北京中国語教室

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日中交流プロデューサー

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2005年07月20日
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カテゴリ: オフィス編

今回は、オフィス篇第三課の第2部です。日本料理屋「つくし」の貞子さんが、予約の確認のためにヒロアキさんのオフィスに電話をしていました。
第一部 を復習する
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本文:
オフィス第三課第二部本文
音声ダウンロード  ヤフーのブリーフケースにリンクしてますので、「オフィス篇」というフォルダーから「第三課の第二部」というタイトルの音声ファイルをダウンロードしてください(1649KB)。その際、ファイヤーウォールは閉じてください。

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訳文:
ヒロアキ:はい。もしもし、ヒロアキです。
貞子:もしもし。「つくし」の貞子です。

貞子:ええ。会社にお電話しているので、本当のことを言うのもアレかな、と思って、機転を利かせたんですよ。
貞子:それで、今日のご予約って、三名様でしたよね?ヒロアキさんのほかの方たちも、みなさん日本人なんですか?
ヒロアキ:えー、あと日本人が1人と、中国人が1人だね。
貞子:ああ、ちょうど良かったです。日本語が出来る女の子って、今日は二人しかいないものですから。
ヒロアキ:そう?大丈夫だよ。まぁ、しっかりとサービスの方をよろしく頼むよ。

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解説:
オフィス第三課第二部解説1 龍和中国語学校の地図へ戻る
オフィス第三課第二部解説2

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最後の部分までお読み頂き、ありがとうございます。
再び広告を掲載させていただきます。

この中国語教室は開設以来、多くの読者の方々に閲覧していただいておりますが、実は1つだけ困難があります。というのも、当ブログ用の教材の製作に、時間や労力が非常にかかってしまうということです。

また、北京市五道口では著名な中国語学校である「地球村」のネイティブ教師に音声を読み上げてもらったり、テキストや文法事項、応用例、使用例などの添削をしてもらったり、少なからず費用さえかかってしまうのです。

そこで、大変恥ずかしながら、最後の部分をお借りして、スポンサー様を募集したいと思います。

詳細や具体的な内容に関しては
→seo@web-china.jp
までE-mailにてご連絡いただきたいのですが、当ブログのフリーページと、毎回の教材の下方あるいはご希望のポジションににバナーをリンクさせていただく形になります。また、テキストリンクやその他の形式も考慮しているところです。

スポンサー様にはなにとぞご支援とご協力を賜りたく、同時に当ブログの更なるレベルアップに努めてまいりますので、宜しくお願いいたします!

なお、読者の皆様からのご質問や、「これを中国語で言いたい!」というセリフを引き続き募集中です。どしどしご応募下さい!






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最終更新日  2005年07月20日 18時03分11秒 コメント(2) | コメントを書く


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