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この日、シー(3歳)、ター(1歳3ヶ月)がインフルエンザ(季節性)の予防接種2回目を受けてきました。
ターは注射された瞬間にちょこっと泣きましたが、
すぐさまアンパンマンのシールをもらい、
「パ!!パンパン!!」
とシールに釘付け
シーは一人で座り、一人で胸に聴診器をあててもらい、一人でお口を開け、
一人で注射を受けました。
泣く寸前の顔をしておりましたが、ギリギリ泣かずにがんばりました
これには、ちょっと笑える理由があります。
先月、1回目の予防接種の時です。
その頃、 ターの耳鼻科通い
に連日つきあっていたシーは、
予防接種のために小児科を受診した時も、ターゲットはターのみだと思っていました。
当時、お医者さんごっこに熱中していたシーは、
本物のお医者さんに目がランランです
先生がターに聴診器を当てる時、ターの服をもちあげるのを手伝ったり、
お口をあけさせるときも、手をターの口に添えて
「ター、『あ~ん』だよ。大丈夫、痛くないよ」
と声かけしたり。
まるで看護師さんきどりです。
先生も本物の看護師さんも
「あら、お姉ちゃん、偉いわね~」
と笑いながら見守ってくれていました。
そしてターが終わりました。
「じゃあ、次はお姉ちゃんの番だね。」
「!?!?!?!?!!!!!」
かなりびっくりしてました。
まさに
鳩が豆鉄砲くらったような顔
ターに色々お世話した手前、泣くわけにもいかず
びっくりしたまま一人で座り、頑張って一人で注射うけてました。
えらいぞ、シー!!
新型・季節性のインフルエンザ、
他にも、私にとっても恐怖の嘔吐下痢症、
どうかかかりませんように~~~~(祈)
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