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2023年02月22日
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カテゴリ: 日記
笑福亭笑瓶さん訃報に芸能界衝撃…俳優が芸人が共演アイドルが悲痛な思い「信じられない」「早いよ…」 - 記事詳細|Infoseekニュース
落語家の笑福亭笑瓶(しょうふくてい・しょうへい)さんが22日午前、死去した。66歳だった。21日に自宅で倒れ救急搬送。大動脈解離と診断され、治療を受けたが、22日午前に息を引き取った。家族がみまもる中で静かに旅立ったという。突然の訃報に、交流のあった芸能人やファンから「信じられない」と、驚きと惜しむ…

おもしろい落語家さんなのに。ご冥福をお祈り申し上げます。

まさに魔の2月・・・私も2月に大動脈解離に倒れました。

この時期、背中の鈍痛があったら、用心してね。
人によっては普通に動けちゃうぐらいの痛みの人もいます
背中の鈍痛があったら、用心用心。
私の場合は肩こりがひどかったから凝りが背中に行ったのか?と思ったほどです。
でも何となく横になると痛く、違う体制になっても痛く訳が分からなかった。

私が入院した総合病院ではそれまで、解離するのは年寄だけと思い込んでいたそうです。


正しい病名が「若年性急性大動脈解離」でしたから。

私の時発見が遅れたので、私がお世話になった偉い医師が救急で来たらとにかくCTに通す
内臓系だったらとにかくCTと言うようになったみたい
だから救急の側にCT検査室が設置されました。

だから私もいままで高熱で救急外来に掛ったり、胃から出血で救急外来に掛った時も
まずはCTでした。技師さんが私の事を知っていたのか?ニッコリ笑ってようこそがなんか・・・って感じですけど。

それをするようになったら、私と同じ病、大動脈解離患者の発見が多くなり、私が退院した翌年は大忙しだったようです。
主治医からもなんで大動脈解離の患者が多いの?なんで?と不思議だったそうです。
発見が早くなり、助かる患者が増えたみたいと主治医も言ってました。それまでは・・・

これって現代病の一種なのでしょうか?
私はストレスが原因でしたが、ストレス社会、急激なことが起こると血管も痛めつけちゃうみたい。

私の叔父も同じ病、叔父も遺産問題でトラブルになり、急激にストレスが掛かったみたい。

ストレスだけでなく血圧が高めの方 隠れ高血圧なども要注意。
見ていると体型はあまり関係ないみたい。まあ私は太めだけど・・・叔父は細め~普通体系

細い人でも手足が長いとマルファン症候群になりやすくなります。


転勤、部署異動がまもなくある時期。血管をお大事に。


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最終更新日  2023年02月22日 19時24分32秒 コメントを書く


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