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娘を迎えに 市内まで 天気もまずまず ドライブ気分
2009.02.28
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画面では分かりにくいが 今朝は、雨がみぞれに変わった。 例年なら、雪だろう やはり温暖化? あるところでは、高温化と言っているようだ それはともかく、雨はもういい!
2009.02.27
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昨晩の夕食 何時ものことだけど 何にするかその場での思いつき 何時もはスーパーに寄って考える 今日はストレートに帰ってしまった。 あるものを確認して 簡単にオムレツ
2009.02.26
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株分けしたカトレア 元の株と 新しい株 どちらも咲いてくれた。 また、株分けしないといけない大きさになった。
2009.02.25
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たくさんのシンビジウムを見た後 庭に出ると 桜が咲いていた なに桜か名前は定かでないが 春
2009.02.24
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五色台を急いで下り 目的地のあんみつ館へ 前に土柱を訪れたときに立ち寄った 小さな店でアメゴの塩焼きをたべて いよいよ シンビジウムをしだれ作りにしてある ちょうど、お雛様の形に
2009.02.23
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高松へ行ったいい名前なので前から気になっていた五色台高速から降り地道を走ること15分くねくねと山を上る対向車はほとんどない上がると 今話題のかんぽの宿後は、・・・・・。眺めはよいがすぐに下る
2009.02.22
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今日は、高松へ走ります。 今朝の寒さ 完全凍結が嘘のような 山陽道
2009.02.21
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やっと胡蝶蘭が 開いた なかなか、時間がかかってしまった。 寒さも原因だが 肥料の比率を間違えたかもしれない 窒素分が多すぎたようだ 植物は正直
2009.02.20
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先日寄せ植えとした、ヒメリュウキンカ エヒメアヤメと共に 綺麗な黄色の花をつけてくれた。 エヒメアヤメもきっといい芽をのぞかせてくれるだろう。
2009.02.19
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今年もいつもの カトレアが咲いてくれた 転勤し部屋が西向きになってしまい 咲いてくれるか心配していた でも、蕾が多い かなり弱っているのかもしれない 労ってやらなければ
2009.02.18
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野島崎から宿に予定している養老温泉まで少々あるそれもまたもや渋滞鴨川を抜けるのに1時間早く着いてゆっくりしようと考えていたが甘かった。山道を越えて温泉郷へかなりひなびたところ黒湯は気持ちが良かった。初物のタケノコの焼き物
2009.02.17
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流石に南房総 紅梅は満開 いい香りが辺りに立ち込めている 道路脇には ストック きんせんか たくさんの花
2009.02.16
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せっかく来たのだから、 入場料を払って 灯台に上ることに さほど数のない階段 日御崎や角島灯台に比べると何でもないが 如何せん 鋸山の後遺症 ふぅふぅ言って上がること でも、海の景観はいいですね。
2009.02.15
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つぎは一路野島崎へ 鋸南保田ICから館山道路にのりスイスイと富浦ICまでしかし、そこから渋滞ほとんど進まない行楽の車と道路工事で車線規制館山までののろのろ運転を我慢しやっと、前回とばしてしまった野島崎想像していたような断崖ではないほんの少しの岬に灯台がある
2009.02.14
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やっと駐車場にたどり着き友達に聞いていた昼食場所ばんやへお昼をだいぶ回ったので隙があると思いきや駐車場はいっぱい当然店内も名前を書いてしばらく待機待つこと30分やっと待望のイカかき揚げ丼何ともすごいボリュームでも美味い。
2009.02.13
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展望台から石段を降りること降りること降りることまあ、たまりません簡単な絵地図では近そうですがいや、いや、一汗も二汗も途中にたくさんの石仏がありいいものだけれどゆっくり見る 余裕がない大仏は傷んではいるけれどやはり大仏
2009.02.12
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もう一度、断崖に出る。何度見ても素晴らしい景色足がすくみそうだけど気持ちがいい天気も上々来た甲斐があった。しかしこの後の石段が
2009.02.11
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鋸山の展望台の下にはバーミヤンを思わせるような観音様があるなかなか、写真では大きさが伝わらないけれどかなりなものその横にはかなりむかしに落書きを彫ったものもしかし、今日の楽天は困ったもの朝、6時半にはメールでアップロードしたけれど、反映したのが2時間あとどうしたのか
2009.02.10
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つぎの日はまた、南房総へ前回と前々回気になっていながら行けなかったところに 行くことにした。その一つが鋸山下から見ると切り立った断崖石切場の跡だそうだ頂上近くまでは車でそこからしばらくの石段少々足が痛い
2009.02.09
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今度は東京 夜の飛行機で羽田へ 結構混んでいる 満席 どうも動きがとれない。 席を早く取っとけば良かった。 両国のホテルまで東日本橋から歩いた 両国橋を渡りたくて 隅田川を歩いて渡った。
2009.02.08
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団体用の駐車場には カラフルに彩られた たくさんの雪だるまが迎えてくれる。 寒い中を職員が作っていた 雪に水を含ませながら 型に入れて かなり厳しい作業 この辺りの職員の意識にも 旭山動物園が成功した理由があるのでは と、感じた。 (今日は、養老渓谷泊)
2009.02.07
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冬の間だけやってるペンギンの散歩たくさんのギャラリーペンギンは結構どう猛で危険なため中に入って見ることはできない。すこしの高台を見つけたのでそこからヨチヨチとかわいい足取り(両国のホテルから更新)
2009.02.06
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札幌に着いたのが8時ちょうど、雪祭りの前大通り公園にはたくさんの雪像の準備がされていた。行ってみるぞと思いながらあれこれしているうちについつい夢の中でした。部屋の中からの眺め今日(2/5)は、夕刻羽田へ飛びます。両国に泊の予定です。
2009.02.05
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小樽駅に着いたのが6時05分7時にはツアーの集合場所に行かなければならない。晩めし晩めし と 地図を頼りに寿司屋通りへ「大和家」が目についたので早速入った。常連らしいお客がカウンターに隣に座って お任せメニュー にした。これがうまい!熱燗を頼むと 隣からは新酒のワインをといただく。わざわざ、札幌からここによく食べにこられるらしい。すっかりうち解け板さんからは白子のすしをサービスしてもらった。少々値は張ったけど満足満腹・・・。気づくと10分前焦って集合場所に行くと1分前 セーフ(大和家の文字を間違えていたので訂正します。)
2009.02.04
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余市の駅で待つこと数分一両編成のディーゼル車が入ってきた。ワンマンカーできれいな車両中は、スキー客でいっぱい仕方なく後部に立つことに来るときのバスよりずいぶん速い
2009.02.03
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小樽へ7時までに行かなければ!タクシーに乗ると、すぐに余市駅にドライバーさんは汽車の発車時刻も調べてくれた。ニッカの工場の前を通り、ここが美味しいという魚屋兼寿司屋も教えていただいたが、何せタイムリミットが近い(続く)
2009.02.02
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この旅のメイン余市の燻製屋へ向かう小樽から高速バスで・・・。とあらかじめ調べたはずが、案内所で聞くと、その時刻のバスはないとのこと仕方なく各停にラッシュ時に乗り込んだしかし、運転手はとても親切、言葉も丁寧、気持ちのいい40分余市の駅前まで乗った。5時到着そして、タクシー乗り場へ、アイスバーンの歩道を急いで約束の時間が5時店に電話を入れると待っていて下さるそうで、ありがたい。乗ったタクシーの運転手も優しい目的の店主が先輩とのこと、いろいろ話をしてもらう。お店に着くと、奥さんが待ちかねたように出てくださり、カニを出してくださった。「もうありませんか?」と尋ねると、予約分でおしまいだそうだ。たこの燻製とニシンの燻製を買った。そして、待ってもらったタクシーで余市駅へ(続く)
2009.02.01
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