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今晩は 今夜は これです 比較的 1/144では珍しい機体だと思います。 イントルーダー自体 自分の記憶では このドラゴンのキットが唯一ではないでしょうかこの前 別売のデカールを買ってきたのですが そのデカール なんと 95’ リムパックであさぎり がったか 護衛艦に撃墜された イントルーダの機体のデカールだったのですよ まさか 護衛艦の煙突に撃墜マークは付けていないでしょうが(^^)友軍機撃墜なんてほんと洒落にならないですよね。 此方 A-7E コルセア2 出来は まあまあですね 雰囲気的には ドラゴンのイントルーダーとあまり 変わりません やはり 1/144クラスだと 筋彫りが深く感じるのは 機体事態が 小ぶり為か その分 深くかんじるのでは 無いでしょうか しかし3機とも 艦載機 翼を折りたためる機体 なんですが 意識して買ってきたわけでは有りません。 やっぱり ハイビジの塗装が似合う機体ではないでしょうか。 こちら プリッのウエポンセットなんですが 以前紹介した アリイのものより精度はいいです。 おまけに 弾体自体だけでなくラックまでついている為 比較的機体を選ばず搭載できます。 F-2の対艦ミサイルのフル装備なんか 結構 迫力あると思いますが同でしょかね。結構 使えるパーツだとおもいませんか。
2007年06月28日
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今晩は 今夜は昨日買ってきた 新規ものです。 食玩といっても 模型の近いジャンヌですね 食玩よりも出来がいいような気がします。 古い方なら こんな キャッチコピーを聞いたことがあるかと思います。このキットの出来ないことは 飛ぶ事だけです。 たしか モノグラムの 1/48だったと思いますが 相当古いキャッチコピーです。 まあ比べる事は出来ませんが 1/144では良く出来ている方だとおもいます。 まあこのクラスでは 筋彫りが少々太めですが 全体的な雰囲気はしっかり スカイデーダーしています。 艦爆 艦攻 統合で最終型の完成です 乗員1名 日本も 艦爆 艦攻の統合で流星に成りましたが まだ 進化していたんですね 後は 警戒色をいれて すみ入れすれば 完成ですが まあこれで 完成でもいいか 今度は 翼をたたみますか 艦載機らしく・・・・・・・
2007年06月27日
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今晩は 今日は 予告編です昨日 少々 新機種を仕入れてきました 全部 1/144ですが 食玩をは一味ちがいます。 何が出るかは お楽しみ
2007年06月26日
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今晩は 今日で休みも終わってしまいました また 明日から6時起きの生活が始まります。 まあその分早く帰れるから 良いかな。さて今夜はアラカルト 色々あります 新旧取り混ぜてまずはこれです。 さて一番目は ハードオフで買ってきた US-1 ご存知PS-1の救援機に改造した機体です。 性能的には 世界トップクラスの飛行艇です。 素性は 二式大艇の末裔だけあって 血筋は争えませんね。 スケール的には 1/300でしょうか 1/144クラス アリイさん 出していただけないでしょうか。完成しました P-61機首のデーカル なかなか セクシー このような ノーズアートだけ集めたデカール 発売されないかな 以前ノーズアート集が有ったのですが最近はみないですねさてこちら 珍しいパッケージです 年配の方なら 1機や2機はお世話になったパッケージでは ないでしょか 当時¥100程度だったでしょうか 箱の定価は¥300 買ってきたのは¥200でしたので どうなんですかね まあ 最近の価格帯から言って¥800程度が妥当なせんだと おもいますが レベルのこのシリーズ 一次大戦機は比較的出来も良くお買い得と思います。さて最後に 当然 インストも当時のまんまです カラーリングも? で役に立つのがこの一冊です。 結構幅広く掲載されていますから よっぽどマイナーな機体で無い限りもーらされていますので 役に立つ一冊だと思います。
2007年06月25日
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今晩は 休みもあとい一日 後半なんとなく雨降りの梅雨 塗装もできず 今回は流星もお流れ と言うことで 潜水艦はこんなに成りました。 こう見ると 結構壮観ですね たかだか 単純な潜水艦なんですが 時代によってそれぞれ船体の変化が 見て取れるのが興味深いです。 同型艦は別として 歴代の艦型は全て揃っていますので ここで 紹介していきましょうかSS-501 くろしお 貸与潜水艦で元はガトー級”ミンゴ”大戦中と殆ど変わっていませんが艦橋周辺の構造が竣工時より 変化しています。SS-511 おやしお 国産初の潜水艦 旧海軍の伊201に似た船体当時としては斬新なデザインだったと思いますが 性能的にも十分満足の行く物でした。SS-522 はやしお型わかしお 小型の局地防衛用小型潜水艦で 排水量1100t 現代版呂号潜水艦と言ったところでしょうか。 性能的には不十分で なつしお型2隻とはやしお型2隻のみで終了しています。SS-561 おおしお 老朽化した”くろしお”の代替艦で一隻のみ建造 排水量は1600t比較的大型で多様に対応できるように 設計された。SS-562 あさしお型あさしお ”おおしお”型の準同型艦で 同型艦は4隻 水測兵器の違いで艦首の形状の違いがある。SS-566 うずしお型うずしお ファーストティアドロップ 初代涙滴型潜水艦 うずしおの艦名は 当時発売された洗濯機と同じなまえだったんですよねそれでなんとなく覚えているんですよ。SS-854 はるしお型なつしお 海自の涙滴型潜水艦の最終形態 7枚のスキュードプロペラなど 数々の新機構をもち 構造材もNS110と言う超高張力鋼で 水深は300~400mて所でしょうか。因みに実験艦でAIP搭載艦も存在しています。SS-590 おやしお型おやしお ご存知 最新鋭潜水艦 おやしおです アメリカ型の涙滴型から ヨーロッパ型の葉巻型に変化しています。数々の新機構を取り入れた艦でもあり外見は中々凄みがあります。 これ以降 おやしお型を改良した2900t型では AIP搭載予定となっている。今回 長いくなってしまいましたが 最後まで読んで下さってどうもありがとう御座います。
2007年06月24日
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今晩は 今夜はこの艦です。この写真だけでは わかり面いですね そう判る人にだけ判る いわば自己満足の世界ですが 艦名は”あさしお” 旧ナンバーは SS-589 改造後は TSS-3601になっています。 因みに ”あさしお” AIPシステム実験艦に改造しているんですが 船体を13mm延長しています。 実際は AIP 非大気依存推進機関 スターリング・エンジンですが 作戦時に外気を必要とせず水中での作戦行動時間が大幅に延長されることになる。 もっともこの方法で 機関の変更するのであれば 原子力機関でも可能かな此方 通常のはるしお型”なつしお”ですが この通常艦と比べてみるとこんな感じになります。大きさの違い 判りますかね 13mmで1CM以上このスケールで延長していますが あまり気を使わなかったので 完成状態は少々荒いですが まあその辺はおおらかにお次ははるしお型 勢ぞろいといった感じですが 家にあるはるしお型を集めてみました 一応 ”はるしお” ”なつしお” ”はやしお” ”あさしお”と4隻ですか さてお次は なににしましょうかね おたのしみに。
2007年06月22日
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さて 昼間の日記はどうも気分が違いますね・・・・・昨日 保険事務所に行った時の事なんですが まあ自分の年金がまともに登録しているかの確認なんですが かみさんと自分の二枚持ってきたんですよ かみさんの方は会っていたみたいなんですが 自分の方が 全然知らない人の名前 内容もまったく違う これ違いますよといったら ”あ~番号間違えました”? おいおい 大丈夫か? まあ 自分のも正規の名前で登録されていたみたいで 一安心 これで 支給額がどのくらいになるのか査定してもらう為には別の窓口へ 此方はなにか 大変な混みようあきらめて帰ってきました・・・・・ まだ先のことですからまあいいかということで まあ行ったときの事なんですが 別の窓口で 60前後でしょか 変なおばさんが係の人と話しているんですが 例の5000万人の内の一人なんでしょうか 机を叩きながら大声でやたらと罵声をあびせていました 確かにおばさんの言い分もわからないわけではないが現場の窓口にお金の運用云々言ってもしょうがないのでは 言う人間は別だろう・・・・ 周りにいた人間はみな 顔を見合して 声には出さなかったが 同じ思いではなかったのかなと思う。 それで 幾らかの年金が増えるとかとは思うが もういい年なんだから そんな ヤクザが取り立てに来ているような事はおやめなさいと言いたい。 もっともドラマや映画でしか見たこと有りませんが 典型的なたちの悪いクレーマーのような 感じでしたね。 法律と一緒で 自分が知らなかったでも 罪になります 教えてもらっていない 通知が来ていないからでは 子供の使いです 改めて 皆さんもこの時期 年金について勉強してみては いかがですか。
2007年06月22日
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今晩は 今夜は潜水艦です。 昨年も同じような写真を掲載しましたが 写真は今年撮ってきたものですよ。 まあ同じようなアングルになってしまて残念ですが 今年も外側から撮影しています。 公園から 潜水艦桟橋の方を撮っています 流石に涙滴型の船体とは喫水がちがいますね。 セイル部分の拡大写真ですが 艦橋回りの凹凸は吸音タイルが装着してあるみたいです。潜舵の先端は舷灯になっていますね。 もう少し喫水が浅くなると 船体の側面のソナー関係も見れると思うのですが残念ですね。 船体の形状はヨーロッパ系の特にUボート(最近のです)ににていますよね。 う~ ウォーターラインにしても 面白くない形ですね 結局 潜水艦はフルハルモデルでないと らしくない感じと言うことが よく判ります。
2007年06月20日
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今晩は 今夜はこれです 少々珍しく 自衛艦ですが 正面装備ではなく どちらかといえば 支援艦に属しますが 艦型は堂々としたものです。そう 真ん中の艦なんですが 艦橋後方のマストに御気好きですか 新射撃指揮装置を搭載ですがなんとなく イージス艦的な雰囲気がありますね。 対空レーダーは通常のレーダーなのがざんねんです。 普段見えない前部甲板の上部ですが ここには 試験的に垂直発射装置が組み込まれています。 中央に8セル分 通常では ちょっと見れませんが ちょうど隣の艦橋から覗いて見れましたので撮ってきました 各種テストベースには 色々考えているんですね。 同甲板から見るとこんな感じです まあ 索敵兵器は開発中の最新の物が搭載されていますから 攻撃兵器を搭載していれば 結構良い護衛艦になるのでは ないでしょおうか もっとも 実用化されてる使える兵器ならと言うことですが・・・・・・
2007年06月19日
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今晩は 今日から一週間 休暇 でのんびりの予定です。まずは ハードオフにて一機仕入れてきました試製 流星 限定版 現在店頭在庫のみですが こいつは二機目なので 今回殆ど定価でしたが オレンジの機体 1/72ですから まあ一週間でなんとかなるかな当然艦載機なので 翼は折りたたみにしたいな 試作のオレンジは 秋水以来 二機目 日頃迷彩色ばかりのなか 中々良いアクセントになります。 まあ完成すればの話ですが・・・・・・・・・
2007年06月17日
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今晩は 今夜は 先回買ってきた Me-262aを掲載しましょうか キットはeduard の1/144スケールです。 できは比較的良好ですし 内容もまあまあ手感じですかね できは 以前 食玩の世界の傑作機で出ていたMe-262と同程度と思っていただければいいかもしれません。 内容ですかそうですね こんな感じですかね パーツ割をみてみると なんとなく 複座 夜戦タイプも出そうな部品分割 複座の練習か夜戦タイプなんかは 非常に魅力的に感じますが・・・・ このシリーズ 中々魅力的なものが含まれています 店頭で見かけたときには 買っておいても損は無いと思いますが 1/144に興味の無い方は やめた方がいいかもしれませんね。
2007年06月14日
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今晩は 今夜は先日見てきた パイレーツオブカリビアン です。段々ストーリが面白くなっているように思えるのは 自分だけでしょうか 見ていても 昔の海洋大活劇 と言った感じの海賊映画になっています。 特にメインマスト上でのチャンバラ場面なんかは 古きよき時代の映画をCG画面に変更した感じのイメージと思っていただければ よろしいのですが。 帆船ファーンも納得 する最後の帆船同士の海戦シーン 非常によく出来ていましたやっぱり 操艦の基本は帆船ヨットなんでうかね それ以外の方でも十分に楽しめる 娯楽映画になっています。 見てみても決して損はないですよ。
2007年06月13日
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今晩は 今夜は これですね P-61 ブラックウィンドー 米空軍初?の本格的夜間戦闘機 ですが 武装は12.7mm×4門 20mm×4門と非常に重武装 おまけにレーダー装備とくれば 相当に大型機です。 下のHe-219と比べても一回り程度大きく感じます。 ※ 下の写真は 昨日載せて写真です。このタイプは A型 のタイプでほかにB型もあります。まだ未完成状態ですが 合わせははっきり言って よくないです。合わせながら じっくり製作していけば問題ないと思いますが デカールも魅力的なものが 入っています。 乗員3名 松本零士の漫画にも出てきましたが ドラゴンでは 1/72で A.B型とも出ていましたが 最近は店頭でもあまり見ないですね。
2007年06月12日
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今晩は 今夜は色々有りますがまづは 食玩の完成品ですが テーブルの上はこんな感じに 現状なっています。 一日で約10隻 通常プラモでは考えられないペースですが 細かいタッチアップまでは実施していません 本来 実戦配備状態では 艦ナンバーの記入は有りませんし 艦橋の潜望鏡やレーダー関係のマスト アンテナはこんなに 林立していませんが 模型ばえするように立てています。(^^) こちら ”おやしお” 国産初の潜水艦 艦型的に見た場合 どことなく 伊-201号の面影がみえます。 たぶんに 試作潜水艦の要素が多く単艦でした。 はやしお型 潜水艦 準同型艦 のなつしお型 たの艦と比べても小型 呂号潜水艦と言った位置づけですかね 排水量 790tでしたっけ。 おおしお型 潜水艦 この艦も単艦ですが 艦型ではあさしお型とほぼ同型ですのでなかなか 良い感じです。 これ以降 海自の潜水艦は 涙滴型のうずしお型に変化していきますが 本日はここまでにしましょう。 PS 横には P-61の半完成品 それに今日 パイレーツの三部作目を見てきましたがその話もしたいですし 今週は話題に事欠かないみたいです。
2007年06月11日
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今晩は 今夜は 綾波 です このタイプ古くは 田宮製から 最近のピットロードの物までその時代の先端の基準モデルと言える物だと思います。 綾波は護衛艦になっても 非常に魅力的な艦だと思いますが 自分だけでしょうか 此方 最新作 P/Rの 特型2型 ですが このモデルエッチングパーツ付き 少々お高いですが 専用パーツ ¥1100のエッチング付きと思えば こんな物かなと思います。此方 田宮製ですが 初期は¥100でした 今はいくらになっているんでしょうか当時は 出来の良い秀作キットでしたが 現在に目で見た場合 少々辛いものが有りますエッチングパーツと 説明書です 細かいところまで 親切に記載されています P/Rはこの点非常に丁重に描かれています。そのほかにも トムズモデルなどから 駆逐艦用の汎用パーツも出ていますから 作りたい艦に合わせて 選択ができます。P/Rの製品がでるまで 特型の船底部分のレンジパーツを持っていたんですが 必要なくなってしまいました スクリュウはホワイトメタル製 気泡も少なく田宮の船体にでも使いますか また手物かかる 代物だっ物を買い込んでしまいました 残念。
2007年06月09日
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今晩は 今夜は JINFREED お約束の デカールです。まずは 海自関係のデカールですが 最近の護衛艦には対応していません 艦ナンバーは選択式なので 色々出来ますが組み合わせると感覚が少々めんどくさいですね。 此方も年代的には同じぐらいですので 最新の艦ナンバーなどはありませんが 結構面白い艦もあります 此方は 結構個艦べつに アイオワ型戦艦や タラワ級強襲などのデカールなんかが有る難て 思っても見えるか。
2007年06月08日
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今晩は 今夜は先日見てきた中で 少々珍しい写真だとおもいます。通常は 殆ど見ることが出来ない3in砲の内部写真です。 あまり構造的に分りませんが 尾栓関係も有る程度見ることもできます。尾栓部分のアップ写真です どのような状態で弾が装填されるか分りませんが 下から競りあがってくるのでしょう。覗き込んだ 全体の雰囲気ですが 大砲というより何かの機械仕掛けの装置みたいです
2007年06月06日
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今晩は 今夜は 先日撮ってきた イージス護衛艦 あたご の写真をけいさいします。横の はたかぜ と比べても 堂々としたものですよく判らないですけど 新造艦 あたご のマスト の変化にお気づきですかトラス構造から 一本マストに変更になっています。後部飛行甲板です 搭載ヘリは1機分の格納庫 右舷はミサイル格納庫ですがヘリ格納庫は半分の大きさです。ところで 護衛艦の格納庫のシャッター普通の商店で使用しているようなぺらぺら シャッターでしたが 米国駆逐艦のラッセンなんかは 防弾 装甲板みたいな シャッターでした。 流石 実戦経験の有る国が作ると 細かいところも 手がこんでいまあすね。
2007年06月05日
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今晩は 今日は 横須賀の基地めぐり JINFREEDさん ジーンズαさん お疲れ様でした 今日一日楽しく非常に有意義でした。 まずは アイコンの件からですが ”アイコン&お絵描き工房” http://www.warbirds.jp/kiyochan/index.html まあ一度言ってみてください 結構感動物も ありますので。PS マグカップ どうも有難う御座いました。
2007年06月03日
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今晩は 今夜は これですパッケージ内容は こんな感じです 流石にたの潜水艦と比べると 小型ですね元は 訓練用潜水艦と言った感じですが 沿岸防御用には十分な性能だとおもいます。当然 原潜とは比べ物にはなりませんが ピンポイント防御には最適ですかね。 と言うことで 写真ファイルが1200枚以上超えて容量オーバーだそうですので写真削除をはぎめますので ここらで一旦終了させていただきます。
2007年06月02日
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今晩は 今夜は これです。 以前ガトー級からの改造艦もご覧下さい。こちら ガトー級がメインといった感じの 初代潜水艦です。旧海軍は このタイプになかされましたね 主力艦をはじめ駆潜艇は悠におよばず 輸送艦などはじから沈められましたからね~ 此方が 新規のくろしおですが 船体色がグレー系の側面ここが なんとなく護衛艦籍にある艦だな と言う感じがします。此方 以前ガトー級の潜水艦から 艦橋などを改造した代物ですが 上と比較してどうでしょうか。 此方”おやしお”のパッケージ状態です。 どちらかと言うと 試験的な傾向が強く同系艦もなく 見た目 なんとなく 呂号潜水艦か伊-201と言った感じの 艦型をしています。 まあ 細かな性能明細などは 別の本にでも任せまして 単純模型的な観点から見てください。
2007年06月01日
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