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2009/05/24
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テーマ: たわごと(27622)
カテゴリ: 雑記こころのうち
出逢ってしまうことがある。
幻のたぐいだとは思う。
まぼろしの存在感。
それは真剣に相対する方がいい。


文明は人の正常な幻に合わせて作られている。
気が違うとはその幻の内容が違ったり、その幻を持っていなかったりすることでもある。

例えば私たちは儀式を欲している。
例えば宇宙人になったつもりで周りを見回せば、合理的には説明できない行動ばかり。
私たちはそうやって生きている生き物。

だから、逢った時にはちゃんと向かい合おうと思う。
撮らない方がいいと思う場所もある。

まぼろしにはまぼろしとしての意味がある。
夢と同じこと。
楽しい夢や悪夢と同じように接する。
私の内から出てきたものか、少なくともそれを感じている私が居る。

きちんと見る。耳を傾ける。

ただし、わたしたちの方が強い。
むこうに出来ることはメッセージを伝えることだけ。

直接手出しなんか出来やしない。

だから、巻き込まれるな!

誰も他人の不幸を直接望みはしない。
そう思えるときはよく見てごらん、泣いているだけだから。


すべての意志は君が生きてここにあることを望んでいるよ。





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最終更新日  2009/05/24 11:41:44 AM
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