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7日、日比谷公会堂からの帰りに宝塚の出待ちに遭遇しました。宝塚劇場の隣のビル(東宝本社ビルでしょうか?)の2階のお店で軽く食事をしていると(道路が見下ろせる窓際)同じ上着を着た団体が道路に並んで立っているのが目に入り、何だろう??これは宝塚の出待ちですか!!しばらくすると人数も増えてきて、時折、前列の方々がしゃがみこんだりしている。誰が出てくるのだろうと食事をしながらも眺めていたのだが、なかなか出てこず^^;(出てきてもわかんないんだけどね(笑))食事を終え、帰りながらちょっと見てみることに^^;宝塚のビルの出入口(裏口?)には7、8人の方が立っていて東宝本社ビルとの間の道路の両サイドにはファンが静かに並んでいる。人数的には200人位だったでしょうか?出入口から出てくるタカラジェンヌは、ファンが並んでいる所に歩いてくる方と逆方向に歩いて行く方が居て、この違いは何???そして、時折しゃがみこむのは何だろう~~?誰かが合図しているの??知らない世界のことなので(笑)さっぱり分からず^^;それにびっくりしたのは、皆さんお行儀が良くて、静か!!静か!!ちょっと不思議な感じでもありました。たまたま通りかがった人でもその間はちょっと歩けない雰囲気!!ファンの方へ歩いてくるタカラジェンヌは、そっとそばに寄ってきた関係者?に荷物を持ってもらい自分のファンが集まっている前へ行き少し会話をする方も居れば、笑顔でそのまま通って行かれる方も・・・出てこられたタカラジェンヌの方々はマスクやサングラス、帽子などをかぶられていたのでお顔は拝見できませんでしたが、スタイルが良くて、格好良い雰囲気を漂わせていて普通の人には見えませんでしたね^^そして、タカラジェンヌが自分達の近くにきても並んで待っていたファンは声を出す訳も無く、動く訳でもなく、せいぜい小さく手を振る位で、見守っているだけって感じでびっくりしました。普通、芸能人の入り待ち、出待ちってお目当ての芸能人が登場した際にはキャーキャーワーワー騒がしく、警備が手薄だと芸能人はもみくち??みたいなものだと思っていたので、その静かさにはただただびっくり!!そして最後にはファン同士で集まり、出席簿?みたいなものにハンコを押すような雰囲気があったのですが、活動状況に寄ってファンクラブ内での地位とかもあるのでしょうかね??いろいろ不思議だったので調べてみると(笑) 宝塚の掟BEST5の中には楽屋に出入りするタカラジェンヌをひとめ見ようと、出入り口で待機し、”いってらっしゃい””お疲れ様です”と声をかけることを「入り待ち」「出待ち」といいます。東京宝塚劇場の周辺で整然と並んでいるのは、「生徒」(※宝塚では俳優を生徒と呼ぶ)ごとに分かれた「会」(※ファンクラブのこと)の女性たち。会ごとに待機場所もきちんと決められていて、成績のいい生徒の会ほど、いい場所で待つことができるんだとか。ちなみに、宝塚では音楽学校卒業時、また宝塚に入ってから全員に「試験」が課せられ、その成績は宝塚に在籍している限りついてまわるそう。・・・とまた、FCスタッフさんが全て仕切っているとかで、私語や大声などももちろん控えるよう言われているとか。荷物を渡している相手はスタッフさんだとか。また会に入っていない方が、もみくちゃにしに行かないようにFCの方々が壁を作ってガードしているとか??(出待ち入り待ちをガードと呼ぶようですから)またどんな下級生が出てきても必ずしゃがむというのはもう暗黙のルールのようなものらしい。タカラジェンヌが出てくるとしゃがんでいて、タカラジェンヌが誰も出て来ていないときには、皆さん立っているということなんですね。しゃがんだり立ったりせずにずっと立っている方は般のギャラリーなんですね^^;宝塚も かなり昔(初期ベルばら前後)はもみくちゃ状態だったようですがいつからか自然にファンの間でそういう取り決めがされ、今は定着しているみたいです。(劇団側やジェンヌから直接指示がでているわけでもないようです)規律正しい宝塚歌劇団では、ファンも見習って規律正しくなんですね。でも別世界ですね~~^^;一瞬、韓流おばちゃんも少しでも見習わなくては(笑)なんて思ったのですが無理ですね(爆)
2009.11.11
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2009.11.09
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7日に引き続き8日もイベントに~シフ君の次はキム・ジェウクファンミのため、東京なかのZERO大ホールへ記事はこちらキム・ジェウクが日本ファンミ開催で「アーティスト」に変身キム・ジェウク東京ファンミ「初恋は9歳年上の日本人女性でした」ファンミの写真ではないですが、記者会見の写真を見て、成宮寛貴に似ていると思ってしまった(ファンミの間も誰かに似ている~~とずっと気になっていて^^;) 彼はドラマ『タルジャの春』で見て、格好良い~~と思ったんですよね出番はそんなになかったような気がするのですが、印象的だったんですよね^^ファンミの内容の予定では第一部:キム・ジェウクが贈るラブストーリ(ギター弾き語り予定)第ニ部:トークショー、握手会等予定とあったので、オープニングからバンド演奏からのスタートでした。そして、これまた昨日に引き続き、司会は古家正亨さん内容は順番が変更になっていて、その後、トークショーと“LOVE STORY”ということから、事前に“愛”に関わるエピソードを募集し、それをキム・ジェウクが朗読するというコーナーとライブ。二部で握手会でした。いきなり日本語のトークで始まり、普段のファンミと違う~~~笑そっかーーー彼は日本語OKなんだものね~~~小さい時に日本に住んでいたことがあるので、日本語堪能というのは知ってましたが生まれてから直ぐ日本に来たと言ってました(7歳まで)でも7歳までで、それから随分経つのに日本人が喋っているのとほとんど変わりないほど違和感がない日本語にはびっくり外人が喋る日本語ってもんじゃなくて、日本人並!!!!ダイレクトに会話がわかるって良いですよ~~~(爆) 彼がボーカルを務める3人でのロックバンドの名前は<Walrus(ウォルラス)>。日本語ではセイウチらしいです(笑)<Walrus>は大学(音楽大学)の同期3人で結成され、バンド名は<ビートルズ>が1967年に発表した『I Am the Walrus』から付けたもの。ジェウク以外のメンバーも優しそうなちょっとお茶目な感じの2人でした^^音楽を始めるきっかけは、お兄さんの影響だったらしが、お兄さんはとっとと音楽を止めてしまったと(笑)司会の古家さんとは前回のファンミでも一緒だったということで和気藹々^^古家さんの独特の司会ぶりで、笑いのあるトークで面白かったです^^応募の中から選ばれた3通の愛にまつわるエピソードも全て心温まるもので、リハーサル無しの彼の朗読もなかなか味があり^^ジーンとさせられました。中でも最後に紹介されたものが彼に宛てたものがあり、ドラマ「タルジャの春」「コピプリ」映画「アンティーク」の役で彼に出会ったというストーリー。「最初の出会いは街角で洋服を売っているあなた。今度はワッフルを売り歩いているというので探しまわったが会えずに、途方にくれているところ、ある喫茶店にたどりつき、そこにあなたを発見・・・そして今度は洋菓子店で・・・」みたいな内容で、朗読が進むにつれ、会場からもあれ?あれ?と笑いが・・・(笑)そして、ジェウク自身も「うん...??」という顔で会場に目線をうまく出来たストーリーでしたさすがに時代劇の「風の国」の彼までは無理でしたかね??「初恋」というテーマに話題が及び、自分の初恋は「中学2年生のとき、2か月間アイルランドに単身留学をしていた頃に出会った日本人女性でした。僕が15歳で“姉さん”が24歳でした。弟のように可愛がってくれましたね」と!!うわ~そのお姉さんは今はどこに??(笑)彼の今の活躍をご存知なのかしら??と一緒に行った友達と盛り上がってしまいました(笑)ドラマ『風の国』が終了後、作品に出演していないキム・ジェウクは、「この間はどう過ごしていたのか」という質問に「楽しく遊びました」と回答。「どこで遊ぶのですか?」の問いに「家で(笑)・・・家には友達がアポなしでよく遊びに来るので」「そんな時は食事はどうするのですか?」という質問に、「家で作って食べます」。そして日本式のカレーを良く作りますと古家さんがすかさず、「ルーは?」と聞くとキム・ジェウクは「普通にじゃがいもに、玉ねぎに人参・・・」なんか質問の答えじゃないよね~と思っていたら、彼は「具?」と聞こえたらしく、古家さんも??(笑)彼もちょっと変だと思ったのか??「それは具ですね、尋ねたのはルーです」みたいなやりとりがあり、彼も会場も爆笑(笑)ルーは「バーモントカレー」と答えていました(笑)ちなみに辛口、中辛、甘口どちらですか?と古家さん(笑)中辛か辛口らしいです(爆)(これから日本人ファンからハウスバーモンドカレーが沢山プレゼントされるでしょうね(笑))←古家さんもおっしゃってました(笑)ハウスバーモンドカレーのCMのオファーもあるかも(笑)そして、ライブではキム・ジェウクは「普段の自分の音楽とはちょっと違うが、ファンの方が聞きやすい音楽を選んだ」とし、「僕らの音」(Mr.Children)やビートルズの「Yesterday」「The Long And Winding Road」など6曲を歌い、ファンに新たな姿を披露。「The Long And Winding Road」の時にはキーボード演奏も披露!!なかなかのものでした握手の時の彼の手は柔らかくて温かでした背は高いし、スマートだし、色白で肌綺麗~~天は彼にはいくつもの才能を与えたようです(笑)中学生の時に英語留学で2ヶ月間アイルランドへなんて裕福な家庭の子なんですね(笑)1200人との握手会を終えた後の感想を聞かれ、すこし考えながら(笑)(疲れたよね~~(笑))「楽しかった。皆さんから次回作のことをばかりを聞かれたりしたので、そういうタイプではないのですが、『頑張らなければ』と思った」と(笑)ほ~~頑張るタイプじゃないんだ(爆)がむしゃらに頑張るタイプではないかもね^^;ソフトな感じで、マイペースって感じ??(笑)最後に、参加者からの名刺サイズのメッセージカードがファイリングされたファイルを古家さんから手渡され、ちょっと見てみるとハングルで「カン・ジェウク」と書かれているのがあったみたい(笑)ハングルだと良くある話だろうね~~(爆)最後の挨拶だけが韓国語でした。彼はファンミの時は記者会見の姿とは違い、もっとラフな感じでアーティストって感じでした
2009.11.08
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日比谷公会堂にて行われたパク・シフ君の二度目のファンミイベント「PARK SIHOO LOVING SHOW」に行ってきました。記事はこちらパク・シフが2度目の日本ファンミで「特技」ダンスと歌を披露パク・シフ 東京で2度目のファンミ開催記事の写真をお借りしながら^^;今回は「LOVING SHOW」というだけあって、オープニングから激しいダンスで登場途中、Tシャツを引き裂き~~ でも終ると、直ぐに上着を羽織~~~胸は隠す~~(笑)私は舞台に向かって右側の席に座っていたのでちょっと良く見えなかったのだが(司会の古家さんがこちらから見るとシフ君の左側に居て、シフ君は結構その方向をみていたので)この胸~~~凄いね~~綺麗な肌だし^^;(おばちゃん発言????(笑)) シフ君一旦、退場し、再登場は客席入り口より着ぐるみ姿で、しかも3人(3体?(笑))誰がシフ君かしら???と会場は大騒ぎしつつ、着ぐるみに触る!!触る!!!私のところを通ったのは黄色いの(笑)だったので触ってしまったが、シフ君はクマ君でした(爆) 写真の真中(黄色いの(笑))はシフ君の事務所の社長さんで、右側のオレンジの方は理事ということでしたが、このアイディアは社長が提案したそうです。(なんか和気藹々の事務所なのかと思う場面でした^^)またまた退場で、その後の姿はお似合いの定番(?)のスーツ姿 抽選で選ばれたファンをステージに上げて、直接質問を受けたり、「ファンが選んだ『家門の栄光』お気に入りシーン」(事前募集)を見ながら思い出を語ったり。(キスシーンの映像が出る度にシフ君、照れくさそうに・・・笑)また、ファンの携帯電話にシフ君が直接電話をしたり・・・ 9月にSBS『希望TV24」の企画でアフリカ・コートジボワールにて子どもたちのサッカー教室を作るというボランティア活動を行った映像紹介も。怪我をした子供が、治療費が無い為に治療ができないということで、(その子の父親の月給が2000円って言っていたような)そんな子どもを助ける手助けをしたいと語っていたシフ君。「子どもたちのために皆さんにも協力をしていただければ」と、自身の使った『家門の栄光』や『完璧な恋人に出会う方法』の台本と『家門の栄光』で雪の日の初キスシーンで着用したコートを提供。で、抽選で選ばれたファンらは、募金箱に寄付金を。イベントの予定にはチャリティーオークションってあったので何だろうと思っていたのですがそういうことだったのね!!でもなんか微妙というか、選ばれても複雑な感じだと思ったのは私だけでしょうか??寄付はいくらでも良いので気持ちでと言われても、選ばれてステージに上がってシフ君そばに居るわけだし・・・今回の抽選方法は、席番号ではなくてチケット引換時に別に渡されたカードの番号で。その番号の方がどこに座っているのか分からないので、抽選で選ばれた番号を呼ばれても居なかったのよねその番号の方が・・・寄付金を出さなくてはいけないからわざと名乗り出なかったのか??本当にその番号の方が居なかったのか???希望者落札制のオークションにすると値がつり上がるのが分かっているので、その方法にしたらしいのですが、上限を決めてそちらにしていたほうが良かったのでは?と私は思ったのですがまた、別に募金箱を置くとか・・・そのほうが金額集まったような気がしましたが・・・??それから、リハーサルの9割をダンスの練習に費やしたというシフ君のダンスパフォーマンス(笑)ルンバ、パソドブレ(闘牛とフラメンコをイメージしたダンス)などを披露。(前回と同じく女性のダンスの先生(?)と)そして最後には、尾崎豊の名曲「I LOVE YOU」の韓国語バージョンを熱唱シフ君は結構、ダンス好きなのね??今回は舞台メイクもして気合入ってた~~~(笑)(シフ君が想像していた以上に今回のステージが狭かったようで、念入りにリハーサルとしたとか)歌も前回よりは良かったような・・・^^;そして、予定では最後に全員とハイタッチ・記念写真撮影(有料)だったはずなのですが急遽、記念写真撮影は中止にどんな記念写真撮影(有料)なのだろうとは思ってましたが前回、1000人以上と握手&ツーショット写真撮影をしたシフ君ですけど、(相当疲れたと思うので)今回は集合写真??なんて思ってたりしたのですが、中止に!!!記事によると、前日6日に日本に到着したが、その前夜、朝方までダンスのレッスンをしていたというパク・シフ。そして6日の到着後も夜遅くまで取材をこなし疲労がたまっているはずだが、そんなそぶりをまったく見せず終始笑顔でファンの期待に応えた。とあるので、最後はちょっと疲れたのかな~~とも^^;今回のイベントではビデオ・カメラ等での撮影は一切禁止だったのですが記念写真撮影を中止にしたので、これから(握手会から)はどうぞ写真を撮って良いですと許可が出たんですよ~私は撮影禁止だというので、カメラを持参していなかったので一切撮れずそれってちょっとーーーーーーーーでもシフ君は相変わらず格好良くて前回よりも顔が小さくて~~~~(髪の毛を短くしたせいか??)ほんと素敵だったのですが、今回はチケット取りからアヤツキで~~~~私の中では前回のファンミよりは残念な感じでしたそろそろ次回作の撮影にも入るようなので、次回作に期待します^^;前回と同じく、司会者が古家正亨さんだったのですが彼のブログを覗くと、「個人的な意見ですが、日本人のお客さんと韓国側の求めているものとの不一致もあったような気がします。この点は、今後の課題になっていくのではないでしょうか。」とあったのですが、日本人と韓国語側の不一致とは??やはり日本人のお客さんが求めているものはスキンシップでしょうか??^^;握手会やツーショット写真撮影にハグ・・・^^;(今回はハイタッチだったはずなのに、結局は握手会になっていたし・・・)前回も特にハグが許されていた訳でもないと思ったのですが?禁止でもなかったのか??(握手でツーショット写真を撮る際に、間にテーブルがあるとハグは暗黙の了解で出来ないと思うのは私だけなのか??)ツーショット写真でハグして撮影している方もいらしゃったような・・・イベントで選ばれてステージに上がった方は必ずと言っていいほどハグしたがりますよね^^;確かにその辺は彼だけではなくて、韓流イベントの課題かもしれませんね??
2009.11.07
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今日の朝日新聞にチケット発売の記事が載ってて、びっくり!!12月17日、東京ドームにてイ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ソン・スンホン、ウォンビンが競演のイベント~~!!初耳~~~今日からファミリーマート独占先行と書いてあったけどイー+からもメールが来ていた──────────────────────────────────────【イ・ビョンホン チャン・ドンゴン ソン・スンホン ウォンビン】 韓流フォーカード ~FOUR OF A KIND~ -奇跡が揃った。- 11/11(水)23:59まで最速独占先行受付実施中!2度とみられない夢の競演!!韓流ブームを越えて韓国作品の素晴らしさを伝えるために活躍していく4人(イ・ビョンホン/チャン・ドンゴン/ソン・スンホン/ウォンビン)が緊急来日!演出に秋元康氏を迎え、映画「四月の雪」ホ・ジノ監督が綴る映像にのせた4人によるリーディングシネマ(朗読劇)など初の試みとなる夢のステージを是非、ご堪能ください。チケットは11/11(水)23:59まで最速独占先行受付実施中!最速独占先行受付:【受付中】~11/11(水)23:59 ※ファミリーマート支払・受取限定の受付となります。公演名 :韓流フォーカード ~FOUR OF A KIND~ -奇跡が揃った。-公演日・会場 :<12/17(木)> [昼公演 ]開場10:30/開演12:30/終演予定15:00 [夜公演] 開場16:30/開演18:30/終演予定21:00 東京ドーム (東京都)出演者 :イ・ビョンホン/チャン・ドンゴン/ソン・スンホン/ウォンビン総合演出 :秋元康映像監督 :ホ・ジノ──────────────────────────────────────それぞれのファンの方はもう既にご存知で、早速申込をしているのでしょうかね??それに、ファンサイト先行とかもあったりしているのでしょうか??チケット代は15800円ですって~~!!!!高い~~~東京ドームだし、席によってはこのお値段ではしかも2回公演席埋まるのでしょうか??(大きなお世話ですかっ??)
2009.11.02
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