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November 14, 2005
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カテゴリ: カテゴリ未分類
以下、nikkansports.comより抜粋
<ラグビー・リポビタンDチャレンジ2005:日本代表44対29スペイン代表>◇5日◇東京・秩父宮ラグビー場

 新生日本代表がスペイン代表を44対29で下して、白星発進した。ジャンピエール・エリサルド・ヘッドコーチ(51=フランス)を迎えての最初のテストマッチは世界ランク30位(日本は16位)に思わぬ苦戦。前半4分、FB立川剛士(28)のトライで先制したものの、一時は14対18とリードされた。後半2トライなどを挙げて競り勝ったものの、発展途上を感じさせる一戦だった。日本代表は来年3月再結成され、07年W杯アジア最終予選に挑む。

 初采配を白星で飾ったエリサルド・ヘッドコーチの表情は決して晴れやかではなかった。「期待に応えられたというとウソになる。あわてすぎて、セルフコントロールができなかった」と総括した。瞬時の状況分析などを意味する「適応」をスローガンにしたが、物足りなさは否めなかった。

 前半4分、ラインアウトを起点に連続攻撃から立川が先制トライを奪った。楽勝ペースに思えた。しかし、タックルミス、ターンオーバーなどを許し同24分には14対15と逆転された。最終的には突き放したが、アマチュアばかりのスペインに苦しんだ。全5トライ中、2トライが世界には通用するとは思えないモール攻撃で、展開を武器とする日本らしさはなかった。

 主将を務めたSH池田は「前半は体が思うように動かなかった。まず地域を取るためキックを多用したが、ターンオーバーされてからの反応も遅れていた」と言う。新チームでの練習はわずか4日間。多くを求めるのは酷だが、ディフェンスも組織的ではなく、個々に頼る場面があった。WTB小野沢は「攻撃も決め事は1次だけ。その意味では期待感とともに不安感がある」と戸惑いをみせた。

 エリサルド・ヘッドコーチは07年W杯まで指揮を執る。明日7日に帰国し、来年1月再来日する。「外国人とやる時も平常心で、自信を持って臨むこと。短い期間だったが、手応えは感じている」と話した。「今までのスクラムは忘れてくれ」と、第1列が第2列に座るような感じの組み方なども導入した。真価が問われるのはこれからだ。【三角和男】

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これもラグビー関連。

瞬時の状況分析などを意味する「適応」能力、必要です!
しかしすぐには結果を期待してはいけない。
長い目で応援していきたい。





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Last updated  November 14, 2005 01:25:00 PM
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