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おー、まだこのブログ生きてますねw(見てる人いる? ^^;)2月23日強敵 鹿島を相手に3-0で勝利、おみごと!(ちなみに、アウェーユニホームって、共通化? ^^;)試合開始直後のゴールポストのファインプレー左右二連発のおかげともいえますがカウンターの精度はよかったですね。たぶん、前半戦はそこそこいけるかな、というイメージ。城福さんにおねがい。後半戦のオプション、用意しておいてくださいね。ってか、前半戦で全部だしきらないように ^^;あと、新型コロナさんにお願い。そろそろ収束してくださいね。 m(_ _)m
2020.02.23
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とうとう首位を川崎に渡しちゃいましたね。サンフレ戦士たち、なんか苦しそうですね。でもね、、、優勝を狙える位置にいるんですよ! すごいよ!昨年の胃が痛くなるような状況と比べると天国だよ!サッカーやろうぜ!もっと楽しんで!
2018.09.30
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雨か、、、でも、チケットも駐車場の予約もしたし、がんばる! スマホで駐車場の予約画面を見せてはいる。どろどろ!の駐車場から運動をかねてスタジアムまで歩く。実は今期、初参戦だったりするけど、、、 ^^;それって、なんか行ったら負けそうな気がして、、、というかあまり以前みたいにどっぷりという感じでもなくなってきたのもあるし、、、でなかなかいけなかったんだけど、、、とりあえず、FC東京にはまけちゃったから、ま、いいかとwww で、雨 ^^; 蒸し暑いような、寒くなるようなビッグアーチでした。あ、ちなみに、にしき堂で、サッカーボール買ったけど、イチガン!って言うとおまけがもらえるってことをおじさんに教えてもらってモミジ饅頭一個もらいましたwww ありがと!最初のシュートは清水だったとおもうけど、抜群の安定感の林くんのおかげか、点を獲られるイメージはなかった。。。とはいえ、相手にゴール前でボールをプレゼントしたりと、ひやりとするところも合ったり。先制は、遠くてよく見えなかったけど、それってファールじゃないの?という後の継続プレーのあと、なんかパトリックが押し込んだようなゴール。相手のクリアを身体にあてて入ったの?とにかく、幸先よく先制です。直後、追加点のチャンスもあったけど、それははいらず。うーん、まずくね?雨は結構激しくて、ポンチョのフードからしたたる雨水がメガネにかからないように、指先でフードの前をちょっと上げてみてました。いつもはキャップを被るんだけど、仕事帰りでわすれちゃったんですよね、持ってくるのを。。。後半、雨は少なくなってきたのでフードは払って観戦。今度は照明がまぶしい。やっぱりキャップは必要ですという結論に達しました。追加点はサンフレッチェ。柏くんが、目の前で、切り替えして、右足でシュート。超美しい軌道でそのボールは、ゴールネットのファーサイドに突き刺さる。残像が暫く残るような、、、2-0。勝ったな、、、、たぶんw予想通り、そのあとは、清水に押し込まれて、ほぼほぼ向こうの方で試合がされてました。もってこーいww 清水も結構いいつなぎをしてたけど、最後がちょっと精度を欠くというか、サンフレッチェの献身的守備+運動量も落ちない!でゴールを割らせない。でも、もう少し楽にボールを回しながら時計をすすめられないものかと、ちょっといらいら。その中でも凄いと思ったのはパトリック。ロングボールをことごとくフルパワーでジャンプして頭にあててたこと。(こぼれをなかなかマイボールにできないのは、まぁ、課題かもしれないですけど) また、フルスピードでボールを追い回していたところ。凄いなぁ。工藤も、川辺もそのもっともっと見習ってほしいなぁ。と、実はそっちの動きはよく見てないので、がんばってたかもしれないけど、、、無責任にそう思いました。で、2-0で、またも完封勝利。すごいや! 雨はあがりましたが気温が下がって霧がでてきました。帰りも坂道をいそいで歩いて駐車場まで。道は割と混んでなかったとはいえ、試合終了21:30ってのはやっぱりきついな。次は連休最終日の夕方。また来ようっと。たぶんwwwそういや、清水に清水移籍したんだっけ。試合にもベンチにもいなかったけど、やっぱり監督とのそりがあわないのかなぁ。どうなの? 好きな選手なんで活躍してほしいなぁ。おわります m(_ _)m
2018.05.03
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ちょっと、あいちゃいましたねwなんか、強いと安心しちゃうんですよね。こまったことだwww8節はアウェイで湘南に2-0で完封勝利9節はホームで鳥栖に1-0で完封勝利そして10節はアウェイで東京に1-3で負け立ち上がりのPKと立て続けの失点が痛かった。川辺、吉野と若手を入れ変えたところを衝かれたのかなぁ。高萩のプレーもまた検証しときたいけどwさて、11節はアウェイ長崎での対決。リーグ戦初敗北(ここまで負けてないのがすごいけどねw)の後の試合。ずるずる行かないためにも大切。でも心配は杞憂に、、、最初こそ、ひやりとする場面はあったけど、あとはポゼッションにしても、守備のよせにしても見事なサンフレッチェ。4連勝と調子がいい長崎のファンマにも仕事をさせませんでした。渡君はちょっとゴールの匂いがしないなぁと思ったらスパッとティーラシンに切り替えて、さっそくチャンスが生まれたし、パトリックは点がとりたくて強引なところもあったけど、ゴール前に折り返すようなラストパスも供給していて、やはり攻撃の起点になってるし。いい感じ。前節またPKを献上した佐々木も、今シーズン2点目を決めて勝利を大きく手繰り寄せた。PKには気をつけましょうwwwということで次は2日、6日、ゴールデンウィークホーム2連戦。仕事だったり、連休最終日だったりしますが、なんとか参戦したいとおもいます。たぶん ^^;
2018.04.29
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まぁ、ファールだったんでしょうね。佐々木のPA内での競り合いは。相手の倒れ方もうまかったが、、、そして林、さすがに3本目のPK阻止は無理。で先制を献上。カウンターでいい場面もあったんだけど、なんとなく、つきがない感じではあった。でも、家本さん、、、割と相性はいいイメージなんだけどね。ひょっとして、こっちもPKもらえるかなぁ、と期待してたら、いい感じで、ティーラシンが倒されて、というか倒れてもらいました!ありがとう! なんだかなぁ。でも、お互い様。同点!パトリック、青山を投入して、なんとなくベテランの味ってか、、いい感じ。きれきれの柏が切り込んででも打たない、おいおい。もういっちょ、今度はシュート、のこぼれをパトリックが押し込んで2-1!そのあと、青山のループはおしかったなぁ。ヤな予感。マリノスだからなぁ。でも、体をはって守備陣が頑張るとボールを持ってカウンターアバウトなボールをパトリックがうまく相手と入れ替わって独走。この試合常に高い位置で攻撃の芽をつみとっていたマリノスのGKの頭をこえるループシュートがきっちり決まって3-1.これで勝ったね!パトリックのインタビューではホームではゴールをきめていなかったとか。ほんと?ま、とにかくよかった。連戦は続くが、勝利がなによりの疲労回復材。我々も苦しいが、敵も苦しい。大幅にチーム編成を入れ替えても勝てたというのは大きい。疲労は蓄積するだろうけど、チーム一丸で乗り切って突っ走ってください。丹羽が肉離れかなぁ、離脱するのは頑張って結果もでていただけに悔しいでしょうし、チームも厳しいけど。。。しっかり治してもどってきてください。おし! ねよwww
2018.04.11
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佐々木の復活ゴール、お見事! あの卑劣なファールで2年を棒にふったが、見事に復活してくれた佐々木選手の頑張りが実ったのでしょう。そして、林の神PKセーブ。PK阻止率100% !もはや神!苦しい試合でもなんとかモノにする、この一体感はなんだろう。ということで、ちょっと遅れましたが、とりあえずアップしておくの巻www
2018.04.08
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わー、なんで、終了間際にまたCKなのー終わらせ方がへたくそだなぁ。えー、だからぁ、まぁ、大丈夫だろ!あっ、危ない! 林、うまい! あぁぁぁ、入れられた。オフサイド? 東城さんラインズマンと協議、、、ま、ゴールだろうなぁ、、、え? ゴールキック? ん? オフサイド? ファール? え、オフサイド!おー、これは、、、ラッキー!!何度も再生されるこの場面、どうみても、ちがうよねぇ。どうもすみません、でも、ありがとうございます。ってか、逆もあるからね、そのうち。ということで、おしまいはちょっと後味が悪かったですが、試合は両者せめぎあう好ゲームだったと思います。川崎の鋭い攻撃、特に今日はサイドやCKからの早いクロスが効果的だったと思います。それに鋭く中央であわせて至近距離からシュート。これをことごとく林がクリア、というビッグセービングを連発してくれて、0-0で終盤まで持っていったのがよかったとおもいます。守備は前線からのチェイス、中盤での激しいよせ、最終ラインのカバーリング、カット、と、何れも玉際で負けない、運動量でもうわまわって、川崎のうまいショートパス攻撃に対応できてました。気持ちで負けない泥臭さをチームとして身に着けてきたように思いました。うまいチームから強いチームにと感じたのはボクのイメージだけでしょうか。パトリックのインタビューもフォアザチームを強調していたようでした(よく聞いてないけど)あとは攻撃。川辺がいないというのが影響してか、効果的な切れ味のある攻撃はできていない前半でした。川崎が連戦ということで、前半我慢、後半勝負というゲームプランだったのは、走れるのはこっちだ!とのハーフタイムで激を飛ばした城福監督のコメントからも分かる。後半は押し込む場面も増えたので、ここで得点欲しいな、とおもっていましたが、さすがに川崎もナイスキーパーでなかなかゴールに届かない。ヤバイな、と思ってた試合の終盤で、こぼれだまがパトリックにこぼれたところを逃さず蹴りこんで、結局これが決勝点になりました。おもえばこれの裏返しが、冒頭の川崎オフサイド事件ですね。。。うーん。とはいえ、これからカップ戦も含め、怒涛の10連戦の最初を白星スタートできたのは、ほんとにラッキー!日程的にも歪な今シーズンですが、このいい流れで、涼しいシーズンをつっぱしって、また、中断期間中に、体力回復とコンビネーションを磨いてと、、、でまた、成長のステージをみせてもらって、、、楽しみになってきました。【送料無料】2018 サンフレッチェ広島 HOME 半袖 スタジアム ジャージ/ユニフォーム【smtb-f】価格:14040円(税込、送料無料) (2018/4/1時点)【送料無料】2018 サンフレッチェ広島 AWAY 半袖 スタジアム ジャージ/ユニフォーム【smtb-f】価格:14040円(税込、送料無料) (2018/4/1時点)
2018.04.01
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スコアレスドローこの結果、名古屋に競り勝った川崎に得失点差で首位を渡しました。。。って、スタート上出来だし、このまま上にいることができたらとは思うけどチームはまだまだだし。課題をひとつづつクリアして、成長する段階。その過程を楽しんで応援したい。川辺は古巣ということもあって、結構警戒されていたのかな。なかなかよさを出せなかった。後半トップ下にはいって、柴崎のサポートもあって、テンポがあがるかなとおもったが、変わらず交代になりました。しかたない。足首は大丈夫なのか。まだ残っていてもこの試合が終わったら中断。その間に、、、ということで少々無理したのかも。お互いばっちり守ってつぶしあい、という派手さはないけど、見ごたえのあるゲームではあったかも。今回も参戦できず、DAZNでの観戦になったけど、観客も好調とあって、よく入ったみたいだし、駐車場も有料化して、クラブの負担も少しは楽になったのかなぁ。まだ、負けなし、というのはすごくポジティブ!中断期間にまたコンビネーションを磨いて、またもう一段面白いサッカーを見せてくれることでしょう。まずはスタート連戦、お疲れ様でした!と伝えたいです。
2018.03.19
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寿人がでたんですね。参戦したかったなぁ。サポーターへのあいさつをYoutubeでみて、うれしかった。立派な人ですね。(どっかのだれかとはちがって、、、あたりまえだ、比較にならんw)で、試合は2-1 1点返されたものの、先行勝ち切り。いい流れです。まだまだ、いまから、、、、(アップ忘れてた、って、中身ないからwww)
2018.03.19
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これは、いけるかも。金崎がPKポジションに入ったとき思った。PKをとったのは鈴木。ペトロジュニオールと交替して入った鈴木はいい動きをしていた。柏と二人で抑えきれず思わず手を出した佐々木だったが、それくらい鈴木は切れていた。その鈴木からボールをとった金崎。当然にしてもそれまでゴールをはずしたりしていた金崎の方がいい金となんとなく思った。そしてキック。コースもスピードも甘くて、林がしっかりコースを読んで防いだ。そのあとのこぼれも結構危なかったが、しっかり対峙した林が身体にあててブロック。この試合、最初のピンチも防いだ林なので、この試合、当たっていた!ってあるんですね。YOUTUBEサンフレッチェはうごきもよくて、鹿島にボールを持たれながらも、がっちりした守備で跳ね返す。ひやりとする場面もあったけど身体を張ってシュートブロック! 守備が堅いという感じ。先制は和田。川辺の切込みからのパスはずれたが、鹿島のDFのクリアもずれた。和田がうまいステップでDFを交わすと早い振りからニアサイドにぶち抜いてネットを揺らした。お見事!そのあと交替ではいった鈴木を筆頭に圧力を高めた鹿島にPKのピンチを与えたわけだけど、サンフレッチェ側もティーラシンに変えて柴崎、危ない場面を作られたのであえて守備を固める柏に変えての吉野投入でゲームをコントロール。さらにクロージングは川辺から渡とカウンターも見せつつの守備固め。さすが鹿島という危ないシーンもあったけど、結果オーライ。いい流れで、ほんと久々の鹿島からの勝利をゲットしてくれました。これでリーグ3連勝。カップ戦も加えると4連勝。この上ないスタートが切れました。選手も入れかわってはいますが、それぞれのポテンシャルを引き出す、結果という自信、全部ということではなく一つずつ積み重ねてゆくことへの信頼につながっているように思います。サッカーのチームって、おもしろいなぁ。一方こわいですがw次も水曜日のカップ戦、日曜日のリーグ戦と過密日程ですが、ホームが続くメリットを生かして、勝ち点を積み重ねてもらいたいと思います。【送料無料】2018 サンフレッチェ広島 HOME 半袖 スタジアム ジャージ/ユニフォーム【smtb-f】価格:14040円(税込、送料無料) (2018/3/11時点)
2018.03.11
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試合はまったく見ていないんですが、スタメン全員入れ替えでガンバに4-0で快勝したんですってね。のびのびできたんでしょうね。長いシーズン、今から山谷は当然あるんでしょうが、この際素直に喜びたいwちなみに、DAZNだけじゃなくて、スカパも契約しないといけないかなぁ、、、うーん ^^;
2018.03.07
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まぁ、勝ち点1でも十分。相手に押し込まれても自分たちのやりたいことが少しでもできれば十分。というつもりで見始めました。案の定、前半は、ボールをポゼッションされ、押し込まれての展開。で、前半終了間際、左サイドから切り込まれて、最後は粘ってクロスを挙げられて、突き切れずにゴールを許しました。0-1。それでもシュートブロックに入って、カウンターを見せて、、、やりたいこと、やらなくてはならないことは、それなりにできてたから、いいか。パトリックのカウンターは決めてほしかったけど。サッカーって前半よくても後半は違うチームのようになることも多いから、、、と思ってみてたら、レッズのペースがおかしい。というよりもサンフレッチェが変化を生み出している?それは、ティーラシンを下げて、柴崎を入れてから顕著に。川辺がボールを持ってゲームを作り出したからもある。突然のスピードチェンジで、今度はサンフレッチェのゲームになってきた。川辺の右からの切り込みから早いシュート?を西川がはじいたところを柴崎が技ありのシュートでうまく決めて同点。さらに、また川辺が今度は左から切り込みシュートがDFに当たってこぼれたところに、稲垣が走りこむ、わずかに槙野?が先にクリア!を稲垣がブロックしたら、それがゴールに吸い込まれる! 逆転逆転!浦和に攻められる場面もあったが、なぜか点を取られるような気もしなくて、いや、とられても同点ならいいや、と思いつつ、見てました。そして、タイムアップ。この日は林のほうがいい守備をしていましたね。西川はゴールキックのミスもあったりして、あれれ?城福さんの作戦って、うーん、いろんなパターンを持って、変化させるつもりなんだな。このチームの成長を見るのが、また、ちょっと楽しみになってきました。個人的には、柏と川辺が好き放題できるようにお願いします ^^v
2018.03.05
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いい天気のビッグアーチ、17000人入ったんだね。(ちょっと体調不良なので自宅から観戦、すまんw)2トップは、パトリックと新加入のティーラシン中盤は、青山、稲垣、サイドハーフに、柏と川辺川辺、もどってきたというよりも、すっかり大人な選手になって新加入!という感じ。守備は、GK林に、千葉、水本、新加入の和田、そして、佐々木佐々木、怪我からもどってきたのね。無理しないようにね。すっかり違うチームの印象だけど、一昨年までいた選手が半分以上はいるのね。攻撃は川辺がタクトを振ってるイメージ。きれっきれの柏。ドリブル、クロスと攻撃がいいな。2トップも適宜動き回ってます。パトリックがサイドに流れすぎるかなぁという感じ。札幌のジェイってでかいしうまいな。こわいけど、何とか抑えてます。そして、柏のクロスから、ティーラシンのヘッドで先制。この調子で、、、とおもったら、札幌も結構攻撃いいじゃん。昨年のようなあっさりした失点もありうるような展開。うーん。で、千葉ちゃんが負傷交替。手首やっちゃった? 痛そう。大怪我になりませんように。後半は札幌に押されっぱなし。昨年同様、相手の圧力をうけるとなかなかペースを取り戻せない。相手が札幌だから、というか決定的な場面も何度もあった。こんな戦いだとシーズン通しては無理か。ここは、なんとかしないと。青山くん、たのみます。とはいえ、開幕勝利で、一安心。強豪相手にはしっかり守って、下位チーム(ってどこよw)には、しっかり先制して賢く戦う。先制した試合の戦い型ってやつをお願いします。ということで、ぼちぼち、復帰しまーす。よろしく。にっき
2018.02.25
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ジュビロって6連勝してるんですね。中村俊輔に、川又、怖い相手です。そして、さっそくパトリックがGKとの一対一の大チャンス。でもこれを決められなかったとき、こりゃまずいな、と思った。案の定、中村のしたたかなフェイントドリブル、つい手を出した高橋肩を結構つかんだようですね。高橋のミスかな。これも良い経験にしてほしいところ!PKもワンステップでゴール上に突き刺さるシュート、これには参りました。しかし、ジュビロもなかなか追加点を決められない。するとサンフレッチェ、青山からパトリックおとしたところ、最後は柏がクロスバーにあててぶち込むいいシュートが決まって同点。この試合、いけるかも?でも弱いチームはこの後の展開がまずいよね。CKを取られつづけて、俊介のCKにDFに決められてすぐさま、またリードされる。あーあ。これは大量失点のケースかも、空を仰いで前半終了。。。しかし後半、チャンスをはずしつづけていたパトリックに青山からパスがでる。完全に裏をとったパトリックはGKも交わして、ゴールにパス。コレが決まって、また同点に追いつく。ジュビロはスタメンのボランチ二人がいないのがまずいのか、青山をスキにさせすぎる。たびたび中央のDFのギャップの裏にボールがでて、鉄壁のジュビロの守備にほころびが。勝ち越しは、ロペス。パトリックからのパスをうけて右からシュート。これがGKのしたをぬけてゴール!いつもはことごとくとめられるか、枠をはずすがこの日はうまく決まってくれました。ジュビロも決定機をつくるものの、それがはずれる。それでも、またパトリックがGKと一対一をきめられなかったときは、罰がくるのではと気が気でなかった。なんで、時間をつかわないの。なぜ、そこで3人前にチャレンジするの?ひとりでしょ、ふたりはもどらないと。。。などひやひや。。。そして最後のCK。とってもヤナ予感がした。わー、でも、反対に流れてくれて、たすかった。最後までボールを追いかけた柏が触ったところでホイッスル。ようやく3勝目。でも、なにやら形が見えてきた試合でもありました。なんとか、残留にむかってシフトチェンジしてくれますかね。次は水曜日、ホームでガンバ。これまた強敵ですね。一丸、サンフレッチェ!
2017.08.06
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蒸し暑い広島だったが、エディオンスタジアムは少しはましだった。試合前の練習が終わった頃に到着。人は結構入っているようだった。知事、市長のキックイン、、、やな予感がするw前半、互角の戦い。鳥栖の方ががっちり守っている感じで、コーナーキックも鳥栖の攻撃ばかり。しかし跳ね返す。サンフレッチェも攻撃で良い場面もある。最後の手前で精度がない感じ。ロペスもうまいがもうちょっと積極的にシュートを打ちたい。注目のパトリックは、、、目立たない。がっちりキープする感じじゃないのかなぁ。そういや、給水タイムは初めてみましたw0-0で折り返してハーフタイムの花火。久々の観戦だったが、あっという間にハーフタイム終了。後半はサンフレッチェのペース。クロスも上がり、ボールも回る。でも得点は入らず。なんで? ゴール前にバリアがあるかのように、ことごとく枠の外。のろわれている、、、なんて気がしてきた。そして、鳥栖のチェのロビングゴール。中林が前にでてきていたのは攻められることではない。まだ時間はあるものの、鳥栖のがっちりした守りはなかなかのもの。とはいえ、結構シュートは撃てていて、クロスからのヘディングも数回。入る気がしない、、、ちょっと長いロスタイムも同点になることなく終了。申し訳ないが、明日も仕事が早いので、そそくさとバスに向かう。広島駅に向かう赤い軍団の流れに逆らいながら歩く。まぁ、3回も優勝してくれたのだから、こういうこともあるのは。しかし、今度J2に落ちたら、、、這い上がってこれるかどうか。今日もだったが、これからの数戦がその分かれ道になる。得点できなければ勝てない。最後に決める人、ゴールが遠い。。。あ、中林は結構危ないシーンを救ってくれてましたね。最後まで0-1だったのは中林のおかげもあったかも。次は、アウェイ磐田、、、今のサンフレッチェは、どこも強敵です。
2017.07.31
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サンフレッチェ、残留に向けて正念場ですね。 今期、初参戦しますので、なんとかホーム初勝利も見届けたいものです。 今日も暑いですね。 台風の影響で蒸し暑いし、山沿いはにわか雨も降るでしょうか? 念のため、いろいろ準備していこうかな。 じゃ
2017.07.30
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4節を終え勝利無し、カップ戦も引き分けで、公式戦5試合勝利無し相手も上位とはいえないチームに対してこの結果、、、1シーズン制に戻ったとはいえ、今シーズンはチームの再生を図り、残留を確定するのが最優先となりそうです。サッカーのチームの浮沈は当たり前で、ビッグチームですら、そうなのですから、むしろこの5年間が奇跡のように楽しい日々だったと思うべきなのかもしれません。ただ、ユースから上がってきて将来の中心となるべき選手がチームを離れたり、出された?りするのは、サポーターにとってもなにやら軸を失ってしまったように思うんですよね。もう一度、チームの軸を定めなおして、やってゆくというのは簡単なことではないと思います。森保監督が、どのようにチーム変えて立て直すのか、あるいは今のままでの熟成度を高めるという継続をとるのか、見守りたいと思います。ところで和はどうなってるの? 守備のバランスをみると和がいればなぁ、と思うんですが、、、
2017.03.19
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開幕ホーム2連戦、相手は相性のいい新潟と清水2連勝はノルマだな、とお気楽に構えていましたが、結果は、、、、なんとも、つまらん! というのが全体を通しての印象。これじゃ、ボールも人も心も動くサッカーってのに、まったくなっとらんなぁ、と。。。モチロン選手たちは今までのボールをつなぎ早いパス回しで、というのをやっているのかもしれないけど、チャレンジが少ない、アイデアが少ない、、、安全優先?レギュラー数名が出られないのも理由かもしれないですが、ナビスコやACLでは逆に若手が出てよりサンフレッチェらしいサッカーになった試合もあったし、やっぱり理由にはならないかな。なんというか、あらいけど創造力のあるサッカーができる選手たちに、しっかりした守備やら組織を植えつけるのはできるけど、逆に創造性をつけるのはホントに難しい。ペトロビッチがやってきたそのチャレンジを森保監督ができるのか、それはそれで違う才能がいる。あの当時からの選手って、和、青山、ミキッチ、和、清水、くらいかぁ。。。どんなサッカーをめざしてチームを再構築するか、特に攻撃の変革がまた、必要になってきているんですね。ホントは2年前くらいからの課題が、新しく入ってきたタレントによって優勝したりしたために遅れた。その世代交代、新しい時代に入ってゆくためのチャレンジ、それが今シーズンから、ホントにスタートしなくちゃいけないんだと思いました。
2017.03.05
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お久しぶりのアップになります。仕事の関係で、参戦も生中継での観戦もなかなかできない環境になっちゃったもので、、、、そうなると、なにかと疎遠になってしまうものだと、実感される2016年シーズンでした。今年もなかなか難しいのですが、何とか、生参戦したいと思ってます。そんなボクにとっての生命線であるJリーグネット中継は、スカパーからDAZNとやらに変更。ちゃんとネット観戦できるかも不透明です。とりあえず入ってみますが、ネットってのは結構まだまだ不安定なので、どうかな。ってのはさておいても、ますますコアなサポーター・ファン以外は疎遠になりそうです。もっと一般の人にも露出することを考えたほうが長期的にはいいような気がします。10年契約ということですが、どうなることやら。吉と出ればいいんですが。さてサンフレッチェにもいろいろ出入りがあったですね。サンフレッチェの成長にはこの人をおいては語れない寿人の移籍若手の大量レンタル、新戦力の投入。新しいチームとしての入れ替わりのタイミング、苦しいシーズンになるでしょうがうまく成長と着実な成果で乗り切ってほしいです。
2017.01.28
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お久しぶりのアップになりますw前半は川崎にほとんど仕事をさせないいい出来だったと思います。得点のチャンスもあり、皆川もがんばりもよく、、、しかし得点できない。アンデルソンはキープできるけどパスの受け渡しがまだ出来ていない。皆川もチャンスに絡むがもう一つの決定力がない。でも前線からの積極的な追い込みで川崎にリズムを作らせないという仕事はしっかり出来ていた。緊急事態の最終ラインの和がさすがの読みの和を中心にして守りきり、攻撃につなげる。しかし得点ができない。。。前半飛ばした分、やはり後半は押し込まれる。川崎のパスサッカーにひやひや。卓人が素晴らしいセーブ連発でピンチを防いでくれる。ミキッチもよかったが、替わった清水もすばらしい。がんがん勝負!ソシテ得たFK。蹴るのは塩谷。決まった! が、オフサイド。。。得点できない。ウタカ投入! 柏?(だったっけ)のクロスいウタカドンピシャヘッドもGK正面、得点できない。そして、川崎の攻勢、飛ばしてきた足がちょっとだけ止まり、寄せが甘い。あー、あぶない。テンポを抑えられないまま、、、あのシュート。うーん、ビュティフルだが、やられちまった。それでもあきらめず攻撃へ。ロスタイムのCK。事件が起きそうな!GK林も前に、跳ね返される。戻れ。林はもどった。しかし、ボールは川崎怪我明けの中村が林のわきの下をゴールへパス。必死でもどったのは一番走り続けていた青山だったか。そのスライディングも届かず、0-2 万事休す。ナイスゲーム、ナイスファイトだったが、好調川崎に文字通りひざを屈することになった。前半で得点できていればまた違ったものになっていたろう。この日の試合は我慢の前半で相手を疲れさせて後半で決めるというサンフレッチェの常道からみると、それを川崎にやられてしまった感がある。ウタカの不調?、切り札浅野の移籍、千葉、水本(佐々木!)の欠場、そして新たなアンデルソン、野上とのコンビネーションが未完成。(もっとも野上は良くやっていたです!)人が変わり、特徴が変わる中で、積み上げてきたものに戻ろうとしても戻れない状況になってきたのかなぁとも。次のステップに行くにはいったんパフォーマンスが下がるのは仕方ないとも。あとJリーグ2試合、そして天皇杯は、次のステップへの模索とチャレンジを、いろいろ試して欲しいと思いました。その中で同チームを作ってゆくか。オフシーズンに向けての課題とキラリと光る可能性を見てゆきたいと思います。
2016.10.23
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都合が悪くて生観戦は出来なかったので、結果をシャットアウトして、録画でみました。 先制したのに前半で逆転されて、これはきびしいなと。 青山の出来が悪いと思ったら故障だったし、浅野も特徴が生かせないし。 両チームとも水曜日の試合があったとは思えない頑張りだったが、サンフレッチェがやや出足が遅いなという状態通りの結果で前半終了。 でもこんな時はハーフタイムで全く違うような展開になることも多く、、、 そしてかずに替えての寿人の投入。 スタジアムのムードが変わったとTV見ててもわかった。そして塩谷の2ゴールで逆転。 さらには、寿人がバックパスを掻っ攫ってのひさびさゴール(≧∇≦) いやぁ スタジアムで見たかったなぁ。 ACL、丸谷も積極的なプレーでよかったし。 以上 単なる感想でした。
2016.06.19
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五月四日 少し肌寒いエディオンスタジアム、風が強くて、テントも張られていなかった。 ACLは予選敗退が決まって、消化試合なので、ソウルもサンフレッチェも、控え選手同士の戦いとなった。 ACLのレギュレーションなのかビッグオーレは広げられなかったけど、心配してたよりはるかにスタンドは埋まっていた。 皆川は身体を張って、ポストプレイをやりきった。この日のベストは誰かと言われたら、皆川と答えたい。 浅野は流石のスピードだった。世界に通用するね。 彼がいたらリーグももう少し楽に戦えていたかもしれない。 清水は2アシスト。攻撃に守備にベテランの存在感と運動量を示して圧巻だった。 吉野も最終ラインからの持ち上がりやパス出しで、千葉ちゃんかと思ったよ。 みんな生きのいいプレイでした。ボールへの寄せも早いし、大きなサイドチェンジもほとんどミスなく通っていた。 そして浩司。大きな拍手とコールがスタジアムに響いていました。投入直後のシュート。さすが。よかった。 最後のソウルのパワープレイには、ハラハラしたけど、なんとかPKの1点に抑えて勝利できたのは、彼らにとっても、韓国に勝てないJリーグにとってもよかった。 何より、今季初観戦のボクにとって、よかったし^o^ もっとも、最後のソウルのシュートがオフサイドで助かった。 五月はホームの試合が多いので、チーム全体で立て直して、この試合のように生きのいいゲームを見せて欲しいと思うのです。 13000人だったけど、試合終了も9時半と遅かったけど、帰りの横川へのバスは比較的スムーズだったのでよかった。 そういえばまた行政もマスコミもスタジアム論議を塩漬けにしようとしている?ようだけど、このすごい地域活性化とビジネスチャンスを無駄にするなんて、どういう了見なのだろうか。 本当のところを公開して欲しい。ってか、どんな議論をしているのか情報公開させたいよ。
2016.05.07
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158点、柴崎のシュートは寿人の記録ゴールに変換されましたwシュートが寿人のかかとにあたってコースが変わったのが良かったので、、、いろいろなゴールが皆ある中で、それでもおめでたいです!でも試合は圧倒的にサンフレッチェが仕掛けてチャンスも作ってたのに、先制され、同点に追いついて、攻撃し続け、林もナイスセーブして、それでも逆転ゴールは奪えず。。。体力的にも苦しい中で、走り続けた選手たちの姿、ほんとに頑張ってる。ミキッチ、前半だけで一試合分走ったんじゃないの、というくらい右サイドを走り回りクロスを供給し続けてました。柏も仕掛けて仕掛けて、、、報われないのは、もう一つ、イメージが共有化されていなかったからか。ウタカは、ボールキープはできるけど、攻撃の迫力がいまいちだった。ギラリとするシュートは一本くらい? もっと自分を出してもいいなか。最後は歩いてたし、皆川に変えてもよかったかも。まぁ、昨年のドウグラスも最初はなかなかエンジンがかからなかったから仕方ないとも言えるけど。今日の試合は勝たないといけない試合だったなぁ。そう思いましたもので。宮原はほんとよかった。身長では負けるが、4バックの一角で相手の攻撃を摘み取り続けました。和に代わっての中盤というよりも4バックだったような気がするけど、、、どうかな。そうなるとボランチは青山のみ。今日も一度ボールを収められずに奪取されて危ないシーンがありました。一番しんどいのは青山だったと思うから。それでも最後まで走り続け、攻撃にも絡んでるのはすごい。だから、今日は勝たないといけなかったなぁ。ようやくこれで一週間のインターバル。疲れがしっかりとれるかどうかはわかりませんが、一息つけることには間違いないでしょう。すこしリフレッシュして、また3連戦に臨んでほしいと思いました。それにしても今年のJ1はいつにもまして、息が付けるクラブはない!と思いました。皆特徴があって個性的なサッカースタイルと、しっかりボールを回して守備から攻撃につなげるサッカーが浸透してきているように思いますから。
2016.03.06
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宇品のスタジアムはホームにしないとの表明。突然だったかも知れないが今しかない悲痛な叫びにも見えた。 松井も湯崎も今まで説明してきたのにとその発言を批判。本音はせっかく作ってやるのに場所の贅沢を言うなとの上から目線に聞こえた。特に松井表情から。 TV報道もNHKはニュートラルだったが民放は宇品でも良い、あるいは行政に従え発言の時間のほうが長かった。 誰もが不便な宇品よりも旧市民球場の方が良いと思っているのに、どんな力学が働いているのだろうか。旧市民球場をスタジアムにしたくないと思っている何者かの規定路線に逆らえない背景があるのだろうか。 少なくとも当事者のサンフレッチェの意見が軽視されていることはこの発言で明確になりました。 市にも県にも負担金を求めない久保さんの潔さ。サンフレッチェが広島に存在してくれるのも久保さんのおかげが大きいのだ。 困難を乗り越えて一番理想的な場所にスタジアムを作れたという広島の奇跡を是非実現したい。それに県も市も協力すべきではなかろうか。
2016.03.05
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ガンバ大阪との試合は見事勝利でした。ゼロックスとなるとどうも審判の判定がいろいろからむところが、すっきりしませんが、いずれにしても寿人のらしい先制ゴールもみれたし、浅野の落ち着いたPK、そして新加入ウタカのスーパーボレー、ついでにw 宇佐美のゴールと開幕前のリーグアピールとしてはいいゴールが見れたと思います。今年も堅守は健在だなと思う反面、ぽっかりとした守備のほつれもあるという感じだった。寿人の足がチョット心配でした。そして、大切なACL初戦。先発はワントップに皆川、シャドーに浅野、ウタカ。中盤には和に代わって丸谷、最終ラインはレイチェルではなくて水本。前半は守る山東に対して、攻めるサンフレッチェ。うまく試合にはいってシュートも撃てるものの得点は入らず。ん? 相手がサンフレッチェみたいに見えてきた。ブロックを作って守って、いい攻撃はさせないという我慢の展開。後半は、サンフレッチェのプレスが少し緩んだところを、うまいポジショニングでフリーになりつつゴールに迫る山東。ひやりとする場面もでてきたが、先制はサンフレッチェ、清水の見事なミドルでした。やっぱり清水はシュートがうまいなぁ。しかし、その直後から攻撃の圧力を意図的に高める山東。立て続けのCK、鋭い!にゴールを破られてしまいました。高さ、強さ、そしてうまさがある相手の圧力は凄いなと、、、そして、攻めあがったところの横パスをとられてカウンター、水本がすべってしまったというのもあるけど、守備が戻りきれない中で、決められてしまって逆転。相手のシタタカさにやられてしまったという感じでした。TVを通じても、そこからのサポーターの声援は凄かった。チャントに乗って、攻めるサンフレッチェ。途中からの柴崎のミドル、野津田の鋭いCKから千葉のヘッド、そして清水の強いミドルとチャンスはあったものの、相手GKのファインセーブにあって、同点ならず。悔しい敗戦になりました。クラブワールドカップ、ACLともに資金力があり個人技も優れた選手を揃えたチームにも互角に戦えることはわかったので、競り合いに勝ちきるメンタリティーを培って、貴重な経験をチームの力にして欲しいと思いました。そして息つく暇もなく、今日は川崎戦。また寿人、大久保の最多ゴールをっていうドラマ作りのためのリーグの思惑だろうけど、寿人はでれるのかな?出れないとしたら、皆川か。いいと思う。浅野はやはり途中からの投入の方が相手はいやだろう。とすると茶島がいいかな。うまくローテしながら、結果も求めるという、序盤の連戦乗り切りのためにもぜひとも勝利を勝ち取りたいですね。エディオンにはいけないけれども、声援をテレパシーで送りたいと思いますw ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 挑戦!」
2016.02.27
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いよいよ、シーズン開始です。ゼロックスには強い印象ですが、相手は強敵ガンバ。面白い試合になりそうです。残念ながら生放送は見れそうもないので、録画を見ることになりそうです ^^;今シーズンのスローガンは挑戦。2012団結、2013一丸で優勝、2014全力で8位、2015結集で優勝、、、どうも集中系の方がいい結果が出ているような気がするけど、それは過去のこと。挑戦する気持ちを忘れずに、失敗を恐れずに、仲間を信じて、自分を信じて、拡散ではなく集中を!ACLもありの厳しいスケジュールがまた、チームを鍛え上げてくれると信じます。さらに進化するサンフレッチェをサポートしましょう! ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 挑戦!」
2016.02.19
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途中出場でリズムを変えることには貢献していたものの、やはり得点が欲しいと思ってた。チームに貢献する、それはサンフレッチェでもU23代表でも変わらない。その浅野がついに、しかも、最も目立つ試合で2得点。得点で勝利に貢献した。もってるなぁ。。。試合は韓国ペース。早いプレスで日本からボールを奪い、斜めの動きでDF陣を翻弄しながらゴールに迫る。うまい、つよい、はやい www日本はボールをもってもそれを前線にうまくつなげない。中盤でうまくつなげない、そこからのパスの精度が無い。。。野津田がいれば、、、受けてのポジションとか意図とマッチしないといけないのだが。そのあたり、韓国はパスコースを予測して切るというチームプレイが出来ていたように思う。いらいらは日本側のファールの多さにも見えた。最悪の展開。。。。そして、それは現実になった。PAのなかでのルーズボール、DFは寄せたものの、シュートはそのDFに当たってコースが変わるアンラッキーな失点。その後も2点目を狙う韓国に翻弄されて、なんとか0-1で前半を終われてよかったなぁ。これなら、選手交代でリズムを変えて、逆転も可能だろう。。。しかし後半早々、日本の攻撃の力をバネにしたカウンターから、うまくPAで切り返されてのゴールを決められてしまいました。落ち着き、精度、ともに韓国が上回った瞬間だったかも。やむなし。ジョーカー浅野を投入。正直、すこし後ろをケアされて活躍の場が無いかもと心配した。事実、スピードを生かす場面もあまりなく、このままずるずるいってしまうかも。。。しかし、スルーパスが出た、浅野が前に、GKがでる。おそい! いやシュートはGKの肩口を抜いてゴールマウスに!お見事、ワンタッチでゴールに流し込む。ん? 寿人を彷彿とさせる見事なゴールで1-2.一点差に追いついた。その直後、左サイドからのクロス。浅野はニアに飛び込む、DFも釣られて前に。その空いたスペースに入り込んだ矢島が落ち着いて決めた! わずか2分で同点。韓国は足も止まってきた。いけいけどんどん。そして決勝点は、またも浅野。DFラインの裏に出された浮き玉を、浅野、DFに一度体を当てて、DFの動きを止め、代わりに自分はその反動で前にでる動きで一気に抜け出す。そして、落ち着いて右隅に決めた!お見事。昨シーズンから成長した、バランスを崩さない体幹、信じての動き出し、そして落ち着いてゴールに流し込む冷静さ。よかった。報われました。一回り、大きくなって、サンフレッチェのキャンプに合流して、コンディションを整えてね。悔しい野津田はオリンピック、どうかな。中盤のつなぎを見ると彼の力も必要に見えましたが。。。うん、オリンピックも楽しみになりました。
2016.01.31
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サンフレッチェがガンバに負けたから、ミナミも負けたから、まあ、おまけみたいな試合だったかなぁ。いろいろ用事もあったから、前半の最後からTVをつけました。同点か。どちらに転んでもおかしくないけど、結局は、ガンバの連覇。レッズはまたもや優勝を逃すことになりました。なにがペトロビッチサッカーに欠けているのか。面白いテーマになりそうだけど、それは解説者さまにまかせます。我らのサンフレッチェは、ACLに向けてどのような作戦で臨むかに、めをむけたいとおもいます。もっとも、特別なことはなにもなく。全てのチームメンバー、クラブ関係者が、やるべき事を、しっかりと積み重ねてゆくのだろうとおもいます。その結果が、どうであろうと、サポーターの一人としては、今のこの素晴しいチームの成長を見届けたいとおもうのです。プレイのひとつひとつ、一試合ごとの結果に一喜一憂していた事が、少し懐かしくなります。それもよかったですが、、、少しは観戦も大人になったってことかなあ〜〜いやいや、まだまだ、ドキドキするプレイに感動と興奮を大いに期待しながら、この2016シーズンを迎えたいと思います。さあ行こうぜどこまでも、サンフレッチェ!!!何時までも優勝のコールがこだましているような気がします。あ、書き込みも断続的になりますが、今年もよろしくお願いします。
2016.01.01
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お久しぶりなのです。実はいろいろありまして、、 ^^;クラブワールドカップ、3位ですね。お見事。世界に紫の輪が広がったかなぁ。うん、きっと!ほんとにクラブが一丸になった結果ですね。それが在る意味奇跡。そして、シルバーコレクターと呼ばれ続けた天皇杯。この歴史も今度こそ断ち切ってくれると信じます。明日は、なぜか双方アウェイの長崎ですが、きっと勝ってくれると思います。TV中継はあるのかな。録画だけどありますね。録画をお願いしとこっと ^^v
2015.12.25
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おお、なんツー大胆な。先発は天皇杯モードだった。浅野と柏は当然として、皆川、野津田、丸谷野津田にとっては悔しい2ndシーズンだっただけに、貴重な試合になるでしょう。とおもってたら、積極的にプレスに行くサンフレッチェ。生きのいいもう一つのサンフレチェのサッカーが見れました。立ち上がりを制する、そして華麗なパス回しのなかから、野津田が強烈なミドルシュート。キーパーがはじいたところをつめていたサンフレッチェの3人の誰かが決めました。皆川?! 天皇杯といい、いいところにいるよね。って、オフサイドじゃないのとおもったけど、それは大丈夫だった、、、ということにしようwその後はオークランドに攻められますが、それより野津田の負傷交替が痛い。絶好調にみえただけに、ひざをやってしまったのか、、、悔しいだろうなぁ。その代わりに入った柴崎も後半負傷交替。。。のろいか、、、、惜しいチャンスを決めきれないサンフレッチェ。これはしっぺがえしが、きますよー、と心配したけど、相手も決定力が無い。それほどサンフレッチェの組織的な守備がはまってたという感じかな。(このあたりちょっと話をしながら見てたので集中力がきれてました)そして塩谷の攻撃参加、角度の無いところから思い切って放ったシュートは、DFもGKも交わしてころころとゴールマウスに!2-0これで勝ったな。単調な攻めになってきたオークランドシティーを最後まで交わして、サンフレッチェが初戦、勝利しました。厳しいタックルに3名も負傷交替してしまったのは、選手にとっても応援するわれわれにとっても苦しい結果でしたが、残りの選手が一丸となって、トーナメントを勝ち上がって欲しいと思います。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.12.12
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行きたかったなぁ、満員のビッグアーチ。。。寒さの生で紫一色にはならず、観客席はやや暗めに見えたけど、TVの画面からも熱気を感じました。高ぶる気持ちを抑えつつスタジアムに入る選手たち。最後の5分で一点とれば勝負に持ち込めると、バランスを意識させる長谷川監督。いつものサッカーを集中してやりきろうと、成果よりプロセスを意識させる森保監督。戦いはややガンバリズムながらも、いつもの守備力を発揮するサンフレッチェのリズムとも見えた。とはいえ、徐々に圧力をかけられ、跳ね返すボールも拾われるという苦しい戦い。。。そして、先制点は今野、、、PA内からのシュートは林の正面!、、、で、反射的に足を出してしまった佐々木のつま先に当たってゴールマウスに。。。不運。でもその前のシュートで勝負はついていたのかも。。。さあ、面白くなりました、とTVのアナウンサー。まあね。TVがいろいろあおるって緊張感を高目ようとするけど、しかし、想定内だよと嘯きながら見てました。ガンバの選手交代にあわせるように、浅野が少し早めに投入され、さらにはミキッチに変えて柏を投入。カウンターで裏をつくという何時ものモードにシフト。いけいけ!そして、後半30分、それまで二人がかりで押さえられていた柏でしたが、このとき対峙するのは一人だけ、縦に切り込むと見せかけて、抜ききる前にあげたクロスは直線的にPAに飛んでゆき、、、DF二人に競り合った浅野が見事にヘッドで叩き込みました。勝利に貢献したいという浅野の貴重な同点ゴールは、満員のスタジアムを沸騰させたことでしょう。背は高くなくとも競り合いに勝ったタイミング、柏のクロスの弾道を練習からきっちり把握していたコンビネーションだと思いました。そしてその後ろから飛び込んできたドウグラスも、こぼれたら決める。そんな隙のなさを見せてくれてました。まさに値千金。あと2点を取らなくてはならなくなったガンバの攻撃をしっかり受け止めつつ、最後の最後、危ないシーンも林ががっちりキャッチして、年間最多勝ち点のチームが、見事ホームでの優勝、というあるべき姿でJ1の今シーズンを締めくくることが出来ました。森保監督は、みなさんおめでとうございますといってくれましたが、ボクはサンフレッチェの選手たちにおめでとうといいたいです。感謝も。決して圧倒的といえる強さではないと思う中での年間最多勝ち点での優勝。自分たちの力とやるべきことを積み重ねた結果だと思います。正直今シーズンは苦しいと思っていました。トップ下の二人が移籍し、若手もなかなか伸びてこない。そんな印象を完全に払拭して、育成クラブの理想像がここに結実したのです。36000人を超えて集ったサポーターの皆さんも、混雑や往復の大変さもあったでしょうが、それを上回る感動をえられたのではないでしょうか。ありがとう、サンフレッチェ。。。。(クラブワールドカップというおまけも楽しむことができますし!) ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.12.12
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90分の前半画終わって、3-2でリード。さあ後半だ。かならずギアをトップにして入ってくるガンバに対して、サンフレッチェはもちろんしっかり受けるのだろうなぁ。しっかり受けることはモチロン大切だが、相手は必死になっているのだから、かさに掛かって攻めてくるだろう。押さえつけて、先制点を取れば、ガンバにも目が出てくる。先制点が入れば、次の点がガンバにはいると得失点差で上回るから、精神的にはサンフレッチェは少し追い詰められるだろう。だから、むしろ一点はまだ余裕があると考えてしっかり得点を狙ってもらいたい。もう一点取れば、それは2点分の価値があるのがサンフレッチェなのだ。満員のスタジアムはむしろ、ガンバのバランスを崩す攻撃を誘発してもらいたい。一見受けに回っていて、それでいてその裏を、カウンターを狙う、そして仕留める。そんな前半になるのではないかなぁ。ドラマはやはり後半におとづれるのではないか。ソシテそれを乗り切るのがサンフレッチェ。そんな気がするチャンピオンシップの第2戦です。すべてのお膳立てはととのった。2年ぶりのシャーレを高く掲げる寿人の、青山の、、、モチロン千葉ちゃんのwwwその姿を見届けましょう。総力結集!
2015.12.05
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凄い試合になりました。正直、今野の得点で2-1になったとき、これでもアウェイゴールがあるだけいいか、と思ってました。2-1でオが退場になったときも、ま、引いて守られるだろうから、逆に得点は難しいかも。。。とか。とんでもない! 進化するサンフレッチェはこのチャンスを逃さないのです。試合はガンバのペースで始まりました。(と見えた)でもこれは守りきってゴールを狙うサンフレッチェの戦いかも。林が危ないシュートもキャッチしてくれるなど、シーズンを通しての守護神ぶりを発揮。寿人も少ないチャンスだが見せ場を作ってくれました。ガンバは中盤青山をマーク。縦パスが入らないように前線からケア。双方、得点がないままでハーフタイム。後半15分。佐々木の何気ないバックパスを和がスルーするといるはずと思っていた千葉ちゃんがいない。めずらしくも和と千葉の超安定センターのミスから先制点を奪われちゃいました。すでに寿人は下げて、浅野に交替している。いやいや、まだまだ。ミキッチに変えて柏、ガンバも先制の長沢に変えてパトリック。すると、パトリックの決定機から一転、浅野がゴールライン際に切り込んでシュート。跳ね返ったところを柏がシュート、それがゴール前に構えたドウグラスに一直線。うまく体をそらしてゴールにヘディング! 決まった! うまいなぁ。しかし直後、冒頭のFKを与え、跳ね返しを今野に決められすぐにまた1-2でリードされた。ま、0-1よりはいいよね。。残り10分。しかし、ここで因縁が糸を引く。。。1stステージ。ガンバとサンフの試合の笛を吹いたのが扇谷主審、そして、この試合も。。。あのときは岩下の悪質プレイを見逃したが、今度は目の前。清水を突き飛ばしたオジェソクに一発レッド。そのファールは同じ清水。岩下はベンチも座っていなかったが、あのシーンがすぐに浮かんだ。。。それでも一人少なくなると守られてしまうかも。。。ロスタイム。サイドでFKを取ったサンフレッチェ。柴崎のFKは時間が無い中で、青山へのパス。それをフリーの青山がゴール前に放り込むと、凄いジャンプでヘッディングをした選手がいた。佐々木だ。ボールはまっすぐにゴールの右上に。ぶち込んだ! 同点同点。2-2土壇場で追いついた。こうなったら逆転だ。なにやらばたつくガンバをサンフレッチェのパスが振り回す。和が、青山が、、、そして、清水に代わって入った山岸が切り込んでクロス。ドウグラスにシュートはブロックされるこぼれを浅野がシュート、跳ね返されるそれを柏が! 蹴りこんでついにゴール! 逆転逆転。3-2。一人少なくなったとはいえ老練なガンバを相手に、ロスタイムの5分でギアをトップに入れなおしたサンフレッチェが劇的な逆転勝利をあげたのだった。今日の得点はいずれも生粋のサンフレッチェの選手ではない。しかし彼らの特徴を生かしたサッカーをサンフレッチェというチームが作り上げることが出来る、そう変わらないコンセプトのなかで変化する組み合わせを生かしきることができるチーム。凄いことだと思う。これで断然有利になっての第二戦、エディオンスタジアムでのホームゲームを戦うことが出来る。とはいえ、勝負はまだ終わっちゃいない。いつものバランスをしっかりとって、優秀のシャーレを高く高く掲げてもらいたいんだ。さあ行こうぜどこまでも。
2015.12.03
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なんと、歴代勝ち点トップでの優勝!ずば抜けて強い、という感じはしなかったが、丁寧に積み上げてきた結果がこれなんだ。まさにチーム全体の勝利。すばらしいです。素晴らしいコレオグラフ! 現地で見たかったなぁ。湘南のしっかりプレスをかける、そして攻撃に厚みを持たせるいいサッカーでスタートした。それでもいつもどおり、しっかり受け止めて、失点はしない。ミカにもっと裏を取るようにとの指示があったようだが、そのとおり、塩谷からのロングボールをしっかり収めて、折り返しをドウグラスが決める。寿人が触ったようにも見えたがオフサイトととられそうだったのか(さわったとしてもオフサイドではないみたいだが)、アピールせず。でもとにかく先制。続いて今度は青山がロングシュート、ワンバウンドでキーパーに難しいボールは見事にゴール!早々に2点。そのままだと、次の一点が大切だなとおもったら、きれきれいの清水からのクロスを寿人が押し込んで3点目。寿人もようやく157点になりました。やっぱり、持ってるよね。最終戦のホームでの記録達成なんてね。楽勝モードで後半へ。湘南も盛りかえすが、守備が、そして林が集中してゴールをゆるさない。寿人に代わって入った浅野も見せ場を作る。結局、ドウグラスが圧倒的な得点力を見せてハットトリックを達成。記録尽くめの最終戦でした。おめでとう。ついでにポストシーズンも勝ってください。浦和にだけはどんな試合でも負けたくないですね。
2015.11.24
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今週末の日曜日は、いよいよのリーグ最終戦。3回目の優勝を獲得するための戦いです。初優勝の時の雨のなかの戦い、あの時の感動をおもいだしています。今回はまた違う感動がスタジアムを包むことでしょう。とはいえ、湘南もなかなかしたたか。油断はできないですね。森保監督のもと、しっかりしたメンタル準備でいつも通りの戦いをしてくれることでしょう。絶対勝って、年間勝ち点で浦和を上回ってほしいです。(これがほんとの優勝だと思っている)そして、おまけのポストシーズンのトーナメント(おまけだよw)も勝って優勝賞金を獲得ください。若手の底上げも着実に進んでいるし(天皇杯も見れなかったけど ^^;)、クラブの進化はお金じゃないというなんか清く正しい道を進んでいるサンフレッチェの黄金時代を実績で歴史に刻んでほしいとおもうのです。スタジアムはきっと超満員ですね。。。。って、ボクは参戦できないのです ;_;わー、痛恨。。。だから、TVにかじりついて応援するよん ^^;みなさんは、スタジアムでよろしく。
2015.11.19
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強豪同士の戦いだった。決まったのは一瞬の居合抜きのようなフリーキックだった。PAすぐ外からだ。ボールの前に立つのは、ドウグラスと塩谷。壁には青山が入った。青山が壁の左端でスペースを確保すべく体を張る。塩谷が左からボールをまたいで右へ。青山が同時に壁に穴をあけ壁の後ろを右へドウグラスが、ストレートシュート。ボールは壁の外側をぎりぎりを通ってゴールマウスの左上へ!FKを練習していたということだが、本番の一発できめるとは持っている男だなぁ。そして、このゴールも、山岸のゴールと同じ様に、正しく努力しつづければいつか報われる、という本当であってほしいメッセージに感じだ。鬼門万博、そして、来年からは新しいスタジアムになるその最後の試合。負の歴史を断ち切る最後のチャンスに勝ったのだ。優勝、次を勝てばセカンド優勝と年間最多得点の両方を手に入れることができる。スカパの選手インタビューに青山と和の二人の名ボランチが出た。阿吽の呼吸、守備で熟練の読みで何度もガンバのチャンスを摘み取っていた和。ファールと判定されたプレイも厳しく球際を競り合う、実にクレバーで、クリーンなものだった。2点目となる青山から清水のパスのように、攻撃のタクトの振り方も実にうまくなってきた青山。Jを代表する名コンビの二人がこのようにスカパにでるのは、うれしいね。次は泣いても笑ってもの最終戦。浦和が敗れたとはいえ勝ち点差は2。次は実は侮りがたい湘南。しかし、何とかホームで、記念すべき試合になりそうだ。
2015.11.07
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いろいろ所用がありまして、生観戦できなかったので、結果には目も耳もふさいで録画観戦しました。快晴の甲府。大勢のサポーター。ほぼ残留が決まっている甲府を相手に、こちらは年間最多勝ち点に向けて、勝たなければならない試合でした。甲府は負けなければ良いし、前線のバレーが強力なので一人でもやってくれる。そういうことで、まるでサンフレッチェノような引きこもり作戦。そんな相手の作戦に何度も悔しい思いをしてきたのですが、この試合は違いました。最近チョット不調気味のドウグラスがやってくれました。千葉から清水へのDF裏へのロングボール。とどかないな、とおもったけど、ぎりぎり追いついてダイレクトで折り返し。高く上がってしまい、だめだこりゃとおもったらちょうどドウグラス。ふりぬいたけど、ジャストミートした?ゴール脇に、、、はずれたなぁ、と思ったら、入ってました。千葉、清水、ドウグラス、それぞれの意図がぴったり一致したスーパーゴールですね。でももう一点ないとね、と思ってたら、清水がこぼれから決めてくれました。清水のFW的なシュート力が生きた瞬間でした。甲府は後半、プレスをかけてきます。引いて守るのは今度はサンフレッチェ。そして、甲府にもチャンスが。バレーはほんと強いです。前半もバレーの塩谷を交わしてのシュートを林がセーブしてくれていなければ、どうなってたか。さらに、オーバーヘッド、クロスへの飛び込み、どれかが決まっていたら甲府に勢いがでたことでしょう。しかし、サンフレッチェは、浅野、佐々木、皆川を投入して、攻撃よりも守備意識を高く持って、甲府の攻撃をしのぎぎりました。そしてホイッスル。ACL出場を決める年間順位3位以内を確定して、試合を終えました。寿人のゴールなし、とどめの3点目なし、攻撃にでていたら大量得点も可能だったとおもいますが、それも封印した、大人のゲーム、面白くない後半でした。でも、勝ち点3こそがこの日のミッション。最大のタスクだとすると、ほんとに完璧に全員でやりきったといえるゲームだったと思います。サンフレッチェは甲府の得点力を見切って、3点目をとって試合を決めるよりも、2失点しない戦いをしたのでしょう。2点ある、ではなく、1-0のような気迫でやっていたと思います。1失点も許さない。最後まで体を張って、守りに徹したサッカーをやりきったこと、それは、次のガンバ戦もにらんでのことのようにも感じました。浦和が勝ったので年間順位は勝ち点で並びましたから、次のガンバ戦も勝たないと年間は狙えない。ただ2nd優勝を考えると、鹿島が負けたことにより、勝つよりも絶対に負けない戦いをするような気もします。いずれにしても再来週の試合は我慢の戦いになりそうです。ここは森保監督を信じて、応援しましょう。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部11月号(2015年)
2015.10.25
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快晴。雲ひとつ無い。無風。時折そよ吹くが、、、パタッとやむ。陽射しが真横から照りつける。ピッチは想像以上に熱かったのではないだろうか。とはいえ、この試合、前節FC東京戦にも増して絶対に負けられない戦いである。前節は、マツダデーということもあって、18810人もの観客で埋ったエディオン。前半はそこそこ攻めて守っての互角の戦い。割りと面白いゲームだった。しかし、、、今いちパスミスが多くてリズムが出ないサンフレッチェ。結局、先制されそのままスコアレス、0-1で負けてしまった。どうにも調子の上がらないように見える柴崎からはやく野津田にかえろよ、とか、思ってたけど、変えたのは後半38分。遅すぎた。あのFKの場面で野津田がいれば、、と、監督の采配にも不満が残る残念な試合だった。これで年間優勝は遠のいたなと思いつつ引き上げた試合であった。。。なんとなく、そんなことを思い出しながら、エディオンに到着。今日も大勢いるなぁ。よかった。スタンドに入ると、陽射しを受けてバックスタンドのサポーターたちが紫のモザイクとなって美しい。ピッチも緑で上場。なんとなく浮き立つような気持ちになってきた。おっし! 声を出していこうか。Jリーグ最多ゴールに迫る寿人と大久保の両エース対決とメディアはかしましいが、それより今日の勝利が大切。ほんと、そう思った。試合は、、、柴崎のFKに寿人があわせたシーンはあったけど、、、完全に川崎ペース。林のスーパーセーブ、DFの必死のクリアがなければ、2-0くらいの前半だったろう。逆に、はずし続ける川崎に罰が下るはず、、、後半もしかし川崎のリズムはかわらないなぁ、とおもったら、サンフレッチェの攻めから、柴崎がサイドの遠目からシュート。それがサイドネットに突き刺さって先制!スタンドが一気に盛り上がりました。寿人、ゴールの匂いがしなかったなぁ、いつもどおりアサノに交替。一点取られてからの川崎は、前半のがっちりしたパスカットと体の寄せがゆるくなってしまっていた。ばらばらだ。サンフレッチェは何回も、オープンな攻撃が出来るようになった。裏のスペースに出す、アサノ走る、スタンド大声援、守られる、、の繰り返しが何回あったかなぁ。アサノがひきつけてドウグラスに出してフリーのシュート、あれは決めなければいけなかった。。。(ちなみにドウグラス、足元に受けたボールをワンタッチで前に持ち出すというプレイを何回も繰り出していたが、その都度、川崎のDFに読まれて奪われてしまっていた。FWの癖は確実に研究されるのだ、と思った)そんなこんなで、カウンター。必死に戻ってブロックは、作るが、あれ人数が、、サンフレッチェの左サイドが足りない。ちょっと遠めだが、誰かがフリーになっている。渡った。シュート。低い弾道のシュートは、バナナカーブを描いて右に動いた林の逆を着く。ゴールど真ん中に決められた。大久保か。。。さすが。凄いシュートだった。残り5分、いやロスタイムがあるから8分少々か。もう一人変えられる。野津田だろう。柴崎はよかったが、疲れている。早く変えろ。。変えない?時間は過ぎる。川崎は息を吹き返す。こっちも攻める。しかし、ため息。FKをゲット、スタンドが盛り上がる、青山がさらにあおる。声援が3倍になる。FKはダメ。選手交代、清水に変えて、山岸。ロスタイム4分。まだある。攻めるサンフレッチェ。もう時間が無い。ミキッチに変わっていた佐々木が積極的な攻めのアクセントになってゴール前に。いけー。跳ね返りが、、、決まった!スタンドが沸騰した、サポーターも全員飛び上がる。ハイタッチ。おとなしいエディオンにしては珍しいくらいの盛り上がりになった。出場はおろか、ベンチにもなかなか入れなかった山岸。今シーズンリーグでは2試合目ですか。練習で、天皇杯で、若手のよきお手本になっている、あの天才山岸選手のゴールで、勝ちを拾うことが出来た。感謝感激。かっけー!優勝するときは、こんなドラマがあるものだ。もう優勝するしかないな。優勝(=年間勝ち点トップ)をつかみとろう。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.10.18
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いやー、いい試合でした。清水も個のちからはさすが。チョンテセにはヘッドを喰らいましたが、こちらにも個のタレントは豊富なのです。寿人が競り合って相手DFにフェイントを食らわしたボールを、ミカがゲット。ちょんと浮かして目の前のDFを交わすと、すぐさま中央に優しいパス。そこに全力で走るドウグラスが!そのまま切り込んでGKを交わしてゴールに流し込む。美しい。セットプレイをヘッドで跳ね返したのがドウグラス、最後に決めたのもドウグラス。すげー^^vそして柴崎のCKを水本があわせて2点目。いけいけだ。2点リードしたから寿人も余裕ができてゴールかな、、、とおもったけど、浅野に交替。その直後、セットプレイから、チョンテセにくらって2-1.チョットやばい感じ。。。。でも、ボールを繋ぎまわし、、、、と思いきや、この試合もナイスセーブの連続の林がローングキック。それを相手DFにちょっと体をあててからトラップした浅野がGKとの1:1を制してゴール。これで3-1.さらに、青山、ドウグラスのワンタッチパスをオフサイドラインぎりぎりで受けて、またもGKと1:1ちょんと浮かして2点目。これで、途中出場ばかりの浅野は今期8点目。10得点も夢じゃない!4-1になって、完全に戦意喪失ぎみの清水、終了間際にも柏のゴールがきまって5-1という大差となりました。大量点の後の試合は結構むずかしいですが、次はホーム。今度こそ、寿人がゴールを決めて、満員のスタジアムのサポーターに(たぶんw)勝利をプレゼントしてください ^^vサンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部10月号(2015年) ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.09.28
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やっぱり、エディオンは寒かったです。スコアも0-0だし。鳥栖の守備にサンフレッチェの両翼をすっぽり押さえられましたね。ハイプレスは時間帯限定だったけど、がっちりさぼらずに守れれて往生してました。現地で、寿人の動きを中心にみてたので、そこに至る過程はよくわからないのですが、確実にパスが寸断されてるようでした。青山からのスーパーもなかったし、、、、どっかに、スーパーなプレイがないと、得点ってのは生まれないな、と思ったしだい。それでも我慢の試合のあと浅野、浩司が投入されてからは、最後のスピードアップで仕掛けができたものの、最後まで守備は崩せず。。。。今思えば、試合開始前のシュートがあまり入ってないなぁ、という感じのとおり、枠に飛ぶシュートも少なかった用に思います。ドウグラスもふかしちゃうしね。そんなこんなで、結局、鹿島、浦和はかっちゃったので、厳しい状況になりつつありますね。とはいえ、こんな試合もあるし、まだまだ先は長いし、やっちゃいましょう。寿人の記録達成は絶対できるから、あまり意識せずにチーム全体で得点をとってねw和がMOMになってたけど、献身的な守備と試合のタクトを振るパス回しはいつもどおり、さすがでした。こんなときしか、MOMに選ばれないのは不本意かもしれないけど、目立たない選手の価値が伝わるといいなとおもいました。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.09.20
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天気はよさそう。でも夜はもう冷えるかな。上着を用意してでかけようとおもいます。今節は、鹿島は勝ち点8の甲府と、浦和は勝ち点9の清水とそして、サンフレッチェは勝ち点10の鳥栖と、下位チームとの対決です。特に清水は年間21と降格圏内だけに、ぜひ浦和を相手に勝ち点1でも積み上げてもらいたいものです。サンフレッチェも今の調子をもってすれば、鳥栖も難しい相手ですが、勝てるはず。ホームの試合で満を持してという感じで、寿人のJ1通算157ゴールを達成して欲しいです。さあ、いこうぜ、どこまでも! ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部10月号(2015年)
2015.09.19
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今年の判定はどうなっているのかなぁ。PAで競り合ってPKってのが結構ある。後ろから倒したとか、足を引っ掛けたってのはあるとおもうけど、今回みたいに競り合って倒れたらPKってのはどうなんだろう。ミキッチの腕がチョット上がって相手に当たったのが理由なの? さっぱりわからん。。。そう思わず文句をいっても、蹴るのはディエゴ。こういうのきめるんだよね。。。しかーし、林が横っ飛びではじき出した! 神! もはや神! こないだのPKも止めたよね。でもそのあとCKからきめられちゃったよね。今度もCK、気をつけてね!そのCKのクリア。2-1のスコアを守ることができた!さらにそのボールが寿人にかわってはいっていた浅野に渡る。サイドで受けて、DFを置き去りにしつつドリブル! 超速!浅野の前にはDF一人、柏が中央を駆け上がる、DF一瞬柏に寄る。浅野加速! シュート! きまった!!このPKセーブ&3点目で、試合は決しました。大雨、洪水の影響で試合があるのかな、とも心配しましたが、山形はそれほどでもないようで、予定通り試合開始。立ち上がり、山形は積極的にプレス。中盤でもボールをダッシュして、サンフにペースを作らせない。開始早々のミドルを浴びたが、クロスバーにあたり、林の背中にも当たらずに、跳ね返っていった。ラッキー。なんか負ける気がしなくなった。。。けど、、、ゆっくりまわすうちに徐々にプレスを受けて、あわてて、ミスが多くなる。この試合、左右のバランスの関係もあるのだろうが、水本のボールロストが多かったようでした。出し手と受け手があわずにラインを割ったり、ミスしたり。失点も、そんな感じ、水本が相手エリアで失ったボールを追いかけて、相手にスライディング、それが交わされてしまって、裏にボールを出される。山形のロメオフランク?が持ち上がる。和が必死にもどってディエゴを押さえようとするが、ボールが出された瞬間ディエゴに前を取られる。後ろから追いすがるが、でかいからだでカバーしつつ、ディエゴがシュート! ボールは林の右側、伸ばす手の先を通ってゴールネットに突き刺さった。0-1.イヤー名な感じで先制されてしまった。守られるとやだな、とおもったけど、サンフレッチェ気合を入れなをしてゴールを前へ。惜しいチャンスを逃したが、今度は、ドウグラスがワンタッチでミキッチへパス。ミキッチいったん切り返してゴール前へクロス。もう一点でゴンにならぶ寿人の頭のはるか上、、、ん? この軌道は、入った! GKが寿人のケアに一瞬前にでたその指先を掠めるようにゴールマウスへ!前半後半、両チームに思わぬゴールが生まれたが、1-1の同点。いったん落ち着こうとボールをまわし、前半終了。チャンネルを切り替えると、鹿島がガンバに負けてる。勝てば首位にまた立てる。後半も気合を入れなおした山形の攻勢、しかし、ここで好調ドウグラス。ボールが足元に入るとシュート。相手にあたって跳ね返ってきたところをあわてずもう一度シュート。これがきまって2-1 逆転です。そして、野津田に変えて柴崎。寿人に変えて浅野。寿人もわるくなかったけど記念のゴールは次のホームでお願いw柴崎はほんと久々の復帰。おめでとう。足慣らしという感じでもないけど、のびのびやってるかんじ。そして、勢いの出たサンフレッチェは、コーナーキックのこぼれを青山がミドルシュート!糸を引くようなシュートはしかしクロスバー。その跳ね返りを今度は塩谷が撃つがこれはゴールのはるか上wチャンスの後にはピンチあり。ここで冒頭のシーンとなりました。ピンチの後のチャンスを生かしたのはサンフレッチェ。これで、2ndステージ首位に返り咲き。まだまだ試合は続きますが、年間優勝(勝ち点トップをあえて優勝といおうw)を勝ちきるため、チーム一丸で進みましょう。次はホームで鳥栖戦。寿人のプレミアム記念ゴールを目撃しにスタジアムに行きましょうね。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部10月号(2015年)サンフレッチェ広島14フリースジャケット
2015.09.13
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ポンチョ持って参戦しようっていったのに、実は参戦しませんでした。どーもすんません。(理由はきかないでー ;_;)で、TVで見ることになったんですが、あれですね。大雨、ほんと寒かったんじゃないですか。でも、試合は、開始早々のドウグラスのややラッキーなヘッドでのゴールで先制。さらには、待望の寿人のゴール! と立て続けにはいって、安心して見れました。名古屋はせっかくのノバコビッチ、川又、永井という特徴も能力もあるFWを揃えているのに、なにかちぐはぐでした。もうちょっと、シンプルにノバに当てて永井が突破、あるいは川又がダイレクトにねらうなんて動きにすればいいのに、なんか、良くわからないサッカーでした。もっともサンフレッチェのDFがしっかり読んで守っていたのと、中盤のポジショニングで、そのあたりを押さえていたのかもしれないです。とはいえ、前半はそのあと得点がうごかず、2-0で後半に。一点をどちらが先にとるかです。(この時点で、なんか、浦和が横浜にぼこぼこにされているようでしたw)後半そうそう、攻めに来た名古屋をカウンターからの早い攻めで逆襲するサンフレッチェ。柏のサイドからの切り込み、最後、ドウグラスが後ろから走りこんでシュート、突き刺さって3-0.これで勝ちましたと確信 ^^v怪我が心配された浅野が交代ではいって、ドリブルで仕掛けてPKを奪取。自ら決めて4-0.後は0点で行きたいね。。。とおもったら、やはりバランスをとるのかなぁ、審判は。柏のファールをとられて逆にPKを献上。蹴るのはトーリオ。林がスーパーセーブ!! 林はほんとに守護神になりました。お見事。そのあとのCKからの失点は、まあ、あるよねって感じでしたが、立て続けの失点はちょっとまずい。なんか寄せがあまくなってて、ちょっとパニックってたのかなぁ。そのあたり課題。でも、こういうときはチャンスでもある。またまたまたミカが駆け上がって、クロス!前に突っ込み過ぎなくなったドウグラスが少し姿勢を低くしつつヘディング、きまりました。これでドウグラスハットトリック達成です。彼も見事にブレークしましたね。結局5-2で圧勝。雨の中、夏休みホーム3試合の最後は白星で飾ることができました。よかった。まあ、この試合はミカが右サイドを完全に制圧したので、そこからのチャンスがほんとに多かったです。涼しくなるとミカの本領が発揮できますね。後は体のメンテナンスで、長く活躍して欲しいです。野津田も玉際の弱さを衝かれるシーンはあったものの、必死のリカバリーディフェンスなど、気持ちを見せる守備も多かったとおもいます。前を向いてのミドル、惜しいシュートもあったし。浅野とのコンビもできていた。やはり、前を向いて、そして浅野とのコンビでのプレーをもっとやってほしいです。ま、監督は、野津田の成長のために、色んなタスクを与えて、その自覚とポテンシャルを引き出そうとしているのだと思いますが。これで年間順位はトップ。2ndステージの順位も鹿島に1点差。今後も厳しい戦いはつづくとおもいますが、てっぺんに立ちましょう! ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部9月号(2015年)
2015.08.30
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ところで(いきなりですがw)女子バレーのドミニカ戦、すごかったですね。3セット目、タイブレークまで持ち込んだものの、、、あれ、ジュースでしたっけw結局敗れてセットカウント2-1になったときは、もうあかんな、と思いました。でも4セット目を不調だったエース木村をベンチに戻す思い切った采配で取り返し、5セットもとって見事逆転での勝利を飾りました。交替の選手が土壇場になっても見事に責任をはたしたことでゲームの流れを取り戻したんですね。バレーは交代選手も含めた全員の戦いだと思ったわけです。で、サッカーは何回も選手が出入りできないとはいえ、だからこそ、余計にチーム全体での団結が必要。一つの試合だけではなく、シーズンを通してのチームでの戦い。調子のいいわるい、相手との相性のよしあし、、、ふくめて、全員で戦わないと勝てないのが拮抗したJ1です。ってことで、今日もそうですね。個々の力は名古屋も相当高いですが、チーム全体のちからで勝ちきって欲しいです。8月ホーム連覇しているだけに、夏休み最後の試合は勝利で飾りたい。ただ、、、BSの放送もあるし、なにかとこういうときは、勝ちきれないイメージなんですが、そこはそれ、後半振り出すとも予想される雨の力も借りてw いっちょやったってください!ということで、試合は19:00。ポンチョを用意してエディオンに駆けつけましょう! ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部9月号(2015年)
2015.08.29
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新潟はマンツーマン? 早いプレスでサンフレッチェの自由なボール回しをさせない展開?それでも、開始早々、和が持ち上がってのミドル。枠は捉えられなかったですが、得点への意欲を見せました。このところ要所で攻撃参加しているのでいけるかも。。。しかし、、、試合は防戦一方。2トップでサンフレッチェのバックラインにプレッシャー。後ろでまわすことができずに、早めの展開にさせられてしまいました。中盤でもプレスがきつく、パスミス連発。いつものポジションではうまく回せないのならポジションチェンジすればいいのに、、、新潟のペース。林のビッグセーブがなければ、どうなっていたことやら。圧倒的に攻められたけど0-0で前半終了。これはいけるかも。。。でも後半も前半ほどではないにしろ新潟ペース。そんななか、ワンチャンスに塩谷が途中交替の浅野とのパス交換からすばやいシュートで見事先制。この試合もミドルをふかすなど、あの枠に飛ぶシュートはどこにいったの? と思っていただけに意外な得点w でもよかった。その後はさらに圧力をかける新潟に本当に専守防衛。このままだといつかは入れられるよ、、、と思ってみてたけど、跳ね返す、体を張る、スライディングでシュートブロックと、林の神がかりセーブに触発されたか、DFでは全員が体を張ってゴールを許さない。でもって、終了のちょっとまえ、疲れ果てているはずのドウグラスが持ち上がる。和と浅野が開く。ドウグラスうまいステップで交わして、和へ、和は外へ開かず切り返す。DFを置き去りにして、しかし体勢を崩しつつもシュート! ゴール! やったね。和自身がほんとに欲しかった得点がきまりました。これで2-0.後はきっちり守ればよし。久々に皆川も投入されて、ポストプレイ。体を張って時間が稼げるようになったかな。ドウグラスにはなれないが、やれることを一つずつやろうぜ。ということでホイッスル。決してほめられた試合内容ではないが、勝つことが一番大切な試合で、きっちりそれをやりきった。ボール回しの意図は合わないが、どうやって勝つかという一番大切な意識は統一されていた試合だった。そして、復帰後初ゴールの塩谷、3年ぶりのゴールを決めた和。そしてなにより守護神となった林。だれもがヒーローのサンフレッチェらしいゲームともいえるかも。次はホームで名古屋。今度も強敵ではあるが、何とかホーム3連敗は阻止。気持ちよく劇場ができるように、我慢の試合かもしれないが、やりきろうぜ! ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.08.23
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サッカーなので、そんなことはあるよ、という鹿島の敗戦。しかし、柏戦は、なんとも無力感が出た展開になって、やっぱり問題だよねという感じ。まえからぽっかりピンチになるってのや、後ろのボール回しのミスってのはあった。今までは、相手がそれをはずしてくれたりためらってくれて助かっていたけど、柏のクリスチアーノは間違ってもそんなミスはしないのね。で、柏は5バックでがっちり固めてスペースをなくし、ボランチも協力してサンフレッチェのサイドをつぶしてっと、後はどうぞって感じ。そのうちぽっかり穴が開くところで、うまくボールが取れれば大チャンスのカウンターという試合運びでしたね。もともとサンフレッチェもそうなので、わかっているけど、こう固められると得点は普通は難しい。針の穴を通すような組み立てができないと、逆にピンチを招く。。。でも昨日のサンフレッチェはホームとも思えないくらいパスのミスも多かったですよね。なにかがずれてきたという感じ。攻撃では、シュートも少ないし、撃ってもわくに飛ばない。悪いことばかりが出たって感じでした。でも、こんなこともある。ちょっとした意識のずれ、行くところ行かないところの統一が取り戻せればいいのね。サッカーって、綱引きと似ているところもあって、みなが同時に引っ張る、受けると凄い力がでるのに、ちょっとでもずれると、一気に劣勢になる。そんな感じがしたかな。あたりまえに出来ていたことが出来なくなると直せない、それほど感性が統一されていたんですが、中断で間が開いた分、ずれてきたのかも。塩谷の復帰もそんな感じを助長しちゃったかな。とはいえ、これがサッカー。同じことは上位チームにも言えること。流れが悪いときは早く立て直し、良い流れに持ってゆくこと。それがどれだけできるかですね。たしかシュートの意識をっていってたはずなんですが、逆に撃たなくなっていることもあるかも。遠目からでも狙ってほしい(塩谷が撃ってましたがw)。いったんプレイを切って守る。それにパス回しもあわせて、というそんなゲームの方がいいんじゃないかなぁ。(ひとりごと、こんな試合をみると高萩がいてほしいなぁ、とついつい思っちゃう。)あ、それから昨日は野津田が途中でかえられたけど、ボールに絡めないということであっても、浅野といっしょに出してみたいと思いました。浅野が投入されたら野津田のプレイも変わったのではないかなぁ。どこか以心伝心ってところが、この二人のライバルにはあるから。うーん、勝つ事になれちゃったから、2連敗は応えます。はやく次のゲームで、この気分をさっぱりさせて欲しいと、、、身勝手に思うのでしたwww ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.08.17
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あんまし興味の無い東アジアなんちゃらも中途半端に終り、いよいよリーグ再開っすね!とはいえ、浅野は3連続途中出場させてもらいましたが、あまり見せ場が作れなかったというか、スペース無い中だと苦しいかな。そのあたり、コンビネーションも必要だろうけど、それの期待できるチームで磨いておきましょうかwということで、明日は、鹿島アントラーズとのホーム決戦。フィットしてきた佐々木が先発でしょうが、塩谷の復活もみたいし、柴崎はもうちょっとかかるかぁさあ気合を入れていきまっせーwwwと書いて、気合をいれよっと ^^; ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部9月号(2015年)サンフレッチェ広島オフィシャルマガジン紫熊倶楽部8月号(2015年)
2015.08.11
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神戸のミドルシュートがクロスバーを叩く、林がわずかにさわっていたか。跳ね返って事なきを得たが、これがもし入っていれば、、、どうなったかわからない。でも危ないシーンはそれくらい。カウンターからドウグラス、寿人、折り返してドウグラスが落ち着いて決めて先制。さらに、サイドチェンジから、佐々木が折り返したところを寿人が決めて2点目寿人12年連続二桁ゴールをあっさり決めて見せてくれました。ちょっとオフサイドっぽかったけど、佐々木のヘディング位置よりも後ろにいたのでしょうね。でもって、野津田が倒されてPK。落ち着いて右に決めて3-0ほぼゲームが決まった感じだった。恐れていた神戸のぼこぼこグラウンドは、その通りだったけど、怪我もないようでほっとして、後半へ。玉際を厳しくいって、うばったところでドウグラスがまた決めてくれて4-0もうここらから飯食いながら流しながら見ている感じで、いいのか ^^;失点ゼロでお願いします。と思ってたら、意外と危ない。レアンドロが決め切れなかったので0点だけど、もうちょっと神戸が攻めてて余裕があれば、決められていたかも。レアンドロも相当走らされていたので、肝心の時のほんのちょっとのジャンプが不足した感じだった。とにかく、失点ゼロでゲームを終わらせました。強い!途中出場の浅野、茶島、丸谷にも出場機会を与えることができたし、主力の無用な怪我も防げたし。さあ、いこうぜ、どこまでも! って感じになってきましたね ^^v中断がもったいないくらいですが、、、いやいや、しっかり休んで、また盆休みの3連戦に望んで欲しいと思います。次はホームで鹿島、柏の2連戦。スタジアムを満員にしたいものです。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.07.29
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まぶしい陽射しも坂を上るうちに山かげに沈んだ。台風の影響か、予想通り風がある。涼しいといえばいいすぎだが、心地よい気温になった。アストラムラインは空いていたけど、スタジアムに着けばさすがに夏休み。結構、席は埋っている。13000人はいるかな。バックスタンドにはPEACEのコレオグラフといつものビッグオーレ!平和という幸せの上に、ボクらの生活があることを忘れまい。そして試合開始前、浩司の250試合出場記念セレモニーどの選手もこの記録を達成するのは大変だろうが、森崎浩司選手にとっては、ほんとに、、、奥様のサポートもどれほどでしたでしょうか。。。よかった。見上げると、すこし赤く染まった雲の流れが速い。電光掲示板の上のフラッグがたなびいている。ん、マリノスのは巻きついちゃってて苦しそう。今日もいけるかも! ^^;試合開始、がっぷり四つの押し相撲のようだった。それぞれボールをキープしたらじっくりまわし、カウンターにも気をつけつつ、裏へ、サイドへボールを送る。シュートまではなかなかたどり着けない。守るほうは相手にサイドチェンジされてもスライドしてプレスをかけて裏にだされたらサポートに走る。ポジションをこまめに変えて穴が開かないようにしつつ相手のずれをねらう。両者、拮抗してて、ミスがあったら危ないが、いったりきたりの展開。そんなこんなで、後半勝負かなとおもってたら、サンフレのCKからホイッスル。遠くて良く見えないが、どうやらPKをもらったようだ。ラッキー^^v蹴るのはドウグラス? 寿人が蹴って10点目にすりゃあいいのに。。。とおもってたら、決まって1-0.直後に前半終了。ハーフタイムは、花火が上がりました。バックスタンドのライトが明るくて写真はうまくいきませんw 照明を少し落としてくれればいいのにな。。。後半も同じような展開ですが、サンフレッチェの時折の鋭い攻め。中村俊輔は、バックラインにまでもどってゲームメークをしてる。和とおなじだけど、前線までいってますね。とおもってたら、和が攻撃参加、シュート! あかん、もうチョットコースをつくってですねぇ、、、とおもったら、こぼれをミキッチがクロス。相手DFが足を伸ばしかけてオウンゴールを警戒してか、スルー、、にドウグラスがヘッドでぶち込んだ!2点差。これならなんとか、、しかしマリノスは終了間際で2点差を追いつけるチームですから。。。気を抜くな!そして寿人に変えて浅野、野津田に変えて浩司の投入。前線を活性化させて攻めつつ時間を使うパターンか。マリノスは最前線からチェイスに来ないので、割りと安心。浅野のボールが渡ると、スタジアムが無条件に盛り上がる。相手はJ屈指のDF中澤。しかし、ついに、一対一でフェイントをいれつつシュート! GKキャッチ ^^; 残念、でもやりきった。この積み重ねですね。後半も時折の相手のシュートも枠をはずれてくれる。ロスタイムの4分も丸谷を入れつつ時計を進めて試合終了。したたかに勝ちきるという感じでした。強いチームにはしたたかに、格下のチームには爆発的に攻めきって、という我慢とメリハリがつけられるチームの意識の統一ができるようになってきたと思います。浦和が連敗したので、年間勝ち点で首位にたちました。まだまだ先があります。全員の力で真の優勝を勝ち取りましょう。あ、お立ち台のドウグラス、すげーテンション高いし、日本語もうまかった ^^v ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.07.26
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今日は宇品で花火大会もありますが、やっぱりサンフレッチェでしょ。夏休みだし、雨も降らないので、久々に大勢の人に見てもらいたいです。前節、浦和に逆転勝ちして年間勝ち点でもあと2に追いついたサンフレッチェ。2ndステージ4連勝となれば、年間首位の可能性も大きい。(名古屋さん、浦和たたきよろしくねw)今日は暑くなりそうですが、風はあるのではないかな。エディオンは陽が落ちると風があれば気温も下がるので気持ちよく観戦ができる、、かな? ^^;相手はマリノス。中村俊輔のFKは相変わらずの切れ味だけに、セットプレーを与えないように、相手を押さえつけて勝てるような試合を期待します。寿人は12年連続二桁もかかっているし、長期離脱の柴崎選手(しっかり直してください)にかわっては野津田かな。中盤と寿人の間にたってゲームを作る、という戦術理解とともに、野津田のよさを生かしたプレーを見たいな。あ、代表に選ばれた浅野は、あまりはりきりすぎないようにたのむwwwってことで、楽しみな夕方であります。 ←←←ぽちっと 「WE FIGHT TOGETHER 結集!」
2015.07.25
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