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楽しみにしていた金環日食 天気が曇り空でどうなるかと思いましたが、運よく雲がうすくなったところで 光のリングを見る事が出来ました拡大です。雲が光を遮り、日食グラスをするとほとんど見えず、逆に肉眼でちょうど良い明るさでしたグラス越しでなく、自分の目で直接、見られて、逆に曇り空が幸いした格好です娘も「金環日食、見えた」と喜んでいて、思い出に残りますし、貴重な天文ショーを見られて、本当に良かったです
2012/05/21
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初めて来ました真田氏の居城:上田城ようやく来られて、嬉しい駐車場入るのも、渋滞。GWではありますが、やはり人気ありますね。スタンプは博物館で押印。周りが写ってしまったけど、印影自体は綺麗です。復元された東虎口櫓門。スタンプのデザインにもなってます。東虎口櫓門前の真田石。娘が背伸びしてます駐車場から見上げる西櫓同じく駐車場から見上げる南櫓そんなに大きくない城で徳川の大軍を2度も退けたことに感心しました。戦は兵の数だけではありませんね。また、上田市内は六文銭の赤いのぼりがたくさんあって、うらやましい雰囲気でした。郷土に戦国のヒーローがいるというのはいいなあ~当方、会社をリタイヤした時は城下町に住みたいという願望を持ってます
2012/05/04
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GW旅行2日目は小諸城からスタート仙石久秀が作り、平成の大修理で蘇った重要文化財の大手門明治時代は料亭として、使われたりして、結婚式の会場にも使われたそうです。大手門の中にある城内案内図スタンプは三之門を越えた先の懐古園事務所でポン!やはり、デザインは大手門。綺麗に押せました天守台です。古城という表現がぴったりくる。写っているのは娘です天守台に登ったところ。上から見るとそれなりに高さを感じます。小諸城の後はいよいよ真田の居城:上田城へ向かいます
2012/05/04
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春日山城を登城し、その後は高田城へ。 高田城に着くころは天気は快晴です 復元された三重櫓。当方は斜め45度の角度からの眺めが好きなのですが、高田城では木で覆われてしまいますこの角度の眺めは桜の季節は綺麗なようです三重櫓最上階からの眺め。天気が良くて、気持ちいい 三重櫓は木造で造られており、城マニアにとっては非常にありがたいです。 やっぱり、コンクリート作りは味気ないので・・・ 尚、高田城は伊達正宗が普請の総裁で4ヶ月が完成したそうです。(早っ!) 天気の良い日に来る事が出来て、晴れ女の娘に感謝です
2012/05/03
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7年振りに訪れました春日山城址。 謙信公、お久しぶりです 相変わらず、格好いい小雨が降る中、まずはこのGW旅行の安全を祈願。春日山神社でお参りした後、本丸へ向かって、GO天守台後からの眺め。今日は絶景とは行きませんでした(^^;)天守台址の隣の本丸址 ものがたり館でスタンプポンバッチリです。謙信公の居城である春日山城にはやはり特別な思いがあります。なかなか来られる所ではないですが、10年に1回は訪れたいと思います
2012/05/03
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痛恨。2010年7月に訪問していた松代城の日記を書き忘れていたということで、今さらながら、アップです。訪問日は2010年7月18日。暑い日でしたが、天気は良い日でした。さて、ここ松代城は戦国時代には「海津城」と呼ばれておりました。海津城の頃は武田信玄配下の高坂弾正昌信が将として、配置され、第四次:川中島の戦いでは、海津城は戦いの重要な拠点となりました。 当時の建物はありませんが、手前から、復元された前橋、橋詰門、太鼓門です。太鼓門を見上げる。戌亥櫓台からの眺め。北不明門、井戸が見えます。 戌亥櫓の櫓台石垣。スタンプは管理事務所にて。綺麗に押せた幸村の兄:真田信之が信濃上田より、入封し、以後、明治まで真田氏は10代続いてこの地を治めていますが、松代藩:真田十万石まつりでは幸村が主役のようです(^^;)
2012/05/01
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