☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

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2006.04.18
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カテゴリ: 快傑春香
南原から帰ってきたチュニャンの家の前、アジョッシと会った後のシーン
お化粧をし、着替え、あのネックレスをするチュニャン・・・
-------(モンリョンとチェリンがパーティー会場到着のシーンへ続く)

チュニャンがパーティー会場を抜け出し、階段で休んでモンリョンと話した後のシーン
アジョッシの会社の女社員二人が「社長と来た女性は誰なの?」「雰囲気からするとフィアンセじゃ?」とそこにチュニュンが目の前に現れ、二人は驚きとりあえず会釈。チュニャンも会釈し立ち去る。
チュニャンが立ち去った後も「女っ気のない人なのに珍しいわね?」と話しているのをモンリョンは聞く。
会場では記者会見が行われていて・・・氷の彫刻から溶けた水滴がコンセントにたれる・・・
チュニャン会場へ入りながら「フィアンセ!勘弁してよ・・・」
---------(チュニャン歩きだすシーンへ続く)


モンリョン家に帰り、オンマに「お金ない?」
オンマ「急にどうしたの?また何かしたの?示談金が必要なわけ?」
モンリョン「そんなんじゃない!」
オンマ「は~驚かせないで!」
モンリョン独り言のように「社長の物をなくすなんて・・・どうやって工面する?」と振り向いた先に飾られていたアボジの大切な家宝の刀を目にする・・・
----------(居間でモンリョンの両親がテレビを見ているシーンに続く)

モンリョンアボジの刀を持ち出した事がばれ、アボジに追いかけられる最後のシーン
モンリョンどうにか塀に隠れ、アボジはモンリョンを見失い、公園のジャングルジムに登り、「出てきてくれ~出て~殴らないから~モンリョン~」と叫ぶ。

ジヒョクのアルバイト先・・・
ジヒョク、モンリョンの携帯に電話をし「今どこにいる?」モンリョン「アボジがいるだろ?」
ジヒョク「ああ~まあな」というと電話きれる。ジヒョクの後ろにはモンリュンアボジ。


モンリョン大学のサークルの部屋・・・
そこで寝ることに・・・朝になり、チェリンに起こされる。コーヒーを飲みながら
チェリン「こんな所に泊まったの?叱られるのが怖いからでしょ?一緒に行こうか?」
モンリョン驚きながら「いいよ!来ないで」
チェリン「何かやらかしたでしょ?」

---------(モンリョンアボジとチュニャンのシーンへ続く(喫茶店))

喫茶店でモンリョンアボジがコーヒーを飲みながら「ケンチャンチ」と言った後・・・
チュニャンの露天の店番を頼まれたタニとジヒョク・・・
タニ「お店を任して探してるんじゃない?」
ジヒョク「まさか・・・話題にも出すなってたんか切ったのに?」

チュニャン大学へ行き、「1年生のイ・モンリョン見てませんか?」と学生に聞く。
----------(チュニャン帰宅。家のシーンへ続く)

チュニャン「オンマとモンリョン二人で暮らせば私が出ていく」と言って出た後のシーン
チュニャン、タニの家へ・・・
パックをしながらタニ「ほらね。問題起こして泣きつくって言ったでしょ!なめられているからよ・・・」
ベットに横になりながらチュニャン「むかつくから言わないで!そんな物(パック)つけなきゃいけないの?」とあたる。タニ「トド企画でカメラテストがあるんだもん。チャンスだから完璧に準備しなきゃ」
チュニャン「頑張ってちょうだい・・・」とベットから出ようとすると
タニ「どこに・・・」チュニャン「家に決まっているでしょ」
タニ「モンリョンがいるのに?」チュニャン「あそこは私の家なのよ・・・」
-----------家に帰るとモンリョンが外で待っているシーンに続くのだが
チュニャンが「ちょっと」と言った後のシーン
モンリョン立ち上がりか細い声で「顔を見て帰ろうと思って。掃除機と炊飯器は使ってくれ!今時常識だろ!」チュニャン「無くても生きてるよ!」
モンリョン「ごめんな。図々しいのは百も承知だけど」とチュニャンの肩に手を置くが振り払われ…
-------------(ここからが家の外のシーンへ続く)

チュニャンの家に置いてもらえることになったモンリョン・・・その後・・・
チュニャンの家・・・朝
寝ているモンリョンをチュニャン「授業があるでしょ!早く起きて!」と布団をはぎ、揺さぶる。
モンリョン「行かない・・・」チュニャン「元気になったのにいつまで居座るの?」と叩く。
モンリョン寝ぼけながら「やめてよ~」
モンリョンが起きなければオンマも起きないのでチュニャン、オンマも起こしに行く「オンマーご飯食べて」オンマ「うるさいな!いらないよ!もっと寝かせて」
二人とも起きないので起こったチュニャンは「二人とも起きろーー」と叫ぶ。
二人はびっくりして起きる。

大学・・・
授業が終わり、教室を出ていくチェリンとモンリョン・・・
チェリン「まじめになったわね。」
モンリョン「授業に出るのは学生の務めだもん。事務所に行かないの?」
チェリン「行くわよ!約束でもあるの?」
モンリョン「そんなもんないよ。家に帰ります」とうれしそう・・・。
-----------(アジョッシの事務所のシーンへ続く)

チェリンとチーフの会話の最後・・・(チーフ「(良くしてくれたから・・・」の後・・・)
チーフ「彼女の映画はヒットするから協賛したがる企業も多いの。自信は無いわよ・・・」
チェリン「お願いします」
------(事務所の廊下でチェリン、タニとジヒョクに会うシーンへ続く)

タニとジヒョク、チェリンと別れて・・・
タニ「自分が奪っておいて元気かって?見れば見るほどムカつく」髪の毛を整えながら「どうテレビ映りいいかな?」

アジョッシ事務所の部屋・・・
二つのネックレスを見つめながらパーティー会場での事、ネックレスを返された時の事を思い出しながら「この前のレストランを予約しろ」と電話する。
------(チュニャンの家、モンリョンとチュニャンオンマのシーンへ続く)

時代劇のシーンは今回はカットされてました~
モンリョンアボジ、息子を前に刀を見せながら・・・「この刀は先代王に賜った刀であり、わが家法だ。そなたもイ家の長男としてこの刀に恥じぬ・・・」と言いながら刀を鞘から抜きとろうとしたら刀が折れていて・・・驚くアボジは「お前だな!!お前の仕業だな!!不届き者・・・」モンリョン逃げる。
「待たぬかーーー」アボジ。
ショックのあまり寝込むアボジ「私の刀・・・大事なわが家の家法が・・・」
モンリョンオンマ「モンリョンの為にも早くつっつけなくちゃ・・・」と一生懸命に刀をくっつけようとするが・・・くっつくはずがなく・・・

・・・と今回はこんな感じでした~
それにしてもカット多すぎで文字数オーバーとはトホホ・・・笑
どこを取ってもカットできないと思うのであの放送時間では残念ですね~^^;

それにしてもタイミングの悪い二人・・・
パーティー会場でチュニャンを助けたのはモンリョンだのに~チュニャンたら「アジョッシなの?」
それはないでしょう~?声で分かるでしょう~^^;モンリョン可哀想;;

チュニャンの家に居てもいいと許させた時、チュニャンの後ろを歩いていくあのモンリョン笑顔・・・
声をかけてくれてと願いながら帰ろうとしていた時の笑顔・・・たまりませんね~笑
ほんと表情豊かだわ~モンリョン・・・

これから益々面白くなってきますよね~せつなくもあり・・・





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Last updated  2006.04.18 14:46:48
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