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なんと、2010年以来の再会。公園のうし。生きてたー!(2010年のうしはこちら)震災もあり、その後まったく姿を見なかったので、虹の橋を渡ってしまったのかと思っていました。まぁ、相変わらずの距離なんですけどねー。長生きしてね。実はここでちょっと前にうしに似た若い猫を見かけたんですよね。シロクロでうしよりちょっとだけ人懐っこくて、「にゃー」って返事をしたり、ほんのちょっとだけ触らせてくれました。2代目なのか? * * *お盆の前頃だったでしょうか。この公園の道路ちかくに大きな木があるのですが、そこからほたほたとたくさんの花が落ちていました。黄色のような薄い黄緑のような色で、豆の花のようなカタチ。なんの木なんだろ。で、この鉛筆(HB)は、なぜここにあるんだろ??
2012.08.23
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ということで、またまたみつ豆です。こちらはくず餅ひとすじ207年、亀戸天神船橋屋さんの「夏かんてん」です。トッピングは夏みかんに黄桃、白桃のシロップ煮とキウイ、さくらんぼと定番の赤豌豆。それと夏みかんの寒天で、フルーツ盛りだくさんです。蜜は白のみ。スッキリサッパリで、まさに夏向きです。この夏みかんの寒天ですが、あまり夏みかんっぽさを感じられません。寒天の味が強くて、フルーツ感が薄い。ちょっとおしいなぁ。しょっぱい赤豌豆が美味しいです。今度は豆かんを買ってみよう。
2012.08.16
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ド暑うございます。暑い日のおやつといえばアイスやかき氷ですが、寒天もサッパリとしていて夏向きですよね。ということで、みつ豆です。和菓子“かのこ”で有名な銀座鹿乃子さんの「マンゴー寒天みつ豆」。トッピングはむちむちの白玉(白と抹茶)、虎豆、白花豆、紫花豆とパインとさくらんぼです。この豆軍団がほっこりと甘くてねぇ、おいしいんですよ〜。本体は主役のマンゴー味の寒天に赤豌豆。赤豌豆は上の豪華な豆軍団の中では埋もれてしまう感じです。かける蜜は白と黒が選べます。せっかくのマンゴー寒天なので邪魔にならないよう白にしました。おかげでマンゴーの甘い香りを存分に堪能できました。ゼリーじゃ味わえないサッパリとした食感も夏にピッタリです。寒天臭さがまったく感じられないので、寒天が苦手な方にもおすすめ。
2012.08.12
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