PR
Keyword Search
Category
レインボーロータスクォーツの体験をされた方から お便りいただきましたので ご了解のもと
シェアさせていただきます。
ありがとうございます。 大感謝!です。
東京在住 (女性)
seedさんのブログやHPを拝見して一目ぼれをし...タイミングがあって購入。
しかし、手元に来た時瞬間...「ちょっと手にするのが早すぎたのかもしれない。」と正直、思ってしまったのです。
何故だかは、よく分かりません。石との出会いで、こんな風に感じた事は初めてだったんです。
それでも石と仲良くなるために浄化後、仕事カバンに入れて(もちろん小さな袋に入れて)持ち歩いていましたが
何もしていないし当たってもいないのにレインボークオーツがポロポロ崩れていっていまいます。
「やはり、私には早かった。感じる事すら出来ないし」とseedさんにsosまで出してしまいました(あの時はスミマセンでした。)
これ以上、小さくならないようにするために持ち歩きはやめて...しばらくの日数、クラスターの上におきっぱなしにしていました。
ある日、気になり動揺しつつ石を見つめていると...ふと「この石をペンダントとして身につけよう」と思いつきました。
そこでクリスタルを使ったクリエイターである友人に急遽、お願いをしたところ完成し、先日、到着したのです。
ところが、着いたその日の午後、職場で怪我をしてしてしまい4日ほど仕事にいけなくなってしまいました。
レインボーロータスクオーツは、この怪我と4日間の休職で多くのものを気づき、与えてくれました。
「貴女(私)は本当は何がしたいのか?今やっていることは本当にやりたいことなのか?」
「貴女は本当に何をすべきか思いだす時期にきているのではないか?」
「変わりたい、もういらないと言っているのに...何故、手放さないのか?」
「貴女がやろうとしている事は周りも求めている事なんですよ。」と。
そして...見たくなかった自分の中の「AC(アダルト・チルドレン」まで引きずりだしたんです。
この怪我や休職で見えてきた職場環境や人間関係や自分自身のACを感じた事...全て、このタイミングで必然だったのかもしれないと。
あの時、レインボーロータスがポロポロ崩れていったのは...
勇気がなくて捨てられず抱えていた多くの要らないものを手放せなかった自分へのメッセージであり
またレインボーロータスを手にして「早すぎた」と感じたのは本当にやりたいことから、色々と理由をつけて逃げていた自分へ対する鏡だったのかもしれません。
seedさん...レインボーロータスと縁を繋いでくださり、本当にありがとうございました。
これからも、レインボーロータスを通し自分と向き合いながら前を向いて進んでいきたいと思います。
ps→
☆レインボーロータスの虹が他の水晶に移るって話がありましたが...私のクラスターにも、いくつか移ったのが確認できました。ビックリです。
☆以前、seedさんが「痛いところがあったら置いてみてください」言っていましたが...さっそく一昨日、その怪我の事で会社と交渉していたら胃が痛くなってしまったのでレインボーロータスを胃の上に乗せて休んだら数分で落ち着きましたよ。
とても 大切な経験をされましたね。
素晴らしいことと思います。
一見 ネガティブな出来事に遭遇しても そこにこそ 次の扉の鍵があることを
目をそらすことなく 向き合われたことは とてもとても 大きな学びをされたと思います。
貴重な体験をシェアいただき ありがとうございました。