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毎日食べるお弁当!最近ランチジャーなるものを初めて買ったのだ!ずっと前からあなたが好きだったというドラマじゃなくてずっと前からランチジャーが欲しかった・・・でも なんか私の心に 贅沢!という思いがあってずっと ずっと 我慢していたのだ。年末調整も少し入り 思い切って買ったのだ!といっても ¥1,980だ。買い物の感覚というものは不思議なもので無くても 生きていけると思えば、少々のことは我慢する。辛抱するものは かなり辛抱したとしても牛乳と卵には ある程度良質のものが 体にいいからすこし¥20~30 ほど高くても まず健康を考えていいものを買うのである。アニメの『あたしんち』を 息子と一緒に見ていたらお母さんが めちゃくちゃ スーパーで安物を買うのにトイレットペーパーだけは 優しい手触りのシルク風ペーパーを買う・・・なんかおかしくて笑っちゃったが・・・気持ちはわかる。そんで 話は元に戻るがそのランチジャー! ほんとに保温性バツグンでごはんもお味噌汁もめちゃくちゃ 温かくてお昼のランチタイムは ”幸せ~”な気分にひたっている。正直 わたくし ごはんと味噌汁が あれば何もいらない人なんで ”これでいいのだ!”
2005年01月27日
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りっくすさんから頂いたびわ茶★先日 ご近所のフレンド:りっくすママから長崎のお土産を頂いた・・・長崎名産お菓子、びわ茶である。お菓子は その日のうちに 息子と仲良く半分こし、びわ茶は 毎日やかんで煮だして 飲んでいた。すると どうだぁ!昨年の暮れから ずっと患っていた”咳”風邪なのか ブタ草のアレルギーのせいなのか原因も不明のまま 苦しむ日々だったのがこのびわ茶のおかげで すっかり治ったのだ。m(__)m もう りっくすさんの ほんとに感謝である。ここ数日は会社にも水筒に入れて珈琲も控えめにして びわ茶を せっせと飲んでいた。味は 結構 美味しくて飲みやすいのである。添付のパンフに”びわ茶の効用”が書かれてあったのでご紹介しよう ******************************************************* ☆★☆ びわ茶の効用 ☆★☆*******************************************************びわ茶とは 江戸時代、庶民の間で、枇杷葉湯(びわばとう)という「暑気払い」の飲み物が人気を集め、夏負けや食中毒の予防、健胃、あせも、かぶれ、湿疹、咳止め、痰きり、利尿など、万病の薬としても大流行した。また、煎じた液を お風呂に入れると、肌をなめらかにし、美容にもいいようだ。※不快症状を解消胃や腸の働きを活発にし、胃の不調を改善する働きや、血液の循環をよくし、血液をサラサラにする血液浄化作用があるといわれている※こころとからだを癒してくれる体の細胞を活性化させる効果がうまれ、ビタミンB、Cの機能を高め、だるさや疲れを すばやく取り除いてくれる。疲れたときに、びわ茶を飲むと、疲労度物質乳酸値が下がる、脳波にはリラックスを示すα派がでる等の実験結果もテレビの情報番組で紹介されたそうだ。 ☆お問い合わせ先☆ 三和ゆめランド さん TEL/FAX 095-892-3600*******************************************************
2005年01月26日
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息子・・・母に捧げる”千と千尋の神隠し”1月21日は私の第40回目の誕生日・・・あ~とうとうこの日が来た~って感じだ。その日の夜は、会社の新年会で取引業者が多数集い にぎやかな宴会だった。息子は 申し訳ないが 店屋物で食べてもらい 一人静かにお留守番だった。宴もたけなわで 各テーブルに挨拶しまくり最後に 皆vs社長で じゃんけんをすることになった。単純にじゃんけんなんだけど 勝者には金一封(一万円!)なのだ。それで なぁんと 桜子さん 堂々勝ちぬいて 金一封GET!誕生日に縁起がいいなぁきっと50代までは 運がいいような気になった単純な桜子。新年会も終わると9時を過ぎていた。タクシー&バスぶっ飛ばし 一目散に我が家へ直行! 息子がこんなに遅くまで お留守番してたのは初めてのことである。帰宅後 息子は一人ゲームに夢中になってたらしくちょっと 目が赤かった。(おいおい(-_-メ))今日はおかあさんの誕生日だねってんで息子がプレゼントをあげるという・・・すると いきなり リコーダー(縦笛)を持ち出し ”千と千尋の神隠し”を 聴かせてくれた保育園に通っていた頃は 松ぼっくりをくれた。物をわざわざ買わなくても、息子なりに心をこめているようで 嬉しかった桜子であった。
2005年01月22日
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本日1月21日は 私の第40回めの誕生日である。信じられないほどの 時の流れの早さを感じる。朝出勤すると 早速同僚が「おはようございま~す。 おめでとうございま~す」と 祝いの言葉をくれた。感謝ぁ(*^。^*)40歳といっても なんとなく実感がわかないのだが20歳とか30歳とか十数の年って節目のような気がする。占いで 0学占いってあるんだけどそれを見ると今年はおとなしく過ごしたほうがいいそうだ(-_-メ)また新しく事を起こすのは避けたほうがいいそうだって・・・と言われてもねぇ~今年はある資格をとろうと思っているのになぁ(まっ それは それで頑張るとするか!)自称他称 等身大の四十路にはあまり見えないらしい・・・身も心も いつも晴れ渡る青空のようにすっきりとしていたいなぁ~(*^^)/~~
2005年01月21日
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昨日 息子がポツリと言う「おかあさん 僕クラスを1組にするか、2組にするか 選ばなけりゃならないんだ」 注:息子は3年2組思わず は?の私。(どういうこと?)新四年生のクラスは再編成されるとしても どうして残り少ない3学期に 息子だけ?・・・あっ さては息子何かやらかしたかな?)私 「あれ変ねぇ 何か悪いことでもしたの?」と聞くと 急にうつむく息子・・・一体何が学校で起こったのかしかも なんと息子 1組の時間割をもらって帰ってきているではないかぁ(-_-メ)担任の先生に電話してみた。 ********なんと息子自習時間に騒いでいたらしい。自習の間は1組の先生が2組の分まで面倒見ているのだが、息子 自習時間に練習するリコーダー(たて笛)を忘れて 手持ちぶさたで、にぎやかに走り回っていたらしい。1組の先生に注意され、しばしの間1組に入らされて 授業を受けさせてもらったらしい。そんなやりとりを担任の先生が聞いて 全然反省の色を見せない息子を こらしめちゃえ~ということで1組の先生と話しあって 今後1組の子になるか2組になるか考えてきなさいと言われて 深刻になっていたようだ。その上 先日は遅刻したらしい。私のほうが先に家をでるので わからなかった。先生には寝坊したと言ったそうだが、お友達が「違うよ きっとゲームに夢中になって遅れたんだよ・・・」とご丁寧に報告してくれたらしい。「ゲームしてたの?」と聞くと ますます青ざめて「うん」と答える息子んもう~~っ桜子激怒 炸裂!!!************(-_-)/~~****************最近 息子も自分なりの主張を するようになり僕にも一言言わせてほしいと申し出ることがたびたびなのだが・・・これを少年の主張というのか何なのぉ~で私 「☆☆君 あんた何様?」と聞く息子 「・・・お子様 」私 「(-_-メ)・・・」毎日がこんな感じでは ないにしてもだんだん成長と同時に主張も激しくなってきたこんな時 母桜子はまいっちんぐな心境である。でも 母は強し!親子ともども しっかりせねば~~っ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
2005年01月20日
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先日スーパーで ”菜の花”1パック105円!で売っていた。こんなに寒い日が続いているというのに菜の花を見た瞬間 驚きと感動をおぼえるもう こんな季節なのかそういえば 最近五時ごろ 明るくなったなぁ暑さ寒さも彼岸までというが、少しずつ自然を通して季節の変化を感じながら癒された桜子であった。それで 菜の花はおひたしにして青じそドレッシングをかけて食べましたとさ・・・息子はまずそうに 一口食べていた。息子はどうやら ブロッコリさんのほうが いいらしい・・・夏の暑いときは 寒い冬が 早く来ないかな~冬の寒いときは 夏が早く来ないかな~と勝手に思っちゃうんだが 早く 春が来ないかな~と少しでも身も心も暖かくなりたい今日この頃であった。
2005年01月19日
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新ドラマ「87%-私の5年生存率-」主演:夏川結衣、本木雅弘今女性にとって 最も身近になってしまったガン、それは「乳がん」なのです。9歳の息子を持つシングルマザーに突然突きつけられた乳がんという現実。これはかけがえのない息子や暖かい同僚たち、そして乳がんで最愛の妻を亡くした医師に支えられながら、明るく強く生きていく女性を描いた感動のドラマです~日本テレビ公式サイトより~******************************************************昨夜 久々に こりゃはまった!と思えるドラマがこれである。あらすじの通り、私もまた9歳の息子を持つ母として、ガンにならないようにと、健康には気を使っているが・・・でも ある日 突然「あなたはガンだ!」と突きつけられた人の気持ちって どんなものだろう。自分は ガン家系なので、家族や親戚の人の闘病生活を目の当たりにしながら、想像を絶する痛さを通過する人を どう慰め励ましていけたらいいのか 悩むこともあった。昨年人間ドッグに 行って乳がん検診をうけて結果は問題なしだった。がん保険にも入っている。いつ 病気になるか それはわからないけど昨日のドラマを見ていたら、万が一の時の為に備えなきゃいけないんだなぁと思った。 *******************************************************<第1話あらすじ> 小学生の一人息子・蒼太(川口翔平)と二人暮らしの小谷晶子(夏川結衣)は、『きらきら生命』のセールスレディー。同僚で親友の寺田弓子(杉田かおる)と営業成績最下位を争いながらも、息子のために毎日がんばって働いていた。 ある日晶子は、会社の健康診断とあわせて乳がん検診を受ける。実は、晶子は、胸に僅かなシコリを感じ、弓子らの話から、それが乳がんではないかと密かに心配していたのだ。晶子の検診を行ったのは、宇月医院という小さな町の診療所の医師で、元聖和医科大学のエリート外科医だったとの噂がある黒木陽平(本木雅弘)。初めて見るマンモグラフィーという乳房専用のX線検査機に晶子の不安は増していた。 数日後、会社に再検査の通知が届いたことで、晶子の心配は一気にふくらんだ。折りから、晶子の会社は、『がん保険販売強化月間』。だが、育ち盛りの蒼太を抱える晶子は、経済的な理由から、このがん保険に加入していなかったのだ。触診から始まった再検査で、黒木は乳房に腫瘍があることを晶子に告げ、直ちに腫瘍が良性か悪性かを調べる細胞診と生検の検査を行った。 生検検査の結果が出るのは5日後。宇月医院を出た晶子の脳裏に、両親をがんで亡くした9歳の時からの思い出が甦った…。 結果が分かる運命の日。晶子と相対した黒木は、あっさり乳がんであることを告知した。黒木の説明によると、晶子のがんの程度は、4段階あるステージの初期<ステージ・>。がんは、乳腺の細胞から発生した1.8センチ程の乳管がんで、リンパ節への転移はない。うろたえる晶子に対し、黒木は、気休めは一切口にせず、事実をきちんと受け入れ一刻も早く治療するよう勧めた。 晶子は、すぐに別の医院で、セカンドオピニオン、サードオピニオンを求めた。そこでの回答は、いずれも乳がんを断定しながら「大丈夫ですよ、ほぼ治りますから」とか、「心配は全然いりません」といった楽観的なもの。だが、インターネットで乳がんについて調べた晶子は、初期の乳がん患者の5年生存率が87パーセントであるという文献を読み呆然とし、荒れる。 一方、晶子に乳がんの宣告を行った黒木は、4年前、新妻・百合(押田恵)を同じ乳がんから、その発見が遅れたために亡くした記憶が生々しく甦った。当時、入院患者の治療に専念していた黒木は、百合の異変に全く気付かず、区の検診で乳がんが見つかった時には、すでにがんが肝臓にまで転移した状態だったのだ―。 ※出演者■ 小谷晶子(34)…夏川結衣 9歳の息子を持つシングルマザー。息子の父親とは、別れて以来会っておらず、一人で息子を育ててきた。生命保険会「きらきら生保」のセールスレディーをしているが、営業成績は悪く、いつも友人であり隣人の弓子と最下位争いをしているような状態で、生活は苦しい。息子のサッカー合宿の費用すら困る状態だが、持ち前の明るさで前向きにがんばっている。しかしある日、会社の健康診断で乳がん検診を受け、初期の乳がんと診断される。突然の告知にさすがに取り乱すが、ここで息子を残して死ぬわけにはいかないと、黒木医師(本木雅弘)の言葉を信じて乳がんと闘う決意をする。 ■ 黒木陽平(36)…本木雅弘 宇月病院医師。 元は聖和医大の腕の良い外科医だったが、自分の妻をがんで亡くして以来、「大切な人を救えなかった」トラウマを抱え、メスを握っていない。将来を嘱望されていたにも関わらず、現在は町の病院に移り、検診や往診をする日々。ある日、乳がん検診を受けた晶子のがんを発見し、初期の乳がんであることを告知するが、その言い方が冷たいと晶子になじられる。しかし、それこそが彼の優しさであり、気休めは治療の役に立たないという信念によるものだった。一見、冷めているように見えるが、患者にとって最も効果的な治療法を常に考え、それを最優先させる医師。 ■ 宇月 薫…酒井若菜 宇月病院の看護師。院長(橋爪功)の娘。 しっかり者で貧乏病院の将来をいつも憂いている。日々、父親である院長と、医師である陽平(本木雅弘)の尻を叩き、病院を切り盛りしている。陽平にほのかな想いを寄せており、なんとかトラウマを克服してもらいたいと願っている。 ■ 三沢卓巳…柏原収史 聖和医大の新人医師。 杉山の指導を受けているが、杉山からは陽平のいる宇月病院にも行くように言われている。設備も満足にそろっていない病院に行くことに不満があり、渋々顔を出している。 ■ 岡田江梨子…相川七瀬 聖和医大の元麻酔科医師。 百合の手術の際に麻酔を担当した。陽平と杉山からの信頼も厚く、腕の良い麻酔科医だったがある事がきっかけとなって医師を辞め、今は定食屋で働いている。 ▲このページの上へ ■ 神部みなみ…北川弘美 宇月病院看護師。うわさ好きの今どきの女の子。 ■ 細川真希…氏家 恵 宇月病院看護師。口は悪いが頼れる存在。 ■ 藤城真奈美…杏さゆり 晶子の後輩生保レディ。 おっとりしていて天然ボケ。晶子や弓子と同じく、営業成績は振るわないが、親戚が多いおかげで何とか頼み込んで帳尻合わせをしている。 ■ 小谷蒼太(9)…川口翔平 晶子の1人息子。 成績はいまひとつだが、明るく母親思い。サッカーに夢中の小学4年生。 ■ 杉山紘一郎…古田新太 聖和医大・第一外科医局の医師。 陽平の同期で、同じ医局にいた頃は良きライバルだった。陽平の妻・百合のことも昔から知っており、彼女の手術、死にも立ち会っている。現在、助教授推薦の話しも出ている同期一の有望株。 ■ 剣崎 護…渡辺いっけい きらきら生命保険での晶子の上司。 生保レディたちを乗せるのがバツグンにうまい。演技がかった訓示で生保レディたちを叱咤激励する。いつもは3枚目を演じているが、その裏に冷静な現実主義者の顔もある。晶子の窮地に思いもよらぬ行動に出る。 ■ 黒木正十郎…細川俊之 陽平の義父(百合の実父)。 資産家で温和な性格。娘の死後も陽平を家に置いているが、その真意は謎である。 ▲このページの上へ ■ 寺田弓子…杉田かおる 晶子(夏川結衣)の同僚にして、隣人。 同じ「きらきら生保」でセールスレディーとして働いており、晶子とは毎月営業成績の最下位争いをしている。口が悪くて噂好きだが、心の温かい、晶子の良き理解者。未婚で子供がいないので、晶子の息子のことも自分の子供のようにかわいがり、面倒を見ている。 ■ 黒木友恵…大谷直子 陽平の義母(百合の実母)。 かつては控えめで優しい性格だったが、最愛の娘を失ってから精神を病み、今もまだ百合の食事を作り続ける毎日。 ■ 宇月寅蔵…橋爪 功 宇月病院院長。 マイペースで飄々としている。陽平のトラウマを知りながらも、全てを受け止め自分の病院に置いている。なかなか殻から出てこようとしない陽平を責めたり急かしたりせず、いつか再び陽平が自分からメスを握れるよう、さりげなく後押ししている。普段は娘の薫(酒井若菜)に怒られっぱなしだが、いざとなると頼りになる。
2005年01月13日
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約十年ほど前に遠く離れて暮らす夫の為にマフラーを編んだことがあった。チョコレートと一緒に送ったものの届いてないという連絡。意気消沈してもう一度編んで送ったことがあった。最初のマフラーは力入れて 模様を少し入れたが二番目は 力なくしオーソドックスな棒編みで・・・あれから十年以上経った今回は 主人のおかあさま(オモニム)の為に編んだ。昨日送ったからまだ 飛行機に乗ってどこにあるかな?日本の気候もだんだん冬らしく寒さが増してきたが韓国の寒さは零下20度近く 外のトイレの水まで凍るし吐く息が真っ白で喉をやられそうなくらいで ”痛い寒さ”なのである。そんな寒さも暖かいオンドル部屋ではケンチャナヨ(大丈夫)の世界である。今回マフラーを編みながら編む瞬間はずっと オモニム(義母)のことを考えていた・・・元気だろうか?旧正月には 帰れそうになくてすみませんの思い。いろんな思いが交差する。誰かの為に何かをするってわくわくするもので喜んでくれるかなぁ?それとも 気を使わんでええ!と言われるかなぁ?なんて いろいろ想像してみる。いつかまたオモニムに会った時そのマフラーしていてくれたら 嬉しいな。。。
2005年01月12日
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1月8~10日の寒中稽古の様子今日から3学期!冬休みもあっという間に終わりほっとしている。昨日とさきおとといと 息子は剣道の寒中稽古に行った。昨日は私が親の当番で 剣道の稽古中 怪我したり何か会った時のお世話役であった。寒中稽古は最寄の体育館であり 近隣の道場からも集まって非常ににぎやかである。稽古も いつもより厳しい師範が 叱咤の連続!緊張した空気のなか 進んでいった。終わも近くなると 総括である大学の師範が講和された・・『みなさんに 年頭にあたり 一言言いたいのは 基本に帰れ!!! ということです。 毎日の積み重ねが非常に大事です』と言われた。すごい迫力で 気迫の一言に一同重みを感じ 肝に銘じた瞬間だった。親の私たちにも 基本に帰れといわれるがごとくなんだか 全て 初心にもどって 気合をいれてゆかねばっというテンションにはいがったのである。その後は 近くの公民館でぜんざいと昼食会だった。剣道を習っているお母さん方としばしの談笑が楽しい一日だった。
2005年01月11日
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七草に関するサイトここをクリックして下さい君がため春の野に出て若菜(七草)摘む わが衣手にゆきはふりつつ 【 光孝天皇 】 ************************************せりなずなごぎょうほとけのざすずなはこべらすずしろ子供の頃 暗記させられた七草のひとつひとつがこの季節を迎えるたびに思い出す。実際 七草がゆというものを食べた記憶がないのだが実家の下の田んぼには毎年 おたまじゃくしが登場する頃せりが たくさん生えてて それを白和えにして食べたものだ。上の俳句は 上記のサイトのから 引用したものだが昔の人は七草を若菜とたとえきれいに俳句短歌にまとめたものだなぁと感心する。韓国に住んでいたときもそのあたりの草を食卓に(本当は正式な名前があるのだが???)愛食していたこともあった。それが薬膳食だと。自然のものが 結構人間の体に合っているのだなぁ七草がゆ今日は スーパーにパックで売ってある七草セットを買って作ってみよう・・・と決意するのであった。
2005年01月07日
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昨日は仕事初めで、会社全員車に乗り合わせ初詣に西区にある『飯盛神社』さんまで出かけた。 縁結びの神様といわれる西区にある飯盛神社個人的には 初詣はあまり出かけたことがない・・・父は うちは仏教だから・・・と言ったのを覚えている。でも お賽銭をいれて パンパンと拝むとなんか願いがかないそうな安楽な気持ちになるだろうなぁと思っていた。会社は毎年の恒例行事で 1年の幕開けは 初詣から・・・3社ほどまとめて 神社の中に上がり神主さんから お払いをしてもらう。よく言葉が聞き取れないが会社と社長の名前と生年月日のところはわかった。それから お神酒を賜り神社をあとに・・・結構何社か 来られていて目立ったのが 佐川急便さんの青いジャンバーだった。さあ 今年も地鎮祭がたくさんありますように(建設会社だから)と上司が願いをかける。そもそも縁結びの神として知られる飯盛神社さん。なんとなく神仏を尊ぶそのものがよい縁を舞い込ませてくれそうな気がする桜子であった。
2005年01月06日
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あけましておめでとうございますって今日は 1月5日で今日から出勤である。お昼休みの貴重なひととき 正月を振り返りながら書いてみた。昨年12月30日は 午前中まで仕事をして午後から高速バスにて宮崎へ帰省。福岡はその夜 雪だったらしい・・・宮崎は例年よりかは暖かいのだが さすがに霜がおりたらしい大晦日はまずお墓参りそれから正月の買い物にスーパーへ年越しそばを買う!夜は 母親や 兄の一家が集い 紅白を見ながら年越しの宴・・・2005年 午前0:00 新年の幕開け~おめでとうしばし 深夜の年越しライブを見ていた1月1日は 親戚へのご挨拶へ鍋を囲み 深々と 挨拶の連発1月2日は 某ホテルで 中学校の同窓会25年ぶりに 同級生たちと会う約200人中 70人くらい集まった『あの人誰~?』『全然変わってないね~』のどちらかかな?(-_-;)オードブルもそこそこ頂き楽しいひと時を過ごす1月3日朝から 頭痛がして 横になる午後から甥っ子たちが遊びにくる1月4日バスにて福岡に戻る~あっという間の正月だった。ひところは 大勢でにぎわうのも一人二人帰ると 寂しいもので私たちが帰ったら きっとこの家もがらんとするだろう母親がまた一人で生活すると思うとちょっと帰るのがすまないような・・・そんな気持ちになった。さて新しい年を迎え気持ちをあらたにスタートした桜子であった。
2005年01月05日
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