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iアプリは、勉強もかねてなのもあって、どんどん開発は進んでいる。タイトルもなかったので、タイトル画面を作る時に決定させた。その名も「せどリーダー」・・・安直だけど、安直なほうが覚えやすいから良いと思う。以前のバージョンは、ブラウザを使ってデータを表示していたけど、検索後に毎度ブラウザを閉じて、iアプリを起動しての繰り返しで面倒だったのもあり、ネットからデータを取得して表示する方法を探っていたら、ありました!!!ただ、やっぱり、と言うか、iアプリの仕様で、ダウンロードした場所以外のインターネットの接続はできないので、iアプリとAmazonとの間にデータを取得して戻すようなプログラムが必要と分かった。で、PHPでプログラムを作って完成!!使用感はそこそこなので、かなりの修正は必要だと思う。バーコードを読み込むだけなので、バーコードが無いものや、バーコードが値札などで隠れていて読み込めない時などあるので、やはり、手動での入力欄は必要だと思った。これは、後々作らねば。そして、バーコードは、慣れるとそこそこ早いので、5個から10個の検索ができるようにしてみた。一応SSを<タイトル><読込後><接続中><データ表示>
2009.03.29
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最近は、ずっと携帯の「バーコードリーダー」の機能を利用した、iアプリを作成している。auもSoftbankも作成予定だけど、これは全く作ったことがないので、作成の準備だけはしているが、手が付けられないでいるのが現状。今日は、会社で利用しそうな本を探しに、近くのBOOKOFFに行ってみた。少し古い本なのでBOOKOFFでないと、ないと思うし。定価で買うのもなんか悔しいし、あればあったで、中身を見て買えるので、アマゾンで買うのも安心な気がしたから・・・それと、最大の目的は、iアプリの使い勝手などのテストも兼ねたかったので、欲しい本があったついでに、アプリのテストを実施。<<使用感>>1)【良い点】a.慣れてくると、打ち込むよりは断然早いb.打ち間違いがないc.縦に半分くらいなら、値札で隠れていても読み込めた<<=ただし、これは、バーコードリーダーの性能によるものなので、一概にアプリの性能とは違う2)【悪い点】a.前にも言ってはあると思うが、「ブラウザ」を起動してデータの読込をしてしまうと、アプリを再起動しないといけない点が不便b.バーコードのない本は検索ができないc.値札がバーコードを縦に全部隠されてしまうと読み込めない<<対策>>2-aに関しては、やってないので判らないが、iアプリはセキュリティの問題から、アプリをダウンロードしたホストから以外のHTTPアクセスを禁止してしまっている模様手があるかどうか分からないが、もう少し調査中できるならば、Amazonからデータを検索してXML形式で取得したものを、アプリ上に表示させる事で、再起動をする手間はなくなる。2-b&2-cに関しては、どうしても調べたい本は、手入力でデータを入力できるようにする。さすがに1回では完璧なものはできないか・・・テストをすれば、するだけ、いろいろな機能が欲しくなるwいまいち、せどりの中身が分かっていないのもあるが、最初から完璧な仕様が固まらないのが原因かもしれないが、次に作るものができるのは楽しいことなので、それはそれで良い。さすがに、仕事ならそうは行かないけど(;´Д`Aこれは、仕事ではなく趣味だからねw
2009.03.26
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iアプリでの作成方法は、以前勉強をしていて、大体は解っていたが、ブランクが長すぎて、思い出すのに時間がかかったorzとりあえずの、プロトタイプとして、バーコードリーダーで読み込ませて、データを取得させることは読み込むのはできた。そして、そのデータをAWSで呼んで・・・と思ったけど、単純にせどり978と同じように、検索させるプログラムはWEB上にあるので、それに値を渡せば、表示されるなと思って、プロトタイプだけど作成した。ただ、1回WEBを見てしまうと、また、起動しなおさないといけないので、AWSを利用して、XMLを持ってきてから、加工したほうが、断然使いやすいと思った。あっ、プロトタイプなので、表示は単純なものしかないし、表示方法単純、と言うか手抜きだった^^Aプロトタイプなので、とりあえず動作確認で、動けば良いとw次は、XMLをWebで持ってくるようなプログラムにして、加工して表示させる事だ。時間がないので、今日はここまでで、明日がんばろう。そして、iアプリができたら、MIDPでauとSoftBankを作らねば。でも、調べているけど、バーコードリーダーを起動して、値が取得できるような方法が書いてないのだけど。。。見落としているのかな???それに、JavaのWireless Toolkit 2.5.2で、できるようなんだけど・・・これって、バーコードリーダーを呼び出して、値を取得するAPIは、さすがに共通じゃないと思うが、、、どうなんだろうね???とりあえずは、全部できないと公開しないので、公開は後日!!一応は、できたという証拠に、画面だけ公開しておこうw注意)画面は、携帯の画面は面倒なので、DoJa5.1のエミューレータを使った画面<1.トップ画面><2.読み込んだ画面><3.WEBの呼出画面><4.結果の画面>ま、画面だけなので、証拠にはならないのかもしれないねw表示だけ、そんな風な画面を作って、HTTPでデータを送るだけだしwでも、骨組みだけは、本当に出来ているので、心配なく・・・えっ、心配してないか^^A
2009.03.23
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Webアプリでは、ISBNコードを国コードや、978コード、最後のチェックサムを除いて、8桁でもいけるようにはしたが、結局打ち間違い等があって、見ているデータが、違うものだった事もあるかもしれない。しかも、その8桁だけでさえ面倒だと思う人もいるかもしれないしまだまだ、案なのでできるかどうかは判らないが、アプリでJAN13のバーコードを読み込んで、それをWebアプリのようにXMLでデータを取得。そして、そのデータを加工して表示させられれば、打ち間違いや、打つのが面倒だと言う人もなくなると思う。調べたら、作成手順さえ間違わなければできるとなっている。iアプリでバーコードやQRコードの読み込みのページでは、バーコードとQRコードを読み込むアプリが出来ている。そして、XML形式のデータの取得も、データを取得してくるアプリがたくさんあるので、大丈夫だと思う。だが、しかし・・・作り方を調べなければできないので、そこが心配だ(;´Д`Aま、ゆっくりやっていきますよ。そして、iアプリができたら、今度は、MDIPだったかな?auとSoftBankのアプリも作って、公開したい。一応、不公平なので、全部出来てから公開にしたいと思う。と、言うか、できるのかな????????
2009.03.22
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DBについて、見たいんだけど、「あの本のISBN忘れた・・・と、言うか覚えてないよ」なんて思う事が多々ある(;´Д`Aなので、DB検索にタイトルのキーワードを付けてみた。前後のワールドカードを付けた形で検索するので、途中の文字でも検索が可能。(ちょっと不恰好なんだけどねorz)そして、検索してデータが表示されるけど、この時に「過去のデータは見れた、でも、今のデータが欲しい」なんて事が多々ある。なので、データ表示の一番下に、最新情報のリンクで検索できるようにしてみた。気になっておる本があれば、実物がなくISBNコードがわからなくても、本のタイトルの一部を覚えておけば検索が可能となって、最新情報も取得できる仕組みを作成。後の更新は、個別の履歴で、ほぼ同じ時間なのに、何度も検索したので、データがあるだけ表示されてしまっている。長いし、そんな間隔の短い情報は要らないので、Amazonで言われている、ランキングの更新時間である、1時間をめどに表示するようにした。もちろん登録はされているので、DBのリソースは勿体無いのかもしれないが・・・登録する時にチェックをかけてしまって、検索結果表示までの時間をかけるよりは、個別で見たい場合の表示でなんとかすれば良いだけなので、出力時で対応した。ただ単に、年月日時のデータでGROUP BYかけて表示しているだけなので、手間はかかたなかったしw追記:テストをした時に、「Adobe」とか、「Windows」とか、「.NET」とかしかやってなかった・・・このキーワードは半角文字だけだったので、全角文字での検索をしたときに、検索結果が0件となっていた。SQLのSELECTの結果は0件。。。Internetの世界では、日本語であっても、方言みたいなものがあって、文字コードがShiftJISで受け取った文字は、MySQLの文字コードEUCコードとは違うものなので、違う言葉では当然のこと、伝わらない。当然と言えば当然な理由で検索結果が0件となったorz
2009.03.20
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どうも、Amazonの検索を使えるように貼ったモバイル検索のやつは、完全に一致しているとか出る。。。(;´Д`AOR検索ではないのかな?ANDなのかな?モバイルのAmazonで検索する時は問題なく「OR」検索できるのに、モバイルリンクの検索で実施した場合は完全一致・・・使えないと思う。orz良いもの見つけたなと思ったのにな
2009.03.16
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古書の検索はISBNコードがないので、アマゾンを開いてからの検索になるので、検索枠を設けてみた。一応、検索ボタンは古書検索になってはいるが、アマゾンで提供しているものなので、なんでもできてしまう検索したのにもかかわらず、提供されたものを張り付けただけなので、いままで通り、DBへの登録もできないから、履歴にはのこせないとりあえず、古書検索が面倒そうだったから付けてみたので、使わない人は使わないし、使う人は使うと思う更新になった更新ついでに、ランキングへのリンクも張り付けた数字のアクセスキーはいっぱいで、*わ#の方法を調べなければ
2009.03.15
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始めは、本だけのランキングを表示していたんだけど、各ノードでやればできると言うことで、ノードの一覧を見て、ランキングを表示させるようにした。でも、ちょっと落とし穴があって、SearchIndexが必要だった。どうも、本やDVDは良いが、家電とか表示されないなと思っていた。それで、それも調べてやってみたら、表示は多くなった。が、しかし、それでも家電は表示されない。なぜかと思って、Amazonで最新のノード一覧表を探して見たら、家電とかノードIDが変っていた・・・orz最新のものへ変更して問題なく表示できるようになった。見つかったノード一覧(2009-01-06)http://docs.amazonwebservices.com/AWSECommerceService/2009-01-06/DG/AmazonのTOPノードの調べ方があれば、急にノード番号が変っても、そのままで対応できるのに・・・あっ、でも、ノードID以外にノードの名前が変るとダメなので、ノードIDと、ノード名もXMLで取得できたら良いな。そして、次の子ノードがあるかどうかも、ノード検索でわかれば良いのにな(;´Д`)
2009.03.08
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ノード一覧を、検索のできる「本」に限っていたが、AmazonのTOPノード一覧がわかったので付けてみた。でも・・・あれだけノードリストがあると、携帯では面倒なのかもしれない。しかも、うちではランキングのリンクも貼っているから2倍になる(;´Д`)良い方法ないものなのだろうか。簡単にできて、実装で競うなのは、ラジオボタンを設置して、accesskeyなのかな。でも、accesskeyは数に限定があるし、ラジオボタンをおいたらおいたで3倍か・・・調べてみよう ・、λ....トボトボ
2009.03.07
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CDやDVDの検索はASINコードがないので、ItemSearchでCDのタグについているコードを使わないと、簡単にできないと思う。それと、ItemSearchは「,」区切りだと複数の検索ができなかった。昨日、別件で検索していた所、「,」区切りはAND検索なので、OR検索の「|」区切りだとうまくいくことを発見。試してみたら、確かに、XMLは返ってくる。「よしっ!!」と思って、以前開発中で保留していたものをテストしてみたが・・・なぜか、うまくいかないorzなぜなのだろう・・・
2009.03.07
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ずっとどうすればできるのか検索していたけど、出てこなかったものがあったけど、ちょっと検索項目を変えてみたら、あっさり出てきた(;´Д`)それは、セールスランキングの取得方法。でも、限定的では面白味がないので、和書だけなんだけど、とりあえずノードを渡して、子ノードを検索させて、子ノードならどのノードでも、ランキングを見られるようにリンクも貼った。子ノードがなくなるのに、詳細が出てきてしまうので、「ノードはありません」のメッセージを表示させて、戻ってもらおうかとw表示項目は、まだ精査中なので、後々変更が入るかな。
2009.03.05
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データベースには日付データを登録しているが、あまり活用されていない使っていると言えば、個別検索時に使っているだけ。それに、管理している者としては、現在、登録(検索)されているデータが何件なのか知りたかったので、カウンターついでに、登録総数のSQLで引っ張ってみて、DB検索のページに付けてみた。(使われているかどうかが知りたかっただけなんだけどねw)使われていない日付データの、さみしさついでに、本日と、昨日の登録数も表示させてみた。違った形のカウンターの出来上がりですwただ、同じデータも連続してしまえば、カウントされてしまう使用になっているので、とりあえず、同一ASINコードで30分以内なら登録しないようにしてみようかなと思案中。多分、SQLだけでできると思う。
2009.03.03
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