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親野智可等(おやのちから)氏の著作である「叱らない」しつけを読んだ。最近ついつい子供たちを大声で叱ってしまうことが多くなり,とうちゃんも反省しているところである。内容のメモはこちらに記した。この本の中でもっとも印象に残った部分は,「叱らなくて済むシステム」を構築すること。例えば,食後の歯磨きを忘れたからといって子供を叱り飛ばすより,まず先にすべきことは,食卓に箸と一緒に歯ブラシを並べることなど。確かに,そうすれば子供も歯磨きを忘れなくて済むかも。親の工夫が全然足りないことに気づかされる一冊である。
2008.10.29
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今日は某所で行われたイベントに足を運んだ。ゲストは何と,森下千里さん!テレビを始めさまざまなメディアで大活躍中である。特設ステージと客席との距離はわずかに1m程度。父ちゃんは遠めに見ていたが,すらっとして背が高く,顔がとても小さいのが大変印象的。生の芸能人をめったに見る機会がないので,一般人とはかくも違うものか,なんて思った。さてさて、そんな森下さんがプレゼンターとして参加した抽選会で,賞品は何と任天堂DS!読み上げられた番号は3・・・3・・・9・・・父ちゃんが持っていた番号は336,337,338の三つ・・・外れた・・・1番違い。今年2回目。桑田投手のトークショーでも1番違いで賞品を逃した。相変わらず運のない父ちゃんであった。
2008.10.26
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今朝も舞ちゃんの自転車の練習に付き合った。7時近くなったので,これ1本乗ったら終わりにしようといって最後にスタートしたとき、ちょっとしたスロープを下って大回りしたときに舞ちゃんが縁石に乗り上げ,バランスを崩してて転倒。しりもちをつき、さらに頭を打った。ヘルメットをかぶっていたことと,転んだ直後に「いたーい!!」と大声で泣いたところを見ると大事には至らなかったようだが,見ていて一瞬ヒヤッとした。やっぱり面倒くさがらず,ちゃんと練習に立ち会うのが大事だと思った。↑これでも十分なのでは
2008.10.22
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このところ舞ちゃん,毎日のように自転車の練習をしたがる。今朝も6時に目覚ましをセットし,まだ寝ている父ちゃんを起こしにかかる。眠いときに起こされると父ちゃんは不機嫌になる。舞「とうさん、じてんしゃのれんしゅうしよう。」父「もう乗れるでしょう!!いったい何の練習をしたいの?」舞「まだじょうずにとまれないからとまるれんしゅうしたい」2,30分の間,このやり取りを何度か繰り返した。父「じゃあ,自転車だけ出してやるから,後は勝手に練習しな!!」そういいつつ,結局30分ほど,外で舞ちゃんの練習に付き合った。
2008.10.21
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去年のクリスマスプレゼントにもらった20インチの自転車,舞ちゃんは最近になってようやく両足が地面に届くようになり,少しずつ練習を始めたところである。最初は大人に後ろの荷台を押さえてもらい,ある程度勢いがついたところで手を離してもらわないとうまくバランスが取れなかったのだ。ある日父ちゃんが練習に付き合わされたときのこと。いちいち後ろを押さえるのが面倒くさかった父ちゃんは,「最初から自力でペダルをこげ!」と半スパルタ式で自転車の練習をさせたのだ。すると舞ちゃん,その日のうちに自力でこげるようになった。そして今日久しぶりに自転車乗りの練習を見てみたところ,すっかり自力でこげるどころか,立ち上がってペダルを力強く踏み込み,加速しながらスイスイと進んでいた。大人が見守りながら,難しいことにも挑戦させるのが大事なのかも。
2008.10.19
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「うぁーーーん!!」最近,舞ちゃんがよく秀ちゃんに泣かされているところを見る。秀ちゃんが舞ちゃんの嫌がることをやめないせいで,舞ちゃんが泣いているのだ。舞ちゃんはもうすぐ6歳。来年小学生。秀ちゃんはまだ2歳。来年ようやく幼稚園。そんな秀ちゃんに,お姉ちゃんが泣かされていていいのだろうか・・・父ちゃんも思わず叱りつけてしまう。「舞ちゃん,2歳の子に泣かされてどうするんだ!!」泣けばよいと思っている舞ちゃんにも困ったものだ。
2008.10.17
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