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待ちに待ってました
って浮かれてないで、早速行きます
裕 「こんばんは~、Hey!Say!7の中島裕翔です。」
涼 「こんばんは、山田涼介です。」
裕 「はい、今週はこの二人でやっていきま~す」←若干笑ってる
涼 「はい。」
裕 「そういえば」 涼 「はいはい」
裕 「あけましとめでとうございま~っす。」
涼 「おめでとうございます♪今年・・、初デスネ」
裕 「そうですね~、ってかさ」 涼 「はい」
裕 「この二人でやるっていうのも初じゃない?もしかしたら」
涼 「えぇ」 裕 「初だよねー」
涼 「オレ、多分ね、知念とが多かったからね」
裕 「あ~、知念どうだった?あの自由さ」←![]()
涼 「ア~イツ、マジ、自由だな~」
裕 「聞いてて、すごい自由だったよね~」
涼 「オレ、裕翔クンには期待してるよ」
裕 「あ、マジで~?」
涼 「引っ張ってくれるって、思ってっから」←マジ告白ですか
裕 「期待・・・してんの?」
涼 「うん、ちょこっとだけだよ、調子乗んないでね」←コラ(笑)
裕 「ちょこっとだけかよ」
涼 「少しだけだもん」
裕 「ま~、い~や。じゃ、はじめよっか!」 涼 「あいよ♪」
やまゆと 「Hey!Say!7、Ultra Power」
Hey!Say!Letter
←コールは涼介
やまゆと 「いぇ~~~い」
裕 自分エコー「レター レター
レター
」←(笑)
涼 コーナー説明
裕 「早速、お便りを紹介しましょう♪」 涼 「はいどうぞ~♪」
裕 「こちらは、ペンネーム・やまりかさん、からいただいておりま~す」
涼 「やまりかさん、はい、どうぞ~」
裕 「Hey!Say!7のみなさん、あけましておめでとうございます。
みなさんに質問があります。お雑煮って、地域によって違うんですよね?
みなさんの家は、どんなお雑煮ですか?私は関西なので、白味噌に丸餅です。
今年もHey!Say!JUMPを応援していきます、とのことです。」
やまゆとそれぞれ、「ありがとうございます」
裕 「そうなんだよね~、地域によって違うらしいよね」
涼 「お雑煮は~」 ←↑この部分、被ってます。この二人、よく被るわ~~~
涼 「裕翔クンは?」←一応譲った(笑)
裕 「オレはね、アレだね、味噌じゃなくて、出汁っていうか、何か・・・鴨?
鴨肉が入ってる。だから、鴨の脂とか浮いてるんだけど・」
涼 「豪華だね」
裕 「そう、結構、結構ね、なんかすごい、見たこと無いって言われる」
涼 「ふ~ん」 裕 「あれ、山ちゃんは?じゃ」
涼 「え?」 裕 「山ちゃんも?」 涼 「 オ
レ?」 裕 「山ちゃんは?」
涼 「 オ
レはね~、なんかウチのもちょっと変わってるらしくて」
裕 「そうなの?」
涼 「なんか、何だろう、出汁、醤油出汁ってみたいなやつ・・・
ま、それは普通なんだけど青のりとか・・」
裕 「青のりも入れんの?」
涼 「うん・・、お餅、お餅は入れるんだろうけど、ま、なんか、普通」
裕 「今度食べにいくね」←普通に言ってるし
涼 「え?」 裕 「今度食べに行くね」←ラブラブモード突入?
涼 「次の年に?」 裕 「うん」←心に決めた裕翔(笑)
涼 「来るの?」 裕 「食べに行くね」←絶対行くわ(爆)
涼 「でも、これはホントに美味しい」←話そらした?(笑)
裕 「あ、そうなんだ~♪」←行く気満々(笑)
涼 「お父さんが絶賛してる、ウチのかーちゃんのね、お雑煮」←かーちゃんっ≧▽≦
裕 「ホントに違うらしいよね~」←せっかくですから、もっと突っ込んでよ~(笑)
涼 「そう~」
裕 「すごい、やっぱり、他の地域のってまだいろんなお雑煮がありそうで楽しみだな~」
涼 「別にそんなにねぇ~」←って言ってると思う;被ってて、よくわからん
裕 「調べてみるのもよくない?お雑煮の作り方で・・」
涼 「ふっ、それはさ~、圭人の仕事だろ!」←若干うらやんでる・・・?
裕 「あ、圭人か~」
涼 「だってアイツ、やってんじゃん、百識王」←やっぱり自分もやりたいんだ!!^^;
裕 「百識王ね、ウチの圭人さんが、ウチの圭人さんが出てる、8チャンの百識王」
涼 「そう、お雑煮についてっていうね」
裕 「お雑煮っていうテーマで」 涼 「そう、やってもらおうよ~」
裕 「そうだね~、やってもらおっか♪」
涼 「それはオレらが言うコトじゃないんだけどさ←やっと気付いたか(笑)
これが圭人に伝わるかどうかもわかんないヨ、わかんないけど!」
裕 「メールしとこっか、あとで」
涼 「うん、お前、次お雑煮についてやれって。ふははっ。」←何様;オレ様か ̄▽ ̄;
圭人・・・、涼介にこきつかわれないように・・・気を付けろ!!(笑)
裕 「あ、じゃ、次山ちゃん紹介しちゃって」
涼 「はいはい、えー、ペンネーム・あやなさん? あ
やなさんですかね。
あ
やなさんからですね。 えー、こんばんみー。」
やまゆと 「こんばんみ~♪」
涼 「(笑)すげ~な。えー、最近バンドをやってたお父さんに、ドラムを習ってます。
先日、お父さんが私に、ドラムでリズムに乗る、ポイントを教えてくれました。
それは、テンテンテン(=・・・、のコト)首を上下に振ること。
某雑誌で、裕翔くんも言ってましたよね。うまく合わせるには、シンバルと
首を振るのを合わせて、スネアで思いっきり首を振るのが一番いいそうです。
ドームコンのDVDで、ドラムを叩いている裕翔クンをお父さんと一緒に見たのですが
お父さん曰く、『ドラムは冷静に叩いてもダメ、中島くんは緊張のせいか
冷静に叩いてるかな~。でも、ミスした時のごまかし方が上手い!
ガンバレ中島!』と、裕翔くんのドラムをもう一回聞きたいです。
春コン(冬コンじゃないか?)は行ってないので、どうだったかわかりませんけども
ドームの時みたいな、かわいいミスはしちゃいけませんよ。ということでした」
終始、苦笑の中島さん。(笑)
裕 「かわいいミスならしてもいんじゃないかな?」
涼 「う~ん、まぁ、でもね~、いや、オレは許さないよ」←厳しいお言葉!(笑)
ここで裕翔何か言おうとするんだけど~、
涼 「だって!オレが!! ちょっと黙れ
、お前はっ。」
裕 「待ってよ~、おいっ」
子供のケンカか・・・・・・・・・。 ̄▽ ̄;
涼 「聞いて聞いて聞いて!」 裕「うん」←素直(笑)
涼 「オレが見た春コンじゃねぇや、え~っと~」
裕 「年末年始のヤツだよね~♪」
涼 「年明けのコンサートで、裕翔くんが~そうそうそう~あの~、ヘイセイ・・・ね」
裕 「ドラム・・」
涼 「やってたじゃん、それでさ、リハーサルの時にさ、裕翔くんやっててさ
真剣に、超かっけーと思ったモン。」
裕 「(笑)あた~っす、あた~っす♪」
涼 「ね?オレと、BESTの有岡、大ちゃん?大ちゃんと、オレ若干感動して!」
裕 「マジ?若干かよ」
涼 「若干だからね!←あくまでも強調 若干感動してね~、ちょっとね~
チキショーと思ってね」
裕 「ありがとう。や、でも、ドームコンの時は、今見たら、何だコイツと思ったモン」
涼 「だって、素人の、ドラム全くオレわかんない素人のオレが見ても、
すげぇと成長したって思うもん。裕翔くん、自己流?」
裕 「自己流・・・、ま~、習ってないからね~」
涼 「家でやったりしてるか~」
裕 「そう、耳コピとか。家にドラムあるし。電子ドラムがあるんですけど」
涼 「すごいっすね。ホントに、かっこいいっす」
裕 「でもね、まだまだですよ、まだまだ」
涼 「いや、成長すると思うよ~、オレが言うのもなんだけど」
裕 「あた~っす♪あた~っす♪でもなんかそうゆうの、嬉しいね、見てくれてるってね。
お父さんもダメだしくれてね~。(笑)」
涼 「しっかりとダメだししてくれたからね~」
裕 「そうだね~」
涼 「や~、でも、こうゆうダメ出しがあってこそ、どんどん成長していくから」
裕 「そうだね~、ありがとうございます、お父さん」
涼 「(笑)お父さんに感謝ですね」
裕 「笑」
涼 「まぁ、この辺でね」
と、ここでトークは終了。
曲は、真夜中のシャドーボーイ。
エンディングでは、
裕 「いや~、あ~っという間にお別れの時間ですよ~」
涼 「まー、裕翔くんは、お父さんに叱られたから」
裕 「ガンバリマス、もっとガンバリマス!」
涼 「成長して~はい、がんばってくださいね」←やぱり何様(笑)
なんてやりとりもありました。
いやいや、この二人っ。
頼むから順番にしゃべっておくれよぉ~~~~~
おばちゃん、聞き取れないよっ。 ̄ー ̄;(大汗)
友達が来てる息子の部屋をドア越しに盗み聞きしてるカンジ。(違;
期待してたとおり、聞き応えバッチリです
涼介さんの 「ちょっと黙れ!」
にやられたにゃえころです。(笑)
実際、「オレ様」な方はあまり好きじゃないんですけど、
涼介さんのオレ様は別物で。(^▽^;)ゞ
実際の涼介さんも、メンバー以外の前では、
オレ様じゃない・・・はずだ。(笑)
みなさんの萌えポイントは如何に・・・。(^_^)
でわでわ、今晩もお楽しみ![]()
See You![]()
・・・歯医者、行ってきま~す。 ̄▽ ̄;