているもしくは、無自覚のうちに気がついているのではないでしょうか。語ってる本人たちが、感情と理性をちゃんと分別できてない子供って事ですね。そりゃ子供なら、何かを見てやりたいと思ったら即行動。ちょっと知恵が付いたら、自己正当化してから行動するのは良くある事です。「まさかエロ本見て性犯罪に走るなんて無いだろ」と思ってたんですが、この考えが当たってれば、見かけ大人でも、中身が子供なら犯っちゃう奴も出てくる筈ですね。風呂に入りながら気が付いて、「ヘウレカ」と古式に則って叫びながら書き込んでますので、深く考えた訳じゃないんですけどね。
May 6, 2005
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アクセスログを確認すると、こんなに何も無いblogに既に100人以上の方が訪れられてます。人の目に触れる事は当然分かってはいたのですが、実際に来訪者があると「何か書かなくっちゃ」と焦りを憶えてしまいますね。小心者なんですよ。てな訳で、今話題沸騰中の中韓の反日運動の一因である、政治家の靖国神社参拝についての私見。本題の前に私の宗教観を確認しときますが、確信的無神論者でございます。超越者としての神だの悪魔だの、死後の世界だの、輪廻転生だの、霊魂の存在などは、完全否定です。だからと言って既存の宗教を否定しているわけでもありません。宗教によって心身の安寧を得られる方が居られます。その方たちにとっては、彼らの信じる神は本物なのでしょう。神秘体験も、体験した本人にとっては真実なのでしょう。私にとっては錯覚か、脳の機能異常だとしか思えませんが、本人が信じているのならば、彼にとってそれは真実であるのでしょう。私自身が自発的に参拝する事は、恐らくは一生ないでしょう。さて本題です。政治家の靖国神社参拝に反対する人々は、「A級戦犯が合祀されている神社を政治家が参拝することは、日本の侵略戦争を肯定する行為である」と主張されます。しかしA級戦犯とされているからには、彼らは極東裁判によって裁かれたということですよね。裁判で裁かれ、裁定に従い己の命やその他をもって罪を償った故人を追悼することの何が問題なのでしょうか?償いが足らないとするのならば、それは裁判の問題です。責められるべきは法廷を開いた側であり、裁かれた故人ではないでしょう。事の善悪はともかくとして、日本には故人に対し生前の罪を追及する習慣は馴染みが薄いものです、それが罪を償い終えた人であれば尚更でしょう。咎人を墓から引きずり出し遺体に鞭打つような行為には、日本人の多くが嫌悪感を抱くのではないでしょうか。「中国人・韓国人はそう考えない、彼らにはその習慣は理解できないので、靖国神社へ参拝するべきではない。」と主張される方もおられるようです。それはお互い様でしょう。自分が理解できない文化習慣を相手が持つ事を理解し、それを容認する事こそが、異文化交流だと思います。自分が理解できないからと言って、相手の文化習慣を否定するのは野蛮人のすることです。ましてや自分達の文化習慣を押し付けるのは、文化的侵略としか言いようがありません。相手の文化習慣を否定することは、偏見や差別に繋がり、引いては戦争の一因にもなり得ます。リベラルな方々が今やるべき事は、靖国神社に参拝する政治家を非難することではなく、中韓に対し「日本人は貴方達には理解できない習慣を持っている」ことを理解して貰うことではないでしょうか。友人であるならば、相手の誤りに苦言を呈するべきでしょう。相手の言説を全て肯定するのならば、それは友人でなく奴隷です。
April 22, 2005
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沙羅双樹の興禅氏にちょっと反論してみようかと、楽天のアカウントを取得してみただけなのですが、某S氏やWinStrategyさんが訪問されてて吃驚ですな。さすがチェックが厳しいようで。ぼたんの花さんにまでチェックされてたのには、笑いがこみ上げてしまいましたが。blogで自己を主張しようとか、大それた事は考えてなかったんですが、それなりに訪問者が居られるのなら、何かしないと拙いですかね~。ガテン系の仕事なもので、帰宅してからblogの運営をこまめにする何て無理そうだし。まあ、元気とネタがある時だけでも更新できればと思います。しかし興禅氏には笑わせて貰うやら、呆れるやら興味が尽きませんね。果たして本気であの程度なのか、分かっててやってるのか、苦し紛れなのかが気になる所です。他の方々に比べれば温いツッコミで、邪魔になってないかと気が気でないですけど。これからも興禅氏に突っ込みつつ、生温かく見守りたいものです。
April 18, 2005
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