2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1

保育園の秋の親子遠足はディズニーシーでした。シー(3歳)の初ディズニーランドはTDSとなりました。ター(1歳)はおばあちゃんと家でお留守番です。私も5年ほど前に友人と1回行ったっきり。ガイドブックももたず、下調べもせずに挑んだTDS。行き当たりばったりの行動をしたため、無駄な歩数がかなり多くて非常に疲れました。少しくらい調べていけばよかった。シーは、「遠足はお友達と楽しく過ごせるイベント」と考えているフシがあります。もちろんその通りなんですが、今回はTDS、しかも平日。働いているママさんが多く、参加園児はかなり少ないです。同級生の女の子で参加したのは2人のみ。そして、そのお友達は小学生の姉兄と一緒に家族で行動していたため、シーとは一緒にまわれませんでした。TDSについてもしばらくは「保育園のお友達探す~・・・・・・」パーク内をあっちフラフラ、こっちフラフラ。私が「あれ乗ろうよ~」と誘っても聞く耳持たず。ようやく一度お友達と出会い、「アレ乗ったんだよ」と教えてもらいシーもアクアトピアに乗りました。ポップコーンも購入し、機嫌が良くなったシーです。その後は園内を移動する船と電車に何度か乗りました。ディズニーランドにはお誕生日を祝ってくれるシステムがあるんですね。翌月までの子にはシールをくれるのですが、シーの誕生日は翌々月の12月。ちょっと早すぎなんですが、ママ友が「12月だったら言えばくれるよ~!!」とお勧めして下さり、キャストさんに頼んでみました。「本当は11月までなんですけど、お嬢ちゃん可愛いから特別にあげちゃう!!」とお誕生日シールをもらいました。その後、あちこちで「お誕生日おめでとう!!」と言われたシーは「シーちゃん、もうすぐ誕生日?4歳になる?」とまだまだ先の誕生日に思いを馳せてました 鴨が近づいてきたのでポップコーンをあげてみました。ものすごい勢いでバリバリと砕きながら(砕きカスをばらまきながら)食べてました。動きが激しすぎてシャッタースピードが追いつきません。途中で疲れきった私は、館内で座って見れる「ビックバンドビート」にシーを誘導。大音量の中、シーは寝てしまいました。ショーが終わっても起きる気配が無く、外のベンチでしばしお昼寝。その後、ハロウィン中だったので、魔女の格好をしたお姉さん(というかおばさん)に「トリック オア トリート」と宣言してキャンディをもらいました。そろそろ帰る時間なのでお土産でも・・・・という時。「シーちゃん、クマさんがいい。クマさん欲しい。クマさん欲しい~。」はっ?クマ~!?今日はプーさんに会ってないけど??そもそも、くまプーがディズニーって知らないはずだけど??と思っていたら、コレでした。ディズニーベア・ダッフィー ぬいぐるみ ベージュ テーマパーク版パーク内でも、かなりの人がこれみよがしに(ひがみ?笑)持ち歩いていたんですよね。レジの人もわざわざ「袋に入れますか?手に持ちますか?」って聞いてましたし。その結果ダッフィーちゃんを知らなかった私的には「ただのクマのぬいぐるみに2600円・・・・・」とやや不満ではありましたが、帰りのバスの中で先生達や他の人に「あー、ダッフィーちゃんだ~。かわいいですよね~。いいな~。」と言ってもらい、想像以上に人気なクマちゃんだったので良しとします(笑)ジェットコースター好きな私としては、ほとんど乗れなかった事が残念でした。が、なにはともあれ、シーが楽しんでくれたようでよかったです。それにしても疲れた~・・・・・・。とにかく疲れた。しつこいですが、無駄な歩数が多かったです。下調べしてから行けばよかった。 ←今回最大の反省点 翌朝、残っていたポップコーンをむさぼる姉弟。
2009年10月28日
コメント(4)

お風呂上りにター(1歳2ヶ月)の耳を掃除してました。私が用意した綿棒は2本。綿棒についた垢をティッシュでふこうと思い、私がティッシュに手を伸ばしていた5秒の出来事。ターがもう1本の綿棒を手に取り、自分の耳に突っ込みました。その瞬間に綿棒を取り上げましたが、1秒遅し。取り上げた綿棒には血がついており、ターは痛みでしばらく震え、10秒くらいしてから火がついたように泣き出しました。そして、耳からは血があふれ出てきます・・・・・。夜間救急病院に電話。「こちらでは対応できませんので、救急相談ダイヤルに電話して聞いて下さい。」「市内には今、夜間の小児科がないんですよ・・・・。○○病院に電話で相談してみて下さい」「うちはいま、脳外の先生がいないので、●●病院に行くか、もしくは△△大学病院へ・・・」△△大学病院って、うちから30Kmくらいあるんですけど・・・・・・。これも一種のたらい回し??電話する度に診療科が違うし・・・・とりあえず近いほう(隣の市)の病院に電話。「耳だと耳鼻科なんですが、本日は耳鼻科の先生がいませんので外科の先生になりますがよろしいでしょうか。雨が降ってますからあせらず気をつけていらして下さいね。」とやさしい言葉を頂きました。結果としては、耳が血だらけなので詳細は不明。「多分鼓膜を破ったのでしょうが、鼓膜は再生するからさほど心配いりません。落ち着いたら、近所の耳鼻科を受診すると良いでしょう。」との事でした。その後、しばらく耳鼻科通いが続き、点耳薬でかさぶたを柔らかくし、事故発生9日後にようやくかさぶたが取れて、全貌が明らかになりました。鼓膜は破れていなくて、すぐそばの外耳に傷があり、そこを突き刺したようでした。事故後、ふらつきも出ていた(←保育園の先生も気にしてた)ので、念のために日赤病院(隣県)への紹介状ももらいました。しかし「その可能性はかなり低いので、大丈夫だと思いますが」とも言われていたため、日赤病院は受診せずに様子をみてました。(インフルエンザをもらうのも避けたいので)最近、ふらつきは落ち着いてきたので、そのまま経過観察することにしました。 今回の事故は100%私の過失で、猛烈に反省してます。保育園の先生には「2ヶ月前に頭を切り、今度は耳ですか・・・・・。もう1回位何かありそうですよね。気をつけないと。」と言われてしまいました。先生達も「ターちゃんは、本当に注意しなくちゃね。」と要注意人物として再認識、再確認されたようです。今でこそ落ち着いて書けますが、当時は本当に心配しました。とりあえず、大事に至らなくてよかったです。こんな事をしでかすのは私だけかもしれませんが、皆さんも気をつけて下さいね。今はすっかり元気です。(というか、事故翌日からふらつきはありましたが、ずっと元気です)
2009年10月14日
コメント(10)

保育園の運動会でした。シー(3歳)は年少組になり、去年に比べて参加競技が増えました。かけっこ、お遊戯、玉いれ、年長さんと一緒の競技、親子競技、親子踊り。(ほとんどビデオなので、写真が少ないです・・・)お遊戯はドラえもん。横2列から縦1列になったり、円になったり・・・と見事に陣形を変えていて「すごいな~~、みんな成長したな~~~!!」と思いました。 ター(1歳2ヶ月)はかけっこ、お遊戯、親子競技、親子踊りです。泣かずに楽しそうに参加してました。しか~し!!待機時には避難車に待機しているため、自由が好きなターは不満気でした。先生達も忙しいから、ここにいてもらうのが一番安全よねっ 無関係写真ですが・・・・。シーを押すターです。
2009年10月04日
コメント(5)

シー(3歳)とター(1歳1ヶ月)と一緒に宇都宮動物園に行きました。シーは前回に続き、「シーちゃん、今日はきりんさんにエサあげるっ!」と意気込んでましたが私にへばりついてダメでした。その分、ター(1歳1ヶ月)が普通にあげてました。シーはキリンはダメでしたが、サルはOKでした。さて、ここの動物園は遊園地が併設されてるのですが、そこにたまたま園のキャラ(着ぐるみさん)が着てくれました。 その名は「トラタロー」。完全に勘違いしたシーは、「しまじろう!!」と追い掛け回し、一緒にメリーゴーランドに乗ったりしてました。ところで。ここには年代モノの像がありました。映画で出演しているせいか、親子連れが写真を撮ったりしてました。この仮面ライダーさんも、数十年ここにいて、今になって脚光を浴びるとは思ってなかったでしょうね~~~。
2009年10月01日
コメント(4)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


![]()