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戦士はいつも命がけです。 そこに 守りたい宝があるから立ち止まり躊躇することはできないのです。 戦いの日々 夜明けはやってきても安らぎは得られません。 方向を変えない電磁波の突き刺さる矢 まるで獣が残した印のように無法地帯は闇を留めている 戦力になる仲間が必要だ 知恵と勇気と尽きせぬ力を兼ね備える今はまだ出会わない戦士よ きみの一撃はいかずちをも超える 千の悪を瞬時に消し去るだろう 心強い善良な巨人も力を貸してくれる すべては今日と明日を生き抜くために 今は援軍は地の底に眠っている 最強という力を秘める地の果てに待機している謎めいた戦士よ きみの出番が必要とされる この世界にいる悲しみに泣きぬれたこころに灯という希望を 与えるため輝くみなぎる力で世界の闇をはらい光を取り戻すのだ 来たれ 比類なき力を持つ目覚めし者たちよ
2016.01.31
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恩師よ おしゃるとおり 敵との戦いの苦い嫌な思いが残るばかりです。 朝鮮学校 障害者施設 この地域は悪魔の住処のおどろおどろしいところです。 家への執着は既に捨てました。 さらに負荷の部分を軽くするため 物への執着も消しました。 在日に乗っ取られた地域は普通に日本人が住むことができる場所はないです。 されど 揺るがぬ思いは心の底で希望のように燃え続け 身内と共にひと時を過ごした食卓は大いなる和みの華でした。 あの日 あの時のあふれる幸せと笑顔は捨てがたいものです。 夫が購入してわたしを迎え入れた家です。 夫の仕事の関係もあります。 岡山県のどこに安全な地域があるのでしょう。 かれらは最初から生まれながらの悪魔だった ただ 気づくのがあまりにも遅すぎた 現実は映画以上に過酷 関わるのもおぞましいですが見かけは人の姿をしております。 電磁波に依存しないと生きていけない受け入れがたい集団です。 息をするようにターゲットを残虐行為 あとからあとから機材を運び入れ攻撃を強めるあれもこれもと遣り遂げるため攻撃手段を選ばず他人宅に毎日のように侵入し磁性体やPCBの毒物を思いっきり塗り付ける 身体や寝具他 ほとんどにまんべんなくスプレー等する されど 軸はここにあります。 本音は住みたくないです。 思いは動かぬ大岩のようにここに腰を据えています。 何が大切であるか わかっています。 犠牲にしたくない できないものが思いにくすぶっています。
2016.01.30
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遥か遠い未来の地上の戦士よ わたしはきみを知っているよ 悪がはびこる世界に生まれたきみはたったひとつの思いのために 日々 戦っている きみの戦いは無駄ではないよ わたしは異空間からいつも見守っている やさしい眠りに誘われた時 わたしの思いが届いたと感じてほしい 眠りは癒しと最強の気力を作るのだから 電磁波被害の被害者につきまとう集団ストーカーのターゲットはあなたです。 かれらはあなたが気づかないのをいいことに観光地や飲食店に 蟻のように群がって出現します。 人気があるから観光客が多い 味が良いから繁盛しているなどと 思い込まないが正解です。 日本人はあらゆるところで被害を受けています。 知人との待ち合わせ場所になかなかたどり着かない 高速の降りる場所を何度も間違えた バイクや車で走行中に事故に遭った 飲食店でのオーダー間違い 物が無くなってもあとから出てきた 物忘れが多い 知人から物をもらった 体調不良が続きなかなか治らない 病院へ行き薬を飲むと治った 治ったのではなく脳への電磁波照射を一時止めただけです。 暖房が暖まらない 身体が異常に冷える これらすべては電磁波被害の症状です。 加害者は特に病気持ちの人を病気と思わせて殺害しています。 植物も痛めつけ気温や自然災害のせいにします。 バラは特に被害を受けています。 目覚めてください。 この国が平穏であるはずがないです。
2016.01.28
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嘘を本当の事のように言い 本当の事を嘘のように言うこんな暮らしぶりをしている集団ストーカーです。 真実は追いやられています。 被害者が求めていることは普通の暮らしです。 自然体で人と向き合い 触れ合いたいのです。 虚偽のものたちと関わりあうのは避けたいのですが 地域は日本人が激減して良からぬものたちの天国になっています。 寒くて凍えそうな心が癒しを求めています。 こんな時はあの日に味わった抹茶トリュフを食べたいです。 濃い抹茶がとろける味わいのおいしさでした。 はなびら形に誘われて買いました。 ホワイトチョコレートがおいしかったです。 今年もこちらの品を買いたいです。 リーフやハートがキュートで見てるだけでも楽しめます。 わたしのバレンタイン 届けたい人がいます。 今日と明日を歩むためにチョコレートで充電しましょう。
2016.01.27
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バレンタインデーが近づいています。 自分へのご褒美のために ただ 食べたいだけですが二年前はたくさんのチョコレートを買って 毎日 10個以上 味わいました。 いろいろな味を食べるのが好きです。 おそらく 今までに二十種類以上の味を楽しみました。 特にカフエ味 栗が好みです。 チョコレートを食べたくらいでは心身の調和はとれないですが 好きなものを存分に味わうことに癒しに変わる満足感が生まれます。 去年から毎日大掃除 ほとんど長時間立ちっぱなしの汚れ落としに徹しています。 昨日もかなり気にかかっていた田んぼ側と給湯器のその後の様子が 確認できたので防御の方法を考えることができました。 給湯器の表面は磁性体とオレンジの毒物を塗られたさまが確認できます。 盗聴思考器が仕掛けられてることに間違いありません。 田んぼの持ち主がこの周辺にオレンジ色の電磁波を照射するカメラ映像を 特に夜5時過ぎに見ています。 狂気と化している凄まじい電磁波照射です。 朝の10時半から夜の5時までが昨日の守りに費やした時間でした。 逐一 カメラ映像を見ながら攻撃の様子を確認しているので 相手の仕掛けもわかります。 画面は40インチのテレビです。 加害者はコーネリアのバラを標的にこの周辺に周波数を変えているので 黒 白 オレンジ 青紫色に見えるカメラ画面が確認できます。 熱照射ですからバラの葉や逞しくなった枝さえも振動で大きく揺れ動いています。 昨日の朝は寒波に思い込ませるベゴニアのたくさん咲いた花を 凍結させてぐじゃぐじゃに痛めつけて根っこを絶ちました。 守りは無駄ではなかったです。 バラの揺れが止まりいつもの赤い照射の色がありません。 相手の焦りがわかります。 昨夜は静かな夜を過ごせたといっても過言ではないです。 しかし 加害者は電磁波に依存してるので さらに強い攻撃をぶり返してきます。 しかし こちらも守る以外 手段はないです。
2016.01.26
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強烈な寒波襲来の各地の雪模様の様子を久々のテレビで観た朝でした。 給湯器な水が凍っていたと夫から聞きました。 お湯は磁性体が仕掛けられているのでわたしは使用しません。 水は塩素の臭いがしてぬるぬるします。 画像は三年前の積雪の朝にいきなり出現した謎の模様です。 田んぼの持ち主は長谷〇さんです。 近所の家々からの二年前の電磁波照射です。 窓に映っているグリーンとオレンジは電磁波の強弱だと考えられます。 今はさらに強力な太陽よりも明るくまぶしい白色の電磁波を我が家に照射しています。 カンカンカンカンカンカンカンカンカンカンカン 朝からうるさい音が田んぼから聞こえてきました。 ひっきりなしに何十回もの騒音です。 音が止まると男性の話し声が耳に届きました。 乾いたら・・・・どうのこうのと話していました。 今日も忙しい日の始まりでした。 さて 行動開始です。 気になっていた田んぼ側の様子ですが電磁波照射は半端なく酷いところです。 朝からパン パン パンのノイズ音のあと 右の腹部に不可解な初めての痛みが出現 いつもはすぐに消える痛みですが今回は執拗にやられ続けました。 避けていた田んぼ側ですが今日は思い切って外の様子を確認することにしました。 ストーブを消したあと 先ずはほおっておいた田んぼ側の庭木等の水やりをしました。 田んぼを見ると持ち主を含める三人の男性がなにやらやっている姿が見えました。 バケツにミネラルウォーターを入れて重曹と天然の台所洗剤を混ぜ合わせ ガラス面を時間をかけて何回もこすりました。 磁性体のすすのような色が拭けども拭けども キッチンタオルにびっしりとつきました。 さんにはオレンジ色の毒物がコーティングのようにスプレーされてました。 きれいに落とせないので諦めて次の作業に入りました。 拭き掃除に一時間以上かかりました。 ガラス面に防御のアルミシートを貼るためサイズを合わせ切りました。 ガラス面に水をつけながら少し開けたところから 田んぼにいる二人だけになっていた男性の様子をちらちら見ていました。 部屋から田んぼの距離は二十メートルほどでしょうか。 ひとりは赤と青の玩具のような妙な形のものに容器でスプレーしてました。 上面と側面にスプレーいている様子をもうひとりは 熱心に見ていました。 まるで子供が玩具に色塗りをしているような感じに見えました。 簡単な作業であり二人は気楽に見えました。 農薬の臭いを空気が運んできました。 我が家のバラを勝手に切り磁性体や毒物を塗り放題の集団ストーカーのひとりは 田んぼの持ち主だとわかりました。 子供でも高齢でも誰でもできる電磁波犯罪です。 うふふ 防御完了です。
2016.01.25
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今日は心中 晴れやかではありません。 今日というより 数時間前からです。 普通の女性ですから怒りを抑えることはできないときもあります。 思いっきりいやな出来事が数千以上溜まると吐き出したくなります。 思いがあるから 人一倍 正義感が強いことはわかっています。 相手にいやな思いをさせたくないと常日頃より思っています。 我慢はできますがいつも穏やかでいることは心に負荷がかかりすぎます。 相手に思いが届かないもどかしさはこれ以上 こりごりだと最近は特に思っています。 人はやさしさだけでは生きていけないです。 立ち向かう気力は大いに必要です。 銀のアレイオンのキャラクターのユウリアはじつは勇気ある天使でした。 勇気とは正しい道に進む心の強さです。 存在感を感じる美しき天使です。 わが身を犠牲にして相手を助ける 愛とはある意味で命を差し出すことでしょうか。 脆弱だと行動できないことです。 憧れは心気高く千の強さとやさしさと厳しさを持つ凛々しい男性です。 ああ だから アレイアはアレイオンに恋をしたのですね。 エンジェルの健気さと美しさと強さも憧れます。 心が冷え切っている今夜は現実から離れて 物語りの世界へ入り込みましょう。 バラが好きです。 多くの思いを作り出してくれるから。 そして美の結集。 バラに出会うと物語が始まります。 いい加減 目覚めてよって言いたくなります。 物がなくなるのは全部 わたしのせい ほぼ毎日 妻が物を隠し その場所を忘れていると思い込んでいる夫です。 家の中は磁性体と毒物がないところはないのです。 必死で 汚れを落としています。 眠らない魔物たちは今夜も人間狩りをしています。
2016.01.24
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どこも 悪いところはありません。 今日は夫の胃癌検査の結果がわかる日でした。 お疲れさまでした。 先生の労いの言葉です。 5年目をクリアできました。 病院とはこれで縁が切れました。 この日をずっと待っていました。 大きな安心を得られて安堵しました。 困難な出来事は日々 数えきれないくらいあります。 背負いきれない多くの抱え事。 消化できると前に進めます。 一番 身近に居る人間が敵意をむき出しにする電磁波被害です。 わたしの思っていることは妄想で嫌になるとほとんど毎日聞かされます。 強くなってと願いたいのです。 わたしは決して夫のことを諦めているわけではないです。 酷い電磁波攻撃をまともに受けて操り人形のようにされているのに 誰が家に入ってくるというの 鍵をかけているのに ばかばかしい この言動は夫を思考盗聴している創価の加害者が関わるものだと考えています。 加害者の思考が夫の言葉に反映されています。 集団ストーカーの魔物たちはマイクロチップを埋め込まれ 性質を替えられ蝋人形な無表情な顔つきをしています。 久々に道で出会った近所の70代後半の女性は すっかり 顔は変わりはてていました。
2016.01.23
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地球外生命体は我々人類とは異なるまったくかけ離れたものと考えていた。 時代を幾つも重ね21世紀を手に入れた人類は 神の領域と思われる神秘とは異なる驚愕の事を認識することになる。 猿の進化とは到底考えられない人類はいったいどこから生まれたのだろう。 太陽系第三惑星の地球に数々の命が芽吹いた場所はどこにあるのだろう。 人類と地球の至る場所に残された謎がひも解く鍵となる。 不思議を遥かに超越した巨大な模様 度々 目撃される未確認飛行物体 宇宙人と遭遇した多くの人がいる。 エジプトのツタンカーメンはのミイラは人とは異なる骨格だったと証明された。 頭蓋骨は人より重く 首も腕も長い。 ツタンカーメンの家族は長い頭を隠すために長さがある帽子を被っていた。 秘密神社さんの記事で動画を見たときに帽子の意味がやっとわかりました。 ツタンカーメンが人間ではないとすると遥かなる宇宙より ワープ航法でこの惑星にやって来たのだろうか。 鼻や口がないとしても見かけは人間に似ている。 それらを付けたし帽子や足まで隠す着衣だと人に見える。 正体を隠している宇宙人はわからないが隠してない場合は 我々が時々 街角等で遭遇しているかもしれない。 ハンターでさえも情けをかけるだろうに あのものたちは肉を食らうためにしとめることしかしない 血を吸うために闇から這い出した心を切り捨てたものたち 日々 悪事を重ね 世界を灰色に染めている その姿を鏡で見るがいい 悪魔だと姿は映し出さない 闇が仮装しているものは人の姿かもしれない わが主は天空より 我々の働きを見守っている 我々が力を合わせて創造するものは輝かしい新世界 扉は既に開きかけている
2016.01.22
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被害者は日々 異様な音を聞きながら暮らしています。 盆地と川の清流と田畑の土のにおい 爽やかな風を感じながら 暮らしていた五感は自然が奏でる音になじんでいます。 最強です しかし この周辺は自然の音が聞き取れません。 カラスは毎日 同じ場所でカア カア カア カアと 異様な鳴き声を同じ回数で繰り返します。 遠いあの日に高い空から鳴いていたカラスは少し くぐもった鳴き方を していました。 我が家のベランダを叩きつける振動する風は音ではなく バンバンバンバン ガタ ガタ ガタ ガタと聞こえる騒々しい音です。 さらに田んぼ向こうの建物から作業音とは異なる 金物音や気味悪いヒョ~他の音が毎時間聞こえて来ます。 これらの音は仕掛けられたかなりうるさく 耳障なものです。 こちらがある場所に移動時に必ず聞こえてくるので 思考盗聴で行動を監視している加害者が仲間に 居る場所を伝えていると考えられます。 写真はビデオの1から4を防犯カメラが夜を映し出している光景です。 4、5年前ですが強力な電磁波の影響で映像がバグっているのが確認できます。 門扉の周りが電磁波の白と青い色に見えています。 前の家からの電磁波照射だったと今はわかります。 昨夜もこの家の高齢の母親の長女30代後半の娘が 庭に車を入れるとき 磁性体ライトのまぶしすぎる光と 車のドアを閉める音に似せたバン!と聞こえた瞬間に我が家の庭が オレンジの光の電磁波攻撃に遭う映像を見ました。 ハンチング帽を被ったヤクザな物の言い方しかできない女性ですが 妊娠後 大きなお腹を抱えて今の住まいに戻って母親と娘と 暮らしています。 10代の娘は在日経営のコンビニでバイトをしていますが 家族そろって我が家を攻撃します。 きみは自然の音を真の音を聞き取ることができる 耳を研ぎ澄まし 悪しき者たちから大切な家族を守るのだ きみの眼 耳 鼻は最強だ 防御の銀のかたびらは望むと必ず手に入る
2016.01.21
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去年の夏に利用した久住高原コテージの食事処です。 お客様はほとんど日本人ではなかったです。 疲れた体を癒す場もなく 磁性体のおもてなしを受けました。 二泊目の宿泊先の由布院 花由です。 泊った離れ部屋は入り口の左手の壁面の下に 部屋へ通じる配管らしきものが確認できました。 磁性体の冷気やノイズ音を送るものでしょうか。 夕食前の腹部への電磁波攻撃は激痛の苦しみでした。 一度ではない繰り返し何回も電磁波を照射されました。 今日の記事は被害者だけが知っている電磁波照射の身体症状を綴ります。 長時間マイクロ波を肌にあてられると炎症状態でヒリヒリします。 ひどいかゆみや針で刺したように感じるチクチク感があります。 風邪の初期の症状と思い込ませる身体の異常なだるさや片頭痛が起こります。 ひどい寒さを感じ低体温にされます。 いつまでたっても風邪が治らないと普通の人は思っています。 通院させて医療機関を儲けさせます。 これらの症状はなかなか治りません。 電磁波の影響を受けた顔の表面が皮がむけたようにボロボロになりました。 大きな病院の皮膚科で診てもらいましたが10か月かかりました。 薬で完治したのではないわたし自身が治しました。 元に戻った顔で診てもらったとき 先生は えらい きれいになってますね。 とおっしゃいました。 通院の薬代等はかなりの出費になりました。 いつまでも続くつらい痛みやかゆみ等は電磁波で作り出すことができます。 あかぎれ ひびきれ 内出血の青あざ他は 瞬時に犯罪兵器で作れます。 夢も不本意に見せられます。 良い夢 悪い夢 脳が被害を受けています。 電波の無法地帯の国 日本 電磁波の加害者にとってなんと都合の良い国でしょう。
2016.01.20
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生まれたときから既に悪質性を備えていたのだろうか。 平然とした顔つきで残虐行為を犯し続ける集団ストーカーの面々に 怒りを覚えます。 倉敷市 東塚 6丁目は実に妙な番地です。 市道の左右に合計15の家が軒並みに建っていますが 右側は8-19 左側は8-20です。 もちろん 戸籍上はそれぞれに違いますがこちらにやって来た当初は 不可解な感覚がしました。 男女ともに高齢者が多い住まいです。 仮の住まいと申しましょうか。 近所の14の家々が我が家を電磁波で一斉攻撃しています。 さらに周辺の家々も工場も創価色の建物から監視 太陽よりも明るい光が真昼間空我が家に直撃してきます。 身を守るために日々 時間を惜しまず防御のアルミシートを張り続けました。 しかし どこにいても何をやっていても加害者はこちらを 見ているので守りを作るごとに機材を毎日運び込み工具を使って複数設置しています。 理不尽で考えられない事ですがかれらの人間性は恐ろしく非情で冷酷です。 使用する電磁波兵器はあらゆることができます。 なにひとつこれはできないということはないのですから。 わたしたちが身体を動かして行動をするすべての動きを封じることも たやすくできます。 肩コリ 神経痛 ぎっくり腰 眼のかすみ 食欲減退と増進 物忘れ 身体の冷えと体温の上昇 生理現象の誘発 大便をゆるくもかたくもできます。 言葉がしゃべれない赤ちゃんの手を動かし絵を描かせることもできます。 脳への電磁波照射は本来の人の性質を変え凶暴にさせます。 これを毎時間 毎秒見ている覚醒している被害者はこの世界の 異様な状態をどのような思いでひたすらに耐えながら 生き抜いていることかお察しください。 日本人の不幸を楽しんで暮らしている者たちです。 何度も言います。 ターゲットは日本人です。 誰でも被害者になります。 この国は平穏で住みやすいと考えている人は日本人と在日韓国 朝鮮人が 見分けられないと思いますが見かけに騙されないでください。 あなたの息子さんを娘さんをあまい言葉で誘惑して 家をのっとる算段の在日が多いことも肝に銘じてください。 被害者さんが多いことに胸を痛めています。 気づかないよりは気づくが将来が見えます。 写真は我が家の裏手の田んぼです。 夜ではない昼間です。 これが強力な電磁波照射の恐怖の画像です。 2年半年前の撮影です。
2016.01.19
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こんばんは いつもご訪問ありがとうございます。 ナイス返しが遅れています。 ご容赦願います。 記事内容と画像が異なりますが今日はとんでもないものを 見てしまいました。 お昼過ぎに買い物にでかけました。 いつものようにダイソーやホームセンターであれこれ買いそろえた後 サブリー〇タウンで食品を買うことに決めました。 夫に買い物を任せて車で待つことにしたわたしは 周辺の買い物客の車や冬空を眺めていました。 すると 車窓にボールペンの先で突いたような雨粒が ポツポツポツと落ちてきました。 磁性体の雨はガラスの表面に砂をかけたように降っていました。 見上げた運転席の真上に通常の3倍はあると思う太陽が 普通に見れないまぶしさでこちらを直撃しているさまが確認できました。 太陽と思い込ませる電磁波照射だとわかりました。 あまりにもまぶしいので眼をそらし東の空を見たその時 何と 何と 大きな虹が目の前に出現しているではありませんか。 空ではない民家のすぐ上にオレンジ 黄色 青 紫の4色の大きな幅の虹が 出現していたのでびっくり仰天でした。 色はリアルで水彩画で描いたような奇妙なでっかい虹です。 磁性体の雨が作り出した驚きの大きさの虹を東の空に 見てしまった虹のショーですが本来の虹とは異なり 奇妙な感覚に陥りました。 駐車場の端っこに停めていた車の男性は運転席から 虹を見て何回もスマホで撮影しているのが見えました。
2016.01.18
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油断も隙もない生活だと安心なのですが 日々 徹底した家中の出入り口封鎖にも関わらず 線の眼を持つ魔物どもは一秒たりとも監視の手を緩めず こちらに隙あれば そこを狙って家宅侵入してきます。 トイレの便器の内側にカビに見せかける黒い磁性体 白もありますが黒い場合は他の有害物質と調合してると考えられます。 カビだと汚れを落としにくいですがこれはトイレ用ブラシできれいになります。 ウォシュレットのふたが緩やかに閉じるはずなのに勢いよくカタンと閉じます。 ふたのねじを緩めています。 玄関のカギは三重ロックに夫が買い替えてくれましたが 加害者の操作は何でも開ける 物質に圧力を加える 穴を開ける 物を振動させて動かせる 自在に衣類も紙も髪もビニル袋も切り裂く 遠隔操作と侵入の犯罪ですから手段が必要です。 こちらが浴室やトイレのアルミ貼りでの防御を作ると 勝手にライトを点けているので気づかないことがあります。 留守時も長時間だとエアコン他をオンにしているとわかります。 水道の水も流れ出ていると料金でわかります。 汚染された水道水ですから洗顔もクリスタルガイザーやミネラルウォーター使用です。 年中 シャワーを使っています。 ですから二か月で9000円も請求はありえないです。 以前は18000円前後の不可解な使用料でした。 電気料金もエアコンやこたつなしでの暮らしですから 先月が9000円前後とは信じられないです。 市販の食品を食べているので食費は夫婦でもかなり使っています。 地域はどこへ行っても反日攻撃の在日経営のお店ばかりなので 安心して利用できません。 日本人のお店を探すのは難しいです。 在日に負けて閉店を余儀なくされるお店もあります。 地域は日本人が少ないのですから閉店も普通に考えられます。 昨日は久々に23時頃に眠りにつきました。 ソファーに布団を敷いて寝ましたが 21時過ぎまでパソコン部屋のアルミの張替えを一部してたので 相当 気合を入れた分 体力も消耗 ご訪問も諦めて身体を休めることにしました。 近所の十数件の家々からの冷気攻撃で部屋中が異様に冷え切って 身体も冷やされています。 寝具さえも起きたとき 枕の周辺は濡れてベタベタでした。 悪質 卑劣 卑怯 脆弱 残酷 無反応でも陰では残虐ぶり発揮 集スト在日犯罪です。 生態系の実験と自然破壊 神の領域に入り込み電磁波のメスを入れる加害者たち 日本人の暮らしが命が危険にさらされています。
2016.01.17
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近所と地域の集団ストーカーに攻撃 監視される日々は相変わらずです。 しかし 今日は今までで気分が一番良いといっても過言ではないくらい ほっかほっかしているが現状です。 先ず 自分の体力に感心しています。 年末の大掃除と同じ以上のことを半年以上も前から続けています。 ブロ友さんからお気遣いいただくゆっくりおやすみくださいは 加害者は妨害してくるため 睡眠不足は極端に少なくなっています。 4時間も眠れるとうれしいと思うくらいの睡眠時間が続いています。 あれこれと行動を起こしている最中に疲れきった体が 睡魔を引き寄せうとうとするとすぐに睡眠誘発される記憶のない眠りに 落ちます。 2、3時間が癒されない眠りに誘導させられています。 この間はマイクロ波で身体に火傷と神経と関節攻撃です。 確かにアルミと磁石では防御できない攻撃が仕掛けられています。 今日は食 即ち 食べることを語ります。 満腹感を味わっても自分が満足できる内容でないと物足りなさを感じることがあります。 電磁波攻撃に襲われる被害者の食卓は非現実的なもので 普通に料理できない上に落ち着いて心を空っぽにして味わうことができないが現実です。 写真は数年前のお料理です。 被害者だとわかった時から水道水にも有害物質混入で白く濁った塩素系の 眼が喉がチカチカする刺激臭があります。 浴室のシャワーは磁性体のお湯が出てかけるとヌルヌル 拭き取るとベタベタ 乾くとするするします。 知らないで使うと身体が磁性体でコーティング 電磁波を照射しやすくなります。 市販の握り等を食べているとき 狙ってテーブルから落下させます。 髪の毛をわざと口に入れて妨害してきます。 今夜はコンという音のあと 割り箸を見った右手の甲に切り傷をつけられました。 今夜は夫が鍋を作ってくれました。 握りを食べた後だったので無理かなって思ったのですが おいしそうだったのでいただくことにしました。 お出汁は粉末のうどん出汁を入れたそうです。 肉団子 エリンギ 春菊 うどん ネギだけだったのですが 熱々をおいしくいただいて満足感に浸りました。 空回りや無駄な暮らしではないです。 私の行動は何かに結びついています。 こちらに了解なしに何年も前からブログのお気に入り登録をして コメント一切なしのゆうれいさんの監視が数人いますが 日本人でないことがわかります。 削除しますのでご了承願います。
2016.01.15
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わたしが居るはずの場所は既に追いやられているのかもしれません。 確かにここにいるのに実感が薄らいでいます。 あなたが見えなくなったとき 孤独な思いは寂しさを募らせます。 離れて行ってしまったやさしい影は本体を離れてどこかへ彷徨っているのでしょうか。 非現実的な思いに打ちのめされるとき 孤立した思いは行くあてもなく彷徨います。 人はきっと ひとりでは寂しすぎて生きていけない ずっと 一緒にいたのだから 思いがかけ離れないように わたしがわたしでいるためにしてあげられること 精一杯の思いを体に詰め込んで できる限りやり遂げたいのです。 悲観はしない 私の心は私を見つめて行動を起こしている 何物にも依存しない 発想と転換と気力を引き上げることはいつでもできるのだから 陰でこそこそと悪事を犯し善人ぶっていても 彼らの心に棲みつく闇を知っている わたしと夫を攻撃しても 面と向かって物申す輩は誰ひとり いないのだから
2016.01.14
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希望はただ 願い望むだけでは叶えられません。 弛まぬ行動と希望に結びつく見合った物を用いて ひたすらに状況を確認しながら進みましょう。 努力は大切ですが ただ頑張るだけだと 身体が疲れ切ってしまいます。 人の体は限界があります。 暮らしの中で引き起こされる不幸や 幾多の出来事の原因を突き止めることも 願いを勝ち取る要因の大きなカギになります。 頑張りすぎないでください。 たった ひとつの命です。 リセットはできません。 作り物のゲームの世界ではないのですから。 真相を知るとこの世界はゲームを遥かに超える不可解な世であるとわかります。
2016.01.13
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210000アクセス突破のあたたかいコメントをありがとうございます。 応援は湧き出る泉のようにわたしの心を満たしパワーに代わります。 日々 様々な思いにかられ 仕掛けられた末に無気力に なることもありますが真実の思いを見失わないように 一歩ずつ 進んでいけたらよいなと思います。
2016.01.12
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先ほどPCを開きましたが210000アクセス突破していました。 昨日の11日に達成したと思います。 ありがとうございます。
2016.01.11
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日々の暮らしが平穏であったなら このように寄り添って時間を有意義に過ごしたい。 たわいもない話に花を咲かせ 思い思いの趣味に親しみながら こたつみかんを味わう。 食べたいときに厚焼きのだし巻きを焼き おいしいねって言いながら微笑みあう。 普通にそんな暮らしに戻りたい。 2015年にホームセンターでお気に入りのバラのカレンダーを買いました。 とてもきれいなバラの絵に釘付けになりました。 でも 一度も使わないままで箪笥の肥やしになってました。 理由はお気に入りの品はほとんど電磁波被害に遭って穴を開けたり 切り裂かれちぎられます。 だから 袋に入れた状態で そっとしまっていました。 電磁波被害の磁性体の除去に明け暮れる日々 大切なものを物色 持ち去られたくないので 面倒でも衣類や食するものをほとんどビニル袋に入れて口を閉めています。 数が多いのでひとつひとつ探すのは大変です。 探し物をしているとき ふと 思いついて去年買った 正確には2014年の年末だったと思いますが バラのカレンダーを飾ることにしました。 今年のカレンダーはたくさん買ってないのです。 曜日を変えると使えるのでさっそく壁面に飾りました。 今年の1月10日は日曜日 去年は土曜日ですね。 バラのカレンダーに癒されます。
2016.01.10
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わたしの記事は電磁波犯罪の被害者として 今の日本の現状を地域の様変わりの事由を 日本人に発信するために開設しました。 電磁波被害に遭っている人は特別だと考えている多くの方も おられますが加害者のターゲットは日本人です。 被害に気づいてない方も何らかの関わりで 被害者になっていることもあります。 多くの方はまさかそんなことがあるはずはないと 否定しますが電波 即ち 電磁波は世界中どこでもあります。 電波が届かない地域でもそこに磁場を発生させると 電磁波を照射することができます。 見ず知らずの相手を攻撃 家庭を壊し 人間関係を乱し 自由を奪い 物を破懐し暮らしを困難にする。 加害者はこれを平然と素知らぬ顔で善い人を装い 普通に何気ない表情をして近づいてきます。 自然死や病気に思いこませて人やペットを殺します。 人の脳に侵入し性質を変え知人や家族も振り回し不幸に陥れます。 加害者の子供たちも生まれながらの小悪魔です。 大人を攻撃し学校では日本人をいじめます。 日本人がどこの地域でも少ないのですから 簡単に集団でいじめ抜きます。 表面のやさしさに惑わされないでください。 かれらは嘘つきです。 嘘をつかないと暮らしが成り立たないから 身勝手に意味もなく日本人を攻撃するのです。 何もかも仕掛けられた暮らしでもいかにしたら 普通に近い ライフサイクルが過ごせるのだろうかと 自答自問しながら体を動かし続けながら 家周りや室内の毒の除去に励みながら 必死で魔物と戦っています。 作りごとでも偽りでもありません。 たった ひとつの真実を電磁波犯罪をより多くの方に 知ってもらうために攻撃されることもわかっていて 記事を綴っています。 電磁波は超音波は普通の人は知らないマジック的な原理を持っています。 物が動く 圧力をかける 無重力にする 人間を転倒させたり 一回転させたり 記憶を失わせたり 手足を自由に動かす さまざまなことを引き起こすことが簡単に容易にできるのです。 魔物の毒はじつはおいしい蜜の味です。 怪我をしてない身体のどこにでも切り傷 すり傷 青あざを作り上げ 出血したように見せかけます。 じつに多くの仕掛けをやられました。 100や200の傷ではありません。
2016.01.09
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我が家のラティスから見える集団ストーカーの車は 入れ代わり立ち代わり近所の仲間の住まいに機材を運び入れています。 かれらはわたしを見ると必ず挨拶や会釈をします。 自分たちを善い人に見せるひとつの心得だと考えられます。 遣ってることは残酷で残忍な冷酷な人間です。 この家の家族は3人です。 70代の母親と30代後半の娘と17くらいの孫がいます。 わたしがここにやって来た当初から家族ぐるみで 電磁波照射をしています。 富山から引っ越してきたと言ってましたが嘘だとわかりました。 日本人成りすましの在日朝鮮人です。 表札が黒く塗りつぶされているのが確認できます。 伸縮ラティスにある日 突然 これが出現しました。 こちらを攻撃するものが服の中に隠されていることがわかります。 母親は何度もお金を貸してくれと頼みに来ました。 恩を仇で返す人とは思えない魔物です。
2016.01.08
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今日 メールを見ていると由布院花由の宿泊プランが届いてました。 悪魔のおもてなしを受けたお宿です。 宿泊料金は30000円と数千円でした。 これも在日経営者の仕掛けでしょうか。 本来 お宿とは厳選された食材を味わい 温泉で心行くまで身体を癒す場であるはずです。 例え 無料でもむざむざ身体を攻撃にさらす場に行くはずがないです。 表向きは快く迎え入れてくれるスタッフ 言葉も丁寧で客を持ち上げてくれます。 しかし それらは表向きの牙を隠した顔であることがわかります。 なぜって かれらには笑顔が全く見られないのです。 闇を心に閉じ込めていいなりになるしか方法がない者たちです。 花由は在日の日本人成りすましが利用するには高すぎます。 もしかしたら 経営が落ち込んでいる可能性があります。 腹部の強烈な痛みを加える電磁波照射 磁性体のベタベタの温泉 寝室には思考を盗聴する恐怖のノイズ音の時計 ウォシュレットも仕掛けが確認できました。 どのような思いで付きまといや待ち伏せの気配を感じながら 夜を過ごし疲れた体で朝を迎えたことでしょう。 地域は在日に乗っ取られた悪魔の住む場所でした。 二度目の宿泊ですが最初は気づかなかっただけでした。 十年前からここは闇の住みつく温泉地だったのです。 そして加害者だとわかった叔父の妻のふるさとでもあります。
2016.01.07
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緑美しい森に囲まれたある王国にそれはきれいなお姫様がいました。 光さえも届かない森の奥の闇の地域に住んでいる魔物は ある日 魔法の空飛ぶじゅうたんに乗って 王国の上空から 中庭で散歩しているお姫様を見て虜になってしまいました。 魔物はお姫様を手に入れるために魔法の力で 姿をりりしく身なりもりっぱな王子様に変えました。 闇から生まれたけものを4頭立ての馬車に変え 宝石箱に土で作った金銀 財宝を入れて お姫様をわたしにくださいと国王に申し出をしました。 りっぱな物腰と言葉遣いの美しい王子を見た国王は すっかり騙されて快く姫を嫁がせる決意をしました。 お姫様も王子にすっかり夢中になって恋の虜になってしまいました。 ふたりは出会ったその日から熱いキスを交わしました。 王子に姿を変えた魔物はお姫様の心をバラの花に変え 自らの胸に飾りました。 真実の心を失ったお姫さまは魔物の正体を知ることができません。 魔物はお姫様を手に入れ邪魔な国王をあやめ国を乗っ取りました。 現代に置き換えて考えてください。 あまい言葉で娘に近づき りっぱな言葉で父親を騙す。 魔物は父親にプレゼントを用意してチャンスを作り上げています。
2016.01.06
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倉敷中央病院へ行ってきました。 血液検査 CT 胃の内視鏡検査です。 夫の内視鏡検査中に売店であれこれ買って 検査室の近くの大きな水槽の熱帯魚が 優雅に泳いでいる様子を 眺めながら待っていました。 検査を終えて出てきた夫の顔を見ると 涙がにじんだあとがあります。 苦しかったのねって聞くと そりゃあ 苦しいよ オエ~と吐きそうになったとき 喉が傷ついた 無理やり ぐりぐりと入れたから 鼻から入れるとか 細いものだったらいいのに なんという気づかいのない検査のやりかたでしょう。 胃に昨夜食べたうどんがこびりついていたのでとっていた 夫が教えてくれました。 以前の検査の時もわかめが胃部に残っていたと聞いています。 普通に考えると消化のよい麺が14、5時間も残っているなんて とうてい 考えられないです。 集団ストーカーたちに仕掛けられるので夫を案じて一緒に行きましたが あれこれと計画的に待たされ時間を遅らされて 行く先々に待ち伏せの集団ストーカーのマスクの在日が 用もないのに待合室の椅子にずらりと並んで スマホで仲間に連絡や電磁波照射 老いも若きもあちらこちらにいて監視であきれました。 病院は患者も医師も看護師他も仕事に従事しているものは 見る限り ほとんど日本人ではなかったです。 今日は身体被害者をかなり見かけました。 かれらも反日でスマホで攻撃してきます。 でも 病院を出ると夫が今日はこれからどこへ行こうか! イオンモール それともアリオ? イオンは食品がまずいからアリオで昼食を食べましょう ランチは駅前のアリオで決定です。 到着後 店内を行ったり来たりあれこれと何にしょうかなって迷いましたが 定食に決めました。 わたしはデミソースの半熟卵のハンバーグ 夫は鶏のから揚げです。 定食を頼むとブッフェが食べられます。 キンピラや野菜の炒めもの コーン パスタ他 どれもとてもおいしかったです。 おひつに入れられたご飯は釜炊きでごはんが光ってつやつやで 本当においしかったです。 ごはんも上品な味のお味噌汁もお変わり自由とのことでした。 家では水も電気も仕掛けられ普通にご飯が食べれないので あたたかいごはんをおいしい定食と味わうことができて バラ色の気分に久々になりました。 ああ ご飯てこんなにおいしかった コンビニやスーパーの品とは全く違います。 被害者の暮らしは現実を遥かにかけ離れています。 普通のことがなにひとつ自由にできないのです。 久々のあたたかいご飯が味わえて感動のひと時を夫と共有しました。 小さな幸せですが私には大きな幸せに思えます。
2016.01.05
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とても嫌な思いをしていました。 母のいる施設に関することです。 電磁波犯罪の被害者であるがゆえに思うように面会に行けないのです。 ですから 会える日は喜んでもらうために 着用する品をいつも選んで買って行きます。 施設は思いのほか室内が寒く ダウンコートを着ていても顔や足元がひんやりとします。 老人がいるのに暖房も普通につけてないのです。 面会時の母は何枚も衣服を重ね着しています。 手に取った母の手は氷のように冷え切っています。 手が冷たいのですから体も冷えているに違いありません。 そんな母を心配して温かい服を何着も持っていきました。 インナー 靴下 上着 カットソー他 ところが・・・とんでみないことに 施設の職員は規定に反すると弟に持ち帰らせたのです。 弟と電話で話していた時 わかりました。 わたしは母の保証人ではないので施設の約束事はわかりません。 不信感と怒りを覚えた理由を綴ります。 母へのプレゼントは複数回持っていきました。 最近ではなく一昨年からです。 なぜ 直接 わたしにその旨を伝えなかったのか。 弟に渡すのではなく持っていた本人に持ち帰らせるのが 筋が通っていると考えます。 弟から聞いた施設の職員の対応は お母さんが喜んでいるので言い出せなかった と、こんな言いぐさだったそうです。 写真は実家がある城下町高梁です。 四方を山で囲まれた盆地で山に沿って高梁川が流れています。 在日に乗っ取られた地域です。 今のわたしは既に想い出の家を失っているも同然です。 成羽山荘は母のいる場所です。 小高い山の一角にある静かな施設です。
2016.01.04
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訪問が遅れています。 少しずつ 追いつきますのでよろしくお願いいたします。 二日の夜 夫が庭の植物の植え替えをすると言いました。 一回り 大きな鉢に入れ替えると言ったのです。 前後左右と斜めからの近所の集団ストーカーの電磁波と音響兵器の 攻撃が集中している我が家の庭です。 人間の目だと普通に見える庭ですが 赤外線カメラが写し出すテレビのビデオ画面を見ると 磁性体まみれの庭は磁場が発生した電磁波が影響する真っ白な 物がゆがんで見える異空間になっています。 夫は電磁波なんかないと否定しています。 しかし 電磁波を照射させられた庭での作業はあまりにも過酷です。 加害者は庭に面した壁面にセメントに鉢の周りに中にも 白カビと思いこませる電磁波を強力にさせる磁性体を あちらこちらに毎日 真夜中にスプレーしてきます。 粉末状の磁性体は特徴として水をかけると気化して溶けます。 我が家の家の外壁にもペンキで塗ったかのように見える磁性体を 勝手に塗りまくっています。 腹立たしいですが時間が経過して乾燥しているので こすり落とすことはできないのです。 数年前の5月に撮った写真ですがほとんどの鉢花は 電磁波の攻撃にやられて枯れました。 2メートルに届く花桃もブルーベリーも今は当時の 枝の充実は見られなくなってさみしい姿になっています。 手間をかけてお世話しても植物たちの運命は変えることができなかったのです。 こんな状況の中で花たちに愛を与えられずに本当にかわいそうなことを してしまったと日頃から後悔をしていました。 ところが 突然の夫の言葉が庭をきれいにするきっかけを作りました。 磁性体の汚れ落としから始まる庭の掃除 夫はせっせと根詰まりを起こしている1,5メートル以上の幸福の木を 鉢から取り出しより大きな鉢に植え替えました。 門扉周辺もびっしりの磁性体を何度もふき取り 今までためらっていた庭の掃除を今日は夫婦でやり遂げました。 加害者の焦りがわかります。 まさか 鉢の掃除や植え替えを夫が計画するとは 想像もしてなかったと思います。
2016.01.03
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昨日 実家へ行ってきました。 30日に既に帰省していた弟は施設に母を迎えに行き高梁の実家に 居たので姪たちに会いたいと思いを抱いて向かいました。 午後3時過ぎに実家に着きましたが家には誰もいません。 玄関を開けっぱなしにして出かけている様子でした。 母も弟の家族もいない家の中や庭を悶々とした気持ちで 見渡し眺め気に留めながらわびしさと悲壮感に囚われながら まるで他国にいる自分を感じていました。 踏切を渡り左右が畑の道を車窓から眺めながら つい この前のお盆に来た時の風景と比較しながら 何とここは変わり果ててしまったのだろうと ひどく落ち込んだ心は言葉を失っていました。 実家へ行き着くまでの周辺のコーポや家々は 創価を象徴する色の黄緑色に一角が塗られていました。 さらに驚いたことに実家の線路の向こうに建っているハピータウンの 壁が創価色のオレンジ色に変わっていたことに気づき愕然としました。 地域は在日に乗っ取られ吉備国際大学もおそらく日本人は少ないと思います。 実家の線路沿いの道を行き交う大学生は大きな声で自国語をしゃべっている 中国人です。 実家に1時間と少々いたあと帰途に着きましたが 携帯に弟から着信履歴が入っていたので折り返し電話をしました。 この時点で身内の弟も集団ストーカーの加害者だと思い込んでいたのです。 叔父夫婦の家はこちらの近所の在日と同じく壁を磁性体の色に塗り 屋根瓦も磁性体をコーティングした黒光りに塗り変えていました。 実家の庭の庭木や花は枯れ水やりもできてない状態でした。 カクテルのバラは姿を消し17年の樹齢のハナミズキも乾燥状態でした。 弟との会話はかなり一方的にこちらがあれこれと言い切った言葉もありますが 母が信頼して家のカギを預け仏壇の仏さまのことを頼みますと 叔父にお願いしているがとんでもない人間だと わかったので会いたくない 顔も見たくない 弟はこれに対して 何かあったら叔父に頼むしかないのだから おやじの弟なのだからけなしちゃだめだ このように言ったのです。 叔父夫婦はわたしと夫が実家に来たと車のエンジン音で わかっているのに出てこなかったと言うと 弟もこっちも帰って来たのに顔を見せないと言いました。 弟の言葉はひとつの事実に行き着き安堵したことはいうまでもありません。 叔父夫婦が顔を見せられない理由はわたしが真実を知ってしまったから。 弟一家はやはり集団ストーカーの被害者でした。 お寺に行っていたとのことで会えなかったのですが 事前に連絡を入れても集団ストーカーにじゃまをされると わかっていたのであえて時間を伝えなかったのです。
2016.01.02
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