A型れでぃのたらら~ん♪

A型れでぃのたらら~ん♪

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Favorite Blog

[ライヴレポ]7/14 … 百瀬はるえさん

スタジオしんの個人… ササしんさん
シナモンのjunk gard… シナモン7173さん
DOKIDOKI☆プリンスウ… ♪プリンス♪さん
光のはしら通信 風里pu−riさん
2009.09.13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類




じいちゃんが亡くなった時におくりびとは体験した。


今朝、保育園からの友達からの電話で起きた。
『今朝方、お母さん 逝ったから…』
「うん わかった。お手伝いすることあったら言ってね」


少し前からもう長くないって聞いていて、
身内を送ったことのある私はあれこれとアドバイスをしていました。
こんなとき、
1番身近なおじさんは、おばさんのそばにいるのが精一杯なので、
子供である友達があれこれと準備しなきゃいけません。


まだ闘病中に亡くなった時の準備って、
けっこう心に葛藤があるものだけど、
それってなぜか「私がやるのよね」
ってパーンとスポットがあたった感じになるのよね。


友達もおばさんが入院して、
先生に余命を言われた瞬間に腹をくくった感じ。
妹や弟もいるのだけど、友達にその役が、
これってきっとそういう役の人って生まれた時から決まっているような気がする。


病院で亡くなるとすぐに「どちらがお迎えにこられますか?」
と聞かれます。
数時間後には病院を出ることになるのでやっぱりどこにお願いするかを決めておかないといけないのよね。

せつないね。



*ま~ぶる*








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009.09.13 17:45:12
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: