☆韓流♪と日々のたわごと...etc.☆

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2006.04.19
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カテゴリ: 快傑春香
4月18日東京MXTV『快傑春香』8話カットシーン (KNTV放送版と比べて)
(果たして8話はひとつで投稿できるかしら^^;)

チュニャンの家にアジョッシが訪れ、裸のモンリョンに遭遇。
チュニャンとアジョッシ、外で会話をした後のシーン・・・
階段を上ると、家の外でモンリョンが待っている・・・
モンリョン「二人して内緒話でもしてたのか?」チュニャン「そうよ!」
モンリョン「はっきりした態度を取らないからしつこく来るんだろ!」
チュニャン(呆れて)「本当にしつこいのは誰かしらね」と家に入ろうと歩きだすと
モンリョン(得意げな顔で)「お前と俺が一緒なのを見て驚いただろうな」

モンリョン「素っ裸のところを来ちゃっただろ・・・俺たちが夫婦だと知っているとはいえ照れちゃうな」
チュニャン(得意げなモンリョンの前に歩いていき)「私達が何だって?」モンリョンの胸に手を当て「ねえ~」と顔を近づけていき「なぜ照れる訳?」もっと近づいていくとモンリョン仰け反り「おい!どうしたんだよ!」と口に手を当てる。チュニャン「昔の私じゃないの!ざけんなよ!」と殴るふりをして家へ・・・モンリョンびっくりして「あいつ怖い・・・」

アジョッシ、レストランのシーン
(7話の最後で予約していたレストランにチュニャンと来るつもりが二人で来ることができず一人でレストランに。二人分の食事が並ぶテーブル)
ウエイター「お下げしましょうか?」アジョッシ「結構だ!」ワインを飲みながら考える。

モンリョンアボジ武術道場・・・
藁でできた太い柱のようなものを次々と仲間は切っていくのだが、アボジは切る事ができず、
仲間に「新しい刀はまだ慣れないようですなハハハ・・・」と言われアボジ「そのようで・・・^^;」「モンリョンめ、ただじゃおかないぞ!」

モンリョンオンマ骨董屋(?)主人に店の外で家宝の刀の写真を見せて見たことないか尋ねるが主人は知らないと・・・モンリョンに電話をかけて「服を必要な物は大学に預けたわ!刀はオンマが必ず取り戻しておくからね」チュニャンの家にいるモンリョン何も言わずに電話を切り(留守番電話を聞いたのか?)「オンマ ミアネヨー」洗濯をしながらそれを見ていたチュニャンは「何のこと?」
モンリョン「何でもない!お昼はキムチチャーハンにして」と横になる。
チュニャン「何か言った?」と洗濯物を干しにと歩きだしながらモンリョンの腹部を踏みつける「起きろ」痛がるモンリョン。


大家さんの息子の家庭教師を押し付けられ、呆れるモンリョンの最後にシーン
「しっかりね」とチュニャンに言われ、呆れるモンリョン。
大家さん「しかもタダだなんて~サッシを交換しようか」チュニャン「助かります」

街中をモンリョンとチュニャン二人で歩く・・・
モンリョン「俺を家庭教師として売り飛ばしたのか?」

モンリョン「俺には無理だよ!お前の専門じゃないか」
チュニャン「私には看板がないもん。大学生のあなたと浪人生の私、普通はどっちに習う?」
モンリョン「お前」チュニャン「クレー!相変わらず平和だね!とにかくうちのためにやりな」
モンリョン「命令かよ!(得意げに)”やって下さい”だろ」チュニャン「はあ~」
モンリョン「ちゃんとお願いしろよ!」しかたない顔で「お義母のために頑張るから機嫌を損ねるなよ!」とチュニャンの頭を撫でて「やってやろうじゃん」とチュニャンと別れる。
チュニャン「余計な事したかな??」

アジョッシの事務所の部屋・・・
チーフが社長(アジョッシ)に「アクセサリーはどうしましょうか?ソンさん(チュニャン)から連絡がありませんが・・・有名ブランドから問合せが来ているのですが若い学生にはまだ無理だと思います」と言われ「撮影は来月だね・・・決定は実物を見てからだ。ありふれた物にしたくないからね・・・」と
------(チュニャンの家、アクセサリーをデッサンしているチュニャンのそばで本を手に寝転がっているモンリョンのシーンへ続く)

大学で届け物をしにきたチュニャンにモンリョンが「立場をわきまえてよろしい」と言った後のシーン
(東京MXTVでは「お前もやっと序列がわかったんでだな」に訳されてました)
呆れるチュニャン。モンリョン「カジャ!今日はおごりだ」とチュニャンの肩に手を回して歩き出そうとするがチュニャンに手を払われ「授業があるでしょ」と。モンリョン「心配するなレポート出した」
チュニャン「学費の無駄使いだ!おいで」とモンリョンをひっぱり、蹴飛し授業を受けさせる。
授業中モンリョンは携帯でメール「眠いよ!コーヒー買っておいて」校庭のベンチで待っているチュニャンは嬉しそうにそのメールを読んでいると、友達と一緒のチェリンがチュニャンを見つける。
チェリンに呼ばれ気づくチュニャン・・・
チェリン「何しているの?モンリョンに会いに?」チュニャン「いいえ!ちょっと用事があって」
チェリンの友達が「誰?新入生?可愛いわね!何科なの?」
チュニャン答えられずに「ここの学生じゃ・・・大学生じゃありません」友達は「そう~」と
チェリンはもうすぐ終わるから一緒に食事でもすると誘うがチュニャンは断り帰る。
チェリンの友達チェリンに「あんな子と友達なの?」とチェリン「家が貧乏なだけで彼女には罪はないから」と友達はチェリンは優しいわね・・・と・。
それを聞いたチュニャンは気分が悪いが「気後れするな!劣等感は自分が生み出すものよ!ふざけるな!」と自分に言い聞かせて大学を出る。その後ろでモンリョンオンマは新しい刀を買ったから帰ってきてという文字が書かれた垂れ幕を飾っていた。(笑)

モンリョン授業が終わり嬉しそうにチュニャンが待っているベンチにかけてきたがチュニャンはいない。
そこにチェリンがモンリョンを呼び止め、同好会の事で話かけ腕を組み歩き出す(モンリョン、チュニャンが気になり振り返ったりする・・・)

チュニャンの露店・・・
店の準備をするチュニャンに「これは受け取れる?」とアジョッシがコーヒーを差し出す。
チュニャン「アジョッシ・・・」
アジョッシ「チーフが待ってるよ!チャンスじゃないか?」
チュニャン「申し訳なくて」
アジョッシ「僕をふったから?仕事まで断ることないだろ・・・出来たら連絡して」
チュニャン「有難うございます。頑張ってみます」

モンリョンとチェリン、チェリンの車の中・・・
チェリンが「同好会に入らない位忙しいの?」
モンリョン「科の勉強もあるし、家庭教師もしてるから」
チェリン「司法試験の準備でもしているの?」
モンリョン「まさか!司法試験って柄じゃないし、人生を学んでるの」と。
「その件はまた相談しよう。家に遊びに行きたいんだけどご両親は元気と」言われたモンリョンは慌てるがごまかし、家まで送るというチェリンの言葉を断る。

チュニャンの家・・・チュニャンオンマとモンリョンで(豚肉鉄板焼)
オンマ、モンリョンにお酒を勧めるがモンリョンはコーラで。オンマ「夫婦ケンカは犬も食わないの!浮気さえしなければ何の問題もいないわ・・・」と言われたモンリョンはむせる。
そこへチュニャンが帰ってきて、お肉なら電話してよ・・・と。
チュニャン、二人をみて相性が良さそうね・・・
モンリョン「黙ってかえるなよな・・・」
チュニャン「暇な学生とは違って私は忙しいの」
それを聞いていたオンマ「チュニャン大学まで行ったの?」
チュニャン「届け物があってね」モンリョンに向かって「明後日、専門科目のテストだって?」
モンリョン「何の科目?」チュニャン「私に聞かないで」モンリョン「じゃ誰に聞くの?」
そのやり取りを聞いていたオンマはにやける。
--------(モンリョンアボジとチュニャンオンマのシーンへ続く)

チュニャンオンマがモンリョンアボジにいろいろ二人の事を電話で報告していて
お風呂の前で二人がお互いに譲りあっている後のシーン・・・
電話でチュニャンオンマがアボジに「機は熟したようです」
アボジ「後はお膳立てするだけですね・・・ハハハ・・・」

モンリョンとチュニャンオンマの食堂でのシーン
モンリョンに沢山食べてねと、うなぎやら木苺ジュースなどを勧めるオンマ。
なんだろうと不思議がるモンリョン・・・
----------(モンリョンアボジとチュニャンの買い物シーンへと続く)

モンリュンがチュニャンの家に居る事を知り外で会って話していて、「本当にお父さんから逃げているだけなのね?」と聞かれ「そうだよ」と答えたモンリョンのシーンの後・・・

チュニャンの家・・・
チュニャン、横になりながら眠れずにいると、ドアの向こうからモンリョンが「寝ているの?」寝たふりをするチュニャン。部屋には入らずに「ジヒョクの店で泊ってくるよ」と言い残し家を出るモンリョン。
起き上がり飾りつけされた部屋を見回すチュニャン・・・

ジヒョクの店・・・
タニとジヒョク二人仲良くビデオを見ているとモンリョンが来て二人はびっくり!!
タニ「おばさん!作戦失敗です。モンリョンが来ちゃった・・・」とチュニャンオンマに電話。
「何だって!」と電話を切り「マムシでも飲ませるべきだったかしら・・・もしかして・・・」
その知らせを受けたモンリョンアボジは「情け無い・・・誰ににて奥手なんだ・・・」

モンリョンとジヒョク、タニとチュニャンお互い公衆トイレで・・・
ジヒョク「お前本当に男か?チュニャンと別れる気か?」
モンリョン「苦しめたくないんだ!また逃げるから・・・」

チュニャン「モンリョンはいい子よ!罪悪感に苦しむのを見ると胸が痛む。別れてあげなきゃ」
タニ「しっかり掴んでまた始めるのよ!そのための同居よ」
チュニャン「終わらせるためよ。お互いの気持ちを整理しているの」

四人それぞれトイレから出てきて、モンリョンとチュニャンは顔をあわせても何も言えず。
ジヒョクは「好きなくせに距離が縮まらないな・・・」
タニ「好きなのにどうして別れるの?」
----------(アジョシの事務所、チェリンとチーフの会話シーンへ続く)

あ~やっぱり文字数制限で投稿できませんでしたので、
またまた続きは(2)を読んでね・・・^^;





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Last updated  2006.04.19 14:15:24
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