全3件 (3件中 1-3件目)
1
私が何故、このタイミングで元S理事のことを書いたか。それは、総合女子部長交代の真の理由が含まれる、浅井昭衛が顕正会員に最も気付かれたくない、顕正会のアキレス腱を、現役顕正会の皆さんに知って頂きたいからです。時期が時期だけに、明らかにしていきたいと考えています。当時、顕正会生え抜き?の壮年部幹部三人(当時のI地区S地区部長、理事兼任・S地区F地区部長、理事兼任・K地区K地区部長、本部幹事兼任)を、常に監視し言動の詳細を報告するよう命じられ不思議に感じていました。そのきっかけは、O地区S地区部長(総務兼任)が突然の病に倒れ、現役を退いた事でした。
2009.01.31
コメント(0)
それは、東北のA県で有名な、壮年部T総班での出来事でした。女子部から、「集団カンニングをしている」との情報が入り、関係者(T総班長とS副長)を大宮の本部会館に呼び付けた克衛君は、書き換えられた数年分の答案用紙を手に自白を迫り、・・・・・・2人を落としたのです。数年前から、どのような手口で?試験は、定刻通りに始め、制限時間で終わらせ、壮年部の班長が全員の答案用紙を集める。ここまでは普通の流れ。ここからです。集められた答案用紙は、別室で待機しているS副長に渡される。このS副長が、一人ひとりの答案用紙をチェックし、間違えを書き直し、空欄を正解で埋める。チェック済みの答案用紙を再度封筒に入れ本部に送る。そして、本部に送られた答案用紙を女子部が採点する。証拠品として出された数年分の答案用紙。「すごいな。全員の答案用紙を保存している。しかも、何年分?」その時、本気で思いました。しかし、それは違いました。浅井昭衛は、集団カンニングを相当前から知っていたようです。でも表沙汰にしなかった。何故?そして、このタイミングで出すのか?浅井昭衛は、このT総班が所属する当時I地区のS地区部長(理事兼任)を表舞台から消したかったのです。実際に克衛君は、集団カンニングの事実を二人に認めさせながら、いつ何処で調べたのか、S地区部長が勧誘の最も多い班を表彰し数珠を与えていた事や、御宗門の本を教材に勉強会をしていた事をネチネチと確認していました。それから間もなく、S理事は班長に降格されました。ちなみに、T総班長とS副長は班長と組長に降格されました。しかし、Tさんはすぐに総班長に戻されました。(S副長のその後は不明です。)これは、ある事実を隠蔽する為に、巧妙に仕組まれた降格劇だったのです。
2009.01.30
コメント(3)
心を入れ替えて、・・・・・などと言いながら、一年以上が過ぎてしまいました。各方面の方々からご心配頂き、誠に申し訳ありませんでした。この一年、じっくりパソコンに向かえる時間が持てない程、色々と貴重な体験をさせて頂きました。本当にスローペースですが、更新したいことが山ほどありますので今後ともよろしくお願い申し上げます。次回は、紫苑さんが書き込みをした「顕正会伝統の教学」と浅井昭衛が誇らしげに語る「登用試験」の集団カンニングを公開します。
2009.01.29
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1


![]()