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前回までの涙滴型の船体かた どちらかと言うと魚雷型に近い船体になりアメリカ型の船体型から Uボートに近いヨーロッパ系の船体に変化してきたみたいに思えます。
SS-590 おやしお 平成10年 竣工
SS-591 みちしお 平成11年 竣工
SS-592 うずしお 平成12年 竣工
SS-593 まきしお 平成13年 竣工
SS-594 いそしお 平成14年 竣工
SS-595 なるしお 平成15年 竣工
SS-596 くろしお 平成16年 竣工
SS-597 たかしお 平成17年 竣工
SS-598
SS-599
SS-560
SS-590 おやしお こうやって模型で見ると ソナーの位置関係などがよく判りますね。
SS-591 みちしお 通常はセール上なにもない状態が普通なんですが何となく模型ばえしませんね。
SS-592 うずしお(二代目) セイルにナンバーが入っているのは 公試運転時の時だけで 実際 実戦配備になると 消されてしまいます。 特に潜水艦は隠密性が優先されるため このような処置が取られているんでしょうね。
第8114号艦 艦名はせとしお 最終艦 560は平成20年完成予定です。
前方から見ると魚雷発射管の位置やハッチ関係の配置がよくわかります。
590番台がおやしお型 ですが 新型潜水艦は 2900t型 大きさも若干おおきくなっていますが 外見上の特徴は 潜舵がX型に変更になっていることと
機関が スターリング発電機を竣工時から装備しているてんですかね。
7回にわたって海自の潜水艦史を書いてきましたが 最後までお付き合いありがとうございます。 全艦とまではいきませんでしたが 結構揃えていると思いますが 殆どが箱詰め状態そのうち 全艦並べてみたいですね
Me110 G-4 2018年04月04日
意外と大きかったです 2016年07月05日
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トイプラ調査員さん
HAKKINYANさん
konitan0314さんコメント新着