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杉村尚美の登場です。1954年2月5日 東京吉祥寺の生まれ高校時代、3人のフォークグループを結成し文化祭などで活動。その後、フォークソングコンサートで武田清一、中村幸雄と出会い「日暮し」を結成。代表曲に「いにしえ」がある。1979年12月に「日暮し」を解散し、ソロ歌手として活動。1981年1月、日本テレビ系ドラマ「炎の犬」の主題歌「サンセット・メモリー」を発売。この曲が大ヒット。しかし、それからも数枚だすが、泣かず飛ばず。立派な一発屋と言えよう。今回は「炎の犬」のオープニングと共にここで「サンセット・メモリー」を視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。懐かしいですね。この曲も。
2008年01月31日
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杉田二郎の登場です。1946年11月2日 京都府京都市出身の歌手。1967年第1次「ジローズ」を結成。そのあと「はしだのりひことシューベルツ」を結成。1970年に第2次「ジローズ」を結成、その時出した「戦争を知らない子供たち」が大ヒット。1972年からはソロとして活動。彼のソロ活動中の2枚のシングル盤です。1975年に発売されています。ここで視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。聞き覚えのある曲だと思います。もう1枚は1978年発売です。歌詞はここで確認下さい。個人的には好きな1曲ですね。やはり彼は、ジローズ時代に出した「戦争を知らない子供たち」ですね。ここで視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。1972年2月に発売されたレコードです。もう36年前、時代の流れは速いなあ!
2008年01月30日
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こんばんは久しぶりに顔、出します。今日も、寒い1日でした。この寒さの中、散髪をして来ましたよ、なんか頭が寒くなって風邪をひきそうです。さて、我が家の備蓄者、そうレコードです。1月27日にも入荷があり、現在1714枚所有。邦楽 1272枚洋楽 164枚その他 75枚ダブったレコードが203枚総計 1714枚になりました。上記枚数は、シングル盤だけです。この備蓄計画は、どうも終わりそうにありません。我が鬼嫁は、当然怒っていますが、それを通りこしてあきれている状態です!たぶん、私が死ぬまで続くでしょう、レコード収集!熱しやすく醒めやすい性格だが、どうもこの病は直りそうもない。ブログをさぼっては、レコードの整理に終われています。明日から、また仕事。いい子で早く寝ます。お休みなさい。
2008年01月29日
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今回は杉良太郎の登場です。1944年8月14日 兵庫県神戸市長田区出身。歌手、俳優として活躍中。歌手としては、1965年「野郎笠」がデビューです。1976年に大ヒットした「すきま風」あの「遠山の金さん」の主題歌でした。100万枚を超える大ヒット曲ですね。歌詞はここで確認下さい。395枚目は「おまえとおれ」歌詞はここで確認下さい。残念ながらジャケットがありません。396枚目は「流離」日本テレビ系列「右門捕物帖」の主題歌です。歌詞はここで確認下さい。最後にここで「ぬくもり」をお聴き下さい。歌詞はここで確認下さい。しかし杉様ほんと若いですね。暖かみのある人柄が感じられます。
2008年01月28日
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鈴木崇夫の登場です。1955年3月25日 北海道常呂郡留辺蕊町出身。正統派演歌歌手としての、デビュー曲だが・・・皆さん知っていますか?また覚えていますか?残念ながら私の脳裏にはインプットされていません。1977年のデビュー曲です。作詞 なかにし礼 作曲 猪俣公章歌詞は 縁がないのね ついてないのね 恋にも夢にも男にも 泣いて泣いて 心はぐしゃぐしゃだけど あなたにつのる 片想い ああ 栄町ブルース 男通いの この路地裏は 悲しい想いの行きどまり 惚れて惚れて 男にだまされながら 身にしみついた ふられぐせ ああ 栄町ブルース 裏目 裏目と出るものなのね 最初の幸せ うしなうと あなた あなた 下さい 私の胸に 小さな愛を真心を ああ 栄町ブルース彼は、今はなにしてるのでしょうね?歌手として生きて行くのは、ほんとに大変な事ですね。
2008年01月27日
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鈴木一平の登場です。1951年1月6日 北海道札幌市出身。1974年、フォークデォオ「ラビ」を結成し「青春碑」でデビュー。1979年ヤマハポプコンで「時流」で出場し、優秀曲賞を受賞。同年発売された、「水鏡」がヒットしました。この曲、私結構好きですね。セツセツと問いかけるような歌唱ここでお聴き下さい。歌詞はここで確認下さい。いつまでも残してもらいたい曲です。
2008年01月26日
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菅原洋一 1933年8月21日 兵庫県加古川市出身。1958年タンゴバンド「早川真平とオルケスト・ティピカ東京」に参加して、歌手デビュー。あの、独特の低音はしびれましたね。1970年「今日でお別れ」は日本レコード大賞を受賞した曲です。今回は1976年4月に発売された「夕焼け」です。懐かしい曲です。ここで「知りたくないの」1965年発売をお聴き下さい。歌詞はここで確認下さい。次回は若い方?の登場です。
2008年01月25日
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こんばんはお久ぶりの顔だしです。今回は菅原都々子 1927年8月15日生まれ。青森県十和田市出身。9歳で上京し、古賀政男に認められ養女になる。1937年「お父さんの歌時計」がデビュー曲。個性的なビブラート歌唱で数々のヒット曲を生み出す。そんな彼女から1951年7月発売「連絡船の唄」ここで視聴下さい。懐メロですね、そして大事に歌い継がれたい曲です。もう1枚はこの曲はピンときません。やはり、彼女は「月がとっても青いから」(1955年4月)のおばちゃんですね。当時100万枚を売り上げたそうです。私個人では?ここで視聴下さい。今晩は頑張ってカキコしたいが、もう眠い。
2008年01月24日
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今回は姿憲子の登場です。活動は1960年代からの演歌歌手ですね。そんな彼女から5枚のシングル盤。384枚目は、1974年発売の「姿三四郎」あの美空ひばりの「柔」と並ぶスポーツ根性演歌です。ここで「姿三四郎」の一部をご覧下さい。懐かしいですよ、もう。385枚目は1982年8月発売「大勝負」386枚目は、1985年1月発売「三度傘だよ人生は」387枚目は、1985年発売「道頓堀人情」388枚目は1990年発売「おまえさん」息の長い演歌歌手ですね。今もTVに出てるかな?
2008年01月23日
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ずうとるびは1974年から1982年の間、活動したグループです。メンバーは、山田隆夫、新井康弘、江藤博利でした。もう懐かしいグループです。1974年「透明人間」がデビュー曲。通算で20枚のシングル発売。その中の1枚です。「みかん色の恋」の歌詞はここで確認下さい。そして、今回はここで「初恋の絵日記」を視聴下さい。
2008年01月22日
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こんばんは久しぶりの登場です。今回は水前寺清子です。演歌歌手ですね、1945年10月9日生まれ。熊本県熊本市出身。1964年「涙を抱いた渡り鳥」がデビュー曲。1968年「三百六十五歩のマーチ」は大ヒット曲でした。もう、40年前なんですね。この大ヒット曲が380枚目、残念ながらジャケットがないです。381枚目は、1971年発売「ああ 男なら 男なら」382枚目は1972年発売「いつかは逢えるだろう」懐かしいレコードジャケットです。若いですね。今回はここで浪花節だよ人生は」を視聴下さい。時代錯誤に陥ります。いい時代だってんですね。
2008年01月21日
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本日の最後です。神野美伽 演歌ですね。377枚目1985年発売「男船」残念ながらスキャンができてませんでした。また追加します。378枚目1987年発売「浪花そだち」379枚目1989年発売「春夏秋冬 屋形船」もうレコードとしては、最終段階かな?ここで「演歌の花道」を視聴下さい。されで「し」も終わり、次回からは「す」です。もう寝なければ、7時には起床。また今日も仕事です。いい夢見てください。おやすみなさい。
2008年01月20日
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シルビアの登場です。1986年に発売されています。「可愛くないかしら」視聴できる箇所、発見できず。次回は誰でしょう?
2008年01月20日
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やっと本日に追いつきました。外は寒いです。星も見えない、今宵から雪になるかも・・・さて、城之内早苗の登場です。374枚目は1986年発売「流氷の手紙」季節的にはぴったりの曲です。もう1枚は、1988年発売「飛べないアヒル」上記2枚は有線放送で使用されていたものです。かえって盤面は綺麗ですね。ここで「さよならはダンスの後で」を視聴下さい。これも彼女の持ち歌?眠いがもう少し書いてしまおう。休憩を挟もう。
2008年01月20日
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一気に行きますよ。少年隊の登場です。1987年3月3日発売「ストライプブルー」今回は彼らの「君だけに」ここで視聴下さい。
2008年01月19日
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もう、庄野真代も懐かしいですね。1978年4月に発売された「飛んでイスタンブール」です。ここで懐かしい曲をお聴き下さい。371枚目は1978年7月発売「モンテカルロで乾杯」372枚目は1978年11月発売「マスカレード」まだ、まだ飛び出します。次回は誰かな?
2008年01月18日
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これまた懐かしい曲です。残念ながら、ジャケットはありません。城卓矢「骨まで愛して」ここで視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。
2008年01月17日
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これまた、懐かしいグループです。ショーグン「友よ、心に風があるか」もう、これも懐かしい曲。
2008年01月16日
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じゅん&ネネです。1968年に発売されています。「愛するってこわい」ここで視聴下さい。彼女たちは、今はなにしてるのかな?
2008年01月15日
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ジュディ・オングの登場です。「涙のドレス」「惑いの午後」「魅せられて」ここで「魅せられて」を視聴下さい。懐かしい曲ばかりです。
2008年01月14日
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ジューシー・フルーツ「そんなヒロシに騙されて」1983年8月発売ですね。ここで「ジェニーはご機嫌ななめ」を視聴下さい。
2008年01月13日
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こんばんはさて、今回はシャネルズの登場です。のちにラッツ&スターに名前を変える。鈴木雅之、田代まさし等によるバンドです。1977年アマチュア・バンドコンテストに出場し入賞を飾る。彼らのデビュー曲は1980年の「ランナウェイ」ですね。この曲が大ヒットし一躍スターの座に。靴墨を顔に塗ることで、ブラックミュージックの雰囲気を出しました。そんな彼らが1981年に発売したレコードです。この曲も大ヒット。今でも、皆さんの脳裏には残っていますよね。当然。ここでその懐かしい「街角トワイライト」を視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。1983年以後は「ラッツ&スター」にバンド名を変え活躍しましたね。「め組のひと」この曲も彼らのグループでした。もう、過去ですね。それより大変、上瞼と下瞼がこっつんこしそうです。もう寝ます。また起きたら、登場ですよ。明日からまた、二日間仕事。何時に帰れるかな、たまにはゆっくりしたいなあ!次回も皆さんが懐かしく覚えている曲ですよ。では、お休みなさい。
2008年01月12日
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先ほどの続きですね。なぜか2回に分け投稿、やはり私達世代には忘れられないグループまた歌ですからね。ここで1967年3月15日発売の「ブルー・シャトウ」を視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。361枚目は、1968年10月15日発売「さよならのあとで」です。もう片面はこれは、おそらく鼠様の仕業かな、かじられたあと?このレコードはブログ友達の「夢花風」さんから頂きた貴重なレコードです。ほんとにありがとうございます。歌詞はここで確認下さい。次回も、結構出回った曲の登場です。
2008年01月11日
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今回は懐かしいグループの登場です。1960年代に一斉を風靡した、グループ・サウンズのひとつです。ジャッキー吉川とブルー・コメッツ 結成が1957年です。1966年3月10日に発売された「青い瞳」が50万枚のヒットとなりました。ここで懐かしい映像と共に歌を視聴下さい。「青い瞳」の歌詞はここで確認下さい。1967年にはあの「ブルー・シャトウ」が空前の150万枚を記録。日本レコード大賞で大賞を受賞しましたね。数多くのグループ・サウンズの時代でありましたが、唯一NHKへの出演が許されたグループでもありました。1972年10月に解散。GSブームを支えた、主なグループはほとんど解散していました。そんな彼らの1枚。1967年9月15日発売「北国の二人」です。もう一面は「北国の二人」はここで歌詞を確認下さい。いや~~、懐かしいですね。次もブルーコメのレコードです。
2008年01月10日
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久々の登場です。さて、今回はJOHNNY´Sジュニア・スペシャルです。1974年夏に「ジュニア・スペシャル」の名で結成され、ジャニーズ事務所に所属していたアイドルグループです。1970年代中期に活躍。「ベルサイユのばら」で1975年2月21日にデビュー。しかし、このグループは印象にありません。1976年に出されたシングル「憧れのベイ・シティ・ローラーズ」です。記憶にありません。もう終わり、次回は誰の登場かな?
2008年01月09日
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好きでしたね、私はこの曲。今でも好きな1曲です。下成佐登子 1961年8月26日 宮崎県出身。ポップス、アニメソングを歌う歌手です。1978年、第15回ポプコン九州本選界でグランプリ獲得。1978年8月25日に、シングル「秋の一日」でデビューしました。ほんと良く聴きました。ここで聴けます。歌詞は 白いピアノの上に置いた 名もない詩人の詩集 少し開けた窓から秋風が いたずらにめくっている 何を見ても涙ぐむ やりきれない時間 あなたに逢えた日の あの青い空をなつかしむように 好きと書いたびんせんを折っては 飛行機にして飛ばしている あなたがここに居てくれたなら 痛がる程に 抱きしめて離さないのに 好きよ好きよ好きなの 頬に涙ひとすじ残って かわきそうもない夜は あなたの声を少し思い出し そのまま眠りたい 窓の外で揺れてる薄紅の コスモスの花のように あなたの言葉ひとつでそれきり 折れてしまいそう あなたがここに居てくれたなら 痛がる程に 抱きしめて離さないのに 好きよ好きよ好きなの 星がとてもきれいに輝き 眠れそうもない夜は あなたのくせを少し真似して 鏡の中で笑うと、いう歌詞です。やはり、いいなあ・・・と感心している備蓄小僧です。次回は誰の登場かな。明日はお客です、一杯飲みますよ。
2008年01月08日
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こんばんは今回の登場は清水健太郎です。1952年10月11日 福岡県小倉市出身。俳優、歌手、タレントでしたね!1976年のデビュー「失恋レストラン」いやあ~~懐かしいですね。爆発的ヒットでいきなり、名前が世にでました。ここで懐かしい映像と共に視聴下さい。歌詞はここで確認下さい。1977年にはありましたね。この曲も。歌詞はここで確認下さい。しかし1983年に大麻取締法違反で逮捕。それが、ケチのつき始めでした。一度は復帰したものの、結局4回目の逮捕で今は・・・なにしてるんでしょうね、彼は。あの時代は素敵な歌でしたが・・・彼の姿をTVで見ることは、もうあるまいか?次回は誰の登場かな。
2008年01月07日
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清水宏次朗 1964年11月10日 東京都生まれ。俳優・歌手として活躍中。高校在学中に竹の子族(懐かしい言葉)の一人として踊っているところをスカウトされ芸能界に入る。アイドル歌手としてデビューするが、ヒット曲に恵まれなかった。1984年「ビリー・ジョエルは似合わない」で再デビュー。最近は主に映画やTVシネマで活躍中である。そんな彼の一枚。1987年に発売された、「Love Balladeは歌えない」です。歌詞はここで確認下さい。やはり、彼は映画のイメージが強いですね。ここで「実録新撰組完結編 (予告編)」をお楽しみ下さい。次回は誰の登場かな?
2008年01月06日
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しまざき由理の登場です。東京都出身。1968年フジテレビのちびっこのどじまんに出演しグランドチャンピオンになる。1969年フジテレビの「紅三四郎」の2代目エンディング「夕陽の男」を山尾百合子と共に歌い歌手デビュー。主にアニメソングを歌う歌手ですね。そんな彼女の懐かしい1枚Gメン75の主題歌「面影」です。 いつかきた道 あの街かどに ひとり求める 想い出いずこ ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない かなうはずない 虚しい祈り さすらい歩く 悲しみの街 いつかの店の いつかのイスで ひとりながめる 想い出の街 ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 心に想い 面影たずねて 見はてぬ夢の ふりつもる街 別れ告げよう あの想い出に 別れ告げよう あの面影に ああ一度だけ 恋して燃えた ああ あの時はもう帰らない 告げた別れが 涙ににじむ 明日は何処か 旅立ちの街懐かしいGメン75のオープニングをここでお楽しみ下さい。いや~~懐かしいですね。次回は誰の登場かな?
2008年01月05日
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島倉千代子の登場です。1938年3月30日、東京都品川区出身。演歌界を代表する歌手です。1955年代は、今でいうアイドル的存在で一時代を築いた歌手です。1955年「この世の花」がデビュー曲。「東京だヨ おっ母さん」「人生いろいろ」「からたちの花」など数多くの名曲、大ヒット曲があります。そんな中から352枚目は「ほれているのに」1967年発売。残念ながらジャケットがありません。353枚目「夢飾り」1984年発売歌詞はここで確認下さい。最後に「からたち日記」ここでお聴き下さい。歌詞はここで確認下さい。結構好きです、私はこの曲。次は誰が登場するかな?
2008年01月04日
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嶋大輔の登場です。1964年5月22日 兵庫県西宮市出身。俳優、タレント、歌手として活躍中。1981年横浜銀蝿として活動開始。1982年2月10日 ソロとして「Sexy気分の夜だから」を発売。片面歌詞はここで確認下さい。そしてもう1曲は、ジャケットがありませんが「男の勲章」です。ここでお聴き下さい。歌詞はここで確認下さい。横浜銀蝿も「や」行で登場します。まだまだ、長い先ですが・・・お付き合いを宜しくです。次回は誰の登場かな?
2008年01月03日
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おはようございます島一也の登場です。この曲、人物は、不明です。1980年8月に発売されたレコードですね。同じ曲を「敏いとうとハッピー&ブルー」が歌ってます。歌詞はここで確認下さい。みんなの中に残る曲をだすのは、ほんとに大変な事ですね。次回は誰が飛び出すかな?
2008年01月02日
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志穂美悦子の登場です。1955年10月29日 岡山県岡山市出身。1972年千葉真一主宰のJACのテストに合格し入団。1973年~1987年にかけ、映画・TVの女優として活躍。今は長渕剛の嫁として家業に専念しているようです。そんな彼女のレコードを2枚ほど1982年10月発売、テレビ朝日系「柳生十兵衛」の主題歌でした。もう一枚は、1984年発売「南のーー砂のエア・メール」です。なんか、彼女の場合、女優業が多くレコードはピンとこないですね。ここで1974年東映映画「女必殺拳」のOPをお楽しみ下さい。懐かしい一場面ですよ。次回は誰が飛び出すかな?明日からもう仕事です。もう横になり、ゆっくり寝ます。みなさんもいい夢見てください。
2008年01月01日
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あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願いします。さて、平成20年は、このレコードから出発です。シブがき隊 布川敏和(フックン)、本木雅弘(モックン)、薬丸裕英(ヤックン)による3人のグループでした。1981年4月、TBS「2年B組仙八先生」に出演した4人により結成されたグループでした。しかしすぐ1人がメンバーから外れ、3人組でデビュー。1988年11月2日解散のグループです。1982年の彼達のデビュー曲その当時の彼らの写真「NAI NAI 16」の歌詞はここで確認下さい。そしてもう1枚のレコード「挑発∞」の歌詞はここで確認下さい。皆さん、若いですね。1982年デビューアイドルのメドレーをここでお聴き下さい。もう、懐かしい人物になってきましたね。さて、今年もどんどん飛ばして行きます。次回は誰の登場かな?皆さん、今年もお付き合い下さいね。
2008年01月01日
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