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4月からの生徒さんの募集をしています。今日は新年中クラスのリトミック体験レッスンを開きました2名の可愛い女の子たちでした新小学1年生のお姉ちゃんもいっしょにやってくれてにぎやかな、楽しいレッスンになりました。とってもシャイだった一人の女の子レッスンはどうだったかなと心配していましたが気に入ってくれたようで、入会を約束してくださいました4月からがとても楽しみです。よろしくお願いしますもう一人の女の子も、入会してくれると嬉しいなあ
2010年02月26日
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今週のレッスンで、2月分は終わりです。いよいよ3月の本番が近づいてまいりました。歌の方は子供のレッスン時にお母様もいっしょに入っていただき毎回、15分間は歌っています。回数を重ねるごとに、子供たちもお母様たちも、上手になっていきます子供たちがのびのびと歌っている姿を見て、音楽することは、『心の開放』につながるんだなあとつくづく思います。特に、「歌うこと」って、自分の身体を楽器に使うこと。だから、歌には気持ちが入りやすいので、歌ったあと、とてもすっきりしていることに気づきますよねしかし歌ってばかりはいられない。合奏やリトミックにも取り掛からなければ・・・コンサートまであと4-5回のレッスンです
2010年02月24日
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合唱と合奏の曲目が決まりました! ●合唱曲・・・・・・「夢の世界を」 芙龍明子 作詞 橋本祥路 作曲 「花」 武島羽衣 作詞 滝 廉太郎 作曲 ●合唱奏曲・・・・「あの青い空のように」 丹羽謙治 作詞作曲 合唱は、お母さん達も手伝ってくれることになり、アルトパートを歌っていただきます。しかし、練習はどうすれば良いのでしょう・・・「ご自分で音取りしてね」と言いましたが、どこまでお一人で出来るでしょうか「花」のアルトは結構難しいです。お母さん達、がんばって!お子さんのレッスン時間内と、全体での合わせ練習の時に、しっかり歌っていただきますので合奏の方は、鍵盤ハーモニカ、ソプラノリコーダー、卓上木琴、グロッケン、タンバリン、ピアノのアンサンブルです。適当にアレンジしてみましたほとんどが小学生たちで、もう大きいので、何とかできるでしょう。2番はピアノ伴奏で歌う予定。歌もしっかりと歌えるようにしておかなくてはさあ、あとは、リトミックをどんなものにするかですねえ
2010年02月16日
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シマヤ音楽教室では、未就学児の皆さんには、ピアノではなくリトミックレッスンをお勧めしています。その理由は大きく分けて2つあります。1.ピアノという楽器は、大人も子どもも同じ大きさのものを弾くから幼児期に始めることの多い楽器、ヴァイオリンは、サイズが体の大きさに合わせて変えられます。しかし、ピアノは大人も子どもも同じサイズで弾かなくてはいけません。鍵盤も重いですし、鍵盤の幅も広いです。幼児が弾くには無理があり、まだまだ柔らかい関節を痛めかねませんし、手の形もきれいになりません。欧米ではピアノは8歳からとも言われています。指がある程度しっかりしてからピアノを弾く方が良いでしょう。 2.身体の先端部分よりも、まず身体全体や聴覚を刺激した方が効果的だから3歳頃は聴覚が著しく発達します。音楽を感じる心や、表現力もついてきます。リズム感や音感が体に入りやすい時期です。そんな時期にまだまだ不器用な小さい手で、ピアノに向かわせていてはもったいない。その時間に、子供達にあらゆる音楽を聴かせ、身体の動きを通して音楽を感じ、身体からの感覚や情報を表現させましょう。そうすることで、リズム・ソルフェージュ・即興表現等、音楽を総合的に学ぶことができます。それがリトミックです。ピアノのテクニックはその後でも十分間に合います
2010年02月02日
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