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こんなバイクがあったら嬉しいです。・転倒しないバイク →ジャイロ効果を使えばなんとかなるかも・追突しても怪我をしないバイク →全身エアバッグで包んでくれるとか・ブレーキロックしないバイク →最近はABSつきのバイクがあります車のように屋根はなくてもいいので、安全性を追求したバイクがあったらいいなと思うこのごろなのです。しかしながら、今日はすごく疲れてしまいました。眠たくて仕方がありませんZzz。
2013.07.31
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RSA暗号という技術がありまして、そうそう解けない暗号化技術なのです。どういうものかといいますと、1.巨大な2つの素数を見つけます。2.巨大な2つの素数を掛けた答えをメモします。3.暗号化したい数字を○乗してメモした数字でわったあまりを求めます。 このあまりの数字が暗号になります。暗号の復元は、4.あまりの数字を△乗してメモした数でわると元の数に戻ります(復元)。なので、必要なロジックは、次の二つなのです。・巨大な奇数が素数であるか判定する方法 (エラトステネスのふるい。または、ミラーラビン素数判定法)・暗号化したい数字を○乗してメモした数でわったあまりを求める方法 (べき余剰といいます)まず、べき余剰のアルゴリズムを理解するのが大変でした。ミラーラビン素数判定法の理屈を理解するのも大変でした。そして、それらのアルゴリズムを考えるのが大変でした。ヒントはGoogleにあるのですけど、整数論をすっかり忘れている私には難儀な仕事(本当に仕事をしているのかしら・笑)。やっと納得がいって、ほっとした一日だったのでした。
2013.07.30
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私は40代前半のおじさんです。でも、普段勉強していることといえば、・国語(小学生、高校生レベル)・算数(小学生レベル)・数学(高校生レベル)・物理(高校生レベル)・情報(大学、専門学校レベル)ああ、20代にやることと変わらないのです(笑)。と、思いながらも何だかんだで楽しいのです。なんで、こんなことをするのだろうと考えるときもあるが、特に意味はありません。でも、ひょっとしたら、忘れている知識を思い出すことで仕事に生かせるかも?(だぶんないですけど・笑)やっぱり、特に意味がないのです。意味がなくても、やることに意義がある。そんな気持ちで続けるのです。何かの役に立つと信じて・・・(笑)。
2013.07.29
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最近凝っているのは8の字走行なのです。車種はZX-12R(1200cc)。時間帯は、大抵、12:00~12:30の間。だいぶコツを思い出してきたらしく、あとちょっとでステップが擦るかも。(※絶対に転倒して傷つけたくないので、限界までは頑張りません・笑)ところで、問題なのは、エンジン熱なのです。1分もしないうちに水温計が【H】に近づき、冷却ファンが回り始めます。それでも容赦なく8の字を続けるので、エンジンは火鉢状態になり、後輪ブレーキも効きが悪くなっていってしまいます。それぐらい熱的に厳しくなります。そこで、久しぶりに、8の字の後、高速道路を走ってみました。すると、火鉢のような状態のエンジンの熱が一気に足元に吹きあげて太ももがやけどしそうにはなったけど、みるみる水温計が下がって、通常の水温になった。やっぱり無理をしていたんだねぇ。ごめんね12R。熱力学的に考えると、アルミの融点とか決まっているので、積極的に冷やさないとエンジンが解けてしまうし、さらに、エンジンオイルも熱くなりすぎると途端に劣化も激しくなって、油膜切れを起こすとエンジンが壊れてしまうし。どこまで8の字して大丈夫なんでしょうね(^^;
2013.07.28
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2003年 洗足学園問 :7を42回かけると一の位の数はいくつになりますか。解説:7を42回もかけてしまうと大変なので、一の位だけ注目して、何回か掛けてみましょう。【目をつけるところ】・規則性を見つける・必要な部分だけ計算する1回目:72回目:7×7=493回目:7×7×7=**3(※一の位しかみないので、他の位は計算を無視してしまう)4回目:7×7×7×7=**15回目:7×7×7×7×7=**76回目:7×7×7×7×7×7=**97回目:7×7×7×7×7×7×7=**3すると、一の位だけみると、7、9、3、1、7、9、3、・・・目をつけるところである規則性がでてきました。{7、9、3、1}で一箱できるので、42回かけたときの一の位の数字を箱に詰めていくと、(式)42÷4=10・・・2あまった二つの数字は、{7、9}なので、答えは「9」となります。繰り返しますが、【目をつけるところ】・規則性を見つける・必要な部分だけ計算するに着眼すると比較的簡単に計算ができます。
2013.07.27
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続きです。研究施設の目玉はいくつかあったようだったのですが、混雑していたのでスルー(^^;印象に残ったものというと、1.電池人工衛星などの動力源は電気なので、それを蓄える電池が必要です。ただ、普通の単三電池を宇宙に持っていっても何にも役に立ちません。そんな実験をしていました。電池は化学反応で電気を起こしているので、宇宙のように極端に温度の低いところでは化学反応できず、電気が発生しないのですが、それを凄く丁寧に説明していました。2.温度差人工衛星には、太陽のあたる場所とあたらない場所で極端な温度差ができてしまうそうです。展示物には+100度と-100度の差があると書いてありました。こんなに温度差があると、人工衛星が壊れちゃいますね。そこで、特殊な棒を使って、熱が循環するように工夫をしているそうです。いろいろな問題を解決しながら宇宙開発って進んでいるのですね。3.気圧ポテトチップスの袋を開けずに、富士山五合目まで持っていくと、パンパンに袋が膨れ上がってしまいます。これは気圧差でおこることです。宇宙はめちゃくちゃな真空(何もない状態)なので設計ミスすると、パンパンに膨れ上がって破裂することもあるそうです。こんなところにも技術が隠れていたのですね。4.プラズマアクチュエータ空を飛ぶには翼が必要です。翼にスムーズに空気が流れることによって、翼に持ちあがる力が発生して空が飛べるわけです。「プラズマアクチュエータ」とは、スムーズな空気の流れをプラズマの力を借りて作り出す装置だそうです。乱気流などで姿勢が不安定になってもこの機械を取り付けていると、ある程度安定して、安全に空を飛べる画期的(?)な装置なのです。5.スーパーコンピューター実際に実験をすると材料費とか建築費とか人件費とか膨大なお金がかかってしまうのと、実験中に止めてみることができないので、ここで登場するのがコンピュータです。計算式と初期条件をパソコンの中に入れておいておいて計算をさせると、実際に実験をしなくても再現もできるし、途中で止めて、どうなっているのかをみることもできるのです。もちろん、本当の実験にはかないませんが、コンピュータで大体の予測ができてしまう画期的(?)なものでした。こんな感じで、目玉機材をみずに、陰でこっそり働いている機材を中心に見学したのでした。おもしろかった~。
2013.07.27
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とはいっても、本当に宇宙にいったわけではありません。「宇宙航空研究開発機構(JAXA)」の相模原キャンパスの施設開放日だったので、そこにいってきたのでした。目に着く写真をとりあえず撮ってみました。よくわからない液体窒素ロケット固体ロケットの仕組み[燃料の中に酸化剤が混ざっているので、空気のないところ でも火がつくのだそうです]人工衛星人工衛星人工衛星なにかの機械電波を強くする機械なにかの探査機?続く
2013.07.27
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私はシステムエンジニアである。従って、IT技術を武器に、毎日戦って(居眠りして?)いるのである。そんな私がときどき思うのは、スマートフォンとか便利な道具がそろってきているが、残念なことに目の不自由な人向けの機器が全然でまわっていない。例えば、インターネットの活字を点字に変換する技術とか、カメラを目の位置に取り付けて、そこに撮れた映像を手のひらでわかるようにする技術とか、発明が進めば、どんどん技術が進歩する気がするのである。よく売れるメジャーな商品開発はもちろん大切だけど、弱者を弱者とせず、ITを武器にして、特別な存在を特別としない技術も必要だ。そんな技術に目を向けられればいいのになあ、とおもったりもするのです。
2013.07.25
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当然なメリット・デメリットを書き連ねよう(笑)【電車】 ・メリット 「安全」 「ぼーとしていても目的地に着く」 「予定通りにほぼ到着する」 「安い」 ・デメリット 「立っていると疲れる」 「疲れて何もしたくないとき、乗っていている時間が暇」【バイク】 ・メリット 「自分で運転できる」 「高速を使わなければ安い」 「エンジンの鼓動を感じる」 「座っていける」 ・デメリット 「危険」 「渋滞にはまる」 「雨風に弱い」 「毎回、同じ道だと飽きる」 「本が読めない」バイクは趣味なので、自由自在に乗っていい時は楽しい。だからといって、電車のマネして、本を読みながらバイクを運転するなんぞ狂気の沙汰だ。あ~あ。安全で、定刻通りで、運転ができて、座っていけて、本も読めて、安くて、楽しめる通勤方法ないものでしょうか(笑)。アインシュタインの相対性理論曰く、固有時間が存在し、お互いの固有時間は異なるという。都合よく解釈すれば、相対化させることで、今の自分だけに限定した固有時間をもって、しこたま妄想を取り入れながらも、都合のよい通勤方法が生み出せる可能性があるかもしれない。(※注意 そんなご都合主義はありません。)そして、まるで自宅にいる気分で、通勤ができるかもしれない。(※注意 それを妄想といいます)ちょっと、心が病んでいる一日でした(笑)
2013.07.25
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「失敗」するといろいろな意味で落ち込みます。・失敗の原因を他人のせいにしようとする力・失敗で自分がダメージを負わないために理論武装してしまう力・被害者になろうとする力こんな力がわいてくるのだと実感しました。すると、1つの疑問がでてくるのです。「何のために働いているのだ」、と。「世界平和のため」なんていえたら格好いいのですが、現実には、みんなで成功体験を味わい達成感を得ることで、心を休められる場所をみつける為です。そして、「やっぱり、ここで働いてよかった」と思えるようにする為でしょうか。だから、「失敗は成功の元」と賢者がいっていることですし、マイナスの力はすべてはねのけ、ちゃんと失敗を反省して、次に生かす力に育てたいです。ところで、男同士の仕事で、それを達成するにはどうしたらよいか。1つは、日頃のおつきあい(飲み食い)をすることでしょうけど、小中学生ではないしなあ・・・。すると、結局、手っ取り早いのは、貸し借りの関係・持ちつ持たれずの関係を作って信頼を得ることなのでしょうか。信頼が得られることを信じて前向きに生きることが、プラスの力になるのでしょうね。
2013.07.24
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新百合ヶ丘駅に、ぜひ、足を運んでみてください。綺麗な街並みもよいのですが、食料品売り場が面白いのです。・沖縄名産・海外の食料品・健康食品と珍しい食料品の品ぞろえがよいのです。ちょっとしたお勧めの場所です。お買い物好き必見と私個人は思っています(笑)
2013.07.23
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失敗して、撃沈してきました・・・汗。失敗とは、1.チーム全員でミーティングで決め事をした。2.決め事を資料にまとめた。3.決め事を分担して実施した。このなかに失敗する原因が隠れています。そして、私は撃沈してきました。答えは2.と3.の間で、「資料の読み合わせを全員でした」なのです。口頭で決め事をして、それを資料にまとめたまではよいのですが、最後に読み合わせせずに作業に入ると、とんでもない誤解を招き大失敗する原因になるのです。要するに伝言ゲームはダメなんですね。チームで分業するときは、一人ひとりが「課題」「過程」「結果」をイメージしていないと上手くいきません。そのためには、全員のイメージが一致していないとダメでそのために読み合わせがあります。「急がば回れ」で、イメージの一致がしっかりとできる方法を選ばないと失敗し、二度手間となってしまうのです。こういうのって、頭ではわかっているのですが、なかなか実践を伴いません。しかし、コツコツと積み上げることが、結局は早道で、損もしないで済むスマートな方法らしいです。
2013.07.23
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「まだまだ、続くよ、8の字練習」なのです。非常に地味なバイク操作なのですが、大型バイクにとっては、結構負荷が高いらしいのです。・エンジン熱 風がラジエターに大量に吹き込むことで、エンジンを冷やしています。 普通に走っている分には問題ないのですが、8の字はせいぜい20-30kmなので ぜんぜん冷えません。 エンジンを冷やさないと、あっという間に高温になって、冷却ファンが回りだし 熱風がエンジンから放出されてきますが、それでも間に合わないので、若干 オーバーヒート気味になります。 なので、バイクをとめると、金属の膨張音がきんきんします。・ブレーキ 旋回中、後輪ブレーキを使うと安定するのですが、ブレーキの力よりも エンジンの力のほうがずっと強いので、ブレーキが非常に高温になってしまいます。 15分も走ると、ブレーキオイルが沸騰して、たちまちブレーキが効かなくなって しまいます。・でも。 バイクが趣味なだけあって、くるりっとバイクを旋回させられると、 すごく嬉しいのです(笑)。 私の場合は、後輪を軸に旋回させるような乗り方なのですが、くるりっと回ると できたことが体感できてさらに嬉しく。地味な性格なので、地味な作業で満足してしまう私でした。
2013.07.22
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お祭りとはいえ、地元の自治体のお祭りなので、そんなに大規模ではないのです。でも、大盛況ではありまして、みんな、踊って、屋台で食事して、遊びまわってたのしそうでした。ただ、どうしても絶えないのが「喧嘩」です。しかも、お祭り主催者が喧嘩をすることはまずなく、中高生がお酒を飲食して暴れ回る、ちょっと残念な内容なのです。世の中、不条理、不満、ストレスなど、心にダメージを残すことは山のようにあります。むろん、中には「我慢」が必要な内容もあります。ルールなど、社会秩序を守るために必要不可欠です。ただ、幸いなことに、そこまで厳しいルールを日本は課せられているわけではありません。むしろ「平和ボケ」とアイロニーを言われるぐらいのんびりしたものです。なのに、なぜ、若者の飲酒や喧嘩が絶えないのか。そもそもからして「自己責任」という言葉が誕生したのが、虚無を生み出す原因になりえたのかもしれません。参議院選挙も終わったことですし、日本の教育精度のあり方を見直す機会なのかもしれませんね。「ルールは守る」「安心して勉強ができる」「学習面、生活面、進路面でケアができる環境を整える」など。なんとなくですが、教育を蔑ろにしているきがする今日この頃です。
2013.07.21
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別名ストーカー算(勝手につけました)といわれる旅人算の応用です。(例)A君は分速80mで駅に向かいます。A君が出発して20分後にB君が自転車にのって分速280mで追いかけました。B君がA君に追いつくのはB君が出発してから何分後ですか。【解き方】私が「相対的」という言葉が好きなせいもあるのですが、「相対速度」という言葉を出して教えておりました。でも、かみ砕いて説明はしないといけないので、「ストーカー算」と称して、ぐんぐん迫ってきてこわいぞ~、などと言いながら説明を続けたのでした。・『どれぐらいずつ近づいてくるのか』がこの問題をとく武器となります。さて、『どれぐらいずつ近づいてくるのか』についてですが、A君は一分間に 80mで逃げます。でも、B君は一分間に280mで追いかけてきます。80m逃げても280mで追いかけられるので、結局、一分間で200mずつ近づいてくることになります。ところで、最初は分速80mで20分は一人で逃げていましたので、最初は80m/分 × 20分 = 1600m 離れていたことになります。そして、一分間で200mずつ近づいてくるので、1600m ÷ 200m = 8分後に追いつかれてしまいます(答え)。ところで、旅人算には二種類あることがわかりました(ずいぶん前の日記になりますが)・恋人算 ・・・ お互いが近づくのですが、どれぐらいずつ近づいてくるか・ストーカー算 ・・・ 一方が逃げるのですが、結局、どれぐらいずつ近づいてくるか『どれぐらいずつ、どうなるのか』が旅人算を解く武器なのです。
2013.07.21
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参加メンバーは全部で5人・指揮者・一番員・二番員・三番員・四番員この五人が、それぞれ決められた手順にのっとって操作を行い、審査員が点数をつける、操法大会を目指して練習しています。ポイントは・決まった手順どおりに操作ができているか・きびきび体を動かしているか・素早く操作できているかなのですが、そもそも、まだ、動きを覚えきっていないので悪戦苦闘中です。そうおもうと、ダンスって凄いと思います。音楽に合わせてスマートに演技するのですから、きっと、猛練習した結果なのでしょうね。私もがんばろ~(笑)
2013.07.20
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肉体改造計画を、こっそり頑張って実施しているのです。武器は、・プロテイン・筋トレ(腕立て11回、腹筋12回、スクワット13回を2ターン)・野菜・素食・バイクで8の字練習プロテインを摂取すると、アミノ酸になって筋力倍増を夢見ているのですがきっと目が覚めると変わらないかもしれず、筋トレは、負荷は低いので、きっとあまり効果がなく、野菜は美味しく、素食はダイエットも兼ね、バイクで8の字で技能向上を目指すという、夢と希望だけは高い生活を送っています。いいのです。もともと地味な生活なので、満足しちゃうのです(笑)。ですので、今日もブログがかけて大満足です。
2013.07.18
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昨日の続きです。哲学書を読んだのは2,3冊程度で、しかも読んだ動機は、私の尊敬する「アインシュタイン」がかつて読んだからです(笑)。そして、大抵は挫折して、途中までしか読めていないのですが、唯一、読み切れた本がイマヌエル・カントの「永遠平和について」なのでした。読み間違えているとしたら、そこは愛嬌といったところですが、昔読んだ本を振り返りながら今の日本を考えると、平和が脅かされていることは間違いなさそうです。例えば、「尖閣諸島」とか「竹島」とか。そこで、原点に戻ると・人間愛は条件付きだけど、人間の権利への尊厳は絶対である・地球は球体で限りがあるので、お互いが我慢をしなければならないとつくづく思うのです。あらゆる手段で日本が煽り立てられ挑発されても、それに応じてはならないと。万が一、戦争になったところで、喜ぶのは武器屋さんだけであって、決して幸福にはなれないと思うのです。むろん、日本の領土は領土なので、譲れないものはあるにしても、挑発にのるのではなくむしろ、永遠平和のため我慢して戦わなくてはならないと思うのです。相手の権利の尊厳を蔑ろにした瞬間、大切な日本の文化が崩壊してしまうかもしれない。友好的・平和的な外国人の尊厳を大切にしなくてはいけないのです。尊厳が我慢で得られるものであれば安いものです。そんなふうに考えてみました。
2013.07.17
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「我思う、ゆえに我あり」(デカルト)や、「我は思惟しつつ存在する」(スピノザ)とは違うのですが、私の世界と他者の世界の独立性や融合についてずっと語る一日だったのでした。物理は得意でしたが、哲学はさっぱりなので、1ページを読むだけで一苦労。なぜなら、かいてある意味が分からないから(^^;しかしながら、読解力のある人はすごいもので、こういった本を読み進めて、自分なりに理解してしまうみたいです。しかも、おまけに私に教えてくれるのですから、もう、私も大変。試しに読んでみて、わからないところだらけなりに解釈して、自分の意見を述べていたりと・・・。う~ん、哲学って、難しい。どこかに解説書、落ちていないかしら・・・(笑)。
2013.07.17
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今日も、相変わらず、真夏な日差しでした。朝は、1.蒸し暑い中、久々に車を洗車。 暑くて意識がもうろうとするので、細かい作業は手抜きして、大雑把に 水垢をとって、ワックスかけて、出来上がり。2.ストレッチを続けて、ダイエットと筋肉増量を図っているが、暑くて意識が もうろうとするので、水分補給しながら15分程度行って、完了3.蒸し暑い中、バイクで8の字の練習 大型バイクなので、エンジン熱がすごく、熱風がエンジンから全身に流れてくる。 でも、意識がもうろうとする中、面白いので、7km程度続けて満足。4.駐輪場を借りる バイクで駅まで往復したいとずっと思っていたのですが、なかなか決断ができず。 しかし、暑くて意識がもうろうとするので、ついに、駐輪場を借りることができた。 これで実家と自宅の往復も楽になった。連休でいろいろなことができて満足な私です。
2013.07.15
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【三段論法】・AならばBである。・BならばCである。・すると(ゆえに)、AならばCである。これが三段論法です。たとえば、A:山に登る人は自然を愛する。B:自然を愛する人は動物が好きである。C:ゆえに、山に登る人は、動物が好きである。こんなのがそうです。【対偶】・AならばBである。・BでないならばAでない。これを対偶といって、意味は全く同じです。たとえば、あ:山に登る人は自然を愛する。これの対偶はい:自然を愛さない人は山に登らない。となり、「あ」と「い」は全く同じ意味になります。これを応用すると、(例)すべての野球選手は速く走れるか、速い球を投げる。速く走れない野球選手がいる。ゆえに、「○○」である。○○には、なにがあてはまるか。すべての野球選手は速く走れるか、速い球を投げる。の対偶は、速い球を投げられないか、速く走れないならば、野球選手ではない。となります。すると、速く走れない野球選手ならば、速い球を投げる野球選手ということになります。ですので、答えは、「速い球を投げる野球選手」となります。これができて、得することはありませんが・・・、さみしい。
2013.07.14
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難しい用語の説明は後回しにして、びっくりしたので、その体験を書き連ねます。バイクの運転技術向上(ただの趣味)のため、いつもの練習場で8の字走行をすること5分程度。「調子がでてきたぞー」面白くなってきて、バイクを自分なりにコントロールしながら練習を続けていたら、突然、後輪ブレーキがすかすかに?!私は、旋回中、アクセルと後輪ブレーキで、微調整する癖がありまして、いつも通り、後輪ブレーキを酷使していたのが原因なのですが、「あれ~~~」とブレーキペタルが底までついて効かなくなってしまいました。バイクをとめてみると、「キンキン」といかにも熱そうな音がしてきます。ただ、摩訶不思議だったのは、特に煙がでることもなく、唐突にペーパーロックって発生するらしいです。びっくりでした。しばらく冷やしたら、すぐに元に戻ったので、もうちょっとだけ練習して帰宅。「やっぱり私の大好きな夏です」暑いけど爽快です。三連休のなかび、楽しい体験でした。Google先生に聞いたペーパーロックです。【ペーパーロック】べーパーロック現象はブレーキのシステムの中に、熱により発生した気泡が,”ブレーキペダルを踏むことで発生する圧力”を邪魔してきかなくしていることが原因でおきます。その気泡というのはブレーキフルードの中に含まれた普通の水分が、ブレーキングによって発生した熱で沸騰した結果にできるものです。だそうです。
2013.07.14
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夏です。暑いです。日差しが強いです。最高によい気分です。好きなバイクには乗れますし、気軽に外に出てストレッチができますし、なにも考えずにふらりと外に出て、遊べるのが夏の良いところです。ただ、気をつけたいのは、熱射病と熱中症。私の対策は、1.しっかり汗をかく …汗っかきなので大丈夫かと思われますが2.水分を十分に補給する …真水だと吸収が悪いらしく、ポカリスエットだと カロリーが高いので、梅干し食べて、生理食塩水 みたいにして、あとは大量に水をガボガボ飲みます。水分摂取量は1日2L程度でしょうか(飲みすぎかしら)。そして、運動後は、お風呂に入って、気分もさっぱり。さあ、今日も一日、遊んでくるぞー(笑)
2013.07.14
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金曜日:仕事終わり間際、突然、他チームのシステムが動かなくなり 原因を究明して、連休明け、見直すことに決定。 その後、急いで、消防団の練習に1.5時間かけて向かう。消防団:本来、操法DVDをみて勉強してくるべきところを忘れ、 ぶっつけ本番でやってしまい大失態。 河原での練習なので、暗闇の中、準備・訓練・後片づけ。団小屋:やっと長い一日が終わる間際、突然、元彼女から連絡がくる。 どうやら助けてほしいらしい。 大至急、団小屋から車を取りに行き、元彼女の家までいく。自宅 :いろいろ事情があったらしく、とりあえず疲れたので、自宅で 一泊することにする。土曜日:彼女を送った後、突然、職場から電話がきて、仕事にいく。 原因調査後、たいした被害はなかったので帰宅実家 :眠すぎてひたすら寝る。そして、うっかり、土曜日のボランティアに 連絡すら入れていないことに気が付き、謝罪する。とくに、大事件が起きたわけではないのですが、「突然の出来事」に翻弄される週末でした。やっと、落ち着いて、ぐうたらしています。
2013.07.13
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(例)水が氷になるとき、体積が11分の1だけ増えます。 156立方センチメートルの氷が水になるとき、体積はいくつになりますか。(手掛かり) 「体積が11分の1だけ増えます」 →倍で2つを比べる方法が比(11分の1だけ増える)ですので、 体積が、 水:(11) → □□□□□□□□□□□ 氷:(12) → □□□□□□□□□□□□ と、(11)等分したうちの(1)だけ増えて、(12)になります。図で考えると、156は(12)のことなので、(1)は156÷12=13 よって、(11)は、13×11=143 …答算数でも数学でも比べる方法は、差(引いた答えで比べる)か比(倍で比べる)かしかありません(たぶん)。最初に、どっちかな~、と考えるのも良いのかもしれません。
2013.07.09
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最近は、ストレッチに凝っているので、昼休みになると外に出て公園で体操をしています。しかし、まあ、暑いです。水分を十分に補給するため、梅干しを2,3個食べて、水を大量に飲んで食事も野菜・タンパク質をしっかり摂取して、夏負けしないようにしたいです。なぜなら、夏が大好きなのです。夏が来ると嬉しくて嬉しくて仕方がないのです(笑)。バイクにもたくさん乗れるし、外に出れば暖かい風が吹くし、日差しもいいし。ただ、ちゃんと日焼けに気を付けて、熱射病、熱中症に気を付けないと夏を十分に楽しめないので、夏負けしないように頑張るのです(笑)。ついでに、クーラーも大好きです。もし、クーラーがなかったら・・・、ここまで楽しめるかな(^^;
2013.07.09
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久々に河原にいってきた。いつもどおりの風景だった。しかしながら、今日は風が強い。でも、軽い110ccのエンジンのバイクでも安定して走っていける。良くできた工業製品だ。技術屋さんの努力の結晶なのだろうなあ。ところで、ついでなので、8の字練習場で88888とバイクの練習をしてみた。あかん、スクーターだと、マフラーとかステップをすぐに磨ってしまう。右回りで、がりがり。左回りで、ごりごり。バイクにも精神的にも困った音だ。ZX-12R君なら、まず、マフラーはすらないので、指向性がよくでている。しかし、十分に走りは堪能できたので、満足していまにいたる。
2013.07.06
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若かりし頃は、風邪なんぞ気合いで克服できると思っていましたが、今は、風邪をひくと布団が恋しくて、睡魔との闘いの一週間でした。ところで、なぜ、人は仕事をするのだろう。・お金・名誉・表現・承認・夢いまの私はなんだろうなあ。漠然と「社会貢献はしたい」「自立して生活したい」はもちろんあるのですが、・お金…できればらくしてもっとほしい。年収1000万希望(笑)。・名誉…もっと、秀才で天才な人に気持ちをたしくます。・表現…なんでも屋さんとなっている今となっては表現の自由は、、、ちょっとあるかな。・承認…インフラ系は厳しいのです。動いていて当たり前で、動かないと「なんとかせい」 といわれてしまう。復旧した瞬間だけ承認がおりる。・夢 …経費削減が厳しく、夢は語っていられません・・・。なんだかんだで、インフラという形で役には立っているので「社会貢献(会社への貢献)」はできていそう。「自立した生活」はお金さえあればいくらでも(でへへ)。だた、本能としては、自分の能力を可能な限り高め、それを表現して、他者に認めてもらいたい欲求と、認めてもらうことによって、社会に貢献したい満足感が仕事をする起爆剤になっているのかもしれません。本能と満足感を失った時、仕事がただの作業になってしまうのかなあ。でも、本当はちゃんと貯金して生活したいだけなのかもしれず。つい、風邪をひくと、弱気なことを考えがちです。
2013.07.06
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実は、漫画がちょっと好きだったりしまして、久々に「風の谷のナウシカ」全7巻を読破してしまいました。6巻か7巻で、薬湯の中で傷をいやしている場面がありまして、「大地のパワーで体を癒す」意気込みで窓を全開に空けて寝たら風邪をひいてしまいました。もう、風邪の谷のナウシカになってしまいへろへろでして、昨日仕事が終わってゆっくり寝たら少しずつ回復へと(汗)やっぱり、やりすぎはいけないですね(笑)
2013.07.04
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何年振りかすら忘れてしまうほどの期間の空いた同窓会を開きました。高校生の頃、同じ釜の飯を食った中ですので、懐かしい記憶ばかり飛び交いました。気になったことは2点ありまして、・年を取ったことを物凄く気にしている 私自身もそうです。高校生の頃の若さが懐かしく、うらやむ気持ちも多々ありました。 しわの数とか体力とか将来性とか。 まあ、多少は大目にみてください。何せ高校生の頃の自分と今の自分比較しているのです からお互いが全く異質の存在であることは明確ですから。・こだわりが強くなった。 嫌いなスポーツは何かという話になり、特に嫌いと言わても困るのですが、 私の先輩が選んだものは「野球」「ホーガン投げ」「サッカー」。 好きなスポーツは「釣り」「格闘技」「登山」 何の違いがあるのかといいますと、自分の信じる「本能」に通じるかなのです。 釣りは刈ること、格闘技は打ち勝つこと、登山は探究し克服すること、それらすべて本能に つながるから好きなのです。 逆に、ボールを打つことに何の本能があるのか。その他も同様です。 私が言いたいのは、本能が正しい、正しくないではなく、 自分の信じる本能という概念が自我に根を張り、こだわりを持って判断できる判断力 行動力、解析力なのでした。 私にそこまでできるのか不安ですが、ぜひ、模倣したいところです。
2013.07.01
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