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オルちゃんと途中で落ち合い、一路市川へ。
途中おねえちゃんがカルニチンを「サルニチン」と言い、笑い止まらず。
新しい建物はとってもキレイで、フランス料理屋かペンションかと思えたわ
すべてバリアフリーになっているので、車椅子でもスイスイ
ステキな笑顔で迎えて下さった吉野先生。
オルちゃんのアドバイスに基づき、今までの経緯をワープロ打ちしていったので、
まずはそれを読んでもらいました。
その後腱反射など診てもらい、ラジカットやカルニチンについてのお話。
私の本命のカルニチンについて、 先日オルちゃんちで飲ませてもらった時
、
数時間痰が消えて呼吸がとーってもラクになったことを話したら、
「じゃあ是非試してみましょうね」とキラキラスマイリー![]()
考えてみれば、大学病院では選択肢すらなかったなー。
何の情報もなかったし
BiPAPを試したいと言えば「合えばいいけどね~」(それで終わりかよ)
肺活量を知りたいと言えば「酸素の数値が全てだから~」(希望聞いてよー)
今日肺活量検査したけど、ゆっくり吐くほうは予測値の80%、一気に吐くほうは50%、
だからBiPAPやってもいいかもね・・・とのこと。
そーなんです。
私としては「もっと悪くなってから」みたいな言われ方を大学病院でされたから、
それがとってもイヤだったの。めんどくさそーな。
他のことは、まだ出来るうちにヤレーヤレーと言われるとやだけど、
これに関しては自分から、あまり悪くならないうちに少しずつ試したいと思ったのに。
何が何でもやりたいという訳じゃなく、実際使っている人の話を聞いたりして、
時々感じる息苦しさや胸の重さが軽減すればいいなーと思ったのさ。
早目に使えば、呼吸筋の低下を少しでも遅らせることができるかもーってさ
もしまだ自分には必要がないとしてもさ、
もすこし親身に話をしてくれてもいいんじゃねーの?とモンモンとしてたのアタチ。
でも今日吉野先生が肯定してくれて、ホレ見ろーーー!って(笑)
大学病院の主治医に「ホレホレーー」って言ってやりたかったわい(笑)
っつっても、酸素濃度96から98を行き来してる私には、
まだまだぜーんぜん、と言うのだろーかあくまで予想(笑)
そして診察後、オルちゃんの次にウォーターベッドマッサージを受けた。
これがまた・・・グガーーーーー 気持ちええのよ
オルちゃんのママと、ついでに私のおねえちゃんまで(笑)交替で気持ちええ。
カルニチンを1か月分受け取り、帰路につきました。
帰宅後、さっそく飲んで今スッキリしてます。