全52件 (52件中 1-50件目)
アブラハムは、そこからネゲブの地方へ移りカディシュとシュルの間に住みついた。ゲラルに滞在中、アブラハムは自分の妻サラのことを「これは私の妹です」と言ったのでゲラルの王アビメレクは使いをやってサラを召し入れた。ところが、神は夜、夢の中でアビメレクのところに来られ、そして仰せられた。「あの女は夫のある身である。あなたは死ななければならない。」アビメレクはまだ彼女に近づいていなかったのでこう言った。「彼は私に『これは私の妹』だと言ったではありませんか。」「そうだ、だから私も、あなたが罪を犯さないよう彼女に触れることを許さなかったのだ。今、あの人の妻を返して、いのちを得なさい。あの人は預言者であって、あなたのために祈ってくれよう。」翌朝アビメレクはアブラハムに言った。「あなたはどういうつもりで、こんなことをしたのか」アブラハムは答えた「この地方には、神を恐れることが全く無いので人々が、私の妻ゆえに、私を殺すと思ったからです。」アビメレクは羊の群れと牛の群れと、男女の奴隷たちをアブラハムに与え、アブラハムの妻サラを彼に返した。アブラハムは神に祈った。神はアビメレクとその妻、およびはしためたちをいやされたので、彼らはまた子を産むようになった。
September 8, 2009
コメント(13)
実は昨日から、パソコントラブルで、使えません。昨日と今日は、携帯から更新しています。もし掲示板などに書き込みしてくださった人がいたら、ごめんなさい!お返事遅くなるけど、必ず書きます。たぶん水曜日には復帰します。というワケで、よろしくお願いいたします。あぁ、パソコン中毒です…。
August 30, 2009
コメント(6)
ふたりの御使いが、夕暮れにソドムに着いた。ロトはソドムの門のところに座っていた。ロトは彼らを見るなり立ち上がって彼らを迎え、顔を地につけてひれ伏し拝んだ。そして言った。「さあご主人。足を洗ってお泊まりください」彼らは家の中に入った。ロトは彼らのために、ごちそうを作りパンを焼いた。彼らが床につかないうちに、町の者たち、ソドムの人々がその家を取り囲んだ。「今夜おまえのところにやってきた男たちはどこにいるのか。ここに連れ出せ」ロトは言った。「兄弟たちよ、どうか悪いことはしないでください。」しかし彼らは言った。「引っ込んでいろ。こいつはよそ者として来たくせにさばきつかさのように振る舞っている。さあ、おまえをあいつらよりもひどいめに会わせてやろう。」するとあの人たちが手を差し伸べて、ロトを家の中に連れ込んで戸をしめた。ふたりはロトに言った。「ほかにあなたの身内の者がここにいますか。この町にいるあなたの身内の者をみなこの場所からつれ出しなさい。主がこの町を滅ぼそうとしておられるから」ロトとその身内は、小さな町に逃げた。その町の名は、ツォアルと呼ばれた。
August 29, 2009
コメント(0)

主はマムレの樫の木のそばで、アブラハムの前に現れた。彼が目を上げて見ると、三人の人が彼に向かって立っていた。アブラハムは、見るなり、彼らを迎えるために天幕の入口から走って行き、地にひれ伏して礼をした。彼らはアブラハムに尋ねた。「あなたの妻サラはどこにいますか」アブラハムは「天幕の中にいます」と答えた。するとひとりが言った。「来年の今頃、妻サラには男の子ができている。」サラは心の中で笑ってこう言った。「老いぼれてしまったこの私に、できるわけがない。」主はアブラハムに仰せられた。「サラはなぜ『わたしはこんなに年を取っているのに子を生めない』と言って笑っているのか。」サラは「私は笑いませんでした。」と言った。しかし主は仰せられた「いや、確かに笑った。」その後、たしかにサラは男の子を生むこととなる。面白そうな本見つけちゃいました。にほんブログ村
August 28, 2009
コメント(0)

今、ブログやHP、アフィリエイトなど、勉強中です。初心者の勉強には無料レポートを読みまくる!こうやってブログもやっているし、他のブログでアフィリエイトの練習みたいなこともしているしなかなか順調ですよ!だけどちょっと困るのが、無料レポートを申し込むともれなくついてくる、多量のメールマガジン・・・。ほんっとに多すぎ。。。はじから登録解除しています。でも、お蔭様でいいレポートにめぐり合えてます。それに、メルマガもバカに出来ません。ただ無料レポートの宣伝をするだけの人もいますが(そういうのは即解除!)いい読み物を書く人も沢山いますよ。それで一昨日思いついて、キリスト教やゴスペルのメルマガを登録したわけですが、さすがに目がまわってきました。まぐまぐはメルマガだけで、削除作業の必要はないんですけどね。何事もほどほどに・・・を忘れていました。今日更新してないことにも、今気付きました。反省にほんブログ村
August 27, 2009
コメント(2)

【元気の出る聖書の言葉】というメルマガより軽率に話して人を剣で刺すような者がいる。しかし、知恵ある人の舌は、人を癒す。箴言12:18--------------------------------- 主よ、どうぞこの剣のような舌をお赦しください。失敗を繰り返す愚かな者です。どうぞ、自分の舌を制することを学ばせてください。人を癒し、人を活かす舌として、これを造りかえて下さいますよう、心からお願いいたします。(中略)---------------------------------ここまで、引用自分でも気付かないうちに、自分の言葉で人を傷つけているかもしれませんね。私も、人を癒すような言葉を使いたいです。でも、そのためには、”人を癒せる人”にならないといけませんね。内側にないものは、そとに出しようがないですもんね。いいメルマガに出会えてよかったです。まだ5通中、2通しか届いていませんが、これは”あたり”でした!にほんブログ村
August 26, 2009
コメント(2)

ある無料レポートを読んでいたところ、情報収集のところに、まぐまぐを使うとありました。まぐまぐ・・・メルマガが・・・。ん?そうか!その手があった!実はこれからの記事を書く上で、創世記以外に何を書こうかと悩んでいたんです。そうそう!とっくに先輩方がメルマガという方法で、情報を発信して下さっているじゃないか!早速検索キリスト教 聖書 で約5件ゴスペル で約5件登録しちゃいました。ほんとに10件のメールを読むのか?と思いました?全部日刊じゃないので、大丈夫で~す!・・・たぶん。読んでみて、つまらなかったら解除するし。読んでみないと解りませんからね!にほんブログ村
August 25, 2009
コメント(2)
![]()
今創世記でアブラハムの部分を書いていますがちょうどその部分を絵本にしたものがありました。前にもこのブログで紹介したことがありますが神さまに力をもらった話です。この絵本では、アブラハムは”気のいいおじいさん”となってます。ある日突然、神さまから無茶な事をいわれても、すぐに言うとおりに行動するからだそうです。そう言われてみれば、そうですよね。結構無茶なこと言われてるような気がします。私は今は初心者で、勉強を始めたばかりなので書いてあることをそのまま短くまとめているだけです。でも、そんな風に想像力を働かせて読んでみるのも楽しいかもしれません。まあ、出来ればとっくにやってる・・・って気もしますが。。。ちょっと努力してみようかな。神さまに力をもらった話にほんブログ村
August 24, 2009
コメント(2)

アブラムが99歳になったとき、主はこう仰せられた。「わたしは、あなたと契約を結ぶ。 あなたは多くの国民の父となる。 あなたの名は、もうアブラムと呼んではならない。 あなたの名は、アブラハムとなる。 わたしが、あなたを多くの国民の父とするからである。 わたしは、あなたが滞在している土地、すなわち カナンの全土を、あなたとあなたの後の子孫に 永遠の所有として与える。 わたしは、彼らの神となる。」ついで、神はアブラハムに仰せられた。「あなたは、あなたの子孫とともに、わたしの契約を 守らなければならない。 あなたがたの中のすべての男子は、割礼を受けなさい。」また、神はアブラハムに仰せられた。「あなたの妻サライのことだが、その名をサライと 呼んではならない。 その名はサラとなるからだ。 わたしは彼女を祝福しよう。 確かに彼女によって、あなたにひとりの男の子を与えよう。 彼女は国々の母となり、国民の民の王たちが彼女から 出て来る。 あなたはその子をイサクと名づけなさい。 イシュマルについては、彼は十二人の族長たちを生む。 わたしは彼を、大いなる国民としよう。」にほんブログ村
August 23, 2009
コメント(4)

ここしばらく体調が悪いため、日曜礼拝に行けませんでした。そうしたら、牧師先生から、ある本が送られてきました。それがキリスト教ナビです。ひとりの主婦が、あるきっかけからプロテスタントの教会に行き始めた。主婦の質問に牧師さんが答える。そしてその主婦は少しずつキリスト教を理解していく。という内容でした。私はまだまだ、肝心な所が解っていなかったと反省しました。勉強不足でした。ここに聖書の要約を載せるのもひとつの勉強でそれはそれで役に立っています。でも、クリスチャンとしての生活には、まだ程遠いと思いました。解らないことはそのままにしないで、ひとりのクリスチャンとして、成長できればいいなと思います。にほんブログ村
August 22, 2009
コメント(4)

あるがままに生きるため1、比較しない2、ジャッジしない3、決め付けない4、自分を許す5、すべてを受け入れる固定観念や執着をすてなさい。言葉で言われてもなかなか出来ないこと。出来る(解る)ようにする方法。ここに書かれていました。レポートhttp://www.e-jinsei.net/souzoushu2.htmlにほんブログ村人生上昇塾~本当の自分へ還る旅~より
August 21, 2009
コメント(0)

アブラムの妻サライには、子供ができなかった。サライはアブラムに言った。「ご存知のように、主は私が子供を生めないように しておられます。 私の女奴隷ハガルに子供を生ませてください。」かれはハガルのところに行った。そして彼女は身ごもった。ハガルは、自分の女主人を見下げるようになった。そのためサライは、ハガルをいじめた。ハガルはサライのもとから逃げ去った。主の使いは言った。「サライの奴隷ハガル、あなたの女主人の もとに帰りなさい。 そして、彼女のもので、身を低くしなさい。」ハガルは、アブラムに男の子を生んだ。その子にイシュマルと名づけた。にほんブログ村
August 20, 2009
コメント(0)

今、ホームページを作っています。いろいろ、こまごました作業が多いので、すぐには出来そうにありません。(テンプレートなんですけどね・・・。)昨日は、問い合わせ用のメールフォームを設置しました。無料レンタルのメールフォームを探してああでもない、こうでもない、と悩みながらやっとのことで、自分のホームページにメールフォームを設置出来ました。そこで気付きました。このごろ、何かをやったあと、ぐったりするような疲労感がなくなりました。ホームページをコツコツ造り上げるように自分の体も、コツコツ少しずつ立て直せているなら、とてもうれしいです。それと、昨日生まれて初めて、自分で作ったHPをFTPソフトでサーバにUPしました。(まだ作り途中ですが・・・)それだけのことなんだけど、感激!体のことも、毎日小さな変化を感じて過ごしていけたらいいなあ。「無料版 マイふぉーむまん」にほんブログ村
August 19, 2009
コメント(0)

「アブラムよ恐れるな。 わたしはあなたの盾である。 あなたの受ける報いは非常に大きい。」アブラムは「ご覧ください。あなたが子孫をわたしに 下さらないので、わたしには子がありません。 わたしの家の奴隷が、わたしの跡取りに なるでしょう。」と申し上げた。すると、主のことばが彼に臨み、こう仰せられた。「その者があなたの跡を継いではならない。 ただ、あなた自身から生まれ出で来る者が あなたの跡を継がなければならない。」彼は主を信じた。主はそれを彼の義と認めた。「わたしはあなたの子孫に、この地を与える。 エジプトの川から、あの大川、ユーフラテス川まで。 ケニ人、ケナズ人、カデモニ人 ヘテ人、ペリジ人、レファイム人 エモリ人、カナン人、ギルガシ人、エブス人を。」にほんブログ村
August 18, 2009
コメント(0)

私はこのブログで、聖書「創世記」をまとめたものをのせていますが、それはなぜでしょう?最初は、しっかり1章ずつでも読んで、まとめたかった。その、まとめたものを、たまたまブログに書いてみた。・・・って感じで、深く考えていませんでした。創世記には、誰が誰を生んで、その誰が誰を生んで・・・。っていう、家系図的な部分が多いのですが、それはとばしています。だってまとめきれないんだもん。。。でも、その部分を飛ばせば、物語として上手くまとめることが出来るんじゃないかと思っていました。しかし、そんな甘いもんじゃなかったです。なんでこの人はこんな事を言うんだろう、とかやるんだろうとか、理解出来ないことが多々あります。たとえば、14章では、「私は天と地を造られた方、いと高き神、主に誓う。 糸一本でも、くつひも一本でも、あなたの所有物から 私は何一つとらない。 それは、あなたが『アブラムを富ませたのは私だ』と 言わないためだ。」とあるけど、何で『アブラムを富ませたのは私だ』と言わなかったら何も受け取らないんでしょう・・・。おごりたかぶっていない人だからかな?こういう疑問をそのままにしたら、勉強になりませんよねええ・・・。牧師先生に聞いたらいいのかしら。それとも、まだ初心者で最初だから、だいたいのストーリーの流れが分かればいいのでしょうか・・・。みなさん、どう思います?にほんブログ村
August 17, 2009
コメント(2)

各地で戦いが起きた。ソドムに住むロトは、財産を奪い取られた。ひとりの逃亡者が、ヘブル人アブラムのところに来てそのことを告げた。アブラムは自分の親類の者が、そのようなことになったことを聞き、彼の家で生まれたしもべ318人を召集して、ダンまで追跡した。彼はすべての財産を取り戻し、また親類の者ロトとその財産、それにまた、女たちや人々をも取り戻した。シャレムの王メルキセデクはアブラムを祝福して言った。「祝福を受けよ、アブラム 天と地を造られた方、いと高き神より あなたの手に、あなたの敵を渡された いと高き神に、誉あれ。」アブラムは全ての物の十分の一を彼に与えた。ソドムの王は、アブラムに言った。「人々は私に返し、財産はあなたが取ってください。」しかし、アブラムはソドムの王に言った。「私は天と地を造られた方、いと高き神、主に誓う。 糸一本でも、くつひも一本でも、あなたの所有物から 私は何一つ取らない。 それは、あなたが『アブラムを富ませたのは私だ』と 言わないためだ。」にほんブログ村
August 16, 2009
コメント(0)

「日本ブログ村」というものに、登録しました。その中で、音楽→ゴスペルで検索しました。そこで、ゴスペルをテーマにしたブログのランキングを見ることが出来ました。楽天だけだとあまり検索で出てこなかったのでいいものを見つけてよかったと思います。しかし、そこは楽天ブログだけではないので、楽天同士ではないデメリットもあります。足跡から、相手のページにいけないことです。つまり、普通にIEのお気に入りに登録するしかない・・・。ちょっと面倒ですね。だけど、参考になるし、自分の世界も広がります。”メリット”の部分を上手く活用できたらいいなと思います。クリックしてみて下さいな。↓↓↓にほんブログ村
August 15, 2009
コメント(4)
アブラムは、妻のサライと、ロトと、エジプトを出てネゲブに上った。そして、彼が以前祭壇を築いた場所に来た。アブラムは、主の御名によって祈った。その地は彼らが一緒に住むのに十分ではなかった。そのため、アブラムの家畜の牧者たちと、ロトの家畜の牧者たちのとの間に争いが起こった。そこで、アブラムはロトに言った。「どうか私たちの間に争いがないようにしてくれ。私たちは、親類同士なのだから。もしあなたが左に行けば、私は右に行こう。もしあなたが右に行けば、私は左に行こう。」それで、ロトはそのヨルダンの低地全体を選び取り、その後、東のほうに移動した。こうして彼らは互いに別れた。アブラムはカナンの地にすんだが、ロトは低地の町々に住んで、ソドムの近くまで天幕を張った。ロトがアブラムと別れて後、主はアブラムに仰せられた。「さあ、目を上げて、あなたのいる所から北と南、東と西を見渡しなさい。わたしは、あなたが見渡しているこの地全部を永久にあなたとあなたの子孫に与えよう。立って、その地を縦と横に歩き回りなさい。わたしがあなたにその地を与えるのだから。」そこで、アブラムは天幕を移して、ヘブロンにあるマムレの樫の木のそばに来て住んだ。そして、そこに主のための祭壇を築いた。
August 14, 2009
コメント(0)
グラミー賞2年連続受賞したという「ソウェト・ゴスペル・クワイア」が、クリスマスコンサートをやる、というメールが届きました。テイト・ゴスペル・ファンクラブからの情報です。チケット購入はhttps://www.e-get.jp/webapa1/pcat/?G=p04mt17b『クリスマス・ゴスペルナイト2009~ソウェト・ゴスペル・クワイア~』12/11(金) ティアラこうとう 大ホール 19:00 全席6,800円 12/12(土) 川口総合文化センターリリア 18:00 S6800円 A6300円 12/13(日) 横須賀芸術劇場 14:00 S6800円 A6300円 12/14(月) 所沢市民文化センターミューズ大ホール 19:00 S6500円 A6000円 12/15(火) なかのZERO 19:00 全席6800円 12/17(木) すみだトリフォニーホール 19:00 S6500円 A6000円 12/18(金) 渋谷C.C.Lemonホール 19:00 S6800円 A6300円 12/19(土) 府中の森芸術劇場どりーむホール 14:00 S6800円 A6300円 12/20(日) JCBホール 14:00 S7000円 A6500円 実は私、本格的なゴスペルコンサートって、行った事ないんです。これは頑張って行きたいです!
August 13, 2009
コメント(0)
「お惣菜専門店じゃがいも」でおかず7食セット(お試し)を購入しました。 (2350円)病気のせいか、とくに季節の変わり目などは、買い物に行くのもつらい。まして立ちっぱで料理するなんて無理!!そこで、宅配のお惣菜を試してみました。おいしかったですよ。おいしかった・・・んたけど、ちょっと量がたりないかなああ。ハンバーグやシャケなんかは、これにご飯とお味噌汁があればまあいいかなって思いますが、ひじきとか筑前煮などはこれだけだとちょっとたりません。しかし、最近は、みんな全体的に食べすぎだという話も聞きます。本当は、このくらいの量がちょうどいいのかもしれません。基本的には気に入ったので、こんどは別のセットで注文してみようと思います。「お惣菜専門店じゃがいも」http://www.rakuten.ne.jp/gold/jagaimo/index.html
August 12, 2009
コメント(0)
最近ずっとだるくて、なにもする気が起きなかったのですがふと、以前やっていた筋トレを思い出し、やってみました。するとどうでしょう!(笑)あんなにだるかった体が、すっきり爽やか!動かないからだるかったんですね。動かない→だるい→さらに動かない→さらにだるい・・・。魔の悪循環におちいってしまっていました。いきなりいっぺんにやると、具合が悪くなってしまうので、出来る範囲の筋トレを毎日続けようと思います。そうそう、このブログが2000アクセス超えたんです。コツコツつみかさねですね。運動も同じことだと思うので、少しずつ積み重ねていきたいと思います。
August 11, 2009
コメント(4)
■沖縄の海と北海道の海■昔仕事で、沖縄に行って、その後すぐに北海道に行くということがありました。どちらも空気が綺麗なせいか、景色の色が鮮明でとてもあざやかで圧倒されました。中でも、海はどちらもすばらしかったです。沖縄の海は、はっきりしたブルー&エメラルドグリーン。北海道の海は、色よりも、透明感が際立っていました。(天気にもよるのかもしれませんが・・・)どちらもとても美しかったです。仕事だったので、泳げなくてとても残念でした。仕事じゃなければ良かったのに。(泣)
August 9, 2009
コメント(4)
昨日、PCスクールでした。アクセス基礎が終了し、アクセス応用テキストになりました。基礎が終わったああ!!うれしいい!でも、これからが難しいんでしょうね。とてもわくわくします。こうしてコツコツ積み重ねるのと同じテンポで体調も良くなっていくのでしょうか。そうだったらいいな。最近、誰にもあわず、誰ともしゃべらず、寂しさがましてきたみたいで、不安定です。早く良くなりたい。焦ってます。だからかな。何をやっても答えを早く出したくなる。この経験は、毎日コツコツ少しずつ・・・という事を体に覚えさせるための訓練なのではないか・・・。そんなことを思う、今日このごろです。
August 8, 2009
コメント(4)
主はアブラムに仰せられた。「あなたは、あなたの生まれ故郷、あなたの父の家を出て。わたしが示す地へ生きなさい。そうすれば、わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大いなるものとしよう。」アブラムは主がお告げになったとおりに出かけた。アブラムは妻のサライと、おいのロトと、彼らが得たすべての財産と、ハランで加えられた人々を伴い、カナンの地に行こうとして出発した。彼らがシェケムの場、モレの樫の木のところまで来たとき主が現れ、「あなたの子孫に、わたしはこの地を与える」と仰せられた。アブラムは主のために、そこに祭壇を築いた。それからアブラムは、なおも進んで、ネゲブのほうへと旅を続けた。----さて、この地にはききんがあったので、アブラムはエジプトのほうにしばらく滞在するために下っていった。彼はエジプトに近づき、そこに入ろうとするとき、妻のサライに言った。「聞いておくれ。あなたは見目麗しい女だということを私は知っている。エジプト人は、この女は彼の妻だと言って、私を殺すがあなたは生かしておくだろう。どうか、私の妹だと言ってくれ。そうすれば、あなたのおかげで、私は生きのびるだろう。」アブラムがエジプトに入っていくと、エジプト人はその女が非常に美しいのを見た。彼女はパロの宮廷に召し入れられた。パロは彼女のために、アブラムによくしてやった。しかし、主はアブラムの妻サライのことで、パロとその家をひどい災害で痛めつけた。そこでパロはアブラムを呼び寄せて言った。「なぜ彼女があなたの妻であることを、告げなかったのか。さあ、今、あなたの妻を連れて行きなさい。」
August 7, 2009
コメント(2)
しばらく、カテゴリ「ゴスペル」の記事をかいていませんでした。この前に体験レッスンに参加させていただいた時、まだ今の私の体力では、いろいろ活動するのは無理だと感じました。だから、行動にうつしていることといえば、ボイトレしかないのです・・・。ああ、歌いてぇ~。でも!今週の水曜日(明日だ!)に、妹とカラオケに行くんですよ。はううう、嬉しいよ~ぅ。(泣)妹よ、感謝します。今無理しないで、しっかり体を治して、元気に歌えるようになる!!辛抱、辛抱。久しぶりに、ジャズボーカルスクールの先生に、メールしてみようかな♪
August 4, 2009
コメント(4)
【創世記第10章】大洪水の後、諸国の民(ノアの子孫)が、地上に分かれ出た。【創世記第11章】「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」そのとき主は、人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。主は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばでこのようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことでとどめられることはない。さあ、降りて行って、そこで彼らのことばを混乱させ彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」こうして主は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。
August 3, 2009
コメント(2)
模様替えしました。といっても、机の位置と、ボックスひとつ、テレビの位置のみが変わっただけです。もう読まない本は、ブックオフに行って買い取ってもらいました。でも、なんかごちゃごちゃしたものが残ってるんですよね。今私の頭の上には、ハンガーにかかった洗濯物が・・・。片付けべたとまではいかないと思うんですけど、最後の最後まできっちりやりきれない・・・。いつものパターンです。(泣)まあ、収納がまったくない部屋なので多少のことは仕方ないです!(ひらきなおり)明日、資源ごみ(雑誌など)を出せば、ちょっとはすっきりすることでしょう!
July 31, 2009
コメント(4)
「心のブレーキ」の外し方を読みました。その中のキーワードのひとつに、「放っておけば消えてしまう感情を、行動に変えることによって定着できる。という言葉がありました。あれ?どこかで聞いたような・・・。あっ!そうだ!数日前にこのブログで、自分で書いたんだった!毎日ブログを更新するには・・・。何か、行動にうつすことだ・・・と。やっぱりそうだったんだ。なんだか嬉しいです。もちろん、本の内容はそれだけじゃないけど、方向性は間違っていなかったようです。でも、この本の全体的な内容を理解するには、何度か読まなければ分からないので、今2回目を読んでいます。1回目に、ぽわ~んと漠然とした部分も、すこしはっきりしてきました。この本自体は、あくまで「ダイナマイトモチベーション6ヶ月プログラム」というもののの導入部分のようですが、これだけでも何度も読んで行動にうつせば、力になると感じました。そして、実際に行動にうつしたのが、このブログを更新することでした。でもアイスクリームはやめられない~!食べ過ぎて太っちゃったんだけど、どうしよう(笑)ダイエットも、行動にうつしたいなああ。次は、同じ人が書いた、引き寄せの法則を読んでみたいと思います。
July 27, 2009
コメント(2)
神が地の上に風を吹き過ぎさせると、水は引き始めた。水は百五十日の終わりに減り始め、箱舟は、第七の月の十七日に、アララテの山の上にとどまった。第二の月の二十七日、地はかわききった。そこで、神はノアに告げて仰せられた。「あなたは、あなたの妻と、あなたの息子たちと息子たちの妻といっしょに箱舟から出なさい。あなたといっしょにいるすべての肉なるものの生き物、すなわち鳥や家畜や地をはうすべてのものを、あなたといっしょに連れ出しなさい。それらが地に群がり、地の上で生み、そして増えるようにしなさい。」箱舟から出て来たノアの息子たちは、セム、ハム、ヤペテであった。この三人がノアの息子で、彼らから全世界の民は分かれた。
July 25, 2009
コメント(0)
昨日は調子が悪かったので、PCスクールをお休みしました。変わりに・・・というか、いつもですが、市販の問題集「よくわかる マスター Microsoft Office Access2003」をやっています。実際にスクールで教わるのと比べると、当然ですが物足りなさがあります。しかし、復習にも予習にもなるので、試験勉強もかねてやっています。この問題集をやるうえで気をつけているのは、”問題をしっかり読む」ということです。これも当たり前といえば、当たり前ですが。何故かというと、問題のすぐ下に手順が書いてあるのですが、ひとつひとつの動作を、本を見ながら言われるがままに行っていると、それで結局なんだったのか分からなくなるんです。何も考えずに動作だけをやっていると、まったく頭に入りません。なので、しっかり問題を読んで、手順も一度目を通してその上で練習問題をやっていくと、自分の力になりやすいです。自分で、覚えておきたいけど忘れそうだと思うところには付箋を貼っています。全部終わった後、もう一度その部分をやってみようと思っています。
July 24, 2009
コメント(0)
ほぼ毎日のペースで新しい記事をUPするにはどうしたらいいか、考えました。ひとつ気付いたこと・・・。何か、自分で行動を起こすこと、です。でも今の私は買い物をかねたお散歩しか出来ません。ほんとうはやりたいこと、いっぱいあるんです!まずは、ジャズボーカルスクールに復帰すること。そして、入門編(?)を卒業できたと感じたらボーカルセッションに参加してみること。私が所属しているバプテスト教会の系列でゴスペルクワイアのあるところがあるので、その一員となり、思いっきり歌いたいということ。ワークショップなどにも、積極的に参加したい。ジャズダンスをまた習いにいきたい・・・。きりがないですね。(笑)頭で考えているだけで実行にうつさないとストレスが積もるばかりで、何にも生まれてきません。今の私に出来ること・・・。こうして、自分の頭の中にあるものを吐き出して文章にすること・・・でしょうか。あっ、なんだかすこしスッキリしました!!(笑)
July 23, 2009
コメント(2)
NHK基礎英語2をやっています。4月5月は体調をくずしまくっていたので、もう一度やりなおして、今日やっと4月号を終了しました。ふう・・・。本屋ではすでに5月号は売っていないのでインターネットで購入しました。まだ到着していないので、また4月号を復習しようかな。基礎英語2は中2レベルですが、4月号は1年生レベルの復習なんです。終わってよかったけど、ちゃんと出来てない事がありました。日本語を見て英文を言えるまで覚える事と、書いて覚えることです。声に出して読む。日本語文を見て、英語を読む。書く。5月号からは、これをしっかりやるつもりです。
July 22, 2009
コメント(0)
そういえば、私「天使にラブソングを」のサントラを持っているんでした。突然思い出して、パソコンに取り込んで、携帯に入れました。久しぶりに聞いてみて思ったのは、黒人さんって”声が強い”ってことです。なんていうか、日本人なら絶叫ソング的に、力で出してしまうような歌でも、あちらの方達って、よけいな力が入ってないようなのに、響きが厚くて強いんですよね。ほぼ毎日ボイトレしていると、日々成長を感じられるのですが、具体的な目標やイメージもなく続けていて、マンネリ化してました。黒人さん達みたいに、存在感がある強い声になりたい。それをイメージしながらボイトレしたら、成長のしかたも違ってくるのではないかと思う今日このごろでした。
July 20, 2009
コメント(4)
主は地上に悪が増大し、その心に計ることがみな、いつも悪いことだけに傾くのをご覧になった。しかし、ノアは主の心にかなっていた。ノアは正しい人であって、その時代にあっても全き人であった。ノアは神とともに歩んだ。主は、ノアとその家族、数種類の生き物たち以外の全てのものを滅ぼすことにした。主は、ノアに箱舟を作るように言った。主は、四十日四十夜雨を降らせ、造った全ての生き物を、地の面から消し去った。
July 17, 2009
コメント(0)
今日は暑い中、新宿のPCスクールに行ってきました!アクセス中級に突入!!うれしいです(^.^)次回には、今使っているテキストが終わって、新しいテキストに入りそうです。前にも思ったけど、本当に基本って大事!!独学である程度できるつもりになっていたけど、全然ダメでした。ちょっと落ち込み?でも、新しい知識を得られるのは、とても嬉しいことです。少しずつ進歩していくのが感じられて、スクールに通って良かったと思っています。アクセスの基本、応用まで終わったら、マイクロソフトオフィススペシャリスト試験を受けてみるつもりです。それが終わったら、VBA!!た~の~し~み♪
July 15, 2009
コメント(2)
暑いですね・・・。私は昼から3個もアイスを食べてしまいました。なんかダルイ・・・。ちょっとまてよ?体温を測ってみると、36.9度。ああやっぱり!!まずい!脱水になっちまうううう!でも早めに気付いてよかったです。だっていつも倒れて救急車騒ぎになるまで気付かないんだもん。ここに引っ越してから、2回も救急車で病院にかつぎこまれたので、気をつけないと。となりのおばちゃん、ありがとうございます。
July 14, 2009
コメント(2)
創世記第4章~5章アダムの妻エバは、カインとアベルの兄弟を生んだ。ある日、成長したカインとアベルは、主にささげ物を持ってきた。しかし、主はカインとそのささげ物には目を留められなかった。怒ったカインは、弟アベルを殺してしまった。主はカインを、その土地から追い出した。しかし、カインは、自分の罪の大きさに気づき、他の者に殺されることを恐れた。主は、だれも彼を殺すことのないように、カインに一つのしるしを下さった。カインは、主の前から去って、エデンの東ノデの地に住み着いた。カインは妻と出会い、エノクが生まれた。カインは町を建てていたので、自分の子にちなんでその町に、エノクという名をつけた。その後 たくさんの子孫が生まれ、ノアにたどりつく。
July 12, 2009
コメント(0)
注文していた「Rhyme Bible Storybook」が届きました。嬉しいなああ!!わくわくします。1ページに短い文章が4行ほどの、子供向けの絵本です。先にほかの子供向けの絵本や聖書を読んでいたので割とすんなり頭の中に入ってきます。この本は、英語の勉強もかねて購入したので、何度も何度も読みたいと思っています。もちろん音読で。
July 11, 2009
コメント(0)
「聖書ってなあに?」のところでは、聖書はルールのようなものとありましたが、創世記ではまだまだそこまで行きませんね。---------------------------------------------------------------[創世記第1章]初めに、神が天と地を創造しました。第1日 神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられました。第2日 神は大空を天と名づけられました。第3日 地は植物、すなわち種を生じる草を、種類にしたがってまたその中に種がある実を結ぶ木を、種類にしたがって生じさせました。第4日 神は二つの大きな光るものを造られました。大きいほうの光る物には昼をつかさどらせ、小さいほうの光る物には夜をつかさどらせた。また星を造られました。第5日神は仰せられた。「水には生き物が群がれ。鳥が地の上天の大空を飛べ。」第6日神は仰せられた。「さあ人を造ろう。われわれのかたちとしてわれわれに似せて。彼らが、海の魚、空の鳥、地をはうすべての生き物を支配せよ。」[創世記第2章]7日目主が土地のちりで人を形造り、その鼻にいのちの息を吹き込まれました。その”人”のために、主は東の方エデンに園を設けました。園の中央には、いのちの木、それから善悪の知識の木を生えさせました。主は、その”人”から取ったあばら骨をひとりの”女”に造り上げ、”人”の助け手として、その女を”人”のところに連れてこられました。[創世記第3章] ~ここから物語が始まる感じです。女は蛇にそそのかされ、主に食べてはならないと言われていた善悪の木の実を食べてしまいます。そして、一緒にいた夫も食べてしまいました。その為ふたりの目は開かれ、それで彼らは、自分たちが裸であると知りました。そこで彼らは、いちじくの葉で腰のおおいをつくりました。主は言いました。蛇には、「おまえが、こんな事をしたので、おまえは、あらゆる家畜、あらゆる野の獣よりものろわれる。おまえは一生、腹ばいで歩き、ちりを食べなければならない。」女には、「あなたは苦しんで子を産まなければならない。」男には、「あなたは一生苦しんで食を得なければならない。」妻はエバ、夫はアダムと呼ばれました。主は、二人をエデンの園から追い出されました。ずいぶん省略して書きましたが、だいたいの内容はこんな感じです。
July 10, 2009
コメント(0)
小さくて行方不明になっていた「讃美歌」の本が見つかりました。久しぶりに、CDをかけて、一緒に歌いました。讃美歌100選 第1集 よろこびたたえよ とっても気持ちよかった。このCDの中で一番好きなのは「13、うるわしの白百合」です。白百合の花々が、昔イエス様がお墓から出ていらしたときのことを思い出させる・・・。という意味でしょうか。あまり深く意味を考えずに、ただ気持ちよく歌っていました。そうそう!こんなCD見つけちゃいました。ゴスペル名曲を歌おう+カラオケ付き~名作選1オー・ハッピー・デイゴスペルクワイアには、まだまだ参加出来そうもないので一人で部屋で歌ってみようかな。でも、お金ないから、来月だなあ・・・。
July 8, 2009
コメント(6)
また教会で借りてきてしまいました。こども教理絵本シリーズ8 「聖書ってなあに?」より 聖書は、道路ひょうしきのようなものです。 聖書を通して、かみさまは、ぼくにどうしてほしいか、 どうしてほしくないかを教えて下さるからです。 かみさまは、ぼくがかみさまの教えを知って、 してがってほしいと思っておられます。 ― 道路ひょうしきにしたがうように。また、一条ゆかりさんの漫画「天使のツラノカワ」より”十戒”について。 「しっかし・・・すごいよね これ 殺すな 姦淫するな 盗むなだもんなあ わざわざ書かなくっても常識じゃないねえ」 「今はそうでも この当時はひどいんです 欲しければ盗むし 姦淫するし じゃまだと 殺したりしたんです 日本だって大昔はそうだったんですよ」 「つまり・・・聖書って神さまによる人間育成書?」ここで私は思いました。これってほんとに常識として浸透してる?毎日、殺人だ放火だ交通事故だと、ニュースのネタがもりだくさんですよね。平和だから、みんなが常識ととらえて、ルールを守って生きていると思ってる。でも、自分の行動範囲の人たちのなかに、たまたま犯罪者がいないだけなんじゃないかと思います。横断歩道が赤信号でも、車がこなかったら、さらっと渡っちゃったりしたことないですか?たしかに、大昔に比べたら、常識になっていると言えるかもしれません。でも、2000年以上たっても、人間って思っているほど進化していないなあ、と思うのは私だけでしょうか。小さな子供のころは、素直に大人から教わったルールを守ろうとします。でも、それは自分の考えではないから、当然大きくなっていくにつれ疑問に思っていきます。思春期になればなおさら・・・。おとなから教わった、自分のものになっていないルールという習慣。それに反抗するのって、結構あたりまえな事だと思います。そうやって自分のものにしていくのかも。逆にたいして疑問に思わず、人にいわれた通りに動くことになれたおとなは、キレたら簡単にルールから大きくはずれてしまうような・・・気がするんですけど、どうでしょうか。
July 7, 2009
コメント(0)
今日はただの日記です。先月から、パソコンスクールに通っています。習っているのはアクセスです。派遣でOA事務やデータ入力をやっているときに独学で多少使えるようになったのですが、やはりほんとに”使える”レベルまでになるには、独学では無理があると感じました。実際、スクールと平行して市販の問題集も買ってやってみているのですが、内容の濃さが違います。たとえば、プロパティの設定では、市販の問題集ではウィザードで自動的に出来るところまでですが、スクールでは手入力で自分で考えて入力してみてどうしても出来ない時に先生に教わります。先生方はとても丁寧に、わかりやすく教えてくださいます。今はまだ基礎レベルをやっていますが、次の応用、VBAプログラミングまで出来るようになりたいと思っています。基本って、本当に大事です!!そうそう、今通っているスクールで、もうひとついいところは、月謝制のコースがある、というところです。パソコンスクールって高額な金額を一括で払うかローンを組んで分割で払うかしかないと思っていましたがめずらしく月謝制があり、おおだすかり!!まあ、それも安いとはいえませんが・・・。目標のレベルまでは、あきらめずに頑張りますよ!!
July 6, 2009
コメント(2)
聖書はいつも、礼拝に参加するときに、教会のものを借りています。だから、ポケット辞書サイズの聖書はもっていません。だけど、でっかくてぶっといのは持ってるんです・・・。ある方からプレゼントしていただきました。値段が高いから、どうしようかなあ・・・とつぶやいていたら、くださったんです。ありがたや。感謝します。でも文字が小さいのはかわらないので、なかなか読み始められませんでした。私の辞書は「バイリンガル聖書」です。英語の文章と日本語の文章が、ならんで表記されています。今日は、「創世記」の第1章を読みました。もちろん日本語、英語、両方です。日本語だけなら3章ぐらいまで読もうかと思うのですが、英語も読みたいので、毎日1章をめやすにします。もちろん(?)音読しています。そのほうが、頭に入りやすいです。こうしてキリスト教徒としての生活を、自分自身に染み込ませていけば、より本物に近いゴスペルやジャズを歌えるのではないかと感じています。べつに歌のためにキリスト教徒になったんじゃないですよ!それはそれで、本気です♪
July 4, 2009
コメント(2)
「神さまに力をもらった話」牧師先生に貸していただいた本です。本当は1日あれば十分読み終わる内容なのに、1ヶ月も借りっぱなし・・・。感想は、おもしろかった!!小学生でも読める、童話のような本です。旧約聖書に登場する10人の物語です。イスラエルの人たちって、ずいぶん迫害されてきたんですね。それでも神さまがそばにいてくださっている事を信じたので、助けてもらえた。・・・っていうような話でした。さてさて、それでは聖書に挑戦してみましょうかね。毎日少しずつ、こつこつと。この本のおかげで、イメージがつかめたので、(ほんとにつかめてるかな?ちょっと不安・・・。)何も知らないで読み始めるよりは、ずっと入りやすいんじゃないかと思います。
July 3, 2009
コメント(2)
なぜ私は黒人音楽が好きなんだろう。いつから好きなんだろう。考えてみた。子供の頃好きだったのは、アイドルだった。その頃の私の中で、歌手といえばアイドルだった。だけど、何かが違う。これじゃないような気がする。ずっとそう思ってきた。私はどんな歌手が好きなんだろう。だんだんアイドルから離れていった。これは近いような気がするけど、何かものたりない。こっちの方が力強くて好きだけど、やっぱり・・・。ある時、古いレコードを聞かせてもらう機会があった。アレサ フランクリンあれあれ??ちょっと・・・、これ?!これじゃない?!そうだ!!私がずっと探してた・・・”声”だ!!それが始まりだった。私が魅力を感じるのは、黒人シンガーの”声”だった。それは、声そのものであり、声に詰まった”何か”だった。10年以上前から、ボイストレーニングをかじってきた。つい最近まで、とにかくやたら「腹式呼吸」と言われた。しかし、ジャズボーカルスクールに入ってからは、一度も「腹式呼吸」という言葉は聞かないし、やらない。言われた通り、教わった通りのボイトレを、ほぼ毎日やってみた。”声”がどんどん変わっていく。カラオケに行って歌ってても、何か違う。もしかしたら、手に入れることが出来るかもしれない。子供の頃から憧れ、探し続けた理想の”声”を。
July 2, 2009
コメント(0)
花火・・・て言えば、「浴衣」かな?学生の時に言って以来だから、ずいぶん昔の話です。多摩川の花火大会や、隅田川花火大会に行きました。私、ゴスペルやジャズが好きだけど、「日本」も大好きなんです。着物を着て、神社にお参りに行きたい!しかし、夏・花火 ときたら、やっぱり「浴衣」いいですねえええ♪夜空に咲く花々を、浴衣を来て眺める・・・。日本です。
July 1, 2009
コメント(12)
The Rhyme Bible Storybook for Toddlers全て英語の、絵本の聖書です。クリスチャン歴短いし、英語も勉強したいので教会から借りてきて読んでいました。だけど結構長いんですよ。私としては、自分自身に刷り込まれるまで読みたいので必要なものと思い、買ってしまいました。ゴスペルやジャズを歌うためにも必要な事だと感じています。今在庫がないそうで、あちら(アメリカ)からの取り寄せになるので、到着は2週間ぐらい先になります。ああ、待ち遠しいなあああ~。
July 1, 2009
コメント(0)
ある漫画に書いてありましたが、ゴスペルって黒人霊歌にジャズやブルースの要素をつけたものなんですって。ゴスペル=黒人霊歌だと思っていました。内容的には「神様、ありがとーーーー!!」だけどね。両方とも。実は私、どちらかといえばジャズが一番好きなんです。もちろんゴスペルも大好きですが・・・。ジャズ的要素がつけてある音楽だからゴスペルにも惹かれたのかもしれません。ジャズは、かなり本気でやりたいと考えているので、ボーカルスクールに在籍しています。だけど、体調がまだ良くないので、休会中です。だから今は、教会に通う、聖書を読む、賛美歌を歌うという事に集中したいと思っています。もうちょっと体力ついたらゴスペルにも夢中になりたい!なんだか今日はまとまらなくてごめんなさい。まだ脳みそ眠っているのかしら・・・。
June 30, 2009
コメント(0)
昨日は私にとっては忙しかった・・・。16時30分から渋谷DUOで、エートゥーナンバーレコード主催のゴスペルライブに行ってきました。私が以前いたチームは、3番目の出番でした。チーム名は「Wanna Color」私が名づけ親です。私としては、チーム名を決めるとき、ひとつ案を出せばほかの人からもいい案が出てくるだろう、ぐらいの気持ちで出したのですがそのまま「Wanna Color」で決定してしまいました。でも今となっては、すっかり定着してしまい、それらしく個性的なチームになっていたので嬉しかったです。ちょっとうるうるしちゃいました。さて、終わった後は、ゴスペルコーラスグループの体験レッスン!!思っていたより早めに終わったので、余裕で約束の場所に到着しました。レッスンは2人の先生が丁寧に教えてくださり、曲も体験者が入りやすいように、J-POPを選んでいただきました。とても楽しかったのですが・・・。なんというか、ゴスペル感があまり感じられずポップなコーラスグループで、ゴスペルグループではないような・・・。という感想です。結局、私には教会のゴスペルクワイヤが合っていると思いそこのコーラスグループはお断りしてしまいました。仕方ないですよね。でもほんとに皆さん親切にリードしてくださったのでちょっと悪いような気もしました。
June 29, 2009
コメント(2)
数日前、ミクシィのコミュニティーで、コーラスグループのメンバー募集の書き込みを見つけました。1も2もなく応募してしまいました。練習場所もわりと近くなんですよ。まだまだ体力のない私には、とてもありがたい事です。体験レッスンも受けることが出来るかもしれません。しかしひとつ問題が・・・。ダブルブッキング!!明日(28日)なのですが、数年前に在籍していたゴスペルスクールのライブがあるんです。私が在籍したチームは、16時半スタートで2番目の出番なので、時間的にはぎりぎり間に合います。終わったらダッシュでもう一つのほうに向かわねば・・・。いや、ダッシュしたら倒れるかも・・・。余裕もって早めに出ます。ああ、よりによって同じ日とは・・・。でもなんとか両方に行けるので、よかったです。
June 27, 2009
コメント(0)
全52件 (52件中 1-50件目)


