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もうそろそろ次の子飼わないの?
とか
誰々さんはすぐに次の子飼ったわよ!
なんて言葉をかけてくる人がいる。
慰めてくれているのかもしれないけれど
それは無理、
だって
シュナの代わりなんて!
考えられない。
寂しさをまぎらわすために次の子、癒されたいから飼う、そんな!
そんな気持ちは私にはわからない。
こんな気持ちのままで次の子飼ったら
寂しさはまぎれるかもしれないけれど、
何かにつけてシュナと比較されて、その子もいい迷惑だと思う。
人の考え方はいろいろ違うから仕方ないと思うけれど。
シュナは私にとってペットではなく親、子供、いいえそれ以上の存在だったから
自分の分身!そんな感じ、かも
シュナが苦しんでいると私も苦しい。
食欲がないと私も食べれない、以心伝心そのままだった。
どこにいても、何をしていてもいつもシュナのこと考えていた。
寂しいけれど泣きたいときは泣いて、
落ち込むときはとことん落ち込んで、
又立ち直って、そんなことを繰り返しながらこれからも
シュナを思いながら過ごしていくよ。
それでいいよね!
大好きなシュナ!
ポッチっとしてくれたらうれしいです
いつも見に来ていただいてありがとうございます