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7/27第一話その1のつづきで~す♪ここからはネタばれ猛注意でお願いいたします*o_ _)oバタッ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ウンソは病院に運ばれた。急いで駆けつけた両親。ジュンソは自分のせいでウンソが事故にあったと自分を責める。『手術を受けなければいけないかもしれません。万一に備え輸血の準備をしましょう』医者が告げる。両親は医者に血液型を聞かれ、2人ともO型と答える。しかしウンソはB型。なにかの間違えではないかと改めて両親の血液検査をすることになる。不安を感じる両親。結果はやはり二人ともO型であった。外国の方は日本と違ってそんなに血液型を気にする傾向が少ないと聞いたことがあります。大きくなっても自分の血液型を知らない人も結構いるとか。よく思い出してみると、わたしも小学校6年まで自分の血液型知らなかったんですよね~( ̄_ ̄ i) 父親は母親に自分たちの本当の娘がどこかにいるかもしれないと話す。しかし母親はウンソが自分の子供だと父親の話に耳を貸さない。父親は独断で真相を確かめるために産婦人科に向かった。普通日本の最近のドラマの感覚からいったら、子供の血液型が違うときいて、真っ先に浮かぶのは母親の浮気★だと思うんですけど。子供の入れ違いを真っ先に考え、そのことを全く考えないあたり、夫婦の絆を感じます*^_^* その日、女の赤ちゃんが生まれたのは二人。一人はB型。もう一人はO型。母親が産んだ子供の血液型は間違えなくO型であったと告げられる。驚愕する父親(゜□゜;)このときの父親の取り乱し方すごかったですね。お医者さんの胸ぐらをつかんで揺すぶって・・・☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ジュンソはシネを呼び出し、以前断ったポエムコンクールのためのイラストを書くと言う。その代わりウンソをいじめるなと忠告する。シネはそんなことを言うくらいなら土下座して頼めばと軽くあしらう。ジュンソは言われたままウンソのためにシネに土下座をして頼む。困惑するシネ。土下座をするジュンソをおいて走り去ってしまう。ジュンソが立ち上がると偶然両親の乗った車が過ぎ去る。不審に思ったジュンソはその車をこっそり追う。車を追いかけて追いついてしまうジュンソってよほどの足の速さ?それとも学校のすぐそばにシネの家はあったのか?両親の向かう先は自分達の本当の娘が育てられている小さなお店だった。気まずそうに店に入る両親。あまりの貧相な店に戸惑う。店の中を窓の隙間から覗くジュンソ。なぜ両親がこんなお店に来たのか不思議に思う。母親はこの店に来る事を知らずにつれてこられていた。この店の女主スニムがウンソの本当の母親であることを知ると帰ろうとする。父親は母親を止め、そのお店の女主スニムに赤ちゃんが入れ替わったことを知らせる。スニムはうろたえ驚く。母親は泣き崩れる。その一部始終を見てしまったジュンソは一人雨にぬれながら歩き去る。突然お金持ちそうな夫婦がきて突然そんなこと言われて、びっくりするよね( ̄ロ ̄lll)ていうか、父親もう少しよく話し合って行動しようよ。先走りしすぎでっせ★それにしてもスニムのパンチパーマ、爆発コントのカツラのよう(* ̄m ̄) ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆自宅へと戻る途中の両親。車の中で母親はなぜこんなことをするのかと父親につめよる。そして、母親一人だけがウンソの病室へと向かう。母親は何も知らないウンソを抱きしめ、『この子だけがわたしの娘』と心の中で再確認する。自宅に戻った母親は家の中で待つ父親の元に行くことが出来ず、庭のテーブルでたたずむ。それを見つけた父親がそっと母親のもとに行き『僕もウンソとおまえを愛している。でも本当の娘があんなところで育っていたかと思うと・・・』と心のうちを伝える。母親はウンソこそが自分の娘であるともう一人の子を受け入れようとはしない。父親は不憫な生活を送る本当の娘をかわいそうに思う。しかし、母親のあまりに苦しむ姿を見てウンソを自分の娘として育てることを受け入れる。そして、両親は今の現状から回避するために前々から話のあった教授の交換赴任を受けアメリカに移ることに決める。韓ドラを見ているとよくアメリカに留学というのがでてきますよね。お金持ちはアメリカに留学するのがメジャーなのでしょうか??そういえばわたしの友達Cちゃんもアメリカ留学してたわ(o゚▽゚)o『ウンソ、ジュンソの4人で何もかも忘れてアメリカでくらしましょう、なにか嫌なことがおこる前に・・・』ジュンソは家に戻ると両親が庭で話をしていることに気づく。両親の話をこっそり立ち聞きするジュンソ。すべてを知ってしまったジュンソは家に入らずにウンソの入院している病院に向かった。☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆ウンソの病室に入り、ジュンソはウンソを見つめこう言う。『ウンソ。僕の好きな子教えてあげようか?』『だれだれ?』興味津々に聞くウンソ。ジュンソはヒントをだす。そのヒントはすべてウンソのこと。しかしウンソはなかなか自分のことと気づかない。そして、自分のこととわかると『それって、わたしのことじゃない!からかったのね』とむくれる。『からかってないよ』と微笑むジュンソの言葉も本当だとは受け止めない。『ウンソ。もし僕らが兄妹でなくても、出会っていたかなぁ』ジュンソが聞く。『そんなのあたりまえじゃない。わたしたちが出会ったのは運命なんだから』ニコっとしながらウンソが答える。ジュンソはその言葉を聞いてじゃんけんでウンソが勝ったら【運命】にしようという。ウンソはじゃんけんのはじめに必ずグーをだす。ジュンソはそのことを知っていたので今までにウンソとのじゃんけんで負けたことがない。『じゃんけんぽん!』ウンソはグー。ジュンソはチョキ。ウンソは初めてジュンソにじゃんけんで勝った事で『ほら、やっぱり運命だ』と嬉しがる。その横でジュンソは一人暗い表情をする。ウンソはジュンソがわざと負けて【運命】にしたことに気づかなく、無邪気に喜びつづける。毎回グーを出しつづけるウンソもある意味すごいなぁ・・・たびたびでてくるじゃんけんシーン。兄弟の仲のよさを感じます*^_^*☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆Jウンソも退院し、ポエムコンクールの日がやってきた。ジュンソたちの両親も転校の手続きも兼ねてコンクールを見にくる。ジュンソ、ウンソ、両親の4人で雑談をしていると向こうからウンソの生みの親スニムがやってくる。戸惑う両親とジュンソ。そこへ『おかあさん!』とスニムに駆け寄る少女がいた。少女が振り向くとその子は【チェ・シネ】だった。
2004/07/30
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切ない気持ちいっぱいになりました。純粋さ・素朴さ・初恋。観ている間、どんどんこの恋の物語に吸い込まれて、思わず、自分の昔の恋する気持ちを思い出したりして・・・観終わって、なんともいえない心の温まった感情を抱きました。じんわり目の奥から涙が溢れ出てきました。また何度でも観たい作品のひとつです。ここからは多少のネタばれありo(^O^*=*^O^)o☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆母親の初恋の物語とその娘の現在の恋物語。偶然見つけた母親の昔の日記と手紙。そこには父親とは別の男性との初恋の話が書かれていた。お互いに好きなのに結ばれることが出来ない切なさ。相手から身をひくために兵役へ・・・そして、相手を思う気持ちのうそ。親友のいいなずけを好きになってしまうジュナの気持ち。親友と自分のいいなずけが互いに好きでいることを知ったテスの気持ち。テスがすごくいい人なんですよね。嫌な人になってしまうのかと思ったら、すごくいい人なんですよ・・・このテスの人柄も物語をきれいにまとめる重要な役割ですよね。あまりによく転ぶので、てっきり病気持ちなのかと思ってしまいました(^-^;景色も田舎のほのぼのとさせる雰囲気。蛍も飛び交って本当にきれいです。その田舎に暮らす素朴な雰囲気のジュナ役チョ・スンナさん。すごく適役だと思いました♪温か~い気持ちになれる素敵な作品です。ぜひご覧ください__〆(o^∀^o)ノ
2004/07/29
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やっと冬ソナ16話見ました(^-^)v相変わらずサンヒョク派♪いまさらだけどネタばれ注意でお願いしますm(_ _)m記憶を大分取り戻したミニョンさん。今回はミニョンさんの誕生日シーン登場。たくさんの食材を買って、明日が自分の誕生日だとユジンに教える。驚くユジン(゚o゚)ええ~!その表情はなに??ユジンはミニョンさんの誕生日を知らなかったの??それとも最近のあまりの忙しさに大好きな人の誕生日を忘れてしまったの??それともそれとも・・・あなたの誕生日に誰もこないんじゃない。なんて思っちゃったの??(・・?) まさかね☆普通好きな人のお誕生日って覚えているものだし、知ってるもんじゃないのかなぁ。。もちろんお祝いしてあげたいと思うでしょ、普通。ミニョンさんは覚えてなくても、ユジンは昔のこと覚えてるんだもんね。昔、誕生日聞かなかったのかな?ミニョンさんの誕生祝いに駆けつけたサンヒョク。あんたやっぱり、立派だよ。(゚_゚)(。_。)(゚_゚)(。_。) ウンウン普通はいけないよね(;-;)男が出来てるよ。ちょっと前まで婚約していた大好きな女性が、なんかよくわからんうちに他の男に取られて、それでもって、二人いっしょにいるところへお祝いに駆けつけるなんて、なかなか出来ることじゃないよ。おまけに『あんな幸せそうな顔、僕と一緒では見れなかった』なんてミニョンさんに言っちゃって・・・(T-T)仕事場に戻って真っ暗なところで考え込むサンヒョク。本当はつらいんだね・・・今週もサンヒョクの株は急上昇だよ~♪っていうかミニョンさん、ユジンがあなたの元にきて、初めてサンヒョクに会ったわけだから、なんかいうことあるんじゃないの( ̄ω ̄;) 秋の童話のときも『ジュンソ、あんたテソクに言うことあるでしょ!っていうか、あなたから会いに行くべきじゃないの!!』って思うところがあったんだけど、ストーリー上想像してね(^_-)-☆って感じなのかしら・・・日本のドラマだったら間違いなくそういうところを重点的にやると思うんだよね。泥沼化・・・( ̄∇ ̄;は!!ある意味きれいなストーリーに、泥沼化を避けるため、そういうところはカットなのか・・・だから韓国ドラマってきれいなんだ…妙に納得(*´ο`*)=3夜、散歩をしていたミニョンさんとユジンは音楽が聞こえてくる教会へと足を運ぶ。そしてプロポーズ・・・きれいな流れ、きれいなストーリーだわ(〃∇〃) てれっ・・・サンヒョクとの婚約破棄がなければ(笑松田聖子張りに婚約破棄から結婚までが早すぎやしませんか??この間婚約を破棄して、しかもユジンのほうからではない、心傷ついたサンヒョクのほうから・・・韓国の婚約って婚約式とかやってお客様を招待してちょっとした結婚式みたいですよね。日本の感覚から言ったらあそこまでしておいて破棄するのって勇気いるよなぁ・・・と思っちゃうけど、ドラマの中ではよく起こる出来事ですよね。秋の童話といい、冬のソナタといい、婚約式をしている時点でもう他の人のことが気になっている状態なんだから。そんな気持ちだったらまだしなければいいのに。そう思うのは私だけ?!さてさて、サンヒョクのお父さんとミヒさんのやり取りといい、これからまだまだ大どんでん返しが来そうで怖いんだけど、次の17話も楽しみだわ~♪カン・ミヒさんのサングラス、すごいことになってましたね。顔半分が隠れるくらいのちょ~どでかサイズ(゚o゚; ミニョンさん、あなたの親なんだから、『ちょっとおかしいよ』って教えてあげないと・・・☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆NHKで冬ソナのメイキング映像の特番をやるみたいですね。今日気づいたので、自分が覚えておくために載せてみました。以下NHKHPの抜粋総合テレビ第1回 7月31日(土)午後10:45~11:00第2回 8月13日(金)午後11:45~0:00 これまで総合TVでは未公開だった冬のソナタのメイキング映像などを織り交ぜ、冬のソナタの舞台裏を紹介する番組を放送いたします。出演者たちの素顔が満載のこの企画、より深く「冬のソナタ」をお楽しみ頂くためにも是非ご覧下さい。
2004/07/28
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やっとかなり詳しいストーリーを少しづつUPしようと思います(;^_^A 『秋の童話』を見た人はまた思い出して感動にひたり、まだ見たことのない人は『秋の童話』がどんなものなのか興味を持っていただければ嬉しいです(o^-^o)ではではここからはネタばれ猛注意でお願いいたします*o_ _)oバタッ☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆第一話【真実】その1ウンソが生まれた日。父親と幼いジュンソは病院を訪れた。父親は新生児室に眠るウンソを見て喜び、ジュンソをその場におきカメラを取りに行く。その間に幼きジュンソは偶然開いている新生児室のドアから中に入り込む。そして、ウンソのベットについている名札と隣のベットについてある名札を手にとり床に投げてしまう。ウンソの名札は隣のベットの下へ。隣のベットの名札はウンソのベットの下へ。そこへ看護士が新生児室に入り、床に落ちている名札を確認せずにベットへつけてしまう。ここからこの二人の赤ちゃんの運命が変わることとなる。いきなり重要ポイントとは!わたしは初めこの名札が反対につけられたことに気づかずに見進めてしまいました(°m°;) 赤ちゃんが入れ替わっていることに誰も気づかないまま、裕福な家庭でウンソもジュンソも成長していく。中学生になったウンソとジュンソ。ジュンソは美術を得意とし、女の子たちの憧れ的存在となる。たびたび女の子たちに告白されるが、全く興味を示さない。実はジュンソには心に隠すウンソへの妹以上の思いがあったのだ。一方ウンソは明るく、誰からも好かれる人気者へと成長していた。しかし、裕福な家庭と憧れ的存在の兄を持つウンソを妬ましく思うグループもあった。そのグループの中心的存在チェ・シネ。シネはウンソとは全く逆の環境で成長していた。貧乏な家庭にチンピラな兄。父親は幼い時に病気で他界。母親は小さなお店を営む。夫に先立たれた悲しみと息子の粗悪な行動などからお酒を飲んだくれて、シネをこき使う。欲しい物も買ってもらえず、店の手伝いをするシネにとって唯一の楽しみといえば勉強をすることだった。絵に書いたような境遇のチェ・シネ。これからますますいじめがエスカレートしていくのか・・・ 常に成績トップクラスのシネ。当然学級委員長は自分が選ばれると思っていた。しかし、結果はウンソが選ばれることに。そのことをきっかけにシネはますますウンソを妬ましく思う。自分のほしいものをすべて持っているウンソ。ある日、体育の授業を終えて教室に戻ったウンソは自分のスリップがなくなったことに気づく。どこにいったのか探していると、友達カンヒが知らせにくる。『大変なことになっているよ』慌ててつれだされたウンソが目にしたものは、校庭の木に吊るされた自分のスリップとまわりの野次馬たち。その日体育を休んだ子はシネ。普段からウンソに嫌がらせをしていることを知っているカンヒはシネがやったに違いないと言い、先生に知らせに行こうとする。しかし、ウンソはシネをかばい、先生に知らせに行くことを止め、自分が木に登りスリップをとろうとする。ジュンソは校庭でウンソが騒ぎになっていることを知る。急いで木のそばまで行くがうろたえて何もすることが出来ない。遠くからただ見守るだけのジュンソ。ウンソはなんとかスリップをとることが出来た。ジュンソ、ここは普通助けるでしょう★遠くからおろおろ木に登っているウンソを心配そうに見つめている場合ではないよ。肝心なところで助けてくれないねぇ・・・ 下校時、ジュンソとウンソ、友達カンヒの3人で帰る。ジュンソは『誰があんなことをしたんだ!』とウンソに聞く。ウンソは『わからない』と答える。そこへカンヒが『チェ・シネよ。あの子なにかとウンソに嫌なことをするのよ』とジュンソに告げ口をする。それでもシネをかばうウンソ。ジュンソが前を向くと少し前にシネが友達としゃべっているところが目に入る。一言文句を言いにシネの方へ自転車を走らせるジュンソ。それを止めようとするウンソ。しかしウンソは自転車がうまく運転することが出来ずよろける。そこへ横からトラックが突然飛び出してくる。トラックに轢かれるウンソ。辺りは騒然となる。終わった後、今ごろになって怒り爆発!しかもなぜかウンソに当たってるし・・・(;^_^A 木に引っかかってるときに『誰がやったんだ~』ぐらい叫んでほしかったなぁ。テソクならきっと・・・(* ̄m ̄) ププッ つづく・・・画像:KBS
2004/07/27
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ついに行ってきました~三越『美しきコリアンスターの素顔』写真展*^_^*日曜日なので混んでいるかなぁ~と思ったけど、そんなに混んでなくて・・・でも写真集売り場はすごい人でしたわ。写真集売れまくってましたよ~♪わたしは・・・貧乏人なので買いませんでした(;^_^A だって今月出費が多いんだもの・・・ビン君やドンゴンさん、ハンソンさんがいっぱいでてれば買うけど、それは望めそうにないし・・・それなら『韓国時代2』のほうがよいだろうということで(~ヘ~;)とりあえず写真展には興味があったので行ってきました。三越に入ってエスカレーターを1階づつあがって、そのたびにビン君の写真広告が貼ってあって、期待もふくらみます*^_^*写真展に入ると、やたらと写真撮影お断りの張り紙が・・・たしかテレビで見たとき、ビン君写真の前で携帯写真とりまくりの映像を見たんだけど・・・あれはなに?!初日のサービスかしら?(゜_。)?(。_゜)?とにかく撮影全面禁止でした。まぁ、撮影したところでねぇ・・・ビン君もヨンさんも広告でみた写真以外は飾ってなくて残念★ハンソンさんは見るの初めての写真が1枚飾ってありました~ビン君のポスターだい写真。やっぱりかっこいい人は引き伸ばしてもかっこいいのう♪ポスターに張り付いて、毛穴のすみずみまで観察してきました(笑もう少しで『お客様、そんなにへばりつかないでください!』と注意されそうな勢いでした♪わたしがみている間はビン君の写真の前は全然人がいませんでした。ヨンさんの前も全然人がいなくて、『ほうほう、これがヨンさんね』とちょっと見て次に行こうと振り向いたら・・・(゜□゜;)ぎょ!おばさんいっぱいに囲まれている・・・うちの母親くらいの方々が10人くらいわたしたちを取り巻いて早くどきなさいよ、あんたたち状態で待っていました★わたしたちがそそくさ離れると、なにやらうっとりと指をさしながら、お話していました(;^_^A さすがヨンさん人気ありますなぁ♪写真全体は白黒写真がほとんどで、知らない方が多かった・・・どうでもいいことなんですが、日本のミスチルの写真や井上陽水の写真によく似たものもあって、その写真の前で『これはミスチルか?』『陽水か?』と相方と突っ込みを入れては笑っていました(・m・ )この前雑誌で名前を見てクスっとしてしまった人の写真もありました。ファンの方がいたらごめんなさいm(_ _)m『ピ』さん♪雑誌で名前だけ見たとき、『ピ』しか書いてなくて、『一文字かい!!』と突っ込みいれていたんですが、写真展にも『ピ』って書いてあったので、やっぱり一文字。でも体はものすごく鍛え上げられていて、人気でそう・・・っていうかもう人気あるのかもしれない、わたしが知らないだけで・・・結構楽しめる写真展でした♪満足満足(o^-^o)☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆久しぶりに銀座に行ったんですけど、暑かった~(;^_^A 溶けそうだし、焼けそうだし、のどかわくし・・・夏のお出かけは死に物狂いですわ★久々にお外に出たので、どうせならウィンドウショッピングもしようと思って、東銀座で降りずに新橋から行きました。新橋にある大型ディスカウントショップで噂の冬ソナグッツ『ポラリス』のネックレスと携帯ストラップが売っていました(^^♪こんなところに売っていたのか・・・わたしは買いませんでしたけど、ご参考までに♪☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆週末。真実とイブのすべての続きが気になってレンタルショップに行ったんですが、全然ないの(T-T)もう2週間待ってるのに、タイミングが悪いです★その代わりにTUTAYAは大幅に韓国ドラマコーナー増やしてますよ。ラック倍になりました(^^♪一挙にいろんな作品が増えてます。特に韓国映画。ラブレターなんて、一列全部でしたよ。これでもか~~~と並べてありました。わたしは目的のものが借りられなかったので、とりあえず、映画『ラブレター』『フーアーユー?』とドンゴンさんとチェ・ジウさんがでている新作ドラマ『サラン』を借りました(o^-^o)まだこの間の冬ソナも見てないのに、もう見るものがてんこもり状態(*≧o≦)=3嬉しい悩みですけどね(*^^*)(^^*)(^*)( )(*^)(*^^)(*^^*)
2004/07/26
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冬ソナヒロイン【チェ・ジウ】さん来日しましたね♪やっぱりチェ・ジウさんはかっこいい*^_^*背も高いし、きれいだし、モデルさんのようなプロポーション。同じ女なのに、何でこうも違うのかしら(;^_^A 日本人の女優さんで対抗出来る人って誰だろう・・・松嶋菜々子さんあたりかなぁ('-'*)駄目か・・・でも礼儀作法というか、立ち振る舞いというか、すごくしっかりしていますよね。プロ意識が強い印象を受けます。だからかっこいいと思ってしまうのでしょうか。小泉総理。思いっきり人気稼ぎとしか思えないですよね★会った途端に『冬のソナタ』とか言っちゃってオヤジギャグまで飛び出す始末・・・(*≧o≦)=3はぁ~日本の印象が悪くなるよ。☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆チェ・ジウさんとビョンホンさんのコマーシャル。かわいいですよね~♪『ブラザーフット』の試写会。あちらの会社主催の試写会に行ったんです。だからあのコマーシャル、流れる前に映画のスクリーンで4・5回流れました。これでもかというくらい見せられました(;^_^A チェ・ジウさんが映った後に、ビョンホンさんのはにかむようにしているドアップが映るとざわめきとともに笑いがおこったんです。4・5回ながれて、だんだん笑い声も大きくなって、最後には爆笑になっていたんですが・・・コマーシャルで映るたびにそのときのことを思い出して笑ってしまいます(* ̄m ̄) ププッ主催者側の進行の人も『途中何度も笑いが起こっていましたが、面白かったですか?』なんて言っていました。ビョンホンさんファンの方がいたら怒ってただろうなぁ(笑)☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆韓国イケメン俳優写真集『the man』わたしは買わなかったんですが、発売停止ですか・・・(-ω-;)【初版本はマニアの間でプレミアものになりそうだ】なんて書いてありましたよ★あんなに大々的に宣伝していたのに許可を取っていなかったなんてねぇ★ちょっとびっくりですよね(°m°;) 家に帰ったら母親が『ウォンビン君が写真集のことで訴えたらしいわよ~』と『ねえさん、事件です』ばりに伝えてきたので、ビン君またごたごたか・・・とびっくりしました(>_
2004/07/23
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ただいま東京MXテレビで『ナイスガイ』が放送されていますが、終了後次の放送が『愛の群像』になりました~(*^^*)(^^*)(^*)( )(*^)(*^^)(*^^*)きゃ~♪うれしい~!よくやった、MXテレビ!これからも応援するわよ~♪\(●~▽~●)Уこうなってくると、『ナイスガイ』の前の放送『ホテリア』見たかったなぁ・・・あの作品には『秋の童話』のウンソ役ソン・ヘギョちゃんも出ているし・・・(>__
2004/07/22
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ビデオにとって昨日見ました(o^-^o)わたしはサンヒョク派だわ♪いまさらだけどネタばれ注意でお願いしますm(_ _)mいよいよ、佳境に入ってきましたが、ユジンどうなんだろう・・・昔死んでしまったと思っていた人が、実は生きていた。しかも記憶喪失・・・(゚_゚)(。_。)(゚_゚)(。_。) ウンウンわかるわよ、その気持ち。チュンサンの元に行きたい気持ちはよくわかるけど、あなたはサンヒョクと婚約した身なのよ(-ω-;)ちょっとサンヒョクのこと忘れすぎじゃあござんせんか?いくらでもサンヒョクに連絡するときあったでしょ。秋の童話もそうなんですけど、ウンソとジュンソも散々テソクに面倒見てもらって病気が回復したら、全くテソクは無視ですよ。君たち、海に行く前による場所があるんじゃないの????とわたしは何度突っ込んだことか・・・サンヒョクの方から連絡をいれて、会ったら『わたし罰が当たるわ・・・』(--;)そう思うんだったら、サンヒョクをもっと大事にしてあげなさいな。ちゃんと別れてあげなよ。いつもかわいいと思うけど、サンヒョクのことを思うとむむむと思ってしまったよ。前にテレビのリポーターが『サンヒョクはやさしすぎで物足りない感じ』『あそこまで思われちゃうと・・・ねぇ』なんて言って、みんな『嫌な人』的に扱ってたけど、わたしはサンヒョクの気持ちを思うと涙がでるね。『サンヒョク、あんたえらいよ』わたしはやっぱり脇役の人を好きになるらしい・・・(。-_-。)ポッ
2004/07/21
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やっと12話(ビデオで4巻)まで見ました。なんか久々にでた~!嫌な女!って感じの女の子が登場しますよね。『シニ』。なんか秋の童話の『シネ』に名前が似てるけど・・・秋の童話『シネ』はいまいち悪女になりきれなかった部分が大きいけど、この『シニ』は思いっきり悪女。今のところは・・・(-"- )てかこのドラマには男のいじめ役というか嫌な役『スンジェ』も登場します。男の癖に女々しいというか、嫌な人だなぁ・・・キャンディキャンディのイライザとニールを思い出します。お金持ちのわがまま女の子。この世はみんな自分中心に回っているというあの高飛車具合がたまりませんなぁ・・・まだ韓国ドラマを全然見ていない頃、情報で『韓国ドラマには必ずヒロインをいじめる役が出てくる』というのを聞いて、なんかそういうのヤダなぁと思っていたんです。それで、はじめてみた作品が『秋の童話』。ほうほう。いじめ役といっても結構ソフトなのね。なんて思っていたけど、今回は結構きつい(-"- )でも日本のドラマと違うところはいじめられているほうの子も結構気が強いというか、そのいじめに負けないところですよね。それがちょっと気持ちいい感じを受けます。ただいまやっとヒョヌさんが今までの出来事はシニの仕業ということがわかり、ジャヨンと寄りを戻したところです。はぁ~σ( ̄ー ̄;;)やっと胸のつかえがス~っと流れた感じです。でも、またしてもシニがスンジェをうまく利用してジャヨンを陥れようとしています。すごくいいところで終わったのに、レンタルショップいつ行っても5巻が帰ってこない~(T_T)もう見終わったら速やかに戻してくださいよ~( -_-)
2004/07/20
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ネタばれやや注意でお願いしますm(__)m読み始めて、あれれっと思うことがあります。ドラマと小説で多少の違いはしょうがないと思うんですけど、決定的な違いが今の時点で2ヶ所あるんですよね・・・はっきりいってこれは違っちゃいけないんじゃないの!?(・_・;?って感じなんですけど・・・まずひとつは『ジュンソが少年期時代に母親の誕生日プレゼントに送った家族のマグカップ』これが『お人形』に変わってるんです。あっれれ~★これは今、観光地ではデプリカがお土産で売っているほど結構重要ポイントの品物だと思うんですけど、なんで違うのかしら!?(・_・;?2個目は『ウンソが生まれ変わったらなりたいもの』そう。みなさんが頭に浮かぶ『樹』これが小説では『海』になってるんです。これって重要ポイントナンバー1くらい重要なところですよね。たしかに『海』にしたほうがきれいな終わり方のような気がするけど・・・ええ~!こんな重要ポイント変えちゃっていいの??まだ小説は半分しか読んでないので、ここからなにか変わるのかもしれないけど、ちょっと頭をかしげながら読んでいます♪この小説ってドラマが終わった後に発刊されているんですよね。なんでわざわざ内容を変えたのかしら?
2004/07/16
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読み進めてます(*^m^*) 小説版『秋の童話』!物凄くいいです。テソクがますます好きになります(。-_-。)ポッ秋の童話をテレビで見た方はぜひ、小説もお奨めします♪なにがいいかというと、それぞれの心情が細かく描写されているからです。秋の童話に限らず、韓国ドラマの魅力のひとつはスピード、早い展開だと思います。日本のドラマと違って、非常にテンポよく進み、視聴者を飽きさせない。どんどんそのスピードに見逃せなくなってしまう・・・そうやってとりこになっていくのです(;^_^Aそのため、日本のドラマだと事細かに説明がついてくる場面も結構、自分で想像してねって感じで省いている部分が多いです。秋の童話も何度も見てなるほど~と再確認するところが結構ありました。小説はそんな視聴者が想像しなければいけない役者さんたちの心情がいろいろ書いてあります。まだ半分も読んでいないのですが、今の段階で感じることは、わたしが思っていた以上にウンソはテソクに対して愛情がなかったんだなぁ・・・・ということ・・・テソクに対する切なさ倍増です。
2004/07/15
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はぁ。だんだん悪い方悪い方にいっちゃって、なかなかうまくいきませんね(;^_^Aジュンピルは婚約者スンジュンを守るためにわざとユウコに対し親しげに振舞ったり、スンジュンはテピョンの自分に対する気持ちを知っているくせにジュンピルとのことで相談にのってもらったり・・・秋の童話のウンソもそうだけど、好きな男の人を諦めるために、自分に行為を持っている男性に甘えてしまう。。。っていうのは、ちょっと同情できないな。でも、韓国ドラマってそういうの多いですよね。秋の童話ではテソクを好きな女性というのは存在しないけど、ナイスガイにはテピョンを好きなジウが存在します。ジウファンのわたしとしては、ちょっと嫌な気分・・・ジュンピルもユウコを利用して、スンジュンに自分を諦めさせようとして・・・みんな自分の好きな人以外の気持ちはどうでもいいのかい!
2004/07/14
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前々から読みたいと思っていた小説『秋の童話』をやっと本屋さんで見つけてゲットいたしました”(*>ω
2004/07/13
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なんか冬ソナを見るたびに思うんですよね。これが吹き替えでなく、字幕だったらいいんだろうなぁ・・・と。今回はユジンがミニョンさんの正体がわかって会いに行くというすごくいい場面でした(o^-^o)韓国ドラマのいいところは、すぐに会えることですよね。日本のようにまどろっこしくすれ違いすれ違い、これでもかっというくらい会えないのと違って、すぐに会って、和解することが出来る(*^o^*)こういうのがいいですわ~♪韓国ドラマを見るようになって、すごく韓国語の響きがいいなぁと思うようになりました。昔だったら、『面白い言葉だなぁ』とか『なにいってんだか、さっぱりわからん』で終わっていたんですが秋の童話を見るようになってから、すごく韓国語が切なく聞こえてきます。やっぱり、吹き替えでは駄目なんです。あの韓国語で話す雰囲気が泣かせるんですよね。だから『冬ソナ』も韓国語の放送で見たら、すごくはまっていると思うんです。いつか、字幕で冬ソナを見たいなぁ・・・・(*'-'*)
2004/07/12
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本屋さんに『秋の童話』の小説を探しにいったら、偶然見つけてしまいました(* ̄▽ ̄*)大量に詰まれた雑誌特別版♪「韓流スターの時代2」ファン待望、永久保存の決定版!【特集1】ウォンビン完全物語。生い立ちから現在、これを読めばすべてがわかる!映画・ドラマ出演作徹底解説、ファンミーティング/ツアーレポート【特集2】チャン・ドンゴン物語。生い立ちから現在、これを読めばすべてがわかる!映画・ドラマ出演作徹底解説。【総力特集】「ブラザーフッド」大人気映画を徹底解剖、ほか。 ウォンビン/チャン・ドンゴン 綴じ込みポスター付 ウォンビンくんが表紙を飾る写真集「After Rain~美しきコリアン・スターの素顔~」が発売されますね。以下三越さん関連記事ですカメラマン、キム・ジュンマンさんが117人の人気俳優らの素顔を撮った写真集(講談社・刊、A4判200ページ、3990円)を7月15日に日本で発売されます。これを記念して、収録写真50点以上を展示する同名の写真展を東京・銀座の三越で7月20日から開催することとなりました。 会期は7月20日(火)~26日(月)の7日間、午前10時~午後8時(25日は午後7時半、26日は午後5時で閉場)。銀座三越8階の催物会場にて開かれる。入場は無料。 会期中、会場で写真集を購入した先着100人は、7月20日(火)午前10時半から同会場で行われるチョ・ハンソン(「ナイスガイ」準主役)やチソン(「オールイン」準主役)らが出席する握手会に参加できる。 また、先着1000人に銀座三越オリジナルポストカード5枚セット(ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ウォンビン、ピ、キム・レウォンの5人の写真入り)をプレゼントする。
2004/07/11
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はぁ。。【秋の童話】最終巻を見ました。かなりの寝不足気味さんごでございます(┐ ̄  ̄┌)ゲソ~~。わたしの予想通りの結末になったわけですが、やっぱり最後までウォンビン君役テソクがわたしを泣かせてしょうがない。もう、最終巻はテソクの顔がでると涙が出てくるくらい、テソクが切なくてしょうがなかったです。あんなにドラマに陶酔するのははじめてです。昨日まで、テソク役をするウォンビン君が好きになったと思っていたんですが、どうやらウォンビン君が演じるテソクが好きになったようです。ウォンビン君の映像をみてもみんなテソクに見えてしまう。。。今密かに、このHPにテソクくん情報をUPしようかと本気で考えています。はっきりいって自己満足HPへ突進しそうですが、まぁ、自分が楽しければいいかと言うことで。。。(^-^;今年に入って急に泣くことが多くなったわ。ソネットタウンで泣き、長さんで泣き、そしてソテク・・・はぁ~。涙ってすばらしい☆今日も最終巻ビデオを見て寝ます(=_=)個人的には最終巻である6巻より、5巻の方がすきなんですけど・・○Oo。。(_ _))) ヾ(T.T )起きてぇぇぇ*この日記は昨日に引き続き4/27に書かれた日記です。 ついに最終回まで見終わり、テソクワールドに引き込まれて います(;^_^A。はぁ~。テソク、かっこよすぎですわ♪
2004/07/09
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この土日は韓国ドラマで泣きまくりました(T-T) 【秋の童話】。血の繋がらない兄弟の恋の物語です。先週から1巻ずつ借りていましたが、回を重ねるごとにどんどんドラマに入り込み、しまいには泣かずしてみることが出来ないくらいに入り込んでしまいました。さすが韓国で最高視聴率40%を超える驚異的な数字を取ったドラマだけあります。このわたしがドラマを見て泣くなんて考えられないことです。何しろ今まで泣くといわれた映画を映画館に観に行って、周りがみんな泣いている中、ぜんぜん泣くことが出来ず、どこが泣き所かわからずして帰ったことが何度もあります。そんなわたしが泣くのだから相当なものです。みごと作成者側の策略に乗せられてしまいました。。。しかも、【フレンズ】にでていたウォンビン君がすごく好きになりました。この秋の童話でど~んと人気を上昇させたといわれていますが、確かにこりゃ人気上がるよという役どころです。フレンズのウォンビンくんはただ【かっこいい人だなぁ】で特に気に止める存在ではありませんでしたが、秋の童話を見てからウォンビン君がかっこよく見えてしょうがないです。ドラマの役イコール本人自身ではないことはわかっているんだけど・・・週末は3巻から5巻まで家にあり、それを見まくりました。1巻あたり3回は見ましたね。しかも泣きどころはそこだけ抜粋して何度も見たので、もっと見ました。何度見ても泣ける。泣けて泣けてしょうがない。土曜は友達の家に行って無理やり?見せて、友達も入り込んでいました。日曜は朝起きるとビデオをつけて見続け、夜・・というか明け方4時くらいまでご飯を食べるのも忘れて見続けました。おかげで一日1食。親が呼びに来なければそれさえも食べるのを忘れていたかもしれません(^-^;おかげでかなりの寝不足気味。ねむ~い(+_+)今日は3本を返して、いよいよ最終巻を借りる予定です。でもはっきり言って最終巻はあまり見たくないなぁ。わたしの応援するテソク(ウォンビン君)の恋が結ばれそうにないからです。主人公は血の繋がらない兄妹なんですが、わたしの中ではその妹に恋する男の子の役であるウォンビン君が主役になっていて、どう考えても兄妹の兄が準主役になってしまってしょうがない。このドラマを見ていてテソクを嫌と思う人はいないんじゃないかなぁ。よく考えるとちょっとストーカー気味なところもあるんだけど・・・(^-^;『他の人を愛していてもいい。 僕のそばで笑っていてくれていればそれでいい』なんてくさい台詞が出てくるんだけど、すごく一途なんですよね。今時にはない一途さがたまらなく切ない。切なくて切なくて、自然と涙がでてくる。。。5巻は唯一少しだけテソク君の愛が受け入れられる巻で、泣き所は3箇所かな。もっとあるかな。見るたびに涙が出てくる。これだけ書くとちょっと興味を持つ人もいるかな(笑)とにかく秋の童話メモリアルBOXを本気で買いたいと思っちゃうくらいすばらしい作品です。おすぎもみたかなぁ。。。*この日記は04年04月26日(月)に別のサイトのblogで 書いたものです。明らかにもう入り込んじゃってます(^-^; 本当にこのときは泣きに泣いて寝不足気味の毎日を 送っていました(*T∀T*)
2004/07/08
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今度こそ『ナイスガイ』みました~♪月曜はとんだ失敗をしてしまって(^-^;昨日はビデオにとらず、リアルで見ました。だんだん確信に近づいてくるストーリー展開。もう今から来週が楽しみですd(^0^)bジュンピルとテピョンはどちらが人気あるのかしら?あまりナイスガイの話題を見かけたことがないのでわからないのですが、わたしは断然テピョンが好きです♪よく考えると、今までの傾向から言って、わたしは主役より準主役の人が好きみたい♪テソクもそうだし(*^m^*) テピョン役のチョ・ハンソンさんも好き♪今度来日されるみたいですね。銀座三越近いから見に行きたいというミーハー心もあるけど・・・めんどくさがりのわたしはテレビで応援ですね(´・ω・`)…以下多少ネタばれ(o゚▽゚)oニパッわたしはジウさんのテピョンに対する女心がすごく好きです♪なんとなく素直になれないところがかわいい(。-_-。)ポッあの二人に幸せになってほしいなぁと応援していますd(^0^)b
2004/07/07
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とんだ大ボケをしてしまいました(^-^;『ナイスガイ』は火曜放送なのに昨日かと思ってビデオの録画をしてしまいました・・・(+_+)只今わたしの所ではMXテレビという東京都がやっているテレビ放送で『ナイスガイ』という警察物の韓国ドラマが放送されています。MXテレビってあまり知られていなくて、私が知ったのも今年に入ってから。『秋の童話』について調べていたら、過去に放送した事があるというのがわかり”(*>ω
2004/07/06
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NHKで毎週『冬のソナタ』を見ています(^^♪最初の頃は普通のドラマかなぁと思ってみていましたが、最近は毎週楽しみに待っています。でも、秋の童話のように次を見ずにはいられない!(*>ωω
2004/07/05
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最近韓国ドラマにはまっています。正確に言えば2年前に放送された日韓共同制作ドラマ【フレンズ】からです。あのドラマはすごく好きです。深田恭子ちゃんとウォンビン君の初々しい恋愛ドラマがすごくいい♪最近の泥臭い恋愛ドラマと違って自然とのめりこんでしまう感じです。今年に入ってもう20回は見てるな(笑)最後まで見るとまた最初に戻って見直して・・・って感じで見まくっています(*^o^*)最近韓国ドラマってブームになってますよね。わたしが韓国ドラマを好きだというと大抵の人が『ヨン様だね』と言ってきます。いやいや、ヨン様はどうでもいい。わたしが好きなのはくさすぎる恋愛ドラマの内容なのです。冬ソナももちろん見ています。今のところはフレンズのほうが好きだなぁ。でも、冬ソナのおかげで韓国ドラマブームがやってきたのだから感謝しなければいけないわ。先週の休みにTUTAYAに行ったら、韓国ドラマが大幅に増量されていてびっくりしました。今までインターネットでしか見れなかったものなんかも貸し出されています。これはもう、わたしに見ろといっているようなもので、早速借りまくっています。。。といっても、1巻づつスローペースで借りてるんですけど(笑)でも本当に人気ありますよね。ほとんど借りられてしまってるんです(^-^;びっくりするくらい空ばっかり。。。幸いわたしの借りたいと思っていたウォンビン君の出ているドラマは他のに比べて人気がないみたいで、1巻くらいはいつも残っています。よかった、よかった。ヨンさん(敢えて様をつけないで言ってみます)の出ているドラマは今まで残っているのみたことない。本当に人気があるのね。微笑みの貴公子か・・・・*この日記は今年の4/22に初めて韓国ドラマをテーマに 書いた日記です。まだ『秋の童話』を借りて、 見始めたばかりの頃。 この時点では、『秋の童話』の素晴らしさに気づいておらず 『フレンズ』のことばかり書いてあります(*^m^*)
2004/07/03
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TUTAYAが半額クーポンを発行していたので、それいけ~と韓国ドラマを借りまくろうと会社の帰りに出かけました。はじめて行くTUTAYAだったので、どこにあるのかなぁ~とうろうろ探していたら・・・ありました~(ノ-^0^)ノキャーキャー♪そそくさと、そのコーナーに行ってみると・・・Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン!ほとんど借りられちゃってるよ(T-T) 予想はしてたけど、全然ありませんでした。『星に願いを』というのは何巻かあったんですけど、面白いのかなぁ・・・( -_-)宣伝ポップには面白いと書いてあったんだけど、なぜか、借りる気が起こらない(^-^;面白いとおすすめする方がいたら、ぜひお知らせして欲しいです♪どうしよう・・・とそのコーナーでぼ~っとしていたら、お店の人が返却の品物を戻しに来ました。(((((っ-_-)っ そろ~り、その近くに行くと、いろいろ戻ってきました~(*≧m≦*)ほころび顔を隠しつつ、『レディーゴー』3・4巻!『真実』3・4巻!『イブのすべて』1巻!をゲットd(^0^)b今週末はいろいろと楽しめそうです♪
2004/07/02
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6/18日『ブラザーフッド』試写会を観に行ってきました。映画が始まるまでかっこいいウォンビンくんが映画の画面いっぱいに見れると思ってわくわくでした。でも、映画が始まって、しばらくしてそんなミーハーな気持ちは全くなくなりました。平穏で幸せな日常生活が一瞬で壊れてしまう。ほんの数秒前まで平和だったのに戦争が突然始まる。この平和な日本で平和ボケしているわたしにとってすごく衝撃的でした。でも、これは空想でもなく実際に起こったこと。自分たちのおじいちゃん、おばあちゃんの時代には起こっていたことなんです。今もし突然戦争が起こったら・・・想像がつかないけど、でも戦争が身近に存在する人は世界にたくさんいるんです。この瞬間まで平和に暮らしていた男の人たちが突然徴兵されて戦場に連れて行かれる。今まで一度も死体を見たこともなく、人を殺したこともない人が、死体だらけの場所で、自分を、国を、平和を守るために戦う。想像を絶する凄まじい世界です。今まで戦争の映画やドラマをたくさん観てきたけど、一番生々しくて目をそらしたくなる部分がたくさんありました。でも、これは目をそらしてはいけない。みて、戦争の悲惨さ、恐ろしさを感じ取らなければいけないと必死に見続けました。常に『死』考えながら必死に生きていく姿がすごく怖く感じました。戦争ってこういうことなんだ。普通の人が突然殺しあうことが戦争なんだ。映画が終わって、しばらく呆然として自然と涙が流れてきました。それは戦争の恐ろしさがすごく伝わってきたからです。戦争。わたしたちの知らない世界。日本は世界で唯一原爆を落とされた被爆国です。そんな国に生まれた私たち若者は戦争のことをあまりよく知りません。こういう経験を持った国に生まれた私たちだからこそ、平和に対してもっと世界に語りかけなければいけないのではないでしょうか。*こちらの日記は6/21に他の日記サイトに掲載したものです。これから、しばらくは他のサイトに書いた韓国ドラマ日記を抜粋して載せようと思います。秋の童話に関する日記の前に今ちょうど公開されたばかりのブラザーフッドの日記を載せてみました(*^o^*)(C)KangJeGyu Films 2004
2004/07/01
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