セキララ**沙羅の想い***

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***沙羅***

***沙羅***

2005/06/24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
水曜発射の Bレーベル
どこまでがフィクションだろ・・・?と読者サマの反応もいくつかありましたん^^

沙羅の書く官能小説は、
これまでもけっこう実話も取り入れてますよん(笑

ともあれ面白いと言われるのは嬉しいことです^^



ところで沙羅は先週からバイト始めたんですゎ。
と言っても午前中で終わるんだけどね。


先日朝から汗をかいたので帰宅してシャワー浴びて、


そろそろ服着なきゃなーってブラとぱんちゅだけの姿だったので、
咄嗟にワンピースを上からずっぽりかぶって、

そしたら「○○さーん、宅○便でーす」との声。

あらあら、この声は、、、
沙羅がひそかにお気に入りの部類に入れてる
若い配達の男の子ではありませんか。

若いのにニコニコ愛想は良くて、
客商売ごーーかーーく!!!!と
花丸あげたいくらいの可愛い子。

ま、沙羅より背が低いのが難点だけど。。。(笑



沙羅は咄嗟にぱんちゅを脱いで( ̄m ̄*)プッ


「はーい♪」と玄関を開けて。
「あ、こんにちはー。これお届けです。」
「あ、すみません、ちょっと待って下さいね^^」

印鑑を取りに行った沙羅はウキウキと戻り、
印鑑片手に玄関先へ。


印鑑・・と言ってもシャチハタだけど、
落としてしまった。

「あらら」としゃがんで印鑑を取る。
わざと、
脚は開いたままで、
膝は下げずに上げたままで、
奥の
茂みが見えるように、
必要以上にゆっくりと、

そして、そこを凝視する視線を確認してから
慌てて立ちあがって
「やだっ…」
ドギマギして見せて、
「あの、見えました?」
上目遣いに、彼を見た。

彼は真っ赤になって俯いていたけど、
「いえっ!印鑑はここに」と
懸命に仕事をこなそうとしてるから、
ますます可愛いさが募って

送り状を持つ彼の右手をそっと握って
私の胸に導いた。
「・・・する?」

目を丸く見開いて驚く彼の前で私は
ワンピの裾をゆっくりとたくし上げると
内腿には既に期待の液体が垂れて来ていた。






さて、何処までが現実でどこからが妄想か、
わかるかね?(笑

ちなみに今週のBレーベル小説中出て来る登場人物は
友達の名前を借りました(笑
本人はまさか知るまい(笑

皆さんも、
こんなシチュエーションで書いて欲しいなぁっての、
気軽に言ってねん♪

では股。





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Last updated  2005/06/24 11:59:51 AM コメント(4) | コメントを書く


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Comments

chi-@ あっははは 元気ー? (わざとらしいっつのw
わんこ@ それは来たのでしょうか・・・ あっちの沙羅ちゃん こっちの沙羅ちゃん…
ベーカ@ カウントダウン お元気ですか? カウントダウンなんの…
翠 流 @ Re:カウントダウン・・・何の?(07/31) 私のソレも逃げているだけ。 きっともうす…

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