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Samaita Westside

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2013年01月13日
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テーマ: たわごと(27726)
カテゴリ: ジャパンライフ

毎日寒いですが、

もうすぐ出発の海外赴任に向けて、

荷造りの真っ最中です。

さて、今日のお話は、

久しぶりのゲイネタで、

少しだけエッチなお話なので、

18歳以下の皆様と、

ゲイにご理解のない方は、

お読みにならないようにお願いいたします。

お読みになる方は、自己責任で...ということで、

お願いいたします。

先日用事があり、

都会に行って参りました。

寒い中、

うろうろ歩き回り、

無事用事は終わりましたが、

疲れたのと、

少し時間があったので、

どっか休憩できるところないかな?

と、きょろきょろしていると、

街のマッサージ屋さんの看板です。

メニューに足つぼマッサージがあったので、

お願いすることにしました。

笑顔がさわやかな若いお兄さんが、

担当してくださることになりました。

いろいろこだわりがある方も、

いらっしゃるようですが 

私は、

マッサージしてもらうとき、

マッサージのご担当が、

女性だろうが男性だろうがいっさい気にしません。

飛行機なんかで旅行しているとき、

隣の席が、

若いお兄ちゃんだったら、

手書きハート

と心の中で叫びますけどね。(爆)

今回のマッサージも、

始まるときは、

笑顔の素敵な若いお兄さんでしたが、

特に意識もすることなく、

椅子にゆったり腰かけ、

目をつむって、

リラックスして、

お願いしていました。

でも、

だんだん、

ん?ん?

女性にマッサージしていただくときとは、

違う感覚が芽生えてきます。

私の膝が、

マッサージのお兄さんのズボンに触れたときとか...

足の先が、

お兄さんの上腕の力こぶに触れたとき、

私の心の奥で、

聞こえないくらいの小さく

「ワオッ」

と、叫んじゃっているのが、わかるんですよね。

手のひらも、女性と男性とでは違うのか、

マッサージ自体の気持ちのよさに加え、

若い「男」に足を触られている、

という、

マッサージを超えた「快感」?を、

ひそかに楽しんでいたのでした。

あーあ、若い男の人に肌を触れられるのって、

久しぶりーーーー!!!

はは、

終わった後は、

さわやかな「ありがとうございました」

の声に送られ、

後ろ髪をひかれることなく

街の喧騒の中にもどっていきました。






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Last updated  2013年01月13日 11時56分26秒コメント(0) | コメントを書く
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